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モエレ山~プレイマウンテン~テトラマウンド~海の噴水 8月27日(火)公園散策路 所要2時間

朝起きると久しぶりに青空が見えていた☆彡 夜勤スタートなんで時間は有る。先日も途中から雨が降り大変だった(T_T) また、次回の僕の休みも雨の予報で、がっくり○| ̄|_暫く、お天気の良い日に当たらないので近場なら問題は無いのでモエレ沼公園へ出かけてみた☆彡 CIMG4577_201908271539047a7.jpg 第一駐車場から公園の最高峰(東区の最高峰)モエレ山61M やはり青空は良いですね(*^^)v CIMG4579_2019082715390578c.jpg 水郷橋からモエレ山 CIMG4580_20190827153906a98.jpg モエレ沼、ガラスのピラミッド CIMG4582_20190827153908849.jpg まずは、三角点を目指します。 CIMG4584_20190827153909410.jpg 階段や手すりも付いている登り口も有ります。 CIMG9872_201908281532195da.jpg 登り詰めると三角点とオブジェが有ります☆彡二等三角点「当別太」61.97M~円の中心に三角点 CIMG4596_201908281544005a9.jpg 低山ですが、近くに高い山が無いので市街地、市内の山々が一望できます☆彡 CIMG4585_2019082815461748e.jpg 白幡山、札幌ドーム、紋別岳、イチャンコッペ山。恵庭岳、空沼岳には雲が CIMG4586_20190828154927b94.jpg 市内中心部、硬石山、藻岩山。札幌岳には雲が CIMG4587_201908281552402bd.jpg 藻岩山、砥石山、神威岳、百松沢山、大倉山、三角山等 CIMG4588_20190828155559907.jpg 手稲山、つどーむ、春香山等 CIMG4589_2019082815591664c.jpg 小樽の赤岩山、日和山も見えます。 CIMG4633_20190828154219679.jpg 阿蘇岩山、奥に樺戸3山 CIMG4597_201908281602169df.jpg 今日の雲は、まだ、夏の雲でした。 CIMG4606_20190828160425d6d.jpg 降りました、ゴミを集積して埋め立てた人口の山ですが、とっても容が綺麗です☆彡 CIMG4602_20190828160722faa.jpg 芝生は、とっても綺麗に整備されています、1時間位、大の字になってゴロゴロしてました、とっても気持ちが良いですのでお勧めです!(^^)! CIMG4616_20190828161006a9e.jpg トンビさんも翼広げて大の字になってゴロゴロ休憩していました~飛んでいるのは見かけますが、こんな感じのは初めて見ました☆彡 CIMG4639_20190828161516435.jpg テトラマウンテン~お山は10Mも無いです、変わってますよねアートの世界、流石イサム ノグチ氏のプロデュースですよね。 CIMG4643_20190828161857250.jpg ミユージック シェル~形がこれも変わってますよね、面白いです、野外ステージなのかな? CIMG4644_2019082816185857a.jpg 実は、コレは、トイレにもなっているんです(°_°) とってもユニークですよね。 CIMG4604_20190828162344ed2.jpg お次は、ピラミッドみたいな形のプレイマウンテンに登ります、標高30M CIMG4608_201908281626219bb.jpg 最も傾斜の少ない所から登りました、超ユルユルです☆彡 CIMG4618_201908281626236bd.jpg 殆ど、負荷を感じないで登れます。 CIMG4619_201908281626242f7.jpg 山頂です☆彡 CIMG4634_20190828163425968.jpg ココからも眺めは良いです、石狩、厚田、当別方面の展望 CIMG4648_20190828163657504.jpg 最後は、名物の海の噴水を見て帰りました。 CIMG4649.jpg アーチ噴射です、いろいろ変化します、夜は、ライトアップされるので人気が高いです☆彡 CIMG4651_20190828163700abb.jpg 時間帯、曜日で異なって運行しますので確認して下さい、ライトアップは、土、日、祝日のみなんです!! CIMG4652_2019082816370167c.jpg プログラム どうせ来るならビックウェイブの有る日が良いですよ☆彡
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五天山 303M 7月25日(木)五天山公園コース 所要 1時間30分

小魚の猛攻によりエサ切れとなり、左股川へは行けなくなったので五天山公園でゴロゴロしてまったり過ごすつもりで来てみました。 CIMG3708_2019072611421195c.jpg 川からけっこう近いです、ここに車を置いて左股川で釣りをするのも有りだと思います~入口から五天山 CIMG3624_2019072611421381f.jpg 案内板~駐車場も広いし、路線バスのバス停も有るのでバスでも来れます。芝生広場、池、BBQ、五天山等いろいろ楽しめます☆.。.:*・ CIMG3627_20190726114212a23.jpg 無風で、日差しは無いんだけどジメジメして蒸し暑い(;´д`)<萎ェェェ↓~アイス喰いながら水車小屋の脇の噴水を眺めてまったりするトトロおじさん☆彡 CIMG3633.jpg 柄にもなく、紫陽花を写真に収める CIMG3639_201907261142180e2.jpg そろそろ終わりかな? CIMG3631_20190726114219352.jpgCIMG3640_201907261142212a0.jpgCIMG3637_20190726115948150.jpg 五天山~まぁ折角来た事だし、蒸し暑いけど運動不足気味なんで登ることにした、そう言えば、五天山はそれなりの回数を重ねているかも知れない山、三角点ハンターなんで現状は未踏の山が主になるので、同じ山に複数回登る事は少ないが八剣山、恵庭岳、五天山は、何度も登っている数少ない山☆彡 CIMG3648_201907261208534e8.jpg 今日は、公園の遊歩道を使って登ることにする。階段上り~第一見晴らし台~第二見晴台~採石場作業道~三角点~崖上の危険なトンガリエリア~駐車場へ戻って来るコースです。 CIMG3645_201907261237411bc.jpg 中間付近から、三角山、大倉山、正面やや右に公園管理棟 CIMG3644.jpg それなりに階段上りが有るんです(汗) CIMG3651_20190726124301f65.jpg 階段が終わり、舗装された遊歩道を進みます~奥に第一見晴らし台 CIMG3652_20190726121147869.jpg 標識が有るので迷うことは無いです。 CIMG3653_201907261243054cc.jpg ウッドデッキ風の第一見晴台 CIMG3650_20190726124307e50.jpg 採石場、三菱山 CIMG3657_201907261243080ce.jpg 三角山、大倉山、奥三角山、市街地 CIMG3658_201907261253215c2.jpg 更に遊歩道を登って行くと CIMG3659_20190726124951827.jpg 第二見晴台 CIMG3661_201907261252253b2.jpg 奥三角山、公園管理棟、三菱山 CIMG3660_201907261249508c1.jpg 遊歩道は、第二見晴台まてで終わります、山頂部へは、展望台の手前の此の「お願い」看板の所から斜面に取り付き登って行きます☆彡 CIMG3663_201907261259191fb.jpg 明瞭な踏み跡が付いています、けっこう登る人がいるようです☆彡 CIMG3664_201907261259225ba.jpg マムシ、蜂、ヤブ蚊等はいるので、それなりの服装が必要です。踏み跡に沿って上り坂を進みます。 CIMG3665_20190726130459665.jpg 採石場で使われていた標識 CIMG3666.jpg 岩が露出している所も有ります CIMG3667.jpg 落石防止ネットのワイヤーが足元に張ってある所も有るので足元にも注意が必要です。 CIMG3673_201907261536275a5.jpg 10段目 CIMG3672_20190726153627f2f.jpg 10段目の手前は、崖になっていて展望が開けます☆彡 藻岩山、管理棟、駐車場、採石場、三菱山 CIMG3669_20190726153630174.jpg 藻岩山の頭だけが少しだけ見えます。 CIMG3671_20190726153629e7d.jpg 三菱山、盤渓山等 CIMG3676_2019072615435413c.jpg 12段目 CIMG3678_20190726154355859.jpg 最後の登り CIMG3680_20190726154358904.jpg 尾根に出ました☆彡 左に進むと三角点 右に進むと断崖の上に出ます。 CIMG3683_20190726154919221.jpg まずは、三角点の方から~境界見出し点まで上り坂です。 CIMG3685_20190726154921eba.jpg 山頂部は平らです、三角点と社が有ります。 CIMG3689_20190726154922897.jpg 社~ここから西陵高校の方へ下る道があり途中に五天山神社が有ります。 CIMG3690_2019072615492622c.jpg 三等三角点「西野」303.22M CIMG3687.jpg 三角点の近くの木に有ります。 CIMG3691_20190726160045ddc.jpg 断崖の上に行ってみましょう(*^^)v尾根を鞍部まで一旦下って、登り返して行きます~危険!!の標識が有ります。 CIMG3702.jpg 危ないのでトラロープが張って有ります~危険ですから自己責任で判断して下さい。 CIMG3697_201907261600473fd.jpg トラロープを乗り越えて進むと、断崖絶壁のトンガリの上に出られます(;´д`)<萎ェェェ↓ 万一落ちたりしたらオシマイですよ(°_°) CIMG3699_20190726160049a3a.jpg 崖の上なんで展望は良いです☆.。.:*・三角山、大倉山、奥三角山、藻岩山 山と住宅地の境目を左股川が流れています。 CIMG3704_20190726161405324.jpg 山頂部のトンガリのやや右側の崖の上から真下を覗いて見ることが出来るんです☆≡。゚. CIMG3706_20190726161406db4.jpg 駐車場までテコテコ戻り終了です☆彡

手稲山 1023M 7月10日(水)スキー場コース 所要4時間

ヒュッテ見物を終えて、手稲山ロープウェイ山麓駅前の駐車場に駐車して山頂を目指します~眺めが良くて近場で人気があるので平日でも登山者さんがいる事が多い山です☆.。.:*・ CIMG3234_20190711205251e5d.jpg 山麓駅から山頂です。 CIMG3235.jpg 序盤は、超緩やか☆彡 CIMG3236_20190711205254e27.jpg 下から見上げる山頂 CIMG3237.jpg 徐々に傾斜が(°_°) CIMG3238_20190711205257ae7.jpg 1972年の冬季札幌オリンピックで使われていたアルペンスキー競技で使われていた建物、今でも使われているのかな?聖火台、オリンピックハウス等が残っています。 CIMG3246_20190711210631232.jpg 登りつめると、アンテナの保守道路に合流します。 CIMG3245_201907112106316f0.jpg ここからの眺めも中々いいですよ~銭函天狗山(左)~平べったい手稲金山(右)、奥は、石狩湾です。霞がぁぁぁ残念ですけどね○| ̄|_ CIMG3251_201907112106332c6.jpg ここからがこのコースの核心部の急登ですΣ(゚д゚|||) CIMG3253_20190711210635b67.jpg けっこう急登が長いです、半分位は、急登かも~スタートが11時30分頃でしたからモロに太陽さんに直撃されてしまいフラフラ、ヘロヘロになりながらの登攀に(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG3317_20190711212326367.jpg 登ることで精一杯で後ろの景色を撮る余裕が○| ̄|_ 急登を必死の思いでなんとかクリアー☆彡 石狩湾、市街地、ネオパラ山を見下ろしてひと安心(*^^)v CIMG3309.jpg ここからは、しばらく天国みたいな緩い斜面が続きます~もしもあの急登が山頂まで続いたら○| ̄|_ CIMG3263_201907112132480ef.jpg 山頂駅の手前にまた少し急登ですが大した事は無いです。 CIMG3264_201907112132495ea.jpg 一気に行けます。 CIMG3265_20190711213508306.jpg 登りきるとまた、アンテナ保守作業道に合流するので道なりに奥の紅白の大きなアンテナを目指して進むだけです。 CIMG3267_20190711214142698.jpg アンテナの横を通過して更に奥に進むと山頂です~リフトの山頂駅から結構、離れています。 CIMG3270_201907112141434e1.jpg 神社と三角点が並んでいます。 CIMG3298_2019071121414888a.jpg 山頂部は、それなりに広いです。 CIMG3288.jpg 手稲山のシンボルのアンテナ群、10本以上は、建っていると思います。 CIMG3280_20190711214145bdc.jpg なかなか立派な神社 CIMG3271_20190711214151b57.jpg コンクリでガードされている三角点 CIMG3272_20190711215122454.jpg 一等三角点の由緒書~設置が明治33年って事は、御歳119才Σ(゚д゚|||)かなり旧いですね。 CIMG3279_2019071121512446a.jpg 真上から撮りました、保護石4個確認できました~かなり補修された跡が確認できました。 CIMG3275_201907112151252e1.jpg 一等三角点「手稲山」1023.09M CIMG3278_20190711215127ca2.jpg 三角点、確認しました☆.。.:*・ CIMG3282_201907120830181ed.jpg 山頂からの眺め~霞で遠くが見えません(T_T) CIMG3283_20190712083019bc1.jpg 百松沢山、烏帽子岳等 CIMG3286_20190712083021d5b.jpg 西峰は、はっきり見えるんですがね┐(´-`)┌ CIMG3294_20190712083022214.jpg 石狩湾、市街地も霞んでしまっています|ω・`) CIMG3291_20190712083024486.jpg 小樽方面も、霞んでます~しばらく様子をみていましたが変化は無く諦めて降りました。 CIMG3305_20190712083923760.jpg 帰路~ネオパラ山、市街地、海、三角山、円山、藻岩山等を眺めながら、ゆっくり降りました、帰路の眺めも中々いいですよ☆.。.:*・ CIMG3311_201907120839258ad.jpg ネオパラ山が徐々に近づいてきます☆彡 CIMG3256_20190712084809a20.jpg ネオパラ山の白い建物は、山頂第2スナックとリフト駅です。 CIMG3328_20190712085213963.jpg さらに降ると、オリンピックハウスや山麓駅が見えてきます☆彡 CIMG3329_20190712085520942.jpg アンテナ保守道路や銭函天狗山が見えてくるとゴールは近いです。 CIMG3334.jpg 灼熱の急登でヘロヘロになりましたが無事に戻りました☆彡

札幌岳  1293M  6月30日(日) 冷水コース 所要8時間30分

天気予報では、雨マークが付いたりしてお天気が良くない感じ○| ̄|_ 朝起きて、すぐに天気を確認すると夜に降っていた雨は止んで青空が出ていた☆彡 日中、弱い雨は降りそうだが大きな崩れは無さそうなので、札幌岳に向かった。 CIMG2882_20190630211318f85.jpg 豊平峡ダムの駐車場の手前のカーブの所に登山口が有ります、標識が取り付けられていますしGoogle地図にも登山口が載っています。 CIMG2884~1 入山届けを書いてスタートです。 CIMG2883_20190630211214a56.jpg メジャーなコースですので踏み跡は、明瞭で笹被りも少ないです☆彡2年位前に豊滝コースから藪こぎして登りましたが冷水コースから登るのは初めてなんです。 CIMG2887_2019070107013941e.jpg 序盤は、森の中を緩やかに登りつつ進みます。 CIMG2891_201907010701390b0.jpg コースは冷水川に沿って沢を遡るような感じで道が付いていますので数回、渡渉が有ります。 CIMG2892_201907010701406a9.jpg 水は、綺麗なんですけど魚の気配は無いです。 CIMG2895_20190701070806739.jpg 林道との分岐に出ます、登山道を横切る形で林道がついています~直進して下さい。 CIMG2943_201907010708073ef.jpg 標識も付いていました。 CIMG2900_20190701070808239.jpg ここから先が本格的な上り坂になって行きます☆彡 CIMG2903_20190701071658ca7.jpg 登りつめて行くと山小屋が見えてきます。 CIMG2906.jpg 沢の上流部にあり、傾斜地ですが僅かなスペースを巧みに使って山小屋が建てられています☆彡 CIMG2909_20190701071701aac.jpg 冷水小屋~現在は、北海学園大学で管理、運営されています、定員30名、お泊りも出来ます。利用期間は1月1日~10月31日までの第一、第三日曜日及びその前日となっています。ちなみに山小屋のある所で標高900Mだそうです。 CIMG2913_201907010717025ba.jpg 入口です~鐘が設置されています、フクロウさんが出迎えてくれます。 CIMG2941.jpg 入口脇のフクロウさんです。 CIMG2916_2019070107170553e.jpg 赤い屋根 CIMG2914_201907010717044e9.jpg 沢の水ですから冷たいし、見た目は、飲めそうですがエキノコック症の危険が有るので飲めないです。 CIMG2921_20190701074332f27.jpg 小屋から先は、急登エリアです。 CIMG2922_20190701074334b74.jpg 道が雨で侵食されて、泥んこエリアも|ω・`) 今日は、ドロドロになっていなかったので靴も汚れずに済みましたけどね☆.。.:*・ CIMG2920.jpg 急登エリアを過ぎると平らな所も有りました。 CIMG2923_20190701074336ede.jpg 山頂直下は、石ころゴロゴロ CIMG2924_20190701075011c00.jpg 最後は、ゆるゆると進み CIMG2925_20190701075012025.jpg ハイマツが出てきたなっと思ったら、あっさり山頂に到着なんです☆彡 登山口から、山頂まで、森が深く一度も山頂の姿を確認出来ないまま、山頂に到着します。 CIMG2929_20190701075644626.jpg 山頂標識&三角点 CIMG2930.jpg 一等三角点「札幌岳」1293.04M CIMG2935_20190701075647a8a.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG2936_20190701075648226.jpg 豊滝コース登山道です~整備隊有志の方達により綺麗に開通していました、有難い事ですね、お疲れ様でした☆.。.:*・ CIMG2926_201907010801448ac.jpg 展望は○| ̄|_ 厚い雲に覆われて何も見えませんでした~のんびり、ご飯&おやつで2時間近く待ちました。 CIMG2937_20190701080145dc5.jpg がび~ん┐(´-`)┌ 待ったけどなにも見えません、雨が降りそうなんで絶景は諦めて下山しました。 CIMG2940_20190701081001fb9.jpg 急坂の下りがとっても苦手な僕ですので(まぁ、急登も当然ながら苦手w)いつものように降りるのにかなりの時間がかかりました、赤屋根が見えてホットする(*^^)v CIMG2944_20190701081002d76.jpg 転ばないで戻れました、駐車場は、広いです☆彡

笹平 56M 初登頂 5月24日(金)遊歩道&少し藪 所要2時間

まだ5月なのに異様な暑さ○| ̄|_ トトロ体型の僕にとっては、暑さは敵である☆彡暑いのと寒いのどちらか選べと云われたら普通に寒い方を選びます!!北海道に住んでいる理由、その1夏が比較的に過ごし易い事←コレに尽きる(*^^)v 勤務明けで、いい天気なんだけど多少の疲れもあるので山に行く気になれず、新緑の公園歩きにしてみた☆彡 CIMG1635_20190524153307871.jpg 場所は、「梅林」で有名な清田区平岡公園です、ここは、通勤のルートになっているので帰り道に寄り道しても苦になりません、時期的には、梅は完璧に終わってましっているので葉っぱしか観れませんでした、例年だと5月の15日位までならギリギリ観れるかも知れません。この公園は、道央自動車道で2分されていて東側と西側に分かれています。「梅林」が有るのは西側(左側)で第一駐車場の有るほうです。緑色の道が道央自動車道です、黄色い道が厚別中央通り(道道1138号)です。 CIMG1636_201905241602139a2.jpg 先ずは、三角点の有る東側のエリアへ行きました☆彡 車は、第5駐車場に停めました~住宅街ですから路上駐車はやめたほうが無難です☆彡 CIMG1647.jpg 今時期の花~ライラック CIMG1642_20190524160219b4c.jpg 早咲き、遅咲きなどいろんな品種があるので結構、長い期間に渡って楽しめます。 CIMG1645.jpg ここは、大した事は無いですが白石区の川下公園のライラック広場は、圧巻ですので一度観に行くと良いです CIMG1643.jpg 整備が行き届いていて綺麗で歩き易いです☆彡 CIMG1646.jpg ワンコちゃん連れたり、子供連れで来ている方が多いです☆.。.:*・ CIMG1649_2019052416022526d.jpg 最短ルートは、公園を囲む舗装道路を歩くのが早道なんだけど、折角来たんだし公園の遊歩道をのんびり日差しを避けながら歩くのが良いと思います~と云う事で案内に従ってまずは地球の広場、パーゴラ広場と進んでみました☆≡。゚. CIMG1650_20190524160226534.jpg 日差しを避けて、森林浴を楽しみましょう~遊歩道、歩きやすいです。 CIMG1682.jpg 地球の広場 CIMG1681.jpg 地球の広場から三角点の有るコブ~ちょっと覗いてみたら薮は薄く斜面は、傾らかなんで得意の藪こぎで行きたくなりますがまぁ我慢して遊歩道を進みます。 CIMG1679.jpg 道なりに進みます。 CIMG1662.jpg 屋根のない休憩所みたい所を2箇所通過するとパーゴラ広場です。 CIMG1654.jpg 公園の端っこになります。 CIMG1655_20190526070709d7c.jpg 小さな山?丘が有ります。 CIMG1658.jpg 当然!!登ってみますよね(^∇^) CIMG1659.jpg 白旗山、奥に恵庭岳の頭が見えました☆彡 CIMG1677_20190526071646a33.jpg さてと本題の三角点ですが~最初に通過する一つ目の屋根の無い休憩所の横の斜面を登るとたどり着けます。 CIMG1678.jpg ピンクテープ付けました☆彡 CIMG1665.jpg 上に上がると少々藪 CIMG1676.jpg 刈り倒して整備しました。 CIMG1664.jpg 薮を過ぎると平たくなり、枯葉に埋め尽くされた三角点が有りました。 CIMG1675_2019052607241220a.jpg 落ち葉を避けて整備☆彡 CIMG1669.jpg 三等三角点「笹平」56.58M CIMG1674.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG1668.jpg ちなみに展望は良くないです┐(´-`)┌ CIMG1686_20190526073135d2f.jpg 駐車場まで戻りました。 CIMG1687_20190527082507005.jpg 梅林の有る第一駐車場に移動しました~炎天下、アスファルトの上を歩くのは、シンドいのでサクッと車で移動しました☆彡 CIMG1689_20190527082508330.jpg 駐車場から梅の香橋を渡って園内に入ります。 CIMG1691_20190527082510e82.jpg 先ずは、地図で赤い点の辺りの最高点67.0Mへ行ってみます、橋の左斜め前方の小山が最高点です。 CIMG1705_20190527082511ea3.jpg 橋を渡ると、すぐに標識が有ります~左の湿地へ曲がります☆彡 CIMG1703.jpg 木の橋を渡って奥に進みます。 CIMG1701_201905270825141d8.jpg 登り坂を進みます。 CIMG1699_20190527082516bdb.jpg 登りきると平坦な山頂へ至ります。 CIMG1697_201905270825172aa.jpg GPSやスマホ等のハイテク装備は一切持っていないアナログおじさんなんで目見当で一番高そうな地点にピンテを付けて終了┐(´-`)┌ CIMG1692_2019052708392061c.jpg あとは、園内を適当に散策 CIMG1696_20190527083921367.jpg 葉っぱだけの梅の木を鑑賞(°_°) CIMG0977_2019052708443527c.jpg ちなみに去年の5月8日に来た時の写真☆.。.:*・ CIMG1706.jpg 日差しを避け、ゆっくり歩きました☆彡 CIMG1710_20190527084844a03.jpg 梅の香橋を渡り、階段を上がって CIMG1711.jpg 第一駐車場~お仕舞いです☆彡 CIMG1713_20190527084722d38.jpg 真夏のような日差し&夏みたいな入道雲~まだ5月なのになぁ、暑くなるのかなぁ今年の夏○| ̄|_
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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