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手稲峰595M 初登頂11月10日(日)尾根&少々藪漕ぎコース所要4時間

さてとお次は、手稲峰~一旦、尾根の鉄塔まで戻ります。 IMG_2297.jpg 鉄塔から右の尾根伝いに進みます~シカ道が有りました☆彡 IMG_2249.jpg 少し藪漕ぎしつつ、緩やかな上り坂を進みます~雪が降ったおかげで、藪が薄いです☆彡 IMG_2253.jpg 途中の454峰へ取り付きます。 IMG_2255.jpg 雪が深い所も有りました~斜面で笹の上に雪が被りズルズル滑って難儀しました┐(´-`)┌ IMG_2258.jpg 454峰からの尾根歩きです、笹は無く歩き易い尾根も有りました~アップダウンが続きます(汗) IMG_2257.jpg 先に見えるのは、山頂??? IMG_2254.jpg まだまだ先があり、アップダウンが続きました~尾根筋は明瞭でしたから迷うことなく進めましたので助かりました☆彡 IMG_2260.jpg やっと山頂が見え始め安堵する(°_°) IMG_2264.jpg 山頂が近づくと岩場が目立ってくる IMG_2273.jpg 大きな岩をかわしつつ更に尾根を登って行く☆彡 IMG_2271.jpg 細い岩尾根を登り詰める IMG_2275.jpg 山頂手前の最後の上り、山頂部は、岩峰のようだ IMG_2277.jpg 山頂に到着、正面にネオパラ山 IMG_2278.jpg 山頂は、狭いので労せずして三角点も見つかった☆彡 IMG_2279.jpg 三角点周り整備しました☆彡 IMG_2282.jpg 三等三角点「手稲峰」595.18M IMG_2281.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_2291.jpg 木の上の方に付いていた山頂標識 IMG_2288.jpg 物好きな人もいるんだなぁ、こんな地味な所にも来る人がいるんだな☆彡 IMG_2285.jpg 木に囲まれていて展望は良くなかった~小樽方面の景色が少々と海 IMG_2269.jpg 市街地、円山、藻岩山 IMG_2284.jpg 正面にネオパラ山、右に手稲山の主峰、更に右下に西峰~ここからネオパラ山までは、まだまだ有りそうな感じで日没に間に合いそうも無いので諦めて下山した。 IMG_2296.jpg 帰路 454峰が見えて来る両サイドに市街地 IMG_2298.jpg 尾根の鉄塔まで戻ってきた IMG_2300.jpg まだ15時を少し過ぎたばかりなのに月が出ていた(°_°) お月見しつつ下山しました☆彡
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庚申草山 930M 初登頂 11月3日(日)林道コース 所要5時間

国道230号、中山峠の近くにある山です~積雪期に登る方が多いようですが、夏も登っている方も少数ですがいるみたいなんで三角点ハンターのトトロおじさんですから、未踏の山ですし、三角点の現物確認に拘るので、可能な限り雪の無い時期に登って確認をする事を第一にしていますので行ってみました☆彡 IMG_2002.jpg 国道230号の無意根大橋の駐車場から撮りました、正面に庚申草山です IMG_2001.jpg 左のコブが最高点の有る岩峰 尾根を下って右のコブに三角点が有ります☆彡 IMG_2007.jpg トンネルを抜けると素晴らしい眺め☆彡 IMG_2004.jpg 札幌岳 IMG_2010.jpg 狭薄山 IMG_2015.jpg 中山峠から羊蹄山 IMG_2012.jpg 雪化粧していました☆彡 IMG_2009.jpg 中山峠の道の駅の手前に有るブルーの標識 IMG_2011.jpg 標識が建っている山側の林道ゲートからスタートする☆彡 IMG_2017.jpg ほぼ平坦な未舗装の砂利道が続く IMG_2018.jpg 気温は下がり、地面は、所々に氷が張っていた(°_°)風も無く晴れているが寒いw そろそろ冬将軍の到来かな中山峠も朝夕夜、夏タイヤでの走行が厳しくなってくる。 IMG_2019.jpg 正面に山頂の岩峰が見えたりする所も有った。 IMG_2020_20191103213004944.jpg ひたすら道なりに進んで、第一の分岐点 左折します、木にピンクテープが取り付けられていました、直進すると中山小屋に至ります。 IMG_2029.jpg 道なりに進むと、第二分岐点です、左折します、木にピンクテープが沢山、取り付けられていましたので正しい道も直ぐに分かると思います。 