八剣山 498M 9月16日(土) 中央口コース  所要2時間

朝一は、晴天でした、昨日の余市岳がなんとも残念でなりません、また余市岳に行こうかとも考えましたが天気は台風の影響で下り坂になるので思いとどまり、眺めの良い里山、豊栄山へ向かうべく藤野へ向かいました。豊栄山と言われても馴染みは薄いと思いますがフッズスノーエリアのある山なんですよね、562Mですが山頂リフト駅からの眺めが良いです、最大斜度が35度も有りますので上級者コースの直登はかなり厳しいですので無理しない方が無難です。 CIMG7021.jpg 藤野三山 左から豊見山、豊平山、豊栄山 朝一は快晴でした。\(^o^)/ CIMG7026.jpg 右が豊栄山です。 CIMG7023.jpg スキー場の入口のゲートです CIMG7024.jpg 赤い紙が、えええええ熊が出て入れないとか(;´д`)<萎ェェェ↓ こんな里山のスキー場にまで熊さんが出るんですね仕方が無いから諦めました。近所で展望の良い里山はと、しばし考えて八剣山へ変更しました。 CIMG7031.jpg 八剣山トンネルの南側から撮りました、素晴らしいブールスカイに盤の沢山と札幌岳 CIMG7030.jpg ズームで札幌岳 CIMG7029.jpg ズームで盤の沢山、あのトンガリが綺麗ですね、熊さんが寝てから登ります。 CIMG7027.jpg 豊栄山、豊平山 CIMG7032.jpg トンネルを通過して撮りました、岩山って感じ。 CIMG7034.jpg 八剣山果樹園の看板と山 CIMG7038.jpg 盤の沢山 CIMG7039.jpg 札幌岳、そんなに時間は経っていないのに雲が出始める。 CIMG7036.jpg 朝なので駐車場もガラガラです。 CIMG7040.jpg アヒルさんも朝食中です。 CIMG7041.jpg 中央口から出発しました。 CIMG7043.jpg 南口コースとの合流までは、道は、結構急で滑りますので注意してください。 CIMG7044.jpg 尾根への登り、石がゴロゴロしていて歩きにくいです。 CIMG7045.jpg 尾根の端に着きました、ここからアップダウンしながら進んで行きます。 CIMG7052.jpg 岩壁の裏側を進みます、転んだり、滑ったりしないように慎重に進めば問題は無いです。 CIMG7054.jpg ロープ場も有りますが大したことは無いです、登山靴であれば問題なく進めます。 CIMG7056.jpg 高度感は有ります\(^o^)/ CIMG7063.jpg 足元を確認して進めば大丈夫 CIMG7065.jpg ここを越えると山頂です。 CIMG7067.jpg 山頂です(*^^)v CIMG7072.jpg 眺めは、360度、視界が開けて素晴らしいです。 CIMG7069.jpg 烏帽子岳、神威岳、百松沢山、結構、雲が出てきました。 CIMG7061.jpg 後方に無意根山 CIMG7075.jpg 藤野、石山方面 CIMG7064.jpg 豊平川、果樹園が小さく見えます。 CIMG7076.jpg 無事に戻りました、休憩して盤渓山へ向かいました。
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盤渓山  604M  9月16日(土)  妙福寺コース 所要3時間

