朝里天狗岳 683M 5月27日(土)初登頂 送電線コース 所要2時間30分

雨の予報でしたが早朝ならば大丈夫かと思い出発しました。出かけるときは、薄曇りって感じで雨は降っていなかった。朝里天狗岳を目指し国道5号線を朝里に向かう。もしも雨が降らなかったら小樽天狗山も登ってしまおうと思っていた。 CIMG4050.jpg 朝里の市街地に入りツルハ前の交差点の案内板に従って左折して道道1号に入ってください、あとは、登山口まで直進あるのみです。 CIMG4051.jpg 朝里ダムの手前から朝里天狗岳、まだ雨は降っていませんのでシメシメと思っていました( ^ω^ ) CIMG4055.jpg ダムを通過すると連続急カーブの所が有ります、急カーブを通過すると魚留の滝の看板が左手に見えてきます CIMG4057.jpg 滝の看板のすぐ近くに登山口が有ります。 CIMG4054.jpg 付近には車を置くスペースは無いので、登山口から200M位進み、この橋を渡ります。 CIMG4052.jpg 橋を渡ると右手に駐車スペースが有りますので駐車して歩いて登山口まで戻ります。 CIMG4053.jpg 駐車位置より、鉄塔と山頂方面を撮りました。コースは、鉄塔を3つ通過して、沢を4回渡渉して山頂に至ります。 CIMG4056.jpg あんまり目立ちませんが登山口の標識です。 CIMG4058.jpg 一つ目の鉄塔までは、やや急登です。 CIMG4059.jpg 一つ目の鉄塔です。 CIMG4060.jpg 二つ目に向かう道もやや急登です、まあ大したことは無いです(゚∀゚)よゆーでしょう CIMG4062.jpg 2つ目の鉄塔です。 CIMG4063.jpg 最初の渡渉、まあ平気だな。 CIMG4064.jpg 2回目の渡渉、問題無し。 CIMG4065.jpg 3つ目の鉄塔です。ここあたりから、雨が降ってきた(T_T) CIMG4067.jpg 分岐点です、間違えて直進しないように木の枝が置いてありますので、ココを左折して山腹に取り付きます。 CIMG4068.jpg ピンクのテープや木に赤のペイントも有るので大丈夫だと思いますが、3つ目の鉄塔を過ぎてから左折する事を憶えておきましょう。 CIMG4069.jpg 3回目の渡渉 CIMG4071.jpg 4回目の渡渉ね木が腐れています、滑ります。注意が必要です。 CIMG4072.jpg 山頂直下の最後の登りです。岩が目立ってきます。 CIMG4074.jpg この岩を越えると山頂標識です。 CIMG4075.jpg 目立たない小さな標識 CIMG4079.jpg 文字がはげてほぼ、見えない。 CIMG4078.jpg 山頂から屏風岳、確かに屏風みたいでどこが山頂かわからんね(*゚Q゚*) CIMG4076.jpg 朝里岳 CIMG4080.jpg 踏み跡に沿って北峰へ移動した。 CIMG4081.jpg 朝里ダムが見えるが海は見えない(;д;) CIMG4082.jpg ガスがかかってきた(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG4083.jpg 毛無山です。視界も悪くなりつつあるのですぐに下山する。 CIMG4091.jpg 折角だから駐車場所に行くまえに滝見物をする事にする、途中、迷わないように案内板が付いている CIMG4092.jpg 魚留の滝です、平和の滝よりでかいですね。 CIMG4093.jpg もう一枚(´_ゝ`)、道路の滝の案内板から往復15分って感じですね。 CIMG4095.jpg 滝も見たし、車までテクテクと歩く、霧に霞んでしまっている車。 CIMG4096.jpg 無事に戻りました、濡れたけどね(。´・(ェ)・) CIMG4101.jpg ダムの駐車場で天気の様子見。 CIMG4102.jpg 視界も良くなく、雨も止まず帰宅する事にした。
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天神藤 5月26日(金)天神山緑地の見事な藤棚

