硬石山 391M 9月29日 水道局コース    所要2時間30分

勤務明けで天気も朝から雨でしたからYAMAPの投稿を見ていたらお昼近くになってしまった、ちと遅くなりましたが、天気も回復したのでお得意さんの近場の里山へ出かけてみた。国道230号を石山へ向かった。藻岩山では面白くないので、ほぼ1年ぶりに硬石山へ行ってみた。 CIMG7359.jpg 国道230号、石山2-8の交差点を右折する CIMG7360.jpg 交差点には、北洋銀行のATMコーナーや丸亀製麺があるので判り易いと思います。後ろの山が硬石山 CIMG7315.jpg 豊平川に架かる石山橋を渡ります。 CIMG7321.jpg 橋を渡り、橋の欄干が切れたところに小道が有りそこを右折します。 CIMG7322.jpg 小道を進むとゲートがあり奥の建物が札幌市水道局の関連施設です、ゲートの前の道を左に進み、尾根を目指します。 CIMG7316.jpg 石山橋の上から豊平川、豊見山、豊平山、豊栄山 CIMG7317.jpg 石山橋から藤野富士 CIMG7318.jpg 石山橋から豊平川、下流方面 CIMG7320.jpg 石山橋から、山頂 CIMG7324.jpg 車は、ゲートの脇に停めました、道幅があるので余裕を持って駐車できます。 CIMG7323.jpg ゲートと畑の間の小道を山の方へ上って行きます。 CIMG7325.jpg 小さな沢を渡り、急な斜面を登りつめて尾根を目指します。 CIMG7326.jpg 道は、全般的に急で土が滑って特に下りは注意が必要です。 CIMG7327.jpg 踏み跡は明瞭で、ピンクテープもありますので迷わないと思います。 CIMG7328.jpg 先人の見事な笹刈り(*^_^*) 有難いですね、この場を借りて御礼申し上げますm( _ _ )m CIMG7332.jpg 笹も多少濃いところもあるが構わず突進あるのみ(*^^)v CIMG7329.jpg 展望は良くないが、木々の間から時々見えたりします、野牛山です。 CIMG7330.jpg 紋別岳 CIMG7331.jpg 豊栄山、後方に札幌岳 CIMG7334.jpg 駒岡清掃工場、白旗山 CIMG7335.jpg 尾根の上に着きました、右に行くと三角点、左に行くと最高点です、この山は、最高点と三角点が500M位離れています。まずは、右に進み三角点へ行きます。 CIMG7336.jpg 藪尾根を進むと笹刈りされた三角点に到着する。 CIMG7338.jpg 三角点371M CIMG7339.jpg 藪の中から藻岩山 CIMG7341.jpg 分岐まで戻り、今度は尾根を左に進み、最高点391Mを目指します、人はおろか獣道も見当たらないかなり濃い薮が続いている。暫く人が通ることも無く藪に覆われたようだ┐(´-`)┌ まぁ薮は、お友達ですから突進します。 CIMG7343.jpg 途中の尾根の真ん中に鎮座して通せんぼしてるみたいな気味の悪い形の古木。 CIMG7344.jpg アップダウンも有り、笹も息ができない位、背丈が大きいエリアも有り前進はかなり、しんどいものになりました(゚∀。)アヒャ CIMG7345.jpg ニセ山頂を越えてやっとこ着きました\(^o^)/ CIMG7346.jpg 最高点391Mですo(^▽^)o CIMG7342.jpg 木の合間から、チラチラと札幌岳 CIMG7348.jpg 恵庭岳、空沼岳、藤野富士 CIMG7350.jpg 空沼岳、藤野富士、札幌岳 CIMG7355.jpg 帰りは、急な下りの斜面に足をとられそうになりながら、なんとか畑の所まで降りてきました。 CIMG7358.jpg 無事に帰還しました、今日も薮を制して山頂をゲットしました(*^^)v
スポンサーサイト

