善八沢 260M 初登頂 6月16日(土)送電線直登コース 1時間30分

久しぶりに雨が降らない休みを迎えて、当丸峠へ進出したかったのだが雲が厚く、恵庭岳や空沼岳や手稲山も見えない状況。゚(゚´Д`゚)゚。~これでは、絶景が期待できないので、未踏の里山へ変更する事にした、朝里天狗岳に登った時に気になった未踏の石倉山~石倉山と周辺の未踏の三角点のある山も一緒に頂いてしまおうと考えて、国道5号を張碓へ向かった。 CIMG2228.jpg 高速の高架を通過して、200M程進み脇道へ左折します、張碓のバス停の手前になります。 CIMG2229.jpg 分岐を左に進みます、まずは、標高の低い善八沢へ向かいました。 CIMG2160.jpg 小さな橋を渡ります、車は、橋の手前に駐車しました。 CIMG2159.jpg 橋の手前から~鉄塔の右が山頂です。 CIMG2162.jpg 橋を渡って最初の分岐を左に進みます。 CIMG2191.jpg 道なりに進むと鉄塔の下に着きます~今日は、鉄塔の下を真っ直ぐ登って山頂の三角点を目指します。 CIMG2163.jpg 下の鉄塔の1つ上の鉄塔の脇の小高い所に三角点が有ります。 CIMG2164.jpg 笹よりも、木や草が行く手を阻もうとしますが笹藪オンリー状態よりは、楽チンです☆ミ CIMG2167.jpg 途中~ワラビが沢山生えていました。 CIMG2169.jpg 高度が上がってくると、海や高速道路の高架橋が見えてきます。 CIMG2171.jpg 上の鉄塔の横まで来ました~ピンクテープ取り付けましたので、迷うことは無いです。 CIMG2172.jpg 鉄塔の近くは、ガレ場みたいになっていました。 CIMG2174.jpg 鉄塔の横に着きました。 CIMG2182.jpg 天気が良くなりブルースカイに☆.。.:*・ CIMG2181.jpg 鉄塔の後ろの小高い丘みたいな所を調べます CIMG2176.jpg 草をかき分けると有りました三角点 CIMG2177.jpg 山頂、三角点の周り整備しました。 CIMG2180.jpg 四等三角点 『善八沢』260.32M~確認しました\(^o^)/ CIMG2183.jpg 山頂の展望です~手稲山方面 CIMG2185.jpg 海と高速、国道 CIMG2162.jpg 三角点確認して、無事に分岐点まで来ました~右の道に進むと石倉山方面です☆彡
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石倉山 500M 初登頂 6月16日(土)旧軍事道路コース 5時間

本日のおかわり登山は、隣接する石倉山です、こちらの山も登山道は無く、旧軍事道路を進んで、山頂直下は、藪こぎになるんです~一般的には、積雪期に登る山として紹介されています~まぁ、そこは、チャレンジ精神が旺盛な僕ですから敢えて夏に挑戦して、三角点も確認しょうと狙いを付けたのであった(*^^)v~石倉山遺構(軍事道路は、小樽市に有り日露戦争当時に作られた戦争遺構)にも興味を惹かれたのであった。ご存知のように鉄道は、銭函~小樽の間は、海沿いを走行します~日露戦争当時は万一、鉄道が攻撃されて使えなくなった時の代替え交通網として建設されたそうです(ロシア艦隊は、旅順、ウラジオストックに在泊しており、しばしば日本の近海を荒らし回っていた)道は、小樽市の龍徳寺~潮見台~望洋台~新光~石倉山~張碓(全長約17キロ)である。 CIMG2228.jpg 国道から左折して枝道に入ると分岐があるが~どうやらココが軍事道路の張碓の終点らしいです。 CIMG2229.jpg 看板の左の道(旧軍事道路)を使って山頂を目指します。 CIMG2160.jpg 道なりに進み、小さな橋を渡ります、車は、橋の手前に駐車しました。 CIMG2162.jpg 明確な分岐点です。 CIMG2192.jpg クマ注意の看板の有る右へ進みます~しばらくは本線を直進します(枝道有りますが細いですから区別付きます) CIMG2193.jpg 普通の林道みたいな感じ~緩やかに登って行きます。 