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八剣山 498M~ 外山 578M  12月10日(月)南口~八剣山~西口~尾根歩き~外山 所要5時間

今日は、山友Hさんと初の雪山コラボと言うことで勤務明けですがルンルン気分でお出かけしました☆.。.:*・ほどよく雪も降り良い感じになりました~Hさんが未踏の八剣山にご案内、ついでに外山にも行ってみました。 CIMG6917_20181210201045bd6.jpg 八剣山トンネルの札幌側の出入り口です~黄色い案内板も有るので解ると思います、トンネルの手前で左の小道に入って行きます。 CIMG6918_20181210201046264.jpg トンネルの上に八剣山☆彡 CIMG6921_201812102010486cc.jpg Hさん到着~夏場だと八剣山小屋まで車で入れますが冬は、雪で入れないので道路の脇に数台のスペースが有りますのでそこが駐車場になります、小屋で入山届を書きます。 CIMG6923_20181210201049280.jpg 小屋の左に登山口(南口)が有ります~(´(ェ)`)熊さんの真似ですかね、全く怖くないですね☆彡 CIMG6926.jpg コース序盤から、中央口との合流点まで登り坂で、急登箇所も有ります。 CIMG6925_20181210201051cea.jpg 合流地点に到着です~雪は、それぼど深くなかったので軽アイゼンを装備して、スノーシューはお留守番させました。 CIMG6927.jpg 登り詰めると、岩峰が間近に迫ってきます。 CIMG6928.jpg 岩壁の下まで登って更にトラバース気味に進むと尾根の端に到着します~ここからが本格的な岩場歩きになります、アップダウンが有ります~誰も居ないだろうと思っていたら先行者とスライド、ツボ足でアイゼンも無し、慣れた感じでスタスタと降りていく、たぶん常連さんです!! CIMG6930.jpg 山頂の手前にも眺めの良いところが随所に有ります☆.。.:*・ CIMG6931_20181210204645572.jpg ガシガシ登ります。 CIMG6932_20181210204646883.jpg 難所です、岩壁の裏側を進みますが、急斜面で、足場の細い所が有りますのて゛確実に踏みしめながら進んで下さい、滑ると止まりにくいので危ないです、厳冬期には、雪庇が大きく張り出してワイルド感が増しますよ CIMG6933_20181210204648f22.jpg 気温は、氷点下でしたのでツララが CIMG6934_20181210204649025.jpg ひるまず進む CIMG6935_20181210204650de0.jpg 山頂の手前の尾根の上 CIMG6937_201812102048063d6.jpg 眺めは、とっても良いんですが左は、断崖です!! CIMG6938_2018121020480781e.jpg ここの岩場を乗り越えると山頂です。 CIMG6939_20181210204808938.jpg 山頂に無事に到着、お天気も、青空が見えて、雪も降らずに良好です\(^o^)/ CIMG6941_201812102104192b5.jpg ちょぴり雲で霞んでます。 CIMG6942_20181210210421f36.jpg 烏帽子岳、神威岳、百松沢山 CIMG6943_2018121021042291f.jpg 定山渓天狗岳は、少し霞んでいました。 CIMG6944_20181210210424e9c.jpg 硬石山、市街地 CIMG6945_20181210211102439.jpg 西口コースをコルまで下ります。 CIMG6948_201812102111054a2.jpg あとは、尾根道をアップダウンしながら進み外山の山頂を目指します。 CIMG6946_20181210211103c90.jpg 外山までは、尾根伝いに1キロ弱、八剣山から徐々に遠ざかります。 CIMG6947_201812102111064dc.jpg 目指す山頂が見えてきます。 CIMG6949_20181210211108b64.jpg 雪が深くなり歩きにくくなり予定より時間がかかりました。 CIMG6950_20181210211109714.jpg 山頂直下は、急登です。 CIMG6954_20181210211112282.jpg 間もなく山頂です。 CIMG6958_2018121023462232c.jpg 山頂には、八剣山北峰の小さな標識が取り付けられています~ここまで来る物好きな人が居るんですね!! CIMG6955_201812102346220ab.jpg 標識の近くに有ります、山頂はそんなに広くないので直ぐに発見できると思います~10月末に来ているので位置は把握していたので、掘り出しました~三等三角点『外山』578.14M CIMG6957.