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朝里ダム~魚留の滝~朝里天狗岳10月11日(日)送電線鉄塔コース 所要6時間

今日は、そろそろ近場の山でも紅葉が観られるかなっと?朝里エリアに来てみました☆彡 道道1号を走行して、朝里ダム、小樽内湖~魚留の滝~朝里天狗岳 定山渓の紅葉~夕日岳、朝日岳 定山渓小天狗岳~定山渓ダム、札幌湖 迷沢山の紅葉等登山と紅葉をセットで愉しめますし、温泉が好きな方にもお勧めです。但し、札幌から近いので時期になると紅葉渋滞が発生しますのでゆとりを持って計画をたてると良いと思います(^^)v 朝里天狗岳 今日は、朝里大橋、朝里ダム、朝里ダム展望台からの絶景を眺めて、魚留の滝でマイナスイオンを浴びてまったりしてからの朝里天狗岳の登山です☆彡 朝里天狗岳だけ登って、迷沢山や定山渓小天狗岳や朝日岳や夕日岳に移動するのも有りですので、組み合わせ次第では、いろいろ楽しめるエリアになっています☆彡 IMG_4452.jpg まずは、これです☆彡 朝里ダムの目の前にある朝里大橋(ループ橋) らせん状に輪になっています、下から眺めるとカッコいいです~橋の付け根付近から撮りました。橋、ダム、朝里天狗岳 ここがベストポジション☆ IMG_4463.jpg 朝里ダムの堤の上から撮った朝里大橋 正面奥は、石狩湾です IMG_4453_20201012192102769.jpg 朝里大橋から撮りました~温泉街、高速道路の高架橋、朝里市街地、海 IMG_4458.jpg 朝里大橋から、朝里ダム、朝里屏風岳、朝里天狗岳、朝里岳 IMG_4459.jpg 橋を過ぎると、直ぐに朝里ダムです IMG_4460.jpg 石碑の前が駐車場です、管理棟、トイレがありますが、トイレはコロナ対策で閉鎖されていました IMG_4468.jpg 堤の奥まで行って、入り口の管理棟を撮りました390Mの長さが有ります。でもこないだ行った栗山ダムは堤の長さが540Mもありました(°_°) 堤の高さは、栗山ダムは、31.9Mですが朝里ダムは、73.9Mも有るんです☆彡 ちなみにさっぽろ湖の定山渓ダムの高さは、117Mも有りまして、紅葉の名所として知られている豊平峡ダムよりも更に堤が高いんですよ☆下流広場から見上げるダムは圧巻ですのでお試しくださいませ☆彡 日本一は、富山県の黒部渓谷に造られた黒部ダムの186Mです。 IMG_4465.jpg 人は、米粒にしか見えないです~管理棟の後方の斜面の上にダム展望台が有ります、更に後ろの山は、6月に藪を開削して登った鹿踊場です、真ん中あたりのコブに三角点が有りました。 IMG_4469.jpg ダムの堤から小樽内湖 IMG_4464.jpg 左の建物は、ダム記念館で、公園になっていますがあちらのトイレも閉鎖されていましたw 三角の山が朝里天狗岳です IMG_4471.jpg ダム展望台から撮りました IMG_4472.jpg 朝里大橋、702峰、右端に毛無山 IMG_4474_20201012201741058.jpg 左のアンテナが756峰の北海道開発局のアンテナ 右のアンテナが702峰で、札幌管区気象台のアンテナとNTTドコモのアンテナ IMG_4456.jpg 鹿踊場 IMG_4477_20201012201743ff3.jpg 展望台遊歩道から朝里屏風岳 IMG_4497_20201012204533ac7.jpg ダムを離脱して、本線を定山渓方面に向かいます IMG_4487_20201012204450fa2.jpg 急カーブ地帯を通過すると道の左に魚留の滝の案内板が建っています、案内板の近くに登山口もありますが、ここには、駐車できるスペースが有りませんw IMG_4559.jpg 更に400Mくらい進むと小さな橋が有ります IMG_4484_202010122044539aa.jpg てんがらばし IMG_4483.jpg 天殻橋の近くに駐車帯がありますが、あいにく、工事の現場事務所が建っていて、いつもの半分程度しか駐車スペースが有りませんでした~のんびりダムけんぶつをしていたので、11時頃に着いた時は、ほぼ満車でしたので、向かいの路肩の笹刈りされたスペースに駐車しました。 