樽前山 1022M 9月26日(火) 7合目ヒュッテコース 所要4時間

今日は、yukaさんの初めての樽前山登山の案内役として同行させて貰いました。手稲山に登った時は山頂はガスに包まれて景色を堪能する事ができずガス男になってしまったので、本日は、朝から晴天に恵まれて安堵しました\(^o^)/ CIMG7256.jpg 支笏湖へ向かう途中で撮った恵庭岳です、快晴(*^^)v CIMG7258.jpg 漁岳 CIMG7264.jpg ポロピナイから恵庭岳と漁岳 CIMG7259.jpg 恵庭岳、恵庭岳の登山口には、沢山の車がありました。 CIMG7262.jpg 樽前山と風不死岳 CIMG7266.jpg 7合目ヒュッテの駐車場、9時頃の状況です。平日ですがほぼ満車になっていました。 CIMG7268.jpg 駐車場側の登山口からスタートして外輪山を一周します。 CIMG7269.jpg 森林限界を越えるといつもの素晴らしい景色(*^_^*) CIMG7270.jpg 風不死岳 CIMG7271.jpg 歩きにくい階段エリアを越えると緩やかな登り、紅葉が始まっていました、見頃は、10月になってからでしょうかね。 CIMG7273.jpg 斜面に少しですが赤や黄色が。 CIMG7276.jpg 外輪山取り付きに到着、帽子が飛ばされそうな強風が吹いていました(°_°) CIMG7274.jpg 溶岩ドームと西山の山頂 CIMG7279.jpg 東山到着、山頂は更に強い風、ここから先へ進むのは断念して神社経由で西山へ向かいます。 CIMG7278.jpg 東山から溶岩ドーム CIMG7280.jpg 樽前神社と西山、こちらは東山より風は弱く歩きやすかったです。 CIMG7289.jpg 西山山頂です。 CIMG7281.jpg 多峰古峰山、恵庭岳、風不死岳、932峰です。 CIMG7286.jpg アップして恵庭岳のトンガリ!!風不死岳、932峰 CIMG7282.jpg 尻別岳、羊蹄山 CIMG7284.jpg 西山から、紋別岳、溶岩ドーム、東山 CIMG7293.jpg 溶岩ドームの横を通過して、932峰へと向かいます。 CIMG7294.jpg 932峰への登り。 CIMG7297.jpg 分岐から東山、溶岩ドーム、西山です。 CIMG7298.jpg 932峰、山頂です。 CIMG7299.jpg 風に飛ばされないように石が乗っかっていました。 CIMG7300.jpg 932峰から支笏湖 CIMG7301.jpg 尻別岳、羊蹄山 CIMG7304.jpg 932峰から樽前山 CIMG7305.jpg クモの糸みたいに続く長い~帰路┐(´-`)┌ CIMG7307.jpg 帰路から東山の稜線 CIMG7309.jpg 東山の稜線と932峰 CIMG7310.jpg ヒュッテ手前の森 CIMG7311.jpg 森を抜けて、ヒュッテ前の登山口に到着、天気が良くて清々しい登山日和でしたo(^▽^)o