本日のおかわり登山は、11日にカメラを忘れて写真が撮れなかったリベンジと藪刈奉仕で盤渓山にしました。
CIMG6888.jpg 
小林峠を下り、妙福寺の看板の所を左折する。 CIMG7119.jpg 600M位真っ直ぐ走行すると右手に、ばんけい市民の森のゲートがあり、ゲートの近くに駐車した。 CIMG7079.jpg お寺のゲートを通過して、上り坂を真っ直ぐ進む。 CIMG7080.jpg 道は、やがて右にカーブするのだがカーブ地点に登山口がある、ピンクのテープと山火事注意の標識が目印になります。 CIMG7081.jpg 雑草と笹で覆われている登山口、たぶん来る人が少ないので荒れていると思われます。 CIMG7082.jpg 藪でピンクテープが見えにくくルートが解りにくい、コースは、沢へ下り、渡涉して尾根に登りますので沢へまず下って下さい。 CIMG7083.jpg ピンクテープを見つけて、薮をかき分け沢へ降りる。 CIMG7084.jpg 最初の渡涉?泥んこ渡りみたいな感じ。 CIMG7086.jpg 2回目、これは、小さな沢を渡ります、踏み跡が付いているのでそちらに進んでいきます。 CIMG7087.jpg 沢を渡ると尾根への上り坂になりますが、笹薮がなかり濃いです、登り切るまで藪エリアです。 CIMG7088.jpg こんな感じで、藪の薄い所も有りますが全般的には、藪山ですね┐(´-`)┌ CIMG7091.jpg この山火事注意から先が山頂エリアです。ここに来るまでに展望の無い森の中を小さなアップダウンを繰り返し進まなければならず低山ですが山頂が遠く感じます。 CIMG7092.jpg 山頂への登り、土に石が混じります急登では無いです。登りきると左に進みます。 CIMG7093.jpg 石の台座の上にケルンのようなものがあります、昔は、ここに妙福寺の別院が有ったらしいです、周囲をよく見ると石組みみたいなものも残っています、山頂は、このケルンの更に奥になりますのでお間違えの無いようにして下さい。 CIMG7096.jpg 山頂です、藪山ですが山頂部は岩で切り立っていて樹木が少ないので市内方向の展望は良好です(*^^)v CIMG7097.jpg 604M、山頂部だけですが紅葉が始まっていました。 CIMG7101.jpg 崖の紅葉 CIMG7108.jpg かなり切り立っていますからあんまり前に出ると危ないです(゚д゚) CIMG7111.jpg これからが本番でしょうかね、まだ始まったばかりのようです。 CIMG7100.jpg 見た感じでは、藻岩山や三角山等は、まだ緑のままですね。 CIMG7113.jpg 石狩湾、暑寒別岳 CIMG7112.jpg 樺戸三山 CIMG7105.jpg 藻岩山 CIMG7102.jpg 手稲山 CIMG7103.jpg 五天山 CIMG7104.jpg 三角山、大倉山、奥三角山、三菱山、市内方向の展望は申し分無いです\(^o^)/ CIMG7117.jpg 下山の途中、沢へのルートの笹刈りしました(*^^)v CIMG7115.jpg ピンクテープが見つけやすくなったと思います。 CIMG7120.jpg 無事に戻りました。