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG6961_20181210235659c2b.jpg 帰路~八剣山への登り返し、中々の急登(疲) CIMG6962_201812102357003f1.jpg 西口の標識のところまで戻りました☆.。.:*・ CIMG6966.jpg 低山とは思えない絶景です☆彡 CIMG6963_20181210235701d58.jpg 夏よりも僕的には、冬の景色が好きですね(*^^)v CIMG6964_20181210235702b5c.jpg 見とれていると、夕暮れが迫ってきます CIMG6968_20181210235705032.jpg あれよあれよという間に薄暗くw CIMG6965.jpg 冬の夕暮れは早いですね~慌てて下山しましたが~ CIMG6971.jpg 駐車場に着いた頃には、真っ暗に、月も出ていました~まぁお天気も崩れずに楽しい山行になりました☆彡
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ネオパラ山 838M 初登頂 11月7日(水) ゲレンデ&TV山道&藪こぎ 所要4時間

予報では、晴れでしたので早起きしたら雨が降っていたので二度寝したら寝過ごす失態○| ̄|_まぁ、どんより曇っているが雨は止んでいたので出かけることにした。近場で未踏のネオパラ山にした。 CIMG6163.jpg 国道5号を手稲富丘の手稲ICの交差点を目指します~途中、雲が掛かっていたら変更しようと思っていたら、まずまずのお天気になってきたのでそのまま向かいました。 CIMG6164.jpg 樺戸連山、阿蘇岩山 CIMG6166.jpg 海も綺麗に☆.。.:*・ CIMG6167.jpg 手稲山山頂部~まだ雲はかかっていませんでした☆彡 CIMG6170.jpg ネオパラ山の山頂部 CIMG6171_201811071850326d8.jpg テイネハイランド旧オリンピックセンター&ゴンドラ駅に到着、このあたりの広いスペースが駐車場になっています、左端がネオパラ山の山頂部です、手稲山は、写ってはいませんが右の奥って感じ、ネオパラ山から手稲山へも登れます、道は整備されています。 CIMG6172.jpg ネオパラ山のゲレンデから山頂を目指します。 CIMG6267_20181107185035bc3.jpg 真ん中が山頂駅、山頂は、左側のコブです~かなりの急登です正規の登山道では無いですが登れます(汗) CIMG6257_2018110718503667f.jpg ハイマツみたいのが邪魔してきます、それにしても中々の急斜面です、上に行けば行くほど急になって、藪道になって来ます○| ̄|_ CIMG6258.jpg 途中のリフト駅まで登ると分岐が有り、右に進むと、ユルユル楽チンコースのTV山道と合流する所が有ります~当然で意地を張って無理をしてまで進むつもりは無いので、超安全なユルユルコースへ転進です~このTV山道は、手稲山の山頂のアンテナ群の保守作業道で傾斜が非常に緩やかですからお年寄りや子供でも歩けるのではないかと思います~健脚自慢の方は、ゲレンデ直登ですね。 CIMG6255_20181107185040abd.jpg 道幅も有り舗装もされている所も有ります、たまに保守作業の車が通る程度です~ゲレンデ直登に比べると天国みたいな道です☆.。.:*・オリンピックセンターの近くにゲートが有ります、一般車両は入れません。 CIMG6201.jpg 眺めも良いんですよ~赤岩山、下赤岩山、例の崖っぷちのホテル、日和山灯台、小樽の市街地、銭函天狗山 CIMG6202.jpg 春香山、和宇尻山 CIMG6193.jpg 観覧車、石狩湾、市街地、途中のリフト駅 CIMG6187_20181107191716b43.jpg もう少し晴れていたら完璧なんですけどね。 CIMG6183_20181107191719552.jpg 山頂は、雪が有りますね。 CIMG6225_20181107193007011.jpg ユルユルの山道を進むと分岐が有ります、トレラン大会の為に綺麗に笹刈りされた綺麗な道ですから直ぐに解ると思います、舗装道路から笹刈りされた道を進みます。 CIMG6204_201811071929558ba.jpg 道なりに進むと赤いリフト駅(終点)に着きます。 CIMG6205.jpg 山頂は、藪の上ですから、ここから藪こぎです☆彡 CIMG6222.jpg リフト駅の土手みたいな所から取り付きましたピンクテープ付けながら進みました。 