天神山緑地の駐車場の近くに北海道最古の樹齢150年余の藤棚が有ります、まぁ見てくださいな凄いです幹の太いこと((´・ω・`;))公園の駐車場よりもデカそうな大きな藤棚なんですよ圧巻です。今時期のみ一般に公開されています/^o^\フッジサーン CIMG4025.jpg 個人の私有地でしたが緑地公園の一部として保存されるみたいですねo(^▽^)o CIMG4029.jpg 古木の脇の由緒書きです、なんと初めは、盆栽だったんですね、それがこの大きさにかい(°_°)信じられませんね。 CIMG4030.jpg 凄すぎる幹Σ(゚д゚|||) CIMG4046.jpg 古木の偉大な生命力を感じます、まぁよくここまで大きくなるもんだと感心しますね。 CIMG4047.jpg 花も大きくて綺麗です、匂いも凄いです。まさに、癒しの空間です。強い日差しが遮られオアシスみたいですよ+゚。*(*´∀`*)*。゚+ CIMG4042.jpg 周りのツツジも満開で色鮮やか(っ^ω^)っ CIMG4041.jpg (*^_^*) CIMG4040.jpg (*^_^*) CIMG4045.jpg 雨降っても濡れないかも。これからも大切に保存して欲しいですね。これはビックリだな。

川下公園 5月26日(金)ライラックりべんじ

17日に来た時は、来るのが早すぎてツボミだったので、明日からライラックのイベントが始まって混雑する前に再度見に来ました。
CIMG4024.jpg ライラックの森に来ました。6月一杯は十分に楽しめます7月に咲く花もあるみたいです。200品種も有るそうです、花のついているものはほぼ満開でした、言葉は必要ないですね、あたり一面ライラックの香りに包まれていて癒されましたo(^▽^)o CIMG4022.jpg (^∇^) CIMG4012.jpg (^∇^) CIMG4016.jpg (^∇^) CIMG3995.jpg (^∇^) CIMG4019.jpg (^∇^) CIMG4020.jpg (^∇^) CIMG3994.jpg (^∇^) CIMG4015.jpg (^∇^)

朝日岳 598M 5月23日(火)初登頂     岩戸公園コース 所要2時間

時間が余るので向かいにある朝日岳にも登ります。車は、神社の駐車場に置いたままで歩いても移動してもそんなに時間はかかりませんが、よさげな所を見つけたのでそちらに移動しました。
CIMG3908.jpg 定山渓大橋から朝日岳 CIMG3954.jpg 国道を神社から中山峠方向へ進み、この信号を右折します。神社から200M位ですかね。 CIMG3951.jpg 看板は小さいですが日帰り入浴客用と書かれています、緑の看板が目立つのでコレを目印にして下さい CIMG3950.jpg 曲がって来るとこの看板がありますので、左折してください。 CIMG3949.jpg 入口の横の看板、無料駐車場なんです\(^o^)/これはいいですね、観光地でぼったくりの駐車場をよく見かけますがアレは幻滅しますね、定山渓の観光協会さんは、とっても良いと思います。 CIMG3956.jpg 結構広いです余裕で置かせていただきました。 CIMG3957.jpg ホテルの脇を下って行くと湯の滝です CIMG3984.jpg 湯の滝から、豊平川に架かるカッパさんの月見橋を渡り真っ直ぐ突き当たりが岩戸観音堂です。駐車場からのんびり歩いて15分程度で着きます。神社から歩いても30分はかからないですね。 CIMG3958.jpg 目立つのですぐに解ります CIMG3959.jpg お堂の横の石段を上がって行くと岩戸公園で登山口が有ります。 CIMG3960.jpg 階段の横の足湯です、無料です、下山後に疲れを癒すのもいいですねp(*^-^*)q CIMG3961.jpg 階段の脇の案内板です。 CIMG3962.jpg 石段です。数えたら110段ありました(〃▽〃)まぁ足湯を過ぎて旅館を左折すると石段登らなくても公園に行けますけどね。折角ですから石段登ろうよ!! CIMG3963.jpg 登りきると岩戸公園です、トイレも有りました。 CIMG3964.jpg 公園の左奥が登山口です。 CIMG3967.jpg 折角あるんだから、油断は大敵ですから入山届け書いて登りましょう(っ^ω^)っ CIMG3968.jpg 夕日岳と大差のない登山道の感じ CIMG3981.jpg 序盤、一部にこんな所も。CIMG3980.jpg 倒木は、それなりにありました。でも展望も殆どない退屈なダラダラ登りって感じ(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG3971.jpg 尾根からなんとか烏帽子岳 CIMG3972.jpg 札幌岳 CIMG3970.jpg 定山渓小天狗岳、尾根以外の所はほぼ何も見えませんでした( ´,_ゝ`)プッ CIMG3973.jpg 薄別左岸コースとの分岐点です。見落とすことは無いと思います。 CIMG3974.jpg 山頂直下の登り。 CIMG3979.jpg 木で囲まれて何も見えない山頂(。´・(ェ)・) CIMG3976.jpg ベンチと標識と三角点があるだけ。 CIMG3977.jpg 確認したら速攻下山しました。 CIMG3983.jpg 公園まで一気の下山 CIMG3985.jpg 湯の滝の近くから朝日岳。 CIMG3986.jpg 無事、戻りました。さてとまだ時間が余っているので定山渓小天狗岳に行ってみることにする。 CIMG3987.jpg 定山渓大橋を渡り10分位で到着、定山渓ダムです。 CIMG3991.jpg 第一駐車場へ行く。 CIMG3989.jpg 資料館と小天狗岳の山頂方向を撮る CIMG3993.jpg 案内板、準備していると風が吹いてきたので無理せず帰宅した。登山口も確認できたので十分だった。

