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厚田山110M初登頂3月27日(金)厚田区別狩コース 所要1時間30分

朝から雨が降るのかと諦めていたら、雨は降らず、風が強いだけでしたので、超低山の三角点探しなら行けそうなんで、旧厚田村周辺の超低山を訪ねてみた、この地区も厚田公園の展望台の山にしか行った事が無いので、ほぼ未踏のエリアで、一等三角点の安瀬山を始め登ってみたい山は、沢山有るのであった☆彡
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自宅からだと、あいの里~当別~八幡町~国道231号を走行して1時間弱で行けるのも、長距離運転が苦手な僕にとっては、魅力的なエリアなのかも知れません☆彡写真は、国道231号、厚田区聚富の丘陵から見た、阿蘇岩山です。 IMG_6448.jpg 阿蘇岩山~付近に高い山が無いので、厚田側からも見ることが出来ます☆彡 IMG_6455.jpg 国道231号 望来の手前の坂の上から日本海、望来市街地、正面左に一等三角点の安瀬山 IMG_6468.jpg 国道231号 嶺泊の天海珈琲(閉店)の駐車場から、望来、石狩方面の展望、晴れていると、小樽や積丹岳等も見えるビューポイントです。 IMG_6469.jpg 今日は、八幡町の石狩川河口導流提と無煙浜の北石狩衛生センター(ごみ処理施設)しか見えませんでした、小樽の山や手稲山なんかも見えるんですけどね。 IMG_6470.jpg 蜃気楼みたいに霞んで、僅かに見えた石狩新港のタンク IMG_6474.jpg 登山口の近くの厚田区別狩から、厚田漁港と市街地、高台の上に道の駅、その後方に安瀬山です。 IMG_6479.jpg 国道231号、厚田川に架かる厚田橋付近から、厚田山です、山頂は、左奥になります。 IMG_6483.jpg 登山口は、国道231号の別狩のバス停の近くです、高台に別荘が点在しています。白い車は僕の車 IMG_6481.jpg 道路脇に高いアンテナが建っています、白い建物は、厚田の浄水場です。 IMG_6485.jpg 国道から右折して、道なりにアンテナの横、浄水場の前を通過して、上り坂を上がって行きます。 IMG_6545.jpg 浄水場から、正面奥に山頂 IMG_6488.jpg 別荘エリアを通過します、右斜面に取り付いて、藪漕ぎしたら山頂へ行けますが、せっかく綺麗な道があるので、道を行きました☆彡 IMG_6489.jpg NTTドコモのアンテナを通過 IMG_6491.jpg 階段が付いていたので寄り道 IMG_6493.jpg NTTドコモ 厚田 IMG_6495.jpg 展望を確認~電線が邪魔です|ω・`) IMG_6497.jpg 更に坂道を上がって行きます。 IMG_6499.jpg 坂道からの展望 IMG_6500.jpg 左に安瀬山、右手前に笹山の山頂部 IMG_6502.jpg 正面に発足山、左奥に別狩岳 IMG_6537.jpg 望来山、分監山、後方にぼんやりと、神居尻山、ピンネシリ、待根山 IMG_6503.jpg 右手に電柱が見えてきます。 IMG_6504.jpg 電柱の手前に、電柱の作業道の入り口が有るので、入って行きます。 IMG_6505.jpg 笹刈りされた作業道を進むと電柱に至ります。 IMG_6507.jpg 更に作業道を進むと、2本目の電柱が見えてきます、2本目の電柱の手前が最高点付近で、電柱の左の木の付近に三角点が有りました☆彡 IMG_6523.jpg 三角点付近、ピンクテープ沢山つけました☆彡 IMG_6533.jpg 平たい山頂、笹薮に、三角点探しは難航○| ̄|_ IMG_6514.jpg 気合と根性で発見!! まさに笹薮からの宝探しですね☆彡 見つけた時の喜びがw 癖になりました。 