尻場山 295M 9月23日(土)初登頂 光照院参詣道コース 所要2時間

微妙な天気で怪しいと思いつつ家を後にする、藻岩山に雲がかかっているのを見て一気にテンションが激減する(;´д`)<萎ェェェ↓昨日なら良かったのに等と独り運転しながらブヅブヅぼやいているしょーもない山ばかオヤジです。手稲富丘を通過する、銭天の山頂は見えるが手稲山はと覗いてみたら案の定ガスってる○| ̄|_ここらの山でガスならば、たぶんダメだろうと思いつつキロロスキー場まで来てしまった。まぁ余市岳は雲の中でした|ω・`) 仕方なく諦め赤井川を経由して余市の尻場山を目指しました。 CIMG7181.jpg 余市漁港の手前の砂浜からシリパ岬と尻場山 CIMG7182.jpg 中々の断崖絶壁です(°_°) CIMG7232.jpg 通常ですと、殆どの方が古平、美国方面へ行きますから信号を左折しますが、尻場山へは交差点を直進します道の突き当たりが余市神社です。 CIMG7235.jpg 尻場山と道の奥に神社の鳥居が小さく見えます。 CIMG7229.jpg 交差点を直進して突き当たりある余市神社です。 CIMG7230.jpg この神社にも駐車場は有りますが尻場山とは無関係ですのでここに駐車するのは気が引けましたのでやめました。 CIMG7231.jpg 神社の右に建物がありまして、建物の横の小道を上って行くと光照院があります。 CIMG7228.jpg 建物の横の小道です、車1台が通れる程度の道です、100M位の坂を上がると院の門があります。 CIMG7225.jpg 道は結構、荒れています。 CIMG7226.jpg 車高の低い車や新車の方は注意が必要です。 CIMG7227.jpg 自分の車は、初めてですから勝手が解らないので、小道の近くに路上駐車して、あとは歩きました。 CIMG7221.jpg 院の門です。 CIMG7222.jpg 霊場なんですね、参詣道が登山道にもなっていまして、88体の石仏が道の傍らにあるようです、アップダウンや急登や藪こぎでいちいち数える余裕が有りませんでしたΣ(゚д゚|||)侮れない山ですよ!! CIMG7223.jpg 左の門に光照院 CIMG7220.jpg 門の中に入ると広い駐車場、次に来るときは、デコボコ道を上ってココに停めてみます。 CIMG7213.jpg 登山口はどこですかねーっと調べると、この建物の横に1つ CIMG7216.jpg 奥のお寺 CIMG7217.jpg 八十八箇所霊場 CIMG7218.jpg いっぱい並んでいます。 CIMG7219.jpg 石仏の後ろの石段です、登っていくと1番石仏があり、順次登っていくと、先ほどの赤い屋根の建物の横に出て来て1周完了となります。別に1番からとかに拘らず88番から行くのも有りだと思います、参詣に来た訳ではないので自由に歩いて下さい。 CIMG7215.jpg という訳で、自分は、気ままな性格なので88番から回ってみましたwwwwwアスファルトで舗装されていますが、かなり荒れていて、僕のお友達の藪さん達が沢山あいさつしに来ていましたので、刈り倒しながら前進します。 CIMG7212.jpg 正面の藪の壁の手前に分岐路が有りピンクテープもあるので指示に従い小道を進みます、藪の壁の上にチラチラ尾根の稜線が見えていましたので直進すると近道っぽいなと思いましたがまぁ初めてですから無理せず小道を登って行きます、道は、急登箇所が多く、小石混じりで滑る所も多く容易では無いです、低山ですが侮れないですよ。 CIMG7183.jpg 藻岩山と一緒ですね、番号が掘られています。 CIMG7206.jpg 急登箇所のロープ場です、数箇所ありました、上りより下りが大変でした。 CIMG7203.jpg 急登を登りきり、山頂だp(*^-^*)qと思ったらニセ山頂でした|ω・`) CIMG7202.jpg 48番石仏の山頂は、ニセ山頂です!! CIMG7204.jpg 木の横に明瞭な踏み跡があります、この小道が山頂への一本道でした、この道も平坦ではなくアップダウンがあります。 CIMG7186.jpg 藪の奥に石の標識らしきものが見えたら、山頂です。 CIMG7187.jpg 石に尻場山と書かれています。 CIMG7188.jpg 低山ですが三角点もあります。 CIMG7192.jpg 景色は、どうでしょうかと前に進むと(;´д`)<萎ェェェ↓ 断崖の上に立っている事が解ります。 CIMG7199.jpg ちと高いとこ苦手な人は、前にでない方がいいですよ、凄い高度感ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG7198.jpg 海の青さが凄いです\(^o^)/ CIMG7189.jpg この眺めは凄いです、古平、美国、積丹半島まで、今日は、積丹岳も見えますね。 CIMG7191.jpg 綺麗です。 CIMG7190.jpg ゆっくり眺めます CIMG7195.jpg 切り立っていますが船で渡して貰えます、磯釣りの渡船をしている漁師さんもいるんですよ。 CIMG7196.jpg 各岬の岩場は春先の磯釣りの千石場としても有名で、波次第ですが幸運にも乗れたら大漁間違いなしの釣り場です。 CIMG7197.jpg ローソク岩です、夕日の景色も見てみたいですね。 CIMG7200.jpg 山の景色も良いですよ。 CIMG7207.jpg 帰路は、斜面は、スキー場と書いてあったので、シカ道みたいな跡があるのを見つけたので、思い切って飛び込みました(〃▽〃) 薮はお友達さ(*^^)v CIMG7209.jpg 降りていくと、一面、ススキだらけで息もできない位でした、どこが???スキー場なんでしょうか状態TT リフトも何も無いです、これスキー場だったら(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? CIMG7210.jpg 後戻りする気は無いので、突進すると、偶然にもアスファルト道に出られました(゚∀゚) 地図もGPSも無く単独でバカなおやじです。 CIMG7214.jpg 赤屋根の建物の所に戻れました(*^^)vCIMG7243.jpg 時間余ったので余市マリーナへ CIMG7245.jpg 漁業権が無いと密猟になりますからね!! CIMG7244.jpg でもなぁ~いっぱいくっついてるし手伸ばしたら獲れそうなんですけどね(゚∀。)アヒャ CIMG7241.jpg 防波堤からのシリパ岬と尻場山 CIMG7237.jpg 塩谷丸山も綺麗に、しかし、暇だぁ、海釣の道具は山歩き始めてから邪魔だから全部下ろしたので釣りも出来ないし、やっぱりこんな事も有るんだから少し積んで置くことにします。しゃーないからご飯食べて昼寝しました。ポカポカ陽気でいいお天気でした(^∇^)