CIMG2194.jpg 陽のあたる場所は少なく、強い日差しを避けて森林浴を楽しめます☆.。.:*・ CIMG2225.jpg 会社?この建物から左に道は曲がっていきます。 CIMG2198.jpg 明瞭な分岐点が有ります、右に進むと〒郵便小屋の遺構、左に進むと山頂です。〒郵便小屋を見たいので右に寄り道します。 CIMG2196.jpg 道なりに進むと左手に〒のマークが付いた小屋が CIMG2195.jpg 〒郵便小屋です、コンクリート製でゴツイ鉄扉も付いています~用途は、明確では無いですが通信の資材が保管されていたと言う説が有ります、道路上に2箇所設置されています。こちらが石倉山側で、もう1つは、更に道を進んだ新光側にも同じものが有るそうです。 CIMG2223.jpg 先ほどの分岐まで戻り、山頂を目指すので左へ進みます。少し進むとまた分岐があり、右に進みます~解るようにピンクテープをダブルで付けました。 CIMG2199.jpg 道は、狭くなり、足元も少し滑ります、左右から笹が被り始めていますので退治しつつ進みます。 CIMG2217.jpg 山頂が近づくにつれて登りが急になります、ここが右折ポイント~左右に2つづつピンクテープを付けましたので解ると思います。 CIMG2215.jpg 山頂が近いので、右折してからは、お決まりの藪こぎです(*^^)v CIMG2213.jpg 沢山ピンクテープ付けましたので迷わないと思います。 CIMG2216.jpg 藪を処理しつつ、テープ、沢山取り付けました~斜面を上がって行きます。 CIMG2208.jpg 平坦な所に山頂が有りました。 CIMG2209.jpg 倒れていた標識も固定しました。 CIMG2210.jpg 四等三角点『石倉山』500.80M~確認しました\(^o^)/ CIMG2212.jpg 山頂、三角点、整備しました。 CIMG2221.jpg 山頂の手前の伐採地から撮りました~唯一の展望です。 銭函天狗山、ネオパラ山、手稲山(雲の中で見えない)、和宇尻山等 CIMG2222.jpg 石狩湾、市街地 CIMG2227.jpg 三角点確認し、凱旋です~橋まで無事に戻りました(*^^)v CIMG2235.jpg オマケです!!~三角点探し☆彡 帰りに立ち寄りました、張碓ふれあい公園 CIMG2230.jpg 公園の隣の張碓墓地です CIMG2231.jpg 墓場の端、公園と接する草むらに三角点が有りました。 CIMG2232.jpg 紅白のポールの根元に土に埋もれて有りました。 CIMG2234.jpg 四等三角点 『礼文塚』49.83M~確認しました(*^^)v~僕は、もの好きな人間ですね☆ミ 6f7559728becd677d4a0771073669a35.jpg 本日のコースです、僕の師匠『サトマサ』さんのブログより転用

飛鳥山 17.5M 初登頂 6月9日(土)飛鳥山公園コース 所要30分

昨日に引き続き朝から雨模様~雨に濡れてまで山に行く気は無いのでゴロゴロしていたが退屈なので出かけてみた。殆ど行くことない札幌のお隣の江別市の飛鳥山へ行ってみた(°_°) CIMG2105.jpg 飛鳥山は、『飛鳥山公園』~江別市緑町西2丁目にある山です~野球場のバックネットの裏側に山が有ります~公園は、サッカー場、テニスコート、多目的広場等も有り、駐車場、トイレも整備されています~ぐるりと一周~30分位です。 CIMG2113.jpg 野球場のバックネットの後ろの木が生えている所が飛鳥山 CIMG2108.jpg ネット裏から山頂方面~山というか丘ですね CIMG2098.jpg 石畳を登っていくと~ CIMG2100.jpg 石碑が CIMG2101.jpg 開村記念碑 CIMG2102.jpg 史跡 飛鳥山 CIMG2103.jpg 由緒書~ここは、江別市の史跡なんですね、この山は、人工的に作られた山ではなく、野幌丘陵(古砂丘)の名残りだそうで自然の山なんです、神社や競馬場の跡地を整備して公園にしたそうです、また、明治の開拓期には、屯田兵が入植して未開の地を切り開いたと記されており、ここに往時を忍び開村記念碑を建立したようです。 