IMG_6515.jpg 笹刈り整備しました☆彡 IMG_6519.jpg 二等三角点「厚田」110.64M IMG_6520.jpg 三角点 確認しました\(^o^)/ IMG_6512.jpg 山頂付近から阿蘇岩山 IMG_6513_20200327200210b67.jpg 山頂付近から、1本目の電柱、左に安瀬山 IMG_6525.jpg 三本目の電柱から小谷の集落、正面奥に余市岳~道は、小谷の方まで付いているので小谷からも登れそうです IMG_6528.jpg 霞んでいるけど余市岳です IMG_6546.jpg 駐車位置まで戻りました☆彡 浄水場の周りにも駐車スペースが有りました。
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笹山 127M 初登頂3月27日(金) 厚田斎場コース 所要2時間

次に笹山へ向かいました~国道231号、厚田川に架かる、厚田橋を渡ります☆彡 IMG_6549.jpg 橋を渡り、すぐに右折して、道道11号に入ります。 IMG_6607.jpg 道なりに700M位、進むと厚田斎場の標識が有るので左折して中に進み、駐車場に駐車して、後は、真っすぐに山側へ登って行くだけです、お墓から真っすぐに登って行くと山頂です。 IMG_6551.jpg 序盤は、笹薮は、薄くて歩き易かった☆彡 ピンクテープ取り付けつつ進みました。 IMG_6552.jpg 後ろを振り返ると斎場の屋根が見えました。 IMG_6553.jpg 徐々に笹が濃くなりつつあるが背丈が、せいぜい胸位の高さですから、まだ前が見えるのでマシな方です☆彡 IMG_6555.jpg 斜度が少々出てくる IMG_6557.jpg 尾根に出る☆彡 IMG_6560.jpg 山頂部への登り~ここからが中々大変でした!! 笹の背丈が僕の背丈よりも高いものが多くて前がよく見えず、ツルも出始めて、足や腰、腕に絡みついて、容易に進めなくなって来た。 IMG_6561.jpg 奥のほうに山頂 IMG_6577.jpg もう少しなんだけど笹が濃いwwwww IMG_6569.jpg 尾根からの眺め~正面に厚田山 IMG_6578.jpg 厚田山、国道231号、左のアンテナがNTTドコモ厚田のアンテナ IMG_6575.jpg 奥に阿蘇岩山 IMG_6584.jpg 山頂に到着、三角点の捜索に移行する☆彡 IMG_6585.jpg 三角点発見!! ぬぬぬぬぬ、なんと標石が横倒しになっていました┐(´-`)┌ まぁ、過去にも数本、横倒しになっているのを見た事は有るが珍しいです☆彡 土に埋まっている標石の長さって結構な深さだし、基礎の盤石も有るので容易に倒れたりしない構造になっているんですけどね(;´д`)<萎ェェェ↓ 中には、空沼岳みたいに標石そのものが無くなってしまって亡失扱いになっている山もあるんですよ┐(´-`)┌ どうやったら、あの重たい石が無くなるんだろうね??? 謎だなw いくら物好きでもあの重たい石を空沼岳の山頂から持ち帰る人はいないと思いますがね。 IMG_6602.jpg 笹刈り、整備しました☆彡 IMG_6588.jpg 四等三角点「笹山」127.03M IMG_6591.jpg 横倒しの三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_6596.jpg 山頂は、木が邪魔で展望は良くないです~安瀬山 IMG_6604.jpg 帰路の尾根からの眺め~左端に阿蘇岩山、正面に厚田山 IMG_6606.jpg 真っすぐに下って、お墓の駐車場に戻りました~風も強く、雨が降りそうでしたので今日は、お仕舞いにして帰宅しました☆彡

2020年 初渓流釣り 3月26日(木)所要3時間