IMG_4488_202010122107191dd.jpg ここからテクテク歩きです、先ほどの魚留の滝の案内板まで行きます、案内板の向かいに滝の遊歩道の出入り口が有ります、入り口が少々、荒れていました。 IMG_4489.jpg 中に入って行くと道は明瞭でした IMG_4491.jpg 標識も健在でした☆彡 IMG_4492.jpg 魚留の滝~のんびりマイナスイオンを浴びました(^^♪ IMG_4495.jpg 春先は、雪解け水が流れるので、激流の滝に変貌します IMG_4498.jpg 魚留の滝の案内板の直ぐ近くに登山口が有ります IMG_4499_202010122115520ae.jpg あんまり目立たないかもw IMG_4500_2020101221282875a.jpg 道は、明瞭です~コースは、送電線の鉄塔を3本通過して、左にほぼ直角に曲がって渡渉して朝里天狗岳の山頂部の斜面に取り付いて山頂へと登って行きます☆彡 歩く距離は、短いですがアップダウン、渡渉が有ります IMG_4501_2020101221371729d.jpg まずは、第1鉄塔までは、上り坂 IMG_4502.jpg 再び坂道を上がって IMG_4504.jpg 第2鉄塔 IMG_4507.jpg 第2鉄塔から先は、アップダウンが有り、渡渉が数か所あります~春の融雪期に来ると沢は増水して渡れる所を探すのに苦労しますので注意が必要です☆ IMG_4509.jpg 第3鉄塔を通過します IMG_4510.jpg 第3鉄塔から少し上がると、左に直角に曲がる分岐に到着します☆彡 曲がらずに直進すると朝里屏風岳の方に行ってしまうので注意して下さい。 IMG_4511.jpg 分岐にある木 IMG_4512.jpg 標識ついていますし、ピンクテープ追加したので判ると思います IMG_4516.jpg 山頂までの道も明瞭で、ピンクテープを追加しましたので問題は無いです IMG_4519.jpg 山頂の手前は、少し岩場が有ります IMG_4520.jpg 山頂付近は、平らです IMG_4521.jpg 山頂に到着です、こちらが主峰で683Mです~左奥に、余別岳、積丹岳 IMG_4525_2020101301123540f.jpg 平たい朝里屏風岳~真ん中あたりが最高点で、左の端の方に三角点が有ります IMG_4523.jpg 山頂付近の紅葉は、見頃になっていました☆彡 IMG_4526_202010130112361c7.jpg 山頂から、上がって来た送電線の鉄塔を望む IMG_4527_202010130112385d9.jpg 色鮮やかでした IMG_4528_20201013011239581.jpg 見晴台(北峰)へ向かいます~北峰からは小樽の市街地や海、朝里ダム等が見えます IMG_4529_202010130122212aa.jpg 紅葉の森の中を進みます IMG_4532_20201013012219ab7.jpg 綺麗でした IMG_4530_20201013012406301.jpg 小さなコブの上が山頂です IMG_4534_202010130125150c2.jpg 北峰からの綺麗な眺めです☆彡 主峰よりもここからの眺めの方が良いです(^^)v IMG_4535_20201013012729faa.jpg 定番のベストショット~小樽内湖、朝里ダム、朝里大橋、朝里温泉街、朝里市街地、石狩湾、毛無山、小樽市街地、小樽港、赤岩山、下赤岩山、手宮、祝津、日和山 IMG_4541_202010130555205c0.jpg 小樽内湖、朝里ダム、朝里大橋、朝里温泉街、高速道路高架橋、朝里市街地 IMG_4549_20201013060006f84.jpg 赤岩山、下赤岩山、日和山、高島岬、小樽港 IMG_4538.jpg 756峰、702峰、毛無山、小樽内湖 IMG_4540.jpg 石倉山の後方に、雄冬、暑寒別の山々 IMG_4554_20201013061520199.jpg 真ん中付近が朝里屏風岳の最高点 IMG_4536.jpg 左の端の方に朝里屏風岳の三角点 IMG_4537_20201013061522fb6.jpg 北峰から主峰 右奥に朝里岳 IMG_4544.jpg 札幌国際スキー場の山頂駅 IMG_4545_20201013061527a9d.jpg 朝里岳 IMG_4548.jpg 絶景に別れを告げて下山 IMG_4560.jpg 駐車帯に戻り終了☆彡