CIMG2106.jpg 最高点は、開拓記念碑の右に更に忠魂碑が有りまして、忠魂碑の角に『三級基準点』が有りました。 CIMG2093.jpg 見た感じ一番高そうな感じの所に忠魂碑があり、石碑の角の所に四角く囲まれた基準点が見えます。 CIMG2096.jpg 飛鳥山 17.5M~日本では、15番目、北海道では、4番目に低い山だそうです~日本で一番『低い山』は 日和山3.0M(宮城県)~北海道で一番は、円山13.4M(天塩町)だそうです~国土地理院が山と認定すると人工的に作られた山でも山として登録されます~例、札幌市東区のモエレ沼公園にあるモエレ山~ゴミを埋め立てて作られた人工の山ですが二等三角点『当別太』61.69Mが有ります(日和山も人工の山、他にも人工の山が幾つかランクインしています)~低山探しも面白いかも☆.。.:*・ CIMG2097.jpg 『三級基準点』17.0M 確認しました(*^^)v CIMG2107.jpg 展望は~野球場 CIMG2131.jpg 江別のビューポインと言えばココですよね~勝手に決めました!!~『美原大橋』☆彡 CIMG2133.jpg 国道337号、石狩川に架かる1面吊りの斜張橋です、1キロ位の長さがあり、主塔は高さ80Mも有るんですライトアップされるととっても綺麗です。レンズに雨がwwwwwあしからず○| ̄|_ CIMG2121.jpg 雨ニモマケズ、風にも負けずの意気込みで渡りまーす CIMG2124.jpg 気合 CIMG2125.jpg 根性 CIMG2126.jpg 頑張り CIMG2127.jpg 無理~撤退┐(´-`)┌ CIMG2129.jpg 真ん中くらいまでは、歩いたよ!! 左手は、千歳川との合流点、右の白い煙は、王子エフテックス江別工場~旧王子製紙江別工場(道内の豊富な森林資源を活用して明治より創業、道内最古の製紙工場として知られている) CIMG2141.jpg シメは、僕のマニアックな趣味から~『三角点探し』~今日は、電子基準点探しin江別市~1つしか無いです、札幌、小樽、千歳には2箇所有りますね~書き出すとマニアックな話が尽きなくなるくでwwwwww CIMG2137.jpg 場所は、『江別市野幌中学校』の正門の右に見える銀色の街灯みたいのが電子基準点の本体なんです~いくつか種類が有ってここのは『94型』です。 CIMG2138.jpg 正門に校名が CIMG2146.jpg 近寄るとこ~んな感じ~語らせて下さいw~電子基準点は、地上約2万kmの高さを周回するGPS衛星が発信する電波を受信して、この地点の位置を観測する為の施設で、データは毎日、つくば市の国土地理院に送られて、土地の測量、地図の作成、地震、火山噴火予知の基礎資料として活用されています~いわゆるハイテク機器ですね~伊能忠敬、間宮林蔵さん達は、人力で何年も費やして測定したりしていた訳で~テクノロジーの進化は凄いですよね~おじさんは、未だにガラ携帯○| ̄|_ CIMG2145.jpg 江別市の電子基準点~基準点名『江別』確認しました(*^^)v~雨に泣かされましたが頑張りました。

盤の沢山 939M 6月4日(月)盤龍山信行院コース 所要4時間

前日の恵庭岳の疲れもあり、体も重いのですがブルースカイを見るとやはり、行きたくなる病気!!近場の里山から、久しぶりに盤の沢山を選びました。 img_0.jpg 地図~nagai24氏のブログより転用 CIMG1994.jpg 国道230号『豊滝』の信号機を左折です。 CIMG1998.jpg 盤の沢山 CIMG2002.jpg 烏帽子岳~神威岳~百松沢山 CIMG1999.jpg 盤龍山信行院の石柱~ここを左折する CIMG2000.jpg 舗装道路から砂利道へ変わります、道路に凹凸有り。 CIMG2003.jpg 500M位で駐車場に着きます、冬でも『龍神の水』を汲みに来る方も居るので除雪されています。 