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小樽内山 673M初登頂 9月8日(日)林道コース 所要3時間

室蘭に続けて行って少々、運転疲れがするので今日は、近場の山にしてみました、小樽エリアも、まだまだ未踏の登れそうな山々が残っているのでネタには事欠きませんと云う事で小樽市春香町、石倉山の隣の山、小樽内山です~石倉山は、藪漕ぎルート開削して去年の6月に登りました☆彡 IMG_0619.jpg 国道5号 張碓付近から撮りました~左に小樽内山、右が石倉山、札樽自動車道の張碓大橋が見えます。 IMG_0543.jpg 国道5号、張碓大橋の下を通過して国道が右にカーブする所に市街地に入る小道が有りますので左折します。市街地に入り、道なりに進むと分岐が有り、左に進みます(旧軍事道路を進む)。 CIMG2160_2019090914430282f.jpg 道なりに進み、張碓川に架かる小さな橋を渡ります。 IMG_0554.jpg 橋を渡ると分岐が有ります、左に進みます。余談ですが、右に道なりに上がって行くと石倉山へ行けます。 CIMG2192_20190909144656170.jpg 分岐の電柱には、熊に注意の立て看板が取り付けられていましたので、分かると思います。 IMG_0555.jpg 道なりに進むと、林道ゲートの支柱だけがある分岐に着きます。ここを右折して、暫くは、道なりに進みます山火事注意の看板も有りました。 IMG_0556.jpg あとは、砂利混じりの林道をひたすら上がって行きます~山頂まで、ほぼ上り坂が続きます、急登は無いですが、ダラダラと長い坂道です、まぁ道の無い藪漕ぎに比べれば楽ですけどね┐(´-`)┌ IMG_0557.jpg 木が無い所は、景色も見えますが殆どが森林浴コースです、今日みたいな陽射しの強い日は、陽射しを避けられるので有難いです☆彡 IMG_0565.jpg 広場みたいな所を通過します。 IMG_0563.jpg 霞みの奥に暑寒別連峰 IMG_0573.jpg 和宇尻山、春香山 IMG_0560.jpg ひたすら上り坂が続く(汗) IMG_0570_20190909152852907.jpg 尾根みたいな山頂が見えて来る IMG_0613.jpg 上の写真では見えないが、ズームする~細いアンテナが建っている辺りが山頂ぽぃので目印にして登った。 IMG_0577.jpg 暫く進むと、分岐が有ります、ここを右に進みます、ピンクテープ取り付けました。 IMG_0579.jpg 分岐から少し上がると展望が開けます~定山渓天狗山、白井岳、朝里岳、余市岳 IMG_0581.jpg 山頂の裏側に回り込むように林道は付いていました~右奥に山頂です。 IMG_0583.jpg 右の斜面(山頂側)に作業道ぽぃ道が付いていたのでピンクテープ取り付けながら登りました。 IMG_0584.jpg ビンゴ!!でした、GPSは無いから適当に行ったら当たり引きました☆彡アンテナ見つけ!! IMG_0600.jpg アンテナから少し上がると山頂の尾根でした☆彡左右を見渡して、高くなっている左に進みました。 IMG_0586.jpg 藪尾根歩き開始!! 笹の密度が濃密では無かったので大した事は無かったです。 IMG_0587.jpg アンテナ尾根を左に50M位でまず、三角点を見つけました☆彡 IMG_0588.jpg 周囲を見渡すと山頂標識が有りました。 IMG_0591.jpg 笹刈り、整備しました。 IMG_0595.jpg 三等三角点「吹上」673.27M IMG_0596.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_0592.jpg 山頂標識 IMG_0599.jpg もう一箇所、比較的新しそうな山頂標識が付いていました☆彡 IMG_0615.jpg 支柱だけのゲート所から、左に少し入った所にスペースが有りましたので駐車して、後は、歩きました、三角点探しに時間がそれ程かからず幸運でした☆彡ちなみに山頂の近くまで車で行けます。
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モイレ山 65M 初登頂8月30日(金)明治神社コース 所要1時間30分