藤野富士 651M 9月22日(金) 藤野聖山園コース 所要2時間

勤務明けだが天気が凄く良い、近場なら大丈夫だろうと出かける事にした。ほぼ1年近くご無沙汰していた藤野富士へ行ってみた。国道230号を藤野へ向かう。 CIMG7121.jpg 藤野3-2と信号機には書いてある、藤野富士、豊見山、藤野マナスルへ登る方は、信号を左折して下さい。また国道が混んでいる時は、国道と並行して走る裏道が有るので知っておくと便利です。 CIMG7122.jpg 信号の横に藤野聖山園の案内板も有るので迷わないと思います。 CIMG7123.jpg 途中のゴルフ場の近くから藤野富士、山容は確かに富士山みたいですね。久しぶりの青空(*^^)v CIMG7126.jpg 道なりに真っ直ぐ進むと藤野聖山園に着きます、山へは、お墓の駐車場から登って行きます。 CIMG7177.jpg 立派な正門、清掃も行き届いておりとても綺麗です。 CIMG7178.jpg 登山に関しては、お墓の管理会社とは全く関係が無いので、構内のルールに従って、あくまでも自己責任で登って下さい、駐車場の利用につきましても必要最低限の台数にするとかお盆の時期は使わないとか常識的な配慮が必要だと思います、冬季間については、管理事務所に届けて入山するようになっているみたいです。 CIMG7173.jpg 道なりに進むと管理事務所があり、大きな区画の案内板があります。結構、広いので位置を確認しないと迷います、ありがたい事にトイレや自販機も有ります。 CIMG7174.jpg 山の裾野に墓所がある感じです。 CIMG7175.jpg 僕は、前回と同じ17区の駐車場から入山しましたが、お隣の16区の駐車場からもルートが出来たみたいです。16区からの方が歩く距離は短いと思います。17区の駐車場の右端に駐車して入山しました。 CIMG7127.jpg 管理事務所の横から撮りました。墓石が映らないように撮るのは難しいですΣ(゚д゚|||) CIMG7128.jpg 17区の右端です、通行止めも文字が目立ちますので解ると思います、豊平山が見えます。 CIMG7130.jpg 駐車場から藤野富士、クフ王のピラミッドみたいな形にも見えます。 CIMG7129.jpg ここの駐車場は、高さが結構有りますので付近の眺めも良好です、山頂は藪に覆われていますので全く展望は無いですので市内方向の眺めをここで楽しんで下さい、豊平山、豊見山です、ここからは豊栄山は見えません CIMG7131.jpg 藤野マナスル、遠くに樺戸三山も見えます。 CIMG7132.jpg 手前に硬石山、奥に藻岩山 CIMG7140.jpg 豊見山、砥石山 CIMG7141.jpg 盤渓山、三菱山、藻岩山等 CIMG7134.jpg 駐車場の背後の斜面が登山口です、白いガードレールを越えて入って行きます。 CIMG7135.jpg 解りにくいですが標識があります。 CIMG7137.jpg いつもの様に藪ですね\(^o^)/ CIMG7138.jpg 山側から撮りました。 CIMG7142.jpg 藪退治しつつ斜面を登って行くと林道に合流します、藪退治したのでテープや標識が発見しやすくなったと思います(゚∀゚) CIMG7143.jpg 合流を左に進みます。 CIMG7145.jpg 序盤、薮が濃いです、撃破しつつ進みます(萌´д`)モエェ↑ CIMG7146.jpg 右に入って行く分岐が有ります、ここらも、藪払いしましたので見えやすくなったと思います、この山も訪れる人は少ないんですね結構、荒れていました。冬の方が来る人が多いようです、藪山は人気が無いですね。 CIMG7147.jpg ここからが登山道って感じかな? CIMG7148.jpg ここから先は藪は有りません、緩やかな登りがしばらく続きます。 CIMG7151.jpg 案内板やテープに従い進んで下さい。 CIMG7152.jpg ラスト500M付近から急登になります。 CIMG7164.jpg ロープ場も有ります。 CIMG7159.jpg 急登斜面からの眺めが良いです、支笏湖周辺の山々が見えます。 CIMG7154.jpg 恵庭岳、空沼岳 CIMG7155.jpg 恵庭岳 CIMG7156.jpg 樽前山の溶岩ドームと風不死岳 CIMG7157.jpg 紋別岳 CIMG7158.jpg イチャンコッペ山 CIMG7161.jpg 野牛山、遠くには夕張岳、芦別岳、大雪山まで見渡せます。 CIMG7166.jpg ケルンみたいな石積みを通過します。 CIMG7167.jpg 更に斜面を登りつめます。 CIMG7168.jpg 藪の中の山頂到着ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG7169.jpg 651M CIMG7170.jpg 三角点踏んづけています┐(´-`)┌ CIMG7172.jpg 無事に戻りました。 CIMG7180.jpg 帰りの1枚は、藤野マナスル