IMG_2030.jpg 序盤は、笹も大人しくしていて良い感じの道でした☆彡 IMG_2031.jpg しかし、すぐに、怪しい雰囲気になり始めて IMG_2032.jpg 笹薮トンネル状態に○| ̄|_ 笹刈り開始です(泣) ピンクテープを取り付けつつ前進しました。 IMG_2033.jpg 遂には、道は、笹薮君たちに密封されてしまった~おいおい!!聞いていないよ状態に┐(´-`)┌ 岩峰から三角点までは、藪漕ぎだなっと予想はしていたが、こんな序盤からとは、想定外の事態にwwwwww IMG_2034.jpg 藪は、薄い所もあったけど、ヤバい所も多かったです、このまま放置されると、夏道は廃道になりますね、可能な限り切り開いて進み、やっと最高点のある岩峰が見える所まで来た。 IMG_2036.jpg 岩峰に取り付く、ここもかなり草や木や笹がTT IMG_2042.jpg 岩峰は、急登ですが距離が短いですので、なんとかなります☆彡 IMG_2037.jpg 補助ロープが付いていました。 IMG_2071.jpg 岩峰の上に到達しましたが最高点の標識が当たらなかったので、とりあえずピンクテープ巻きました。 IMG_2038.jpg 素晴らしい眺めです、藪漕ぎして来た甲斐が有りました☆彡 IMG_2040.jpg 札幌岳 IMG_2039.jpg 狭薄山 IMG_2043.jpg 手稲山、烏帽子岳、百松沢山、神威岳、砥石山等 IMG_2044.jpg 手稲山、烏帽子岳、百松沢山、神威岳 IMG_2048.jpg 空沼岳、漁岳 IMG_2045.jpg 眼下に国道230号線 無意根大橋 IMG_2050.jpg テーブルみたいな大きな平たい岩の上には、ケルンがあり、この岩からの眺めも良いです☆彡 IMG_2057.jpg 喜茂別岳~並河岳~中岳~無意根山 素晴らしい景色です。 IMG_2058.jpg 少し雪化粧した無意根山 IMG_2059.jpg 中岳 こちらも雪が IMG_2054.jpg 喜茂別岳~並河岳 IMG_2060.jpg 尻別岳 小喜茂別岳 IMG_2061.jpg 岩峰から三角点までは、想定内の藪漕ぎでした、ピンクテープ取り付け、笹刈りしつつ前進しました。 IMG_2067.jpg 三角点標識と三角点 発見☆彡 IMG_2069.jpg 標識 IMG_2062.jpg 三角点 笹刈り整備しました。 IMG_2063.jpg 三等三角点「庚申草山」917.97M IMG_2065.jpg 三角点 確認しました\(^o^)/ IMG_2070.jpg 三角点からの展望は、木が邪魔でイマイチでした。 IMG_2076.jpg 林道ゲートまで戻り終了。 想定を遥かに上回った藪漕ぎでしたが眺めが良く、苦労が報われました☆彡

割れ山 822M 初登頂5月2日(木)常次沢林道&藪こぎコース 所要5時間

折角の休みなのに雨が降る予報○| ̄|_、一応、朝起きて様子を見ると、どんより曇っていたのでしばし待機、少し日が差して来て、どうしょうか迷ったけど出かけることにした☆彡 CIMG0422_20190502185118a60.jpg だんだん少なくなりつつある近場の未踏の山~まぁバカみたいに出かけているから少なくなって当然なんだけどね今日は、雪が解けて間違いなく藪こぎにはなるんですが未踏の割れ山にしてみました~道道88号から枝道に入ります「福井えん堤前」のバス停が有ります。 CIMG0423_20190502185119e1f.jpg バス停から道なりに400M位で、山田産業(採石場&プラント工場)のゲートが有ります、車は、中には入れませんのでゲートの手前の土手側に駐車します、ここからテクテク歩きです。 CIMG0425_20190502185120393.jpg なるべく工場が休みの時に行こうと思いゴールデンウィークならば休みだろうと思って来たら操業していました○| ̄|_ 家よりもデカイ大型のダンプが走るので構内エリアは注意が必要です~序盤は、ゲートを通過して広い作業道を道なりに真っ直ぐ400M位進みます。 CIMG0427_20190502185122121.jpg コンクリートのプラント工場へ行く橋の所に登山口が有ります、案内板が有るので判ると思います~ちなみに構内は、登山道以外は、立ち入り禁止になっていますので案内に従って進んで下さい。 CIMG0428_20190502185123634.jpg 砥石山から小林峠、更に藻岩山まで行くことも可能です~バリエーションルートが沢山有りますので健脚自慢の方は、トライしてみて下さい☆彡 CIMG0431_20190502185125e4c.jpg まずは、構内エリアを通過して、林道の入口を目指します~砥石山まで6.8キロなかなか遠いですね!!ちなみに「割れ山」は、砥石山の手前に有ります。 