朝から曇り気味で、手稲山にも雲が掛かっていたので今日もヨロシクない無い天気だなっと判断して未踏の藪山へと、まぁ海が見たかったので余市町に来てみました☆彡 余市川の河口にあるお饅頭みたいなモイレ山 CIMG4660_20190831083233eb0.jpg 海がすぐなんで、今日は、海抜ゼロM登山にしましたw まぁすぐ近くだから自慢話には成らないですけどね一応は海抜ゼロM登山と云う事で、コースは、余市川河口の砂浜~大川橋~明治神社~山頂です。 CIMG4667_201908310832344d4.jpg 車は、川の土手に駐車、後ろの橋が余市川に架かる大川橋です。 CIMG4668_2019083108323695a.jpg 大川橋を渡ります CIMG4671_20190831083237e10.jpg 雑草で隠れていたプレート CIMG4670_20190831084243c7a.jpg 橋から海側を撮りました、時々、魚がバシャ~ンと跳ねるので、暫く注視すると、正体は、秋サケでした、そうなんですよね8月の半ば位からやって来ますからね、秋ですよね。写真に収めようとしましたがハシリですから警戒心が強いのかすぐに散ってしまい撮れませんでした。 CIMG4672_201908310853527f5.jpg 橋を渡って少し進むと明治神社 CIMG4673_20190831085354398.jpg 石段(汗&息切れw) CIMG4675_20190831085356522.jpg 本殿 CIMG4676_20190831085357225.jpg まず本殿隣の社務所の左に刈り分け道が有りましたので、まず、そっちから CIMG4677_20190831085358afc.jpg 綺麗に草刈りされていたので、これは楽勝かと思ったら CIMG4680_20190831085400a77.jpg 猛烈な藪で撤退┐(´-`)┌ 前途多難な予感(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG4678_20190831090502d13.jpg 本殿の右に使われていないと思われる、雑草に覆われた石段を上って行く、まだ、藪漕ぎよりはマシ!! CIMG4679_20190831090503ae1.jpg 崩れている所もw CIMG4681_201908310905066ed.jpg 登り詰めると旧い手入れのされていない石碑が有りました。 CIMG4689_201908310910587f9.jpg ここからは、藪と格闘戦です、ピンクテープ取り付け、荒刈りしつつ前進しました。 CIMG4688.jpg 尾根への登り CIMG4682_20190831091101d33.jpg 尾根の上も藪だらけw 藪蚊が五月蠅い!! CIMG4683_201908310918323e8.jpg 平らな山頂で時間を要したが根性で発見☆彡 CIMG4684_20190831091833612.jpg 笹刈りしました。 CIMG4685_20190831091834da2.jpg 三等三角点「最寄」65.43M CIMG4687_20190831091836ead.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG4691_201908310918370be.jpg 帰路は、橋の上流側の車線を歩きました~清流、余市川と云えば鮎ですよね、昔、僕が幼少の頃は、まだ豊平川でも鮎が獲れていましたけど今は残念だけど居ません。鮎は、川苔を食べますので清流にしか住んでいませんし本州の暖かい川がメインですから、北海道でも南西部の川に限定されていますので余市川が北限です~そう云えば、ニッカウヰスキーの創業者の竹鶴政孝さんも好んで鮎釣りをされたとか。酒創りには、水は欠かせませんからね、余市町の水と気候がスコッチの故郷のスコットランドの風土に似ていたので余市町に白羽の矢を立てたと云う事らしいです☆彡 CIMG4692.jpg 薄暗い藪の中から出てきたら、なんとまぁ世界は、晴れ渡っていました(°_°)~項伯山 CIMG4698_201908310918400cd.jpg 手前の低い丘みたいのが次に向かう蒔田山 CIMG4696_20190831094403aed.jpg 余市岳も見えちゃってました┐(´-`)┌ CIMG4702_201908310944046b2.jpg 鮎も良いけど、もう一つ桜もね☆彡 河川敷に桜並木、ニッカウヰスキーの工場のある辺りは、他の施設とのアクセスも良いので人気が高いです。余市橋~田川橋まで桜並木です、右岸と左岸の両方に有ります。 CIMG4701_201908310944050ea.jpg テクテク歩いて戻りました☆彡