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海苔ノ沢 261M 初登頂 7月26日(日)作業道コース 所要1時間30分

折角の休みなんだが、朝から曇り空で、雨が降りそうな感じなんで、遠出は避けてまたまた、小樽の低山巡りにしました。 IMG_1126.jpg 道道956号の三叉路~右は、塩谷方面で、左は、おたる自然の村、天狗山です。今日は、真ん中の道を進んで、 海苔ノ沢へ向かいました。 IMG_1127.jpg 小樽建設産業を通過して更に道なりに進むと、林道ゲートが有ります。ゲートの脇に駐車スペースが有ります。 IMG_1131.jpg 道は、未舗装の所も有り凸凹も有るので慎重に無運転して下さい~道なりに進むと塩谷丸山が見えて来ます。 IMG_1128.jpg 塩谷丸山 IMG_1129_2020072621290489e.jpg 赤岩山 IMG_1132.jpg 道なりに奥まで進むと林道ゲートが有り、ゲートの脇に駐車スペースが有ります。 IMG_1134.jpg ゲートの手前に工事用の作業道みたいのが有り、道なりに進みます、工事が休みの日曜とかに来た方が無難です。 IMG_1166_202007270502296f1.jpg 高速道路関連の工事みたいです。 IMG_1136.jpg 道なりに上がって行くと 海苔ノ沢 が見えて来ます。 IMG_1137_20200727051013926.jpg 適当に斜面に取り付きました。 IMG_1138_20200727051014997.jpg 斜面は、伐採が行われて植林されていたので、藪は無く助かりました☆彡 IMG_1141.jpg 尾根に上がりました、山頂は、尾根の奥に有ります、大きな木が無く景色が良いです。 IMG_1159_20200727051840b8c.jpg 於古発山、遠藤山、右手前に塩谷丸山 IMG_1144.jpg 於古発山、遠藤山 IMG_1162_202007270518325f1.jpg 塩谷丸山 IMG_1164_20200727051834c00.jpg 後志自動車道 塩谷IC IMG_1158_20200727051836458.jpg お天気良くないから期待してなかったんだけど、晴れて来たw IMG_1157_202007270518370f5.jpg 正面に大森山 IMG_1156.jpg シリパ岬、尻場山、奥の積丹岳は雲の中でした。 IMG_1145_20200727053155acb.jpg 尾根の奥は、藪でした(T_T) トゲの有る草が厄介でした。 IMG_1146_20200727053155062.jpg 山頂も藪 IMG_1148.jpg 笹が少ないのが幸いしました☆彡 IMG_1147_20200727053157632.jpg なんとか発見できました。 IMG_1149_20200727053200944.jpg 草刈り、整備しました。 IMG_1150.jpg 四等三角点「 海苔ノ沢 」261.48M 海苔ノ沢 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_1167_20200727054543c3e.jpg 車まで戻り終了☆彡

塩谷丸山 629M 7月26日(日)最上町登山口コース 所要3時間30分