CIMG6207.jpg 序盤 CIMG6208_201811071929593ea.jpg 中盤からは、笹薮 CIMG6209.jpg 平べったくってどこが最高点だか解り難く~藪の中を1時間近く徘徊する事に┐(´-`)┌ CIMG6212.jpg やっとこ発見!!~古い木の上の方に取り付けられていました。 CIMG6217_201811071930045a5.jpg 山頂標識~\(^o^)/~三角点の無い山ですが、山頂標識は、見つけました☆.。.:*・安堵(*^^)v 諦めずに徘徊した甲斐が有りました。 CIMG6219_20181107200354d13.jpg 山頂からの展望は、良くないです。 CIMG6227_201811071952038e2.jpg 反対側のリフト駅、第2山頂スナックを見に行きます、藪こぎしたくないので一度、赤い駅まで戻り、笹刈りされた道を更に進むと到着できます。 CIMG6246_20181107195204821.jpg リフト駅、リフトの部品が放置 CIMG6230_2018110719520523a.jpg 老朽化が進み、ボロボロに僕が乗っかるとミシミシって音や沈み込みがwwwww(怖)しかし展望が見たいので慎重に突端まで行き写真を撮りました。 CIMG6232_20181107195208e15.jpg 素晴らしい展望でした☆.。.:*・ CIMG6254.jpg 樽前山、風不死岳、恵庭岳、空沼岳 CIMG6236_20181107200216a43.jpg 紋別岳、樽前山、風不死岳、恵庭岳 CIMG6237_20181107195210e9c.jpg 烏帽子岳 CIMG6229_20181107195206ff9.jpg 手稲山山頂部 CIMG6241.jpg 一度は、見て見たかった所 CIMG6245_20181107200805810.jpg テイネハイランド第2山頂スナックです☆彡 CIMG6247_2018110720080769c.jpg 鍵は、開いていたので入ってみました。 CIMG6248_201811072008089ee.jpg 一部、壁が破損していますが十分に使えます。 CIMG6269.jpg 曇りで暗くなるの早いから手稲山には寄らないで下山しました☆彡

藤野マナスル(岡田の山) 316M 10月17日(水)オカバルシ川コース 所要1時間

2年ぶりかなぁ~山歩きを始めた頃に登った山です~写真が無いので登り直しました、藤野エリアの山です~藤野マナスル、藤野富士、豊見山、野の沢山、豊平山、豊栄山~僕にとっては、馴染みの里山です☆.。.:*・山歩き入門編の山って感じです。藤野マナスルは、マナスルを初登頂した日本の登山隊の快挙を記念して?名付けた???確か、マナスル初登頂の記念切手も作られました☆彡 CIMG5552_201810172024023ce.jpg 国道230号より、『藤野聖山園』の看板の所を山の方へ入ります~問題は、駐車する所が無いですね~ちょっと離れていますが『札幌育児園』の近くに停めて歩きました、道文京大学明清高校から登るコースも有りますが手続きが面倒なんでパスしました。 CIMG5549.jpg 駐車位置から豊見山、豊平山 CIMG5553_201810172024045cd.jpg 近くの電柱に!! CIMG5556_201810172037362ac.jpg 道沿いに黄色い石材店が有ります、石材店の駐車場を左へ横断します~黄色で目立つから解ると思います CIMG5546.jpg 石屋の近くの電柱にも!! CIMG5557_201810172037391ed.jpg 駐車場を奥へ進むと、廃屋と遊歩道が見えます。 CIMG5558_20181017203738724.jpg 舗装された遊歩道を右に進みます。 CIMG5554_201810172024063ab.jpg 遊歩道から、山頂です。 CIMG5560_20181017203741a5b.jpg 茶色の小さな橋を渡ります。 CIMG5561.jpg 今時期は、川の水は殆ど有りません。 CIMG5562_20181017203744467.jpg 対岸に渡って右に進みつつ斜面に取り付きます。 CIMG5563_2018101720374522c.jpg また有りました!!日付が全部異なっていました、熊の活動は活発ですね、普通に道路歩く時も鈴が必要なのりかなぁ┐(´-`)┌ 藤野エリアはエグイですね(°_°) CIMG5564_20181017203747ecd.jpg 踏み跡は明瞭です階段も有ります~ピンクテープ付けました。 