蒔田山110M~余市ジャンプ台 初登頂 8月30日(金)果樹園作業道コース 所要1時間30分

美園町にある藪山ですが三角点も有り、余市ジャンプ台もあり面白そうなんで登ってみました。南、西側の斜面は、びっしり果樹園です、正規の登山道は、無いです。なるべく私有地は避けたいですが道は、果樹園の作業道みたいな感じでした(°_°) CIMG4757.jpg 美園町の平川ワイナリーから、後ろの山が蒔田山です。 CIMG4704.jpg アンテナの手前を右に入りました、左は、リンゴ園でした。 CIMG4705_20190830222448e2d.jpg いっぱ~い!! CIMG4706_20190830222449659.jpg 食べごろですね☆彡 CIMG4715_20190830224447818.jpg 丘陵地帯なんで眺めが良いです。 CIMG4710_2019083106332665b.jpg 奥に余市岳 CIMG4717_20190830224445d46.jpg 送電線鉄塔を過ぎて左に入りました。 CIMG4718_20190830224441236.jpg 農作業用の道路って感じの道 CIMG4720.jpg 周りは、ブドウ畑でした、私有地ですよねw 作業していた人に声を掛けて通行しました。 CIMG4723_2019083106411260d.jpg 暫くは、ブドウ畑の中を進みます。 CIMG4725_20190831064321706.jpg やっとブドウ畑の奥に山頂が見えて来る。 CIMG4726_20190831064557dff.jpg ブドウ畑を通過して安堵する、ブドウ泥棒にでも間違われたら大変ですからね!!やっと登山道ぽい道になる CIMG4728_201908310650187df.jpg 山頂直下は少々、藪が被さっていました。 CIMG4729_20190831065753395.jpg 怯まず進むと山頂のアンテナが見えました☆彡 CIMG4731_201908310656266e0.jpg 最初のは、NHKの中継所 CIMG4732_20190831065627e58.jpg 更に少し奥に進むともう一つ有ります。 CIMG4733_201908310656295ed.jpg こちらは、民放の中継所 CIMG4740_20190831065630f4e.jpg で、三角点は???と云うと民放の中継所の裏側の猛烈に濃い竹藪の中でしたΣ(゚д゚|||) CIMG4735_20190831065632def.jpg 藪蚊の猛攻に晒されつつなんとか見つけました☆彡 CIMG4736_20190831065633843.jpg 笹刈りしました。 CIMG4737_2019083106563559b.jpg 四等三角点「蒔田山」110.28M CIMG4738_201908310656368b4.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG4747.jpg 山頂からの展望は、良くないです。 CIMG4743_20190831071226ce3.jpg 藪をかき分けてベストショット☆彡 モイレ山、大川橋、忍路竜ヶ岬、赤岩山、塩谷丸山 CIMG4744.jpg ひょっこりひょうたん島みたいな形のモイレ山、三角点は、右のコブに有ります。 CIMG4746_20190831071229bc2.jpg 塩谷丸山~尾根伝いにジャンプ台に行こうとしましたが凄い藪で断念しました。 CIMG4758.jpg 一度下山して、町道からジャンプ台へ、小さな山ですから車ですぐです。 CIMG4761_20190831072057bad.jpg 左が竹鶴シャンツェ50M級 右が笠谷シャンツェ30M級です~竹鶴???そうなんです!!NHKの朝ドラのマッサンのニッカウヰスキーの創業者の竹鶴政孝さんです、竹鶴さんは、地域スポーツ振興にも熱心で旧余市中学校(現 北海道余市紅志高校)の校長に頼まれて私費を投じてジャンプ台を作ったのが始まりでした、笠谷幸雄さん、舟木和義さんらのゴールドメダリストを輩出しました☆彡 CIMG4763_20190831072059431.jpg 立ち入り禁止とか書いてないし、カギやロープも無かったから登りました!(^^)! 高いとこ好きですからね、まぁこれでも一応は、山男なんで。リフトの作業用の階段から登ってみました。 CIMG4766_20190831075304e7f.jpg 50M級とは云え、高いですよ(°_°) 大倉山とかだったらヤバイですねwwww CIMG4769.jpg 正面に湯内岳、登りたいけど平らでどこが山頂か分からない悩ましい山、平らな山頂の山は、GPSが無い僕の天敵なんです。 CIMG4762_20190831074051ad3.jpg 北海道余市紅志高校と円山 CIMG4774_20190831075303072.jpg 帰路は、転ばないようにジャンプ台の階段を降りました。 CIMG4770.jpg 途中、笠谷シャンツェ30M級にも立ち寄りました~草がボーボーでした。 CIMG4775.jpg 無事に着地しました(*^_^*) CIMG4777.jpg お昼は、浜中モイレ海水浴場の砂浜でゴロゴロしてのんびり~海水浴シーズンが終わると閑散として誰もいないので独り占めできます、セイコーマート余市浜中店の前浜です。 CIMG4782_20190831080308f4b.jpg 眺めも良いので癒されます☆彡 釣り竿持ってくれば良かったなぁ、寝っ転がってまったり釣りも良いね。