余市岳 1488M 9月15日(金) 初登頂 キロロ朝里岳パノラマゴンドラコース 所要4時間

悪天候で、延び延びになっていた余市岳、今日もなんとなく微妙な天気ではあるが出かける時は青空も見えていたので、これなら大丈夫だろうと出発した。札幌50峰にも入っており丁度30座目を記念する山にふさわしい余市岳。国道5号、朝里より毛無山を経由してキロロに到着。 CIMG6986.jpg キロロ、マウンテンセンター前の駐車場に到着、早く着いたので付近を散策した。 CIMG6987.jpg 自分は、スキーは確か高校の時が最後で以来一度も滑ってはいないのでたぶん、滑れないと思う、余市岳登山で初めてここに来たが山歩きをしていなかったらもしかすると此処へも来ることが無かったのかも知れません CIMG6976.jpg 現在の余市岳のスタートゲートになります。登山口までここからテコテコ歩かないと行けません、ゲートは、シェラトンホテルの横に有ります。前は、登山口まで車で行けたのかな? CIMG6977.jpg 結構な距離、時間もそれなりかかりますね(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG6980.jpg 熊さんの宝庫なんですねΣ(゚Θ゚) CIMG6978.jpg ゲート横を流れる余市川の支流、清流でした。 CIMG6981.jpg ゲレンデから施設の全景です。右端がゴンドラ駅、左端がシェラトンホテルです。 CIMG6985.jpg ゴンドラ駅です、今日は僕の希望『折角だからどうしてもゴンドラに乗ってみたかったwwww』で行き帰りゴンドラに乗ります(*^^)v2017グリーンシーズンは7月22日~10月9日 9時~15時 下りの最終便15時30分 大人往復の運賃1500円となっております。今日は、9時に出発と言うことで待ち合わせをしました。 CIMG6989.jpg チケット、駅の乗り場で買ってすぐに乗り込む感じです。 CIMG6990.jpg 出発進行~滑車の所でゴトゴト揺れるのが楽しいです、ちょぴり子供みたいにはしゃいでます(-∀-) CIMG6991.jpg 天候は、曇りですが雨は降っていませんし、所によっては青空も見えます。結構、高いところも有まして中々いいです15分で山頂駅に到着します。 CIMG6992.jpg 降りると、登山届を書く所がありますので記載しましょう。 CIMG6993.jpg 出たァ(^-^)/ お決まりの恋人の聖地プロジェクトここにもあるんですね『ニイサの鐘』でございます、余市岳の雄大なパノラマをバックに愛を語って下さい。降りてすぐ横にあります|д゚)チラッ CIMG6995.jpg 本日のお友達、アンさん、7月に小樽の穴滝に行って以来です、穴滝では、道に迷ったり、雨に降られ濡れまくり、泥濘の悪路と散々でしたが今日は是非、良い思い出をと鐘を鳴らします。現時点では、青空もチラリと見え、余市岳も頭の部分が少し隠れている程度できっと晴れるだろうと期待が持てますよね(*^^)v CIMG6996.jpg 稜線も見えているから、よさげだったんですけどね~ CIMG6998.jpg 登山道入口です、駅からすぐ見えます。 CIMG6999.jpg 新しそう CIMG7000.jpg 案内、山頂まで4キロ、2時間かかりますとな。朝里岳の山頂も近いんですが残念ながら夏道が無いんですよね(T_T) ここから藪こぎして行くしか手は無いんですでも、僕の背より遥かに高くかなり濃い笹藪!!流石に無理だなと思いました。500M位かな?ブルでガガガ~ンてやって欲しいですよね朝里岳パノラマゴンドラとか詠ってるのに朝里岳行けないとかヘンですよね(°_°) CIMG7002.jpg 道は、ブルで開いたような道で途中までは幅が広いが道の真ん中が雨水の流れで削られていてかなりの溝が出来ていて歩きにくい。 CIMG7003.jpg 折角なので旧展望台に立ち寄る CIMG7004.jpg ガスで朝里岳は見えません○| ̄|_ CIMG7005.jpg 中間地点、この頃から暗くなり雨が降り始める。゚(゚´Д`゚)゚。天気予報、晴れるって言ってたのに道は、雨の影響で泥濘、大きな水たまりが幾つか出来ていて靴が既に泥水でwwww 空沼岳みたいな感じ(゚д゚)に CIMG7006.jpg 定山渓登山道との合流、雨、激しさを増し、ガスガスで展望0参りましたねwwww CIMG7007.jpg 定山渓登山道はと、覗いてみたら、うわ~なんだコレ状態!!笹薮に覆われて廃道ですね、行く気がしない。 CIMG7009.jpg 登山道なんですが水が流れて、プチ沢登りコースみたいになってました、滑るし濡れるし容易じゃ無いな!! CIMG7008.jpg 樽前のコケ沢みたいになってました しばしコケ撮影会 開き直りも必要ですね。 CIMG7010.jpg やったぁ山頂だよっと CIMG7011.jpg アンさんもかなり濡れてますちなみに気温7度 寒かったね。 CIMG7012.jpg ボロボロでかすけてよく見えない山頂標識だと思って、目を凝らして見たら、なんと山頂は、あと300M先にあると書かれていた。えええココ違うんだと!!危うく誤認して帰るとこだった┐(´-`)┌ CIMG7013.jpg 300M進んだら本物の山頂です。 CIMG7014.jpg 1488M、さすが下界の天気予報では、当てにならないと言うことなんですね○| ̄|_ CIMG7015.jpg 三角点 CIMG7016.jpg 雨の中で立ち尽くすアンさん CIMG7018.jpg 札幌の最高峰なんで紅葉は進んでいます CIMG7019.jpg それでも山頂付近だけでしたけどね CIMG7020.jpg 回復しそうも無いし、寒いのですぐに下山しました、帰路は当然ですが雨で更にドロドロで酷かったです。なんとか転ばずに戻れました、雨男、ガス男は、僕なんですね(;_;) これでは酷すぎるのでもう一度、来ましょうね(|| ゚Д゚)トラウマー 撮り忘れてしまいましたが、二人の靴、スパッツは、ドロドロのグジュグシュの悲惨な状態でした。