CIMG5565_20181017203748678.jpg ロープ場? CIMG5568_2018101720562855d.jpg 尾根が近づくと道は、笹が被って来ます道は、クネクネ蛇行します。 CIMG5567.jpg 面倒な人は、真っ直ぐ尾根へ登っても良いです。 CIMG5569_20181017205429da3.jpg やがて道は、尾根道と合流します、小さなピンテが付いていました。 CIMG5570_201810172054321fc.jpg 後は、小高くなった山頂へ進むのみ☆彡 CIMG5572_20181017205434ac0.jpg 木の間から恵庭岳~木々に囲まれているので展望は、ほぼ無いです。 CIMG5575_20181017205436ef2.jpg 平らな山頂 CIMG5576.jpg 山頂標識がかなりいたんでいますね。 CIMG5591.jpg 無事に熊にも合わず戻りました☆.。.:*・

小滝沢山 630M 初登頂 3月29日(木)中の沢林道コース 所要3時間30分

最近の定番になりつつある未踏の里山歩き~今日は、真駒内カントリークラブの近くの超マイナーなお山です。僕が一人で歩いている山は、ガイドブックになんか載っていない超マイナーなマニアックなお山が多いです。 CIMG9577.jpg 国道453号、常盤を過ぎると右手にあるゴルフ場です、看板が有るので解ると思います、看板の右に見えているのが小滝沢山です。 CIMG9578.jpg アップで撮りました、朝は少しモヤがかかっていました。 CIMG9583.jpg ここから、登山口となる中の沢林道ゲートを目指します~1.2キロ程走行、下り坂の右手の石垣が切れた所に林道のゲートがあります、国道からは少し奥に入るので見えにくいです。 CIMG9580.jpg 林道ゲート前です、ゲートの前に数台は駐車可能です CIMG9581.jpg 林道の看板 CIMG9582.jpg ゲートは開いていました、雪は一部、柔らかく埋まりそうだったのでスノーシューでスタートしました。 CIMG9585.jpg 緩やかに登って行きます。 CIMG9584.jpg 太陽さんが出てきました(*^_^*) CIMG9587.jpg 鳴き声の主を辛うじて写しました、すぐいなくなるから撮るの大変(°_°) ゴジュウカラ? CIMG9579.jpg しばらくは、のんびり林道歩きです。 CIMG9589.jpg 林道の右は、ゴルフ場のコースみたいです、融雪剤が散布されていました。 CIMG9590.jpg 本線には、所々にカーブミラーが有るので支線の作業道と区別して下さい。 CIMG9641.jpg 30分位で広場みたい所に着きます、ここで10時方向の作業道みたいな道へ進みます。 CIMG9600.jpg 尾根みたいな所を登って行きます、道は、一本道で真っ直ぐ進むと、山頂直下の尾根に合流します。 CIMG9596.jpg 登りつめるとコブの上に着きます、奥に見えるのが山頂です、山頂を確認しながら登れるのは楽で良いですね CIMG9597.jpg コブの上から山頂です、ますは、手前のコブを越えてから山頂みたいですね。 CIMG9602.jpg アップダウンして山頂部の尾根へ CIMG9608.jpg 急登も乗り越えて CIMG9619.jpg 平たい山頂部へ、奥の方へ進みます。 CIMG9620.jpg 山頂に到着です\(^o^)/ CIMG9621.jpg このへんかな?二等三角点『小滝沢』630.2M 二等三角点は、札幌市内に8つ有るんだけどこれで未踏は東中山、小川峰だけになりました。 CIMG9622.jpg 今日の行動食~あまぃ蒸しパンでーすo(^▽^)o CIMG9631.jpg 木が多くて展望は良くないです、市街地です CIMG9639.jpg 真簾山 CIMG9633.jpg 藤野富士 CIMG9634.jpg 豊平山 CIMG9657.jpg 帰りは、暑くて、ついに半袖シャツ1枚になりましたΣ(´Д`*) CIMG9651.jpg 戻りました☆彡 CIMG9676.jpg 眺めの良い真駒内カントリークラブへ移動しました。 野牛山 CIMG9675.jpg 真簾山 CIMG9671.jpg クラブハウス 中ノ沢山 空沼岳 CIMG9672.jpg 空沼岳 CIMG9667.jpg 藤野富士 CIMG9668.jpg 穴沢山 CIMG9663.jpg 小滝沢山

阿部山 ~峯越山 859M 初登頂~迷沢山 3月18日(日)平和の滝コース~送電線下コース 所要8時間