夕日岳 590M 5月23日(火)初登頂      定山渓神社コース 所要2時間

今日は、雨は降らないが終日、曇りなので絶景は望めそうに無いので、それならば、敢えて山頂からの展望の望めない山に登ることにした。230号線を定山渓温泉へと向かう。温泉街に入り、定鉄バスの定山渓神社前のバス停が目印で神社の社の左に登山口が有ります。 CIMG3907.jpg 定山渓大橋から夕日岳 CIMG3912.jpg 神社前のバス停 CIMG3911.jpg バス停のすぐ横に神社の鳥居があるので解ると思います。 CIMG3913.jpg 駐車場へはバス停を過ぎてすぐ左に入って行くと鳥居の左横が駐車場になっている CIMG3910.jpg 十分すぎるスペースが有ります。 CIMG3914.jpg 奥に入っていくと社の左横に登山口が有る。 CIMG3915.jpg 登山口の看板 CIMG3917.jpg 少し歩くと入山ポストが有ります。入山届けを書いてから登りましょう、クマもいますから((((;´・ω・`))) CIMG3918.jpg 2時間あれば大丈夫って感じ(*^_^*) CIMG3919.jpg 砂防ダムの横を沢に沿って進んでいきます。 CIMG3920.jpg 渡渉します幅1M弱って感じ、問題無し(^∇^) CIMG3946.jpg 泥んこエリアも有りました。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG3922.jpg 泥んこエリアを過ぎると斜面へ取り付きます。 CIMG3936.jpg 花なんか見ながら緩やかに登って行くだけで急な所はほぼ無いです。 CIMG3926.jpg のんびり歩いていると唯一、視界が開けて見晴らし台に着きます、ここしか景色を見れる所は有りませんので堪能して下さい。 CIMG3930.jpg 温泉街と朝日岳です。 CIMG3931.jpg 定山渓ダム、定山渓小天狗岳、定山渓天狗岳 CIMG3929.jpg 残雪の綺麗な無意根山 CIMG3927.jpg 余市岳、定山渓天狗岳、定山渓小天狗岳、定山渓ダム CIMG3932.jpg 烏帽子岳 CIMG3935.jpg まぁ展望はコレくらいにして山頂を目指しましょう。 CIMG3937.jpg 山頂だと思ったらニセ山頂でしたΣ(´Д`lll)エエ!!ここにもあったかニセ山頂!! CIMG3938.jpg ニセ山頂を1つ越えると本物の山頂への最後の上りです。 CIMG3940.jpg 着きました、木に囲まれて何も見えない山頂です。 CIMG3941.jpg ベンチと標識があります。長居しても仕方ないので即下山します。 CIMG3948.jpg 無事に戻りましたo(^▽^)o