勤務明けですが、いい天気だ☆彡 明日は、休みだが雨が降るみたいで、足止め必至な感じ○| ̄|_ 山に行こうかとも思ったが、久しぶりにお魚さん達の顔を見に行く事にした(^^♪ IMG_6418.jpg 職場から30分程度で行ける、いつもの用水路みたいな川、雪も少なくて、楽に入渓できた☆彡 IMG_6402.jpg 雪融け水が大量に流れる時期は、激流となり釣りにならなくなるんだが、まだ激流になっておらず釣り易い~流心を外して、少し流れの緩やかな両サイドを中心に攻める☆彡 IMG_6407.jpg さてと、居るかいなぁ???っと第一投 速攻で反応が有り、一匹目となった☆彡 今年の記念すべき初ものの「ヤマベ」くん、10センチ位の超子供サイズ(苦笑) まぁ、ちいちゃくても一応は、ヤマベ君ですので幸先よしと云う事で~子供級は、食欲旺盛で、警戒心も弱いので、居ると直ぐに喰らい付いてきます~当然、無駄な殺生はしないので直ぐにリリースします。もっと大きくなってねと声をかける☆彡 IMG_6400.jpg その後も、順調に子供級が釣れる~たぶん、去年生まれた子供達なのかも知れませんね。 IMG_6414.jpg この川、たぶんエサも少ないだろうから大きくなるのに、とっても時間がかかるのかも知れません~適当に移動しつつ探ってみました。 IMG_6393.jpg 流れの緩やかな深みを攻める IMG_6395.jpg 明確な強い引き込みがあり合わせると、20センチ級の「ニジマス」君でした数は、少ないけど、たまに、ニジマスも釣れます。 IMG_6408.jpg 招かれざるお客さんの「カジカ」くん、こちらは、釣れても嬉しくないゲストさん、早々にお帰り頂きました IMG_6433.jpg 20センチ級のヤマベくん、大きいのは、銀色ではなく、魚体が少し黒味がかっている☆彡 IMG_6431.jpg 黒っぽいのは、一年生の新人さんではない☆彡 IMG_6429.jpg プールみたいな深場にエサを送り込む IMG_6398.jpg 移動しつつ釣り歩き15匹も釣る事に成功☆彡 春の陽気に誘われて、初釣りで15匹の好釣果に満足して帰路に就いた☆彡 IMG_6439.jpg ついつい見えたりすると撮ってしまいます~漁岳、空沼岳 IMG_6444.jpg 樺戸の山並み~神居尻山、ピンネシリ、待根山、隈根尻山 IMG_6443.jpg 暑寒別の山並み IMG_6446.jpg 手稲山

石山237M初登頂3月22日(日)空知太墓地コース 所要1時間

昨日に引き続き今日も朝から好天に恵まれるようなので、連チャンの山歩きで、少々、眠いが新十津川町経由で砂川を目指しました~砂川、赤平、滝川、歌志内は、夏も冬も未踏エリアでした。特に、まだ雪があるうちに訪れて、展望を確認したいと思っていた☆彡 IMG_6224.jpg 浦臼町札的付近の絶景~三角山、正面に鳥越山、右端に隈根尻山 IMG_6198.jpg やっぱ、登ってみたい三角山 IMG_6220.jpg 畑の雪は、ほぼ融けて消えていた☆彡 隈根尻山、樺戸山、浦臼山 IMG_6232.jpg 新十津川町から砂川大橋を渡って砂川市に入った国道275号は、信号が少なく、車も少ないので非常に走り易い国道12号は、車が多いし、信号も多いので時間がかかるので275号を愛用しています☆彡砂川大橋からも綺麗な樺戸の山並みが拝めます。 IMG_6240.jpg 砂川大橋から、右奥に音江連山、手前に石山、右に神威岳 IMG_6381.jpg 石山、山頂に小さく展望台~石山は、高速道路の砂川サービスエリアに隣接するハイウエイオアシスの裏山で麓には、遊園地やキャンプ場等が有り、遊歩道が整備されていますので手軽に登れます☆彡 IMG_6242.jpg 今日は、少々ワイルドなコースで登ってみました☆彡 国道12号、空知太で右折して、北泉岳寺の空知太墓地の道を道なりに真っすぐに進みます。 IMG_6244.jpg 高速道路の橋を横断して更に直進 IMG_6245.jpg 石山が見えてきます。 