今日は、ぶたんたさんのご好意で7人の大所帯のPT登山に参加させて貰いました。今までは、ほぼいつも一人で登る事が多かったので本格的なPT登山は初体験となりました|д゚)チラッ  冬も登っていていますが、これ程のロングコースも初めてでしたので体力に自信の無いおやじと致しましては大いに不安でした。手稲山の平和の滝登山口の駐車場に集合して出発した。CIMG9274.jpg まずは阿部山へのルートですが今日は、手稲山の平和の滝コース登山口より登ります、このコースはスノーブリッジを渡りますので冬季間の限定です、阿部山は、札幌50峰に含まれており完登を目指している方にとっては登らねばならないお山ですので、宮城の沢からは、スノーブリッジも無く夏冬オールシーズン登れます。ちなみに僕は2回秋と冬に宮城の沢から登りましたので、今回のコースは初体験なんです(*^_^*) CIMG9273.jpg 手稲山への登山道を一列縦隊にてお行儀よく出発です、ちなみに体力に自信は無いので僕は殿です遅れないように頑張ります!! CIMG9276.jpg 少し進むと、によさん特製の標識があり川の方へ向かいます、目立つので有難いでね。 CIMG9277.jpg スノーブリッジを渡り、斜面に取り付きまずは、阿部山を目指します。 CIMG9279.jpg 序盤から、ひたすらキツイ登りが続きます(°_°) CIMG9278.jpg 天気も良く、汗だくにΣ(゚Θ゚) 宮城の沢から登った方が楽だと感じました。 CIMG9285.jpg ニセ山頂も有りました(泣) CIMG9287.jpg さらに雪庇エリアも通過して~ CIMG9291.jpg 着きました、阿部山の山頂です。 20180318阿部山〜峰越山〜迷沢_180319_0043 撮って頂きました☆彡 CIMG9286.jpg 木が多く冬でも展望は良くないです。 CIMG9294.jpg 阿部山を通過して、尾根伝いに高度が上がって来ると展望が良くなります。藻岩山&市街地 CIMG9297.jpg さっき汗だくで登った阿部山を見下ろしています。 CIMG9296.jpg 手稲山の山頂のアンテナ群まで綺麗に見えます。 CIMG9303.jpg 条件さえ揃えば、石狩湾、暑寒別岳、樺戸の山々も見渡せそうです。 CIMG9307.jpg 峯越山の山頂です、残念ですがピンクテープだけで標識は有りませんでした、三等三角点『峯越』858.54は雪の下ですが眺めは良いので来る価値は十分に有ります、まぁ登山道は無いので冬限定ですけどね。 CIMG9311.jpg 送電線の鉄塔を通過します。 CIMG9310.jpg 一気に滑り降りてみたい気持ちになりますね☆.。.:*・ CIMG9306.jpg 手稲山 CIMG9318.jpg 百松沢山~神威岳~烏帽子岳 CIMG9316.jpg 百松沢山 CIMG9317.jpg 迷沢山の山頂が見えてきました。 CIMG9319.jpg 山頂手前の最後の登りです。 CIMG9320.jpg 平たくて広い山頂に到着です。余市三山ばっちりです絶景です!! CIMG9325.jpg ここでも、によさん特製の山頂標識『冬用』を取り付けました、夏の標識は、雪の下です。 20180318阿部山〜峰越山〜迷沢_180319_0090 ご好意に甘えて撮って貰いました。背景は、雄大な余市三山です\(^o^)/ CIMG5918.jpg 去年の8月7日、上平沢林道より登った時の山頂です CIMG5921.jpg ちと薮を払って~ささささって CIMG5926.jpg 藪の中の山頂標識\(^o^)/周り藪で展望無し CIMG5927.jpg 標識 CIMG5923.jpg 薮をかき分けて、やっとこ手稲山wwwwww 夏は、山頂からの展望は期待できません(°_°) CIMG9327.jpg 定山渓天狗岳~綺麗ですね☆.。.:*・ 冬は、展望は最高ですo(^▽^)o CIMG9330.jpg 手稲山~海も見えました。 CIMG9328.jpg 市街地 CIMG9322.jpg 余市岳(雲の中)~白井岳~朝里岳 CIMG9321.jpg 朝里岳~札幌国際スキー場 CIMG9334.jpg 帰路は、鉄塔の下を一気の下り、皆さん早くてびっくりΣ(´Д`*) CIMG9336.jpg 上りのスノーブリッジより1キロ位、上流のスノーブリッジを渡り、手稲山の登山道と合流します。 CIMG9337.jpg 赤屋根が見えたらゴールです。 CIMG9340.jpg 一度、やってみたかったです↑コレ↑疲れましたが最高の景色、素晴らしい経験が出来ました☆彡
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Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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