八剣山 498M 9月16日(土) 中央口コース  所要2時間

朝一は、晴天でした、昨日の余市岳がなんとも残念でなりません、また余市岳に行こうかとも考えましたが天気は台風の影響で下り坂になるので思いとどまり、眺めの良い里山、豊栄山へ向かうべく藤野へ向かいました。豊栄山と言われても馴染みは薄いと思いますがフッズスノーエリアのある山なんですよね、562Mですが山頂リフト駅からの眺めが良いです、最大斜度が35度も有りますので上級者コースの直登はかなり厳しいですので無理しない方が無難です。 CIMG7021.jpg 藤野三山 左から豊見山、豊平山、豊栄山 朝一は快晴でした。\(^o^)/ CIMG7026.jpg 右が豊栄山です。 CIMG7023.jpg スキー場の入口のゲートです CIMG7024.jpg 赤い紙が、えええええ熊が出て入れないとか(;´д`)<萎ェェェ↓ こんな里山のスキー場にまで熊さんが出るんですね仕方が無いから諦めました。近所で展望の良い里山はと、しばし考えて八剣山へ変更しました。 CIMG7031.jpg 八剣山トンネルの南側から撮りました、素晴らしいブールスカイに盤の沢山と札幌岳 CIMG7030.jpg ズームで札幌岳 CIMG7029.jpg ズームで盤の沢山、あのトンガリが綺麗ですね、熊さんが寝てから登ります。 CIMG7027.jpg 豊栄山、豊平山 CIMG7032.jpg トンネルを通過して撮りました、岩山って感じ。 CIMG7034.jpg 八剣山果樹園の看板と山 CIMG7038.jpg 盤の沢山 CIMG7039.jpg 札幌岳、そんなに時間は経っていないのに雲が出始める。 CIMG7036.jpg 朝なので駐車場もガラガラです。 CIMG7040.jpg アヒルさんも朝食中です。 CIMG7041.jpg 中央口から出発しました。 CIMG7043.jpg 南口コースとの合流までは、道は、結構急で滑りますので注意してください。 CIMG7044.jpg 尾根への登り、石がゴロゴロしていて歩きにくいです。 CIMG7045.jpg 尾根の端に着きました、ここからアップダウンしながら進んで行きます。 CIMG7052.jpg 岩壁の裏側を進みます、転んだり、滑ったりしないように慎重に進めば問題は無いです。 CIMG7054.jpg ロープ場も有りますが大したことは無いです、登山靴であれば問題なく進めます。 CIMG7056.jpg 高度感は有ります\(^o^)/ CIMG7063.jpg 足元を確認して進めば大丈夫 CIMG7065.jpg ここを越えると山頂です。 CIMG7067.jpg 山頂です(*^^)v CIMG7072.jpg 眺めは、360度、視界が開けて素晴らしいです。 CIMG7069.jpg 烏帽子岳、神威岳、百松沢山、結構、雲が出てきました。 CIMG7061.jpg 後方に無意根山 CIMG7075.jpg 藤野、石山方面 CIMG7064.jpg 豊平川、果樹園が小さく見えます。 CIMG7076.jpg 無事に戻りました、休憩して盤渓山へ向かいました。
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に去年の秋から山登りを始めました。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
天気予報

-天気予報コム- -FC2-