藻岩山 慈啓会病院前コース~札幌伏見神社 9月13日(水) 所要30分

雨が上がりぼーっとしていたが衝動に駆られ、10日(土)に蜂騒動の有った藻岩山の慈啓会病院前の登山口に来てみました。 CIMG6951.jpg 道道89号藻岩山山麓通りを走行、札幌伏見稲荷神社を過ぎると、登山道に向かう交差点が有ります、セイコーマート、案内板、慈啓会病院、目印は沢山あるのですぐに解ると思います。 CIMG6950.jpg 信号機には旭ヶ丘5と書かれています、青い案内板も有ります、山側へ左折します。 CIMG6949.jpg 坂道を真っ直ぐ上って行き、行き止まりが登山口です。途中の右手に病院の駐車場が有ります。 CIMG6948.jpg 知らなかったけど、登山で駐車してもいいみたいですね(*^^)v まぁココの駐車場いつも混んでますけどね。 CIMG6947.jpg 坂を登りきると右手が駐車場です。 CIMG6943.jpg 登山口のすぐ横って感じでとっても便利です。 CIMG6942.jpg 藻岩山 観音寺の駐車場なんです、山道のお地蔵さんや山頂の奥之院は、こちらで管理されていますので、参拝を名目でここに駐車して登山する方が大半だと思います、お寺も黙認していますので問題は有りません。 CIMG6944.jpg さてと登山口を覗いてみたら、ぬぬぬぬ何時もの熊の注意喚起の他にも赤い紙らや、立ち入り禁止の黄色いテープが貼られていました。 CIMG6945.jpg 9月14日(木)まで閉鎖と書かれていました(;´д`)<萎ェェェ↓ 10日、蜂に襲われて11人が負傷する騒動に発展し巣は撤去されたみたいですが安全のために馬の背までは立ち入り禁止措置となったようです。8月9月は蜂にとっても巣を大きくし、子孫を残す為に活発に活動する時期ですので十分な注意が必要ですね、黒い服はダメとか化粧水、香水はダメとかいろいろ有りますが山に入りますのでそれなりの知識は必要ですね。巣の近くに侵入されると攻撃して来るみたいです、まぁ子供を守ろうとする防衛本能ですから蜂には罪はないですが厄介ですね。里山、蜂が多いので十分注意しましょう、万が一刺された時は、病院に行って診てもらいましょう蜂の一刺し侮れませんから。 CIMG6946.jpg あまりにも熊も多いので、熊ベルまで貸し出されています(゚∀。)アヒャ まぁ親切というのか無謀な登山者が多いのか、ここまでしないとダメなのかな?って思ってしまう僕です。 CIMG6952.jpg 登山口から歩いても10分かからないと思います、道道89号沿いにある伏見稲荷神社です、せっかくですから立ち寄りました。朱色の鳥居が目立つのですぐにわかると思います。 CIMG6953.jpg 最初の鳥居 CIMG6954.jpg 京都の伏見稲荷の札幌版? CIMG6955.jpg 立派な石柱 CIMG6958.jpg 20本位あるのかな?数えるの忘れました(。-_-。) 緩やかな登り坂になっています、某道南のエクストリーム神社みたいに危険では有りませんので安心して参拝が出来ますo(^▽^)o CIMG6959.jpg しばらく進むと石段があります。 CIMG6964.jpg 石段を上がると本殿です。 CIMG6967.jpg 何をお願いしますか? CIMG6963.jpg お浄め所 CIMG6968.jpg 願い石 CIMG6969.jpg 願い事が叶うらしいです、パワースポットらしいですキタ━(゚∀゚)━! CIMG6970.jpg お浄め所の横に駐車場 CIMG6962.jpg 駐車場入口からお浄め所、駐車場20台位は停められそうです。 CIMG6973.jpg 道路から駐車場の入口です。道なりに先に進むと、ちざきバラ園跡や教会があります。 CIMG6974.jpg 道道89号の分岐です。伏見稲荷の鳥居を過ぎてPhenix札幌(黒い建物 スポーツ用品店)を左折して坂道を上がって行くと駐車場の入口に着きます。