CIMG2005.jpg 駐車場の横に散策路を挟んで本殿と水汲み所 CIMG2007.jpg 本殿~水は無料ですが、なんとなく気がひけるので自分は、登山の安全祈願で賽銭して水を汲むようにしています(賽銭 100円なんですけどねwwwww) CIMG2008.jpg 水汲み所 CIMG2009.jpg 常に流水状態~冷たくて美味しいです~ボトルに入れて(力水)にしました(*^^)v CIMG2006.jpg 駐車場と本殿の間の散策路を山側に進みます(途中までは、豊滝市民の森の散策路を進む) CIMG2010.jpg 暫くは、緩やかな上り坂が続きます。 CIMG2011.jpg 奥の院 CIMG2012.jpg 奥の院の手前の右手に案内標識 CIMG2013.jpg ここからは、ひたすら樹林帯を進みます、木陰になるので暑い日差しも避けられ快適なんですよ。 CIMG2022.jpg いつものお供、餅~つい喰い過ぎるので痩せない○| ̄|_ CIMG2021.jpg 2本の林道を横断するんですが~このあたりから斜度が徐々に増してきます|ω・`) CIMG2027.jpg まずは、前峰と本峰の間のコルを目指します、中々の登りです(汗) CIMG2030.jpg コル~山頂部への取り付きです~ここからが凄い急登なんですよ(驚) CIMG2038.jpg 木の根の窪みを足がかりにしたり、左右の木等につかまり易いようにと、色々工夫されて整備された道である事が解る、先人の普請に改めて謝意を表したいm( _ _ )m CIMG2035.jpg 白川浄水場~藻岩山 定山渓方面の展望は、山頂付近まで無い。 CIMG2034.jpg 硬石山、豊栄山 CIMG2039.jpg 豊平山、駒岡清掃工場、豊見山 CIMG2040.jpg 急登部を登りきり、少し尾根を進むと石で囲まれた三角点が有る。 CIMG2045.jpg 三等三角点『盤の沢山』893.3Mです。 CIMG2042.jpg 三角点、確認しました~冬に来た時は、雪の下で未確認でした、これで安堵しました☆彡 CIMG2041.jpg 三角点の標識 CIMG2044.jpg 最高点は、三角点より更にアップダウンを繰り返し尾根の一番奥に有ります。 CIMG2059.jpg 中瘤まで進出 CIMG2061.jpg 鞍馬越~紋別岳~イチャンコッペ山~湯沢 CIMG2049.jpg 硬石山、豊栄山、豊平山 CIMG2064.jpg 真簾山 CIMG2065.jpg 中岳、無意根山、長尾山 CIMG2068.jpg 最高点に到着~冬に来た時も、木が邪魔であんまり展望の良い山だとは思わなかったが、ご丁寧に展望所も作って頂いたので眺めは、格段に良くなった。 CIMG2069.jpg 右奥、札幌岳 手前、パゴダの塔 CIMG2078.jpg 札幌岳 CIMG2071.jpg パゴダの塔~前峰 CIMG2074.jpg 余市岳、定山渓天狗岳、白井岳、定山渓小天狗岳、朝里岳 CIMG2076.jpg 無意根山 CIMG2067.jpg 空沼岳 CIMG2086.jpg 駐車場に戻りました。 CIMG2087.jpg 『龍神の水』お持ち帰り~この水でコーヒーを入れて嫁様の機嫌をとるべし☆彡

恵庭岳 1320M 6月3日(日)ポロピナイコース(主峰~西峰)所要10時間

今日は、以前より恵庭岳への登頂に執念を燃やしていた山仲間のリクエストに応えての山行になった、まあ5月30日にも登ったが恵庭岳は好きな山で、あの景色は、何度眺めても良いのである☆彡 CIMG1897.jpg ポロピナイ登山口に集合 CIMG1895.jpg 登山口から山頂 少し雲が有るが支障は無い(*^^)v CIMG1898.jpg 入山届けを記載 CIMG1899.jpg 1合目 CIMG1902.jpg 『動く大岩』 CIMG1901.jpg 踏ん張るお二人さん!! CIMG1903.jpg 『動く大岩』を過ぎると~登山スタートって感じかな CIMG1904.jpg 歩きにくい、石、岩ロード~倒木エリアを通過します CIMG1905.jpg ここからが斜面への取り付きになります~山頂まで登りが続きます。 