CIMG0361_20190503191510777.jpg これは、昨日、藻岩山の馬の背付近から撮った1枚です~左が砥石山826M~真ん中、815峰~左に、割れ山822Mです、尾根伝いに起伏に沿って登山道が有ります。ちなみに割れ山から砥石山までは、約1.4キロ位だと思います。割れ山ですが、見た目、真ん中が唇みたいに凹みが有り、割れ目みたいに見るから「割れ山」なんですかねぇ☆彡 CIMG0432_20190502185126f56.jpg 砥石山までは、6.8キロけっこう遠いんですよね☆彡 CIMG0433_20190502185128119.jpg 構内の所々に設置されていますので、遵守して進みましょう。 CIMG0434.jpg 構内の道も整備されています、一部、泥濘も有りましたが概ね良好です。 CIMG0435.jpg 6キロですよね。 CIMG0441_20190503194450ff5.jpg 構内道~アップダウンがけっこう有りました(汗)~階段、ロープ、倒木処理等、けっこう補修等もされていて良く整備されている方だと思いました☆.。.:*・それに比べると樺戸3山エリアは、悲惨な状況でした直に全ての登山道が廃道になってしまうかも知れませんので行くならお早めに!! CIMG0439_20190503194448ae4.jpg 沢を渡り CIMG0443.jpg プラント工場を避けるように道が付いています。ココだけコンベアーの下を通過します☆彡 CIMG0445_20190503194931b7e.jpg 最後は、左股川の支流の砥石沢を渡って構内道は終わります。 CIMG0446_20190503195740d4a.jpg 橋を渡り道なりに進むとすぐに、木製の林道ゲートが有ります、ここから林道歩きです~駐車地点から30分位は、かかりました。 CIMG0449.jpg 最初の案内板から2キロ位、歩いたのかなぁ~まだまだ先は、長いですね。 CIMG0450.jpg 本物の登山口までまだ1.5キロあるんだね(°_°) CIMG0452_20190503195744cee.jpg 福井えん提のバス停まで何キロ? CIMG0453.jpg ゲートからプラント工場 CIMG0454_20190503195747cb6.jpg 林道は、緩やかに登って行きます☆彡 CIMG0456.jpg 盤の沢(未踏)~三菱山(ばんけいスキー場の山)~盤渓の裏側を進んでいる感じです。 CIMG0458.jpg 砥石沢川に沿って道は続きます~ここも砂防ダムのおかげで魚の遡上が出来なくなり渓流魚が死滅した川、水はそれなりに綺麗なんですが魚の居ない川┐(´-`)┌ CIMG0460_2019050320344024b.jpg 1.5キロ進むと大きな分岐が有ります、ここが本来の登山口かと思いきやまだ先みたいです!! CIMG0465_20190503203444b83.jpg 分岐を車止めが設けられている右に進んで下さい。 CIMG0462.jpg 案内標識~なななんと北の沢会館まで行けるんですね(°_°)ちなみに分岐を右折しないで直進すると三菱山や盤渓山方面へ抜けられます、このあたり林道探検面白いかも。 CIMG0466_20190503203446807.jpg まだまだ続くだらだらの緩い登り坂 CIMG0471_2019050320462549b.jpg 更に1キロ位進み、やっと本来の登山口に到着です!! CIMG0474_20190503204628385.jpg 砥石山まで3.1キロ~ここから急登箇所がちらちらと出てきます~このY字の分岐を左に進みます、右に進むと道は無くなりますが東峯(未踏)の近くまで行けそうなんで今度トライしてみます。 CIMG0476_2019050320580060d.jpg ここから道は、ワイルドに、沢を数回、渡ります。 CIMG0477_20190503205801e24.jpg 沢に沿って登って行きます。 CIMG0482_2019050320580465b.jpg 急登箇所も出現して来ます。 CIMG0478_2019050320580204f.jpg やっと割れ山が見えてきます。 CIMG0485_20190503210148daa.jpg やっと展望が開けてきます~手稲山西峰~本峰~ネオパラ山 CIMG0488_20190503210150b6a.jpg 西峰~主峰 CIMG0494_2019050321015154d.jpg 百松沢山 CIMG0496_201905032105235b7.jpg 残雪が(゚д゚) CIMG0508_20190503214923375.jpg これはヤバイなぁと軽アイゼンと思ったら~車に忘れて来たみたいで入って無かったwwwwwあちちちゃああああ痛恨のミスでした!!