IMG_6246.jpg 橋を渡ると未舗装の道になりますが、少し水たまりがありますが普通に走行できます~廃屋が有り、そこから先は、除雪されていませんでしたので、廃屋の前に駐車して、スノーシューで出発しました。 IMG_6247.jpg 正面に石山 IMG_6248.jpg 斜面に取り付きます、笹藪は無く、歩き易かった、真っすぐ登ります。 IMG_6250.jpg 少し急な所も有りましたが問題は無いです。 IMG_6251.jpg 登って行くと、遊歩道に突き当ります☆彡 IMG_6253.jpg あとは、遊歩道を上って行くだけです。 IMG_6254.jpg 途中、木が多くて展望は良くないです~木の合間から神威岳 IMG_6255.jpg 山頂の展望台が見えてきます。 IMG_6256.jpg 山頂に到着\(^o^)/ トイレやベンチが有りました、冬はトイレは使えないようです。 IMG_6258.jpg 綺麗に塗装された立派な展望台 IMG_6259.jpg 三角点探し☆彡 展望台の左の小山みたいな所に有りました。 IMG_6260.jpg 雪が融けていて容易に見つかりました☆彡 IMG_6262.jpg 二等三角点「石山」237.05M IMG_6264.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_6266.jpg お次は、展望台です~117段の螺旋階段を上ります(息切れ)がぁ ○| ̄|_ IMG_6270.jpg ちょっと木の枝が伸びていて邪魔ですが、まぁまぁ良しとしましょうかね。 IMG_6268.jpg 暑寒別連峰 IMG_6269.jpg 正面奥に砂金山、手前に総冨地岳、右に壮志岳 IMG_6271.jpg 鳥越山、樺戸山、浦臼山、隈根尻山微妙に雲が(°_°) IMG_6285.jpg 隈根尻山 IMG_6283.jpg 微妙に雲が(°_°) 待根山、ピンネシリ IMG_6267.jpg 砂川、滝川、新十津川、雨竜方面の眺め IMG_6276.jpg 神威岳 IMG_6275.jpg 右奥に美唄山 IMG_6294_20200322234830d05.jpg 雲が晴れつつありました待根山、ピンネシリ IMG_6293.jpg 無事に戻りました☆彡 次は、神威岳に向います。

神威岳467M初登頂3月22日(日)スキー場コース 所要2時間30分

石山を後にして、道道1027号(砂川歌志内線)を走行して、神威岳のかもい岳国際スキー場を目指しました~かもい岳国際スキー場は、1961年に歌志内市の市営スキー場として開設、2019年に運営会社が破産して休業となりましたが今年に入って、札幌の会社が経営を引き継ぐ事が決まり、今年の年末から、またスキー場やホテル、温泉施設、ロッジ等も再開する事になりました☆彡 長年、地域に愛され親しまれて来たスキー場の閉鎖に多くの意見が寄せられて、引継ぎ先を公募したりしていた様です、再開を待ち望んでいた人にとっては朗報となりました☆彡 IMG_6299.jpg スキー場に到着、駐車場が沢山有りました!!標高が低いので、小さなローカルなスキー場だと思って来てみたら以外に広くて、センターハウスの前に3コース、反対側の斜面にも3コースが有る本格的なスキー場でした。2019年度は休業しているので駐車場は、入れませんので、この案内板の近くの行き止まりの所に駐車しました。 IMG_6298.jpg 案内板の近くで、行き止まりみたいになっていましたので、ここに駐車しました。ここからスノーシューで山頂を目指しました。 