CIMG1908.jpg 平均斜度がそれなりに有るので中々、足元も砂混じりなので滑るので容易じゃ無いよ~初心者コースでは無いですね。 CIMG1909.jpg 6合目に到達~まだ、余裕の表情 CIMG1911.jpg 前半のヤマ場の長いロープ場です CIMG1915.jpg 斜度が有るし、足元が滑るので注意が必要です。 CIMG1916.jpg 奮闘中 CIMG1921.jpg ロープ場を通過して、溶岩の岩体を乗り越える CIMG1928.jpg 第一見晴台(7合目)到着です CIMG1926.jpg 森林限界を越えるので展望が開けます CIMG1927.jpg 目指す一点~主峰 CIMG1929.jpg 第一見晴台から第二見晴台までは、急峻な尾根裏をアップダウンしつつ進みます~八剣山の尾根裏に似ています。 CIMG1936.jpg 第二見晴台に到着、ボロボロの標識まだ有りました、ここが暫定の山頂になっています。 CIMG1935.jpg 主峰も更に近くに CIMG1930.jpg 爆裂火口も上から覗き込む様な感じに CIMG1931.jpg 第一見晴台は、右の端あたり~崖状の火口の縁に沿って上がってきます~スタートからここまで4時間、鈍足な僕の標準的な時間ですね~早い人なら2時間かな。 CIMG1932.jpg 第二見晴台にて、たてりんさんとバッタリお会いしました(*^^)v 3月にも豊滝Pで見かけたのですがちと躊躇してしまいました、今度は、思い切って声を掛けさせて頂きました☆.。.:*・ CIMG1934.jpg チーさんにも加わって頂き、いつもの決めのポーズまで!!~有難うございましたm(_ _)m CIMG1937.jpg 自己責任ゾーンに入ります。 CIMG1938.jpg 9合目を通過 CIMG1942.jpg 主峰の岩壁の真下を通過します~今にも崩落しそうで怖いです~落石あるのでヘルメット用意して下さい。 CIMG1944.jpg 主峰とジャンダルムの間の谷間みたいな所を上がっていくと CIMG1945.jpg 主峰への登攀地点に到達します。 CIMG1949.jpg ガイドロープ有りますが、去年よりも、足元の岩が崩れて、最初の一歩が難しいです、足の短い方や女性にはしんどいかも。 CIMG1948.jpg 山頂の状態~山頂の両サイドが落ちて、通路が狭くなっていました~写真が下手ですw~通路幅1M以下です CIMG1950.jpg オコタンペ湖側に深くて、大きなクラックが~崩れかかった岩石が折り重なって辛うじて引っかかっている感じ。 CIMG1957.jpg 写真撮って速攻、降りました。 CIMG1953.jpg オコタンペ湖 CIMG1956.jpg 主峰から次に向かう西峰です。 CIMG1961.jpg ジャンダルムの横を通過して尾根に出ます。 CIMG1966.jpg 西峰の途中にある中峰に登る~勇者キタ━(゚∀゚)━! CIMG1971.jpg 尾根伝いに西峰へ近づきます。 CIMG1972.jpg 最後は、トラロープ1本って感じ~意外と足場は良い CIMG1979.jpg 西峰にて~僕はカメラマンに専念~下手くそだけどね○| ̄|_ CIMG1974.jpg 北峰~主峰~ジャンダルム~中峰 CIMG1975.jpg 西峰からの眺めの1押しがコレですね CIMG1981.jpg オコタンペ湖~他にもいっぱい撮りましたがキリが無いから省略します☆彡~登って確認してね!! CIMG1985.jpg 西峰から比較的に安全な迂回路を通って第二見晴台へ戻り、焼肉でーす☆彡 CIMG1989.jpg バカ(゚д゚)ウマー ゴチになりましたm( _ _ )m CIMG1990.jpg 帰路が辛いです何時もですがw~ダル過ぎる下りのロープ場 CIMG1992.jpg 無事に戻りました、長い~山行となり、お疲れ様でした☆.。.:*・
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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