余市円山 91M 初登頂 8月30日(金) 遊歩道コース 所要1時間30分

昼休憩を挟んで、午後の部は、沢町にある円山です、公園になっています、三角点が無いのはちと残念ですが展望台が有るので眺めが良いかもと期待していました~それと円山コレクションこれで3座目なんで外せなかったです☆彡札幌の円山、石狩月形の円山そして余市円山まぁ他にもあるんだけど行けてないです、丸山~こちらもコレクションしてるんですが、この丸山は沢山あるんですよね☆彡 CIMG4762.jpg 余市ジャンプ台から、手前に北海道余市紅志高校、正面のお饅頭みたいな山が余市円山です。 CIMG4784_201908302011560b9.jpg 北海道余市紅志高校の近くに交差点があり、山の方へ道が伸びています、適当なスペースを見つけて駐車して歩きました。ちなみに車でも展望台の手前の駐車場まで行けます。 CIMG4788_2019083020115863e.jpg 坂道を上がって行くと、後方に先ほど登った余市ジャンプ台が見えて来ます、右のコブがアンテナと三角点が有る山頂です。 CIMG4786_20190830201157eeb.jpg ジャンプ台のランディングバーンに竹鶴って書いてあるんだけど分かるかな? CIMG4792_20190830201200f01.jpg すっかりお天気が回復して、予想外に晴れ、晴れ、晴れになって(°_°)~奥に霞んでいるけど羊蹄山までが見えたりしてました~こんな事なら普通の絶景の拝めそうな山に行ってれば良かったかと後悔を○| ̄|_ CIMG4790_20190830205332ccb.jpg 舗装道路をさらに上って行くと、果樹園~南、西側の斜面は、ほぼ果樹園なんですね、さすが余市町ですね☆彡 右のコブが山頂です。 CIMG4809_2019083020120156f.jpg 更に道なりに登って行くと山頂の手前に駐車場が有りました、車はここまで上がって来れます。 CIMG4795.jpg 石畳の遊歩道を進みます。 CIMG4796_20190830201205ee4.jpg 右手に展望台 CIMG4797_2019083020120649a.jpg 階段を上がると到着です。 CIMG4798.jpg 石碑がありました。 CIMG4799_20190830201209d74.jpg 円山公園の案内板 CIMG4801_20190830201210595.jpg 展望デッキ~期待して行ったら、木がニョキニョキ伸びていてほぼ展望ゼロに(T_T) まぁ有りがちな残念なパターンですよね、ガッカリですね。 CIMG4800_20190830201212e97.jpg 頑張って背伸びしてもこんだけでした○| ̄|_ 余市町だめですね↓ CIMG4802_201908302117020da.jpg 納得が行かない僕wwwww 眺めが良さげな所を見つけて、気合の藪刈りを実行(°_°) CIMG4808_20190830211705b3e.jpg まぁ少しはマシになったなっと自己満足に浸る┐(´-`)┌ CIMG4806_20190830211706087.jpg 塩谷丸山 CIMG4804.jpg 忍路竜ヶ岬と塩谷窓岩、赤岩山 CIMG4807.jpg 奥に朝里岳、余市岳~藪刈りまでして展望の確認、まぁ物好きですよね僕は☆彡 CIMG4810_20190830213724aca.jpg 下山時、真ん中の奥に余市天狗山~天狗山もコレクションしてるんだが、この山、山奥過ぎて、藪漕ぎでは厳しい山なんだけど一等三角点の山なんで三角点コレクターの僕としては、頭が痛い山、安瀬山、ハッタオマナイ岳も同様になんとかしたい山wwwww CIMG4812_20190830214644c29.jpg 舗装道路をテクテクと下り、戻りました☆彡 CIMG4813_20190830214645ad1.jpg 帰路、札幌に戻る途中~余市の山々とシリパ岬 CIMG4815_20190830214646600.jpg シリパ岬、丸山岬、ローソク岩、積丹岬 CIMG4816_201908302146471b9.jpg 奥に余別岳、積丹岳~暫くぶりに見ました☆彡

荒巻山  60M  初登頂 7月16日(火)藪こぎ 所要30分

小樽市石山町に有ります、手宮富士のすぐ近くの小さな山、国土地理院の地図には、山名は、載っていません、Google地図には載っています、まずは、ここに車を置いて、荒巻山、石山中学校と巡りました。 CIMG3348_20190716231357f50.jpg ゲートから先に進むと旧石山中学校、アンテナが建っている所から右折して、小道を奥に進みます、右の森みたいのが荒巻山です、どこからでも登れそうですが狭い道に路上駐車は出来ないので奥に進みました。 CIMG3349_2019071623135939b.jpg 道は、奥まで付いているので、道なりに進んで下さい。 CIMG3337_201907171943215b8.jpg 小道を奥に進むと、こんな感じの所につきます、広場みたいな感じの所です。車の後ろの山が荒巻山です、左は崖状になっているので中央やや右から取り付きました☆彡 CIMG3335_20190717194322973.jpg 駐車位置から赤岩山が見えます。 CIMG3341_2019071719432584e.jpg 序盤は、笹薮は殆ど無いですがトゲが付いた植物が多くてチクチク刺さり難儀しました(T_T) CIMG3343_201907171943275a6.jpg 尾根に乗っかりました☆彡 CIMG3340_20190717194328826.jpg 崖の上から撮りました~小樽北防波堤、厩町岸壁、手宮方面の展望 CIMG3344_2019071720091667c.jpg 山頂部は、笹薮でした┐(´-`)┌ CIMG3345.jpg 薮を掻き分けて、赤岩山 CIMG3346.jpg 木の合間から小樽南防波堤、小樽駅方面の展望です☆.。.:*・
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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