IMG_6300.jpg 正面にセンターハウス IMG_6301.jpg 山の方に目を向けると~序盤は、緩やから斜面が広がっていますが、上の方は、かなり急な斜面も有りました、後で調べてみたら、最大斜度が31度だそうだ(;´д`)<萎ェェェ↓ 31度って、かなりヤバイ角度ですよね、ワールドカップの滑降競技の斜度に匹敵するかも~当然ですが、右側のファミリーコースみたいな緩やかな斜面の方から登る事にしました☆彡 IMG_6302.jpg 雪は、気温が上昇して、融けてユルユルでした、好天が続くと、もしかしたら下の方は、数日で無くなってしまうかも知れませんね。リフトに沿って緩やかな上り。 IMG_6304.jpg リフト駅が見えてきます。 IMG_6305.jpg ファミリーコースみたいな所のリフト駅に到達 IMG_6309.jpg ここから先が本格的な上り坂になります☆彡 IMG_6321.jpg リフト駅から少し上がった所から撮りました~中々よい眺めです☆彡 IMG_6308.jpg それなりの斜度、正面に美唄山 IMG_6327.jpg 山頂の展望台が見えてきました。 IMG_6329_202003232106525af.jpg 山頂部への最後の上り坂 IMG_6335.jpg 山頂に到達\(^o^)/ IMG_6337.jpg 低山ですが周りに高い山が無いので景色が良いです☆彡 IMG_6338.jpg 音江連山~ 音江山、無名山、沖里河山、イルムケップ山 IMG_6339.jpg 音江山 IMG_6342.jpg 正面やや右の三角が無名山、右端のちょっとだけ見えているのが沖里河山 IMG_6341.jpg イルムケップ山 IMG_6376.jpg 奥の方に大雪の山並み IMG_6362.jpg 山頂部のアンテナ群、山頂は、けっこう広いです☆彡 IMG_6344.jpg まずは、お仕事の三角点探しです!!コレは僕のコダワリの変てこりんな、趣味みたいなもので、宝探しゲームみたいな感覚で、苦労して見つけた時の喜びがなんとも云えず、ハマってしまいました┐(´-`)┌ NHKのアンテナの隣のリフトの鉄柱の少し後ろに三角点が有りました☆彡 IMG_6346.jpg 雪が融けて来て、三角点の標識の白い杭みたいなヤツが見えていました☆彡 IMG_6345.jpg 間違いなく、本物の三角点標識~雪の下になっいたら発見は無理でしたけど幸運でした☆彡 IMG_6364.jpg 近くを掘り返したら出てきました!!けっこう掘りました。 IMG_6365.jpg 三等三角点「神威岳」467.37M IMG_6369.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ 雪が融けて来て僕の趣味の三角点探しもいよいよ本格化☆彡 IMG_6348.jpg 絶景の山頂でした、運が良いと雲海も見れるらしいです~素晴らしい樺戸の山並み IMG_6357.jpg 暑寒別連峰 IMG_6361.jpg 石狩平野を一望、正面やや右に霞んでいますが阿蘇岩山 IMG_6359.jpg 手前の稜線に左に樺戸山、右に浦臼山、正面、奥が隈根尻山 IMG_6351.jpg 左奥に三角山、真ん中に鳥越山、右に樺戸山 IMG_6353.jpg 待根山、ピンネシリ IMG_6356.jpg ちょっと雲が邪魔なんだけど暑寒別の山並みも綺麗です☆彡 IMG_6336.jpg 絶景を堪能~遥々やって来た甲斐が有りました(*^^)v IMG_6373.jpg 帰りのお楽しみ~急斜面滑り☆彡 しかし、雪が融けて来て、べちょべちょして、おデブちんなんで雪に埋まってしまって全く滑らずに、ズボズボ埋まるは、コケるはで悲惨な下山に○| ̄|_ ガックリです。 IMG_6377.jpg 豪快な尻滑りが出来なかったのは残念無念でしたが絶景が見れたので良しとしましょう~無事に駐車地点まで戻りました。神威岳は、星 ☆☆☆
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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