埋まる、滑る、転ぶの三重苦で大きくタイムロス○| ̄|_ CIMG0501_20190503210525d9b.jpg 山頂の手前の急登~残雪で登山道が埋まって良く判らない状態でした(T_T) CIMG0503_20190503210526da7.jpg ヒーヒー言わされるが眺めはそれなりに☆彡五天山、市街地、石狩方面の眺め、ちょっとだけ海が見えました。 CIMG0520_20190503211343115.jpg もう勘弁して下さい状態の急登の雪の壁~夏靴でしたので悲惨な状態に|ω・`) CIMG0509_20190503211344ef6.jpg なんとか踏ん張って CIMG0517_201905032119272f8.jpg 藪こぎに突入☆彡 CIMG0511.jpg かき分け、刈り倒して CIMG0512.jpg やっとこ到達\(^o^)/ CIMG0515_20190503212147380.jpg 割れ山822M~藪こぎは想定内ですから仕方ないけど、残雪が多過ぎるのが想定外でしたね。 CIMG0516_201905032121498a2.jpg 山頂~展望も天気も良くないです(;´д`)<萎ェェェ↓ 神威岳、烏帽子岳、百松沢山 CIMG0498_201905032129274b1.jpg 休憩もそこそこに砥石山を目指して、本線に戻り尾根道を進んで行く~ここでやはり来ました雨○| ̄|_やっぱりって感じです、心が折れました!!未踏の割れ山は登れたのでヨシとして下山しました。 CIMG0526_20190503213323d07.jpg 帰路も悲惨でした┐(´-`)┌雨で濡れるは、雪の急登の下りで転倒すること数回、オマケに渡渉で失敗して落水して冷水で洗髪&洗顔&ずぶ濡れに(泣) CIMG0527.jpg ヘロヘロで帰還しました~家に帰ってからの後始末も悲惨でした☆彡 忘れられない僕のゴールデンウィークになりました~翌日、仕事に行ったんだけど身体じゅうがズキズキと痛かったです○| ̄|_

ヒクタ峰 1083M 初登頂4月8日(月)滑澤山~ 所要3時間

絶好の天気、汗ばむ位のポカポカ陽気ですから滑澤山だけでは、勿体無いので更に先のヒクタ峰へ向かいました☆.。.:*・ CIMG9459.jpg 滑澤山の山頂を後にして、尾根筋を更に真っ直ぐに進みます、ここから先は、登り一辺倒では無く、アップダウンが有りますし、大きな雪庇が有る尾根歩きが待ち構えています☆彡 CIMG9456_20190408210541d71.jpg 下りの尾根 CIMG9466.jpg 登り返しの急登 CIMG9465.jpg 中々の角度○| ̄|_ CIMG9470.jpg 急登を乗り越えて山頂部の尾根にたどり着きました☆彡 CIMG9477.jpg 定山渓天狗岳 CIMG9481.jpg 尾根からの素晴らしい眺めです、芦別岳、夕張岳も見えました☆彡 CIMG9476_20190408211427a8a.jpg 緩やかな尾根歩きからすぐに急登 CIMG9479.jpg 雪庇の尾根歩きで山頂に近づいて行きます。 CIMG9490.jpg 登り詰めたら山頂です~モンスターみたいな木に山頂標識が有りました(*^^)v CIMG9492_201904082117479a7.jpg 山頂標識 CIMG9494_20190408212311b85.jpg 余市岳 CIMG9497.jpg 羊蹄山 CIMG9500_201904082121379db.jpg 岩に乗っかればもっと良い写真が取れると思いまして~行ってみたら断崖絶壁だったのでやめました。 CIMG9512_201904082126502e7.jpg 山頂の巨大な雪庇~迷沢山、手稲山 CIMG9513.jpg 手稲山西峰、本峰 CIMG9518.jpg 巨大な雪庇尾根と定山渓天狗岳~ここから下って定山渓天狗岳Ⅲに行けるらしいが雪庇がデカイので危険と判断し定山渓天狗岳Ⅲは断念し後日、別ルートで行ってみようかなっと思案中、まぁ危なそうなら無理はするつもりは無いです、ピークハントに執着は無いので☆彡 CIMG9505_2019040821362298c.jpg 素晴らしい眺めです札幌の山々が一望できます☆.。.:*・百松沢山南峰からの眺めも良いけどココもすごく綺麗です(*^^)v CIMG9509_2019040821362381f.jpg 白いのがさっぽろ湖です☆彡 CIMG9488.jpg 春香山、和宇尻山、銭函南岳、日本海、暑寒別の山並み、奥手稲山等 CIMG9507_201904082144136ae.jpg 帰るのが勿体ないですね☆.。.:*・ 絶景堪能して下山しました☆彡 CIMG9532_20190408214725130.jpg ラスト~烏帽子岳、札幌岳、定山渓天狗岳 CIMG9538_20190408214942d51.jpg 帰りは、スイスイで2山トータルで7時間かかりました☆彡 絶景に大満足な山行となりました(*^^)v