三菱山 482M 9月11日(月) 盤渓市民の森コース 所要3時間 

明日は、確実に雨が降るみたいなので、勤務明けではあるが雨が降る前に出かける事にした。遠出は無理なので、近場の盤渓山、三菱山へ向かった。 CIMG6887.jpg 小林峠の石碑です。北ノ沢会館を過ぎると道は、盤渓北ノ沢トンネルへ行く道と小林峠へ向かう道に分かれますので分岐を左折して小林峠を経由して登山口へ向かいます。トンネルを通るとUターンしないといけないので面倒です。 CIMG6888.jpg 石碑からしばらく道を下るとカーブミラーとお寺の看板があります。ココを左折します。 CIMG6889.jpg 盤渓山 妙福寺と書いてあります。 CIMG6890.jpg 500M位道なりに進むと、右手に盤渓市民の森の看板があり、ゲートから入って進むと三菱山の山頂に行けます。 CIMG6892.jpg ゲートの近くに駐車しました、周辺にスペースが有り10台位置けるかも知れません。 CIMG6893.jpg まず、盤渓山に行ってみたいので、道なりに真っ直ぐ進みます。 CIMG6894.jpg お寺へのゲートを通過して、緩やかな登り坂を進みます、車は、盤渓市民の森のゲート付近に置いて後は歩きです。 CIMG6897.jpg 上り坂の最初の右カーブに登山口があります。 CIMG6900.jpg 山火事注意の標識が目印です。 CIMG6901.jpg 看板の脇から入るんですけど(;´д`)<萎ェェェ↓ やはりね、まぁねぇ、はい藪に覆われていますね予想はしていましたが○| ̄|_ 藪は、お友達ですから気合で進みます。 CIMG6902.jpg ルート見つからず、迷走していたら、お寺の前に出ました|д゚)チラッ やむなく諦めてゲートまで戻る事にする。 CIMG6903.jpg 仕方が無いから、市民の森のゲートまで戻り、三菱山へ向かいました、ゲートの案内図です。最短ルートで登るなら1~2~3~19~7と進んでください7から山頂のルートが少し解りにくいです。 CIMG6904.jpg 7から右に20M位進み、丁度、道がカーブする辺りに山頂への分岐が有ります。 CIMG6912.jpg わかりにくいケモノ道みたいな道ですがココを入っていきます。 CIMG6913.jpg 鉄塔の前に出ます。 CIMG6914.jpg 右に進みます。 CIMG6915.jpg ここも不人気なのか荒れていますね、またまた、お友達の藪 (|| ゚Д゚)トラウマー CIMG6939.jpg ぬぬぬぬ、これしきの藪でひるみませんぞ、おりゃ~あっと藪刈りして通路確保(*^^)v CIMG6916.jpg 藪を越えると視界が開けます。 CIMG6917.jpg 左の斜面を登ります。 CIMG6918.jpg リフトの終点です。 CIMG6922.jpg ゲレンデ、レストハウス、三角山、大倉山、奥三角山、市街地が一望できます(*^_^*) CIMG6934.jpg 恵庭岳、空沼岳 CIMG6921.jpg 夕張岳、藻岩山 CIMG6920.jpg 夕張岳 CIMG6924.jpg リフト駅の脇の道を更に登って行きます。 CIMG6938.jpg 山頂への最後の石段登りです。 CIMG6931.jpg 藪に囲まれた狭い山頂です CIMG6929.jpg 三角点お行儀悪くまた、踏んでいます。 CIMG6933.jpg かなり、かすれてボロボロです(;д;) CIMG6937.jpg 石狩湾、暑寒別岳 CIMG6935.jpg 樺戸三山 CIMG6940.jpg 曇って雨になりそうだったので即下山。 CIMG6941.jpg 無事に戻りました、盤渓山、無念でしたがまた今度ね┐(´-`)┌
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Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に去年の秋から山登りを始めました。

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