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御大師山 114M 初登頂9月1日(土)散策路コース 所要1時間30分

朝から天気が良ければ、夕張岳に行こうと思っていたが、ど~んより雲に覆われていたのでやむ無く里山へ変更です。栗山、栗沢エリアを歩いてみました、栗山町の栗山公園にある山です、普通の散策路も有りますが八十八箇所巡りコースも有ります。公園は、整備されていて、SL広場、動物とふれあえるなかよし動物園、遊具等いろいろ楽しめます、また、スタンプラリーや栗山町フットパスに挑戦するのも良いと思います、春は、桜の名所としても有名です。 CIMG4135_2018090306591073a.jpg 長沼町から道道45号を通って栗山公園へ向かいます、長沼町や由仁町は、札幌からも近く行きやすいのでパトカーが結構潜んでいますので要注意です!! CIMG4141_20180903065911047.jpg 御大師山、右斜面はスキー場になっています。 CIMG4144_201809030659145ce.jpg 栗山公園、町の憩いの場、国道沿いに有るのでわかり易いです☆彡 CIMG4145_2018090306591624d.jpg 案内板~公園の案内所でスタンプラリーのシートや地図が貰えます、9箇所全部周ると参加賞がもらえるみたいです。 CIMG4142_20180903065913e38.jpg 駐車場は、第一~第三まで有ります、まぁ、それにしても天気悪すぎです(泣) CIMG4148.jpg 栗山神社 CIMG4147.jpg 雰囲気でていますね CIMG4146.jpg 由緒書 CIMG4150.jpg 霊場入り口 CIMG4152_20180903072128f04.jpg 尻場山みたいな感じ☆彡 CIMG4153.jpg 案内図 CIMG4154_2018090307213136b.jpg 人が一人やっと通れる位の薄暗い道、なんかジメジメしていますし、土で滑ります CIMG4156.jpg 1番~弘法大師様からスタート、道は細いし急勾配で侮れません、尻場山と同じですね(汗) CIMG4155.jpg 88番です~なんと蚊の猛攻撃に遭い、耐え切れず途中で退散しましたので超ショートカットしちゃいましたよwwwww走りましたけどすごい数で、数箇所刺されて撤退しました、山頂まで一気に走りました、ヘロヘロになりました○| ̄|_ CIMG4157.jpg 展望台とか書いてありましたが展望は皆無~まだ蚊が付いてくるので急いで離脱!! CIMG4158.jpg 三角点ですが蚊がうるさくて整備できませんでした。 CIMG4159_2018090307213949b.jpg 二等三角点『栗山』114.8M CIMG4162.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG4164.jpg スキー場まで走り、やっと蚊は居なくなりました☆彡 参りましたね、こんなに走ったのは何年ぶりかなぁ記憶にございませんね┐(´-`)┌復旧するのに30分位ぶっ倒れて動けなかったです。 CIMG4169_20180903072148e34.jpg 馬追山、長沼スキー場が見えます CIMG4166.jpg 下から山頂駅 CIMG4171_20180903072146e3d.jpg 下まで降りてきました。 CIMG4174_20180903074826723.jpg 後