小舎上山 787M 初登頂4月7日(日)春香山小屋コース 所要3時間

お天気、朝一は、ブルースカイで良かったんだけど勤務中でしたので指を咥えてヨダレ垂らして観ていました┐(´-`)┌まぁほとんど病気ですねΣ(゚д゚|||)で、勤務明けですが帰って寝るだけって云うのも勿体ないのでお出かけする事にしました☆彡~午後からは、お天気は崩れそうなんで時間があんまりかからなくて、急登の無い未踏峰~小舎上山にしました。札幌150峰に含まれているのでお得な山~山の名前(こやがみやま)って読むんです~普通に読めませんでした(。-_-。)山の名前、難しくて読めない山、けっこう有りますよね(゚⊿゚)シラネ CIMG9320_20190407180800e1e.jpg 定山渓から道道1号~小天狗トンネルの手前の展望台から、定山渓ダム&さっぽろ湖~11時頃でしたがもうこんなに雲が出ていて(°_°) CIMG9318_20190407180804c39.jpg 展望の期待が出来ない小舎上山ですから、天気が崩れそうなのに暢気に写真撮影会ヽ(´∀`)ノ 定山渓小天狗岳 CIMG9319_20190407180806dbf.jpg 定山渓小天狗岳~登山道有り、低山ですが、なかなかの急登ですよ☆≡。゚. CIMG9317_201904071808033dd.jpg 親分の定山渓天狗岳とヒクタ峰 CIMG9325_20190407182034486.jpg 四ツ峰トンネルを通過した所に有るいつものビューポイントから定山渓天狗岳 CIMG9326_20190407182439282.jpg モタモタして写真ばっか撮ってたから11時過ぎに登山口になる春香山小屋に到着~自分で云うのもなんだけど、のんきなトトロおじさんです。 CIMG9328_20190407182440d3a.jpg 正面からです、入山届を記載して下さい~春香山~銭函の桂岡から登る人が多いと思いますけどこちらの定山渓側からも登れます~ここは車は10台位は楽に停められるので、樿山、奥手稲山、銭函南岳、小舎上山等に登る人も利用したりします。 CIMG9327_20190407182442e73.jpg 小屋の前から林道が奥まで通じています。 CIMG9330_201904071824435d0.jpg 案内板 CIMG9332.jpg 駐車場Σ(゚д゚|||)日曜日だから?大入り満員でした、僕を入れると12台でした☆彡 スコップで少し除雪してスペース作りました。 CIMG9333.jpg スノーシューを装着して、小屋の前にある雪山を乗り越えてスタートしました~山頂まで行けるようにピンクテープ取り付けました。 CIMG9336_20190407184408b91.jpg 最初は、平坦です。 CIMG9338.jpg アップダウンが始まります☆彡やっと登り坂ですが大した事は無いです急登は無いです(*^^)v CIMG9340_20190407184945433.jpg 木が多くて展望は期待できません~長白陵 CIMG9342.jpg 樿山 CIMG9345_201904071849485bc.jpg 長白陵 CIMG9349_20190407185554cbd.jpg 平らな雪原みたい所も有りました。 CIMG9348_201904071855550cd.jpg 山オヤジの足跡も付いていましたΣ(゚д゚|||) CIMG9350_20190407185557577.jpg しばらく平らな所を進むと右前方に丘のような山頂部が見えてきます。 CIMG9351_201904071855588d4.jpg 急登は無く登りやすい山頂部 CIMG9356_201904071901332f4.jpg 平らな赤い布切れしか付いていない山頂に到着と思ったら~ CIMG9359.jpg 白樺の木に真新しい山頂標識が有りました\(^o^)/ 心優しい人が取り付けてくれたんですね~有難いですねとっても助かります☆.。.:*・ CIMG9354_201904071906474e6.jpg 朝里岳 CIMG9361_201904071906481d4.jpg 白井岳、長白陵 CIMG9363_20190407190859bbf.jpg 雪が降ってきたので山頂を後にした☆彡 CIMG9365.jpg 春香山小屋まで戻りました☆.。.:*・ CIMG9377_20190407202658f30.jpg 帰路~4時間位で、けっこう雪が積もりました(°_°)
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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