予報に反して、天候が回復して雲が無く綺麗に塩谷丸山が見えていたので、3年ぶりに塩谷丸山に登ってみる事にしました。 IMG_1168_20200727055653c58.jpg 林道ゲートからスタートしました。 IMG_1169_20200727055654157.jpg 北海道新幹線のトンネル工事をしているようです。 IMG_1177_20200727060013f2f.jpg 立ち入り禁止では有りませんが、工事が休みの日曜とかに来た方が無難ですよね☆彡 IMG_1133.jpg ゲートに設置されている標識 IMG_1170_20200727055657527.jpg まずは、林道歩き1.2キロ 工事のおかげで、大型車も通行するので道幅が拡張されて、路面も平らに均されていて歩き易い道に変貌していました(*^^)v IMG_1172_202007270607198c8.jpg 1本目の橋を渡ります~緩やかに上がって行きます。 IMG_1173_20200727060719a75.jpg 塩谷川の流れ IMG_1175.jpg 林道沿いにありました~何やら厳重な造り(°_°) IMG_1174_20200727060959c7c.jpg ぬぬぬ、火 IMG_1176.jpg 爆薬とな!! 発破の保管庫なんですね 3000キロって爆発したらzzzzzちなみに、広島に投下された原子爆弾は、換算で15キロトンです☆彡この小屋が万が一、爆発すると100M四方は、灰燼に帰すかも知れませんね。 IMG_1178.jpg 二本目の橋を渡ります。 IMG_1182_20200727080757a41.jpg 電柱に番号札みたいのが付いています。橋から200M位です、右手に登山口が有ります。 IMG_1184_20200727080759660.jpg 少し高い位置に標識が付いていますので、下を向いていたら通過してしまうので注意して下さい。木にピンクテープを下げました。 IMG_1185_20200727080800075.jpg 入山届 IMG_1186_2020072708080204a.jpg 標識 IMG_1188_202007270808030fa.jpg 森の中を進みます。 IMG_1189_20200727080805f4a.jpg 序盤は、なかなかの上り坂でロープ場も~足元は、枯れ葉が溜まってクッションになっていて足に優しいです。 IMG_1193_202007270816259ff.jpg 平坦な所も有りますが、上り坂が続きます~枝、草、笹刈りしつつ進みました。 IMG_1194_20200727082002ef8.jpg 縦走路の分岐に到達 IMG_1195.jpg 地面に落ちています。 IMG_1196.jpg ここから、遠藤山~於古発山~大曲山~天狗平~天狗山へと行けます☆彡 IMG_1197_20200727082006587.jpg 年季が入った標識 IMG_1198_20200727082008ff0.jpg 木の合間から山頂が見えました~残り0.8みたいなんですが、ここからが道が荒れていて難儀しました○| ̄|_ IMG_1199_20200727082009a67.jpg 草、笹、木の枝等が伸びてしまって、邪魔をしています~刈りながら前進 トゲの有る草は、痛いから厄介です(T_T) IMG_1200_2020072708201069f.jpg ひたすら上り、気温も上がって来て、汗だくに┐(´-`)┌ IMG_1256_2020072708323469a.jpg 山頂の手前は、岩場に IMG_1257_20200727083235ce6.jpg 0.8キロなんですが、 遠く感じます☆彡 IMG_1218_202007270835242dc.jpg やっと見晴台の祠が見えました。 塩谷丸山 眺めが良い見晴台に到着です\(^o^)/ IMG_1221.jpg 船の錨、小さな祠 IMG_1255_202007270838499c7.jpg 海の安全、大漁祈願ですかね IMG_1210.jpg 積丹岳が見えないのが残念ですが、綺麗な景色ですね☆彡 IMG_1216.jpg 小樽港、南防波堤、平磯岬、天狗山、石狩湾、石狩新港、石倉山 IMG_1217_20200727084500363.jpg 天狗山、毛無山、奥に石倉山、小樽内山、和宇尻山、春香山、手稲山 IMG_1212_20200727084502869.jpg 於古発山、遠藤山、桃内毛無山、雲が無ければ、羊蹄山も見えるるるだけどねw IMG_1223_20200727085234580.jpg 山頂部に移動しました。見晴台から少し離れています。 IMG_1224_20200727090440144.jpg 山頂のオブジェ IMG_1225_202007270904416e5.jpg 三角点 IMG_1232_20200727090657ea3.jpg 草刈りしました☆彡 IMG_1230_20200727090443306.jpg 三等三角点「丸山」629.18M IMG_1236.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_1228_202007270911458c0.jpg 山頂標識 IMG_1227_202007270911470a0.jpg ここからの景色も、良いですね☆彡 IMG_1242_202007270913502d0.jpg 木が邪魔だけど、塩谷漁港と立岩 右に塩谷樿山、酒屋ノ沢 IMG_1238_20200727091737ec4.jpg 赤岩山、下赤岩山、オタモイ、長橋、清水、高島の市街地 IMG_1243_2020072709271384b.jpg 半島の奥まで見渡せます IMG_1247_20200727092945bbb.jpg シリパ岬、尻場山 IMG_1246_202007270929465e7.jpg フゴッペ岬、蘭島市街地 IMG_1245_20200727092948f47.jpg 忍路竜ヶ岬 IMG_1251.jpg 桃岩 IMG_1213.jpg 大黒山、頂白山 IMG_1248_20200727093432d80.jpg なかなかブルースカイの快晴の日に当たらない7月でしたので、行こうと思っていた眺めの良い山に殆ど行けてません○| ̄|_ せっかく遠出して景色を堪能出来ないのでは、行く意味が無いですからね、残念ですが仕方が無いです、快晴の日を心待ちにしています☆彡 IMG_1262_20200727093957acc.jpg ゲートまで戻り終了~夏は、暑いですなぁ、ダニが10匹くらいくっ付いていましたzzzz早く、秋、冬にならんかなぁ 非常に鬱陶しい夏の山w

旭展望台 190M 初登頂7月21日(火)遊歩道コース 所要1時間

朝起きて、雨雲レーダーを観ると、お昼頃までは、雨は降らないようなので小樽の低山巡りに出かけてみました。雨が降り始めたら直ぐに撤収できるので、こんな感じの日にピッタリの低山を選びました。
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小樽は、山に囲まれた丘陵に市街地が広がり、坂道いが多い港町として知られており天狗山、毛無山等から綺麗な景色を眺める事が出来ます~今日は、そんな絶景が観られるポイントから、あんまりメジャーでは無い旭展望台に遊歩道を使って登ってみました。小樽駅の裏山って感じです、船見坂を上がって富岡に入ります、住宅地で遊歩道の入り口が判らず迷走してしまいました標識が無いのが痛いです。
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迷走して辿り着いた入り口です~住宅の前を通って正面奥の森の中に入ります、右の森の上に展望台が有るはずです。 IMG_1004_20200722075038ab8.jpg 長橋1丁目5番地~地図では、清陵中学校や富岡に入り口が有るはずなんですが、見つけられませんでした。ここも案内標識等は、有りません○| ̄|_ いつもの様に迷子にならない様にピンクテープ取り付けました☆彡 IMG_1007.jpg 荒れた入り口 IMG_1008_202007220750416a1.jpg 荒れた道、なかなかの上り坂 IMG_1041_20200722080330efa.jpg 途中、藪の合間から、手宮富士 IMG_1042_20200722080331333.jpg 赤岩山の山頂部のアンテナ群 IMG_1010.jpg 坂道を道なりに上がるり、旭展望台への配水設備の建物前を通過する。 IMG_1011.jpg 小さな分岐を右折する~標識が無いので、ここでも少し迷いました○| ̄|_ IMG_1012.jpg やっと遊歩道らしい道になった、安堵する☆彡 IMG_1014.jpg 大きな分岐、左折して坂を上がります。ちなみに真っすぐに行くと東屋が有るらしい。 IMG_1015.jpg 坂道を上がり切ると展望台の駐車場に出られました(*^^)v 迷走したけど、なんとか到着です。 IMG_1016.jpg トイレも有る広い駐車場 IMG_1017.jpg 保安林かなり広いですね IMG_1018.jpg 現在地 IMG_1019.jpg せっかくだから見に行きましょう~小樽ゆかりのプロレタリア文学作家 IMG_1022_20200722082516181.jpg 階段 IMG_1023.jpg 多喜ニと云えば 蟹工船ですよね、思想弾圧による不当逮捕、特高警察の拷問により29歳の若さで非業の死を遂げました~思想信条の自由が認められていなかった暗黒の時代のお話です。 IMG_1025_2020072208444910c.jpg 案内図 IMG_1024_20200722084451826.jpg では展望台に~駐車場から道なりに真っすぐに進みます。 IMG_1027.jpg 森の中に見えて来ます。 IMG_1029.jpg 展望台到着 IMG_1030_20200722084457990.jpg 標高190Mです\(^o^)/ IMG_1032_20200722085156adb.jpg 赤岩山、下赤岩山~木が茂ってしまっていてイマイチですね~全体的に伐採の要アリと認☆彡 IMG_1033_202007220851578c7.jpg 手宮公園、高島方面、薄っすらと暑寒別、南暑寒、樺戸の山並み IMG_1035_20200722085158723.jpg 小樽築港、朝里方面 IMG_1034_20200722085200dbd.jpg 石倉山、小樽内山、毛無山等 IMG_1038.jpg 霞んでいるけど石狩新港 IMG_1006.jpg 車は、やむなく、道幅の有る道路に路駐しました。停める所が無いです(>_<)

厩山 46M 初登頂 7月21日(火)厩神社コース 所要1時間

手宮のホーマックへ移動します☆彡 IMG_1044_20200722092701fea.jpg ホーマックの広い駐車場に停めました、一応、買い物もした(*^^)v ここからの眺めも悪くないですね、天狗山や港が一望できます☆彡 IMG_1043.jpg 向かう山は、ホーマックの向かいの崖みたいてな所です、手宮公園もあります。眺めが良さそうなんで行ってみました。 IMG_1045_20200722093458687.jpg 風呂屋から左に入ります。 IMG_1047_20200722093500385.jpg 住宅地の坂道を上がって行きます。 IMG_1048_2020072209365306f.jpg 坂道が多すぎます(汗) IMG_1059.jpg 神社を通過します。 IMG_1058_20200722093503720.jpg 厩稲荷神社 IMG_1052_20200722094152580.jpg 神社を通過すると、左に小道があるので道なりに進む。 IMG_1054.jpg 労せずして三角点の標識を発見 IMG_1056.jpg 崖の上なんで、景色もそれなりに良い☆彡 下に見えるのは、ホーマックの屋根です。 IMG_1055.jpg 藪を刈り取って三角点を確認しょうとしていたら、アブみたいのが一匹 手で振り払って、刈り続けていたら10匹位が藪から出てきて、変な音がアレこいつは、変だなって思ったら右手に激痛が~しまったΣ(゚д゚|||)こいつ等 ハチじゃんてやっと気がついたが後の祭りってやつでした○| ̄|_ どうやら藪の中に巣が有ったみたいです~藪ヘビじゃなく、とんだ藪ハチとなりました(;´д`)<萎ェェェ↓ 走って逃げつつ、追撃してくるヤツはトレッキングポールで応戦しつつ離脱に成功☆彡 まぁ刺されたのは、右手の指だけで、少し痛いけど大した事は無いと思い山行を続けました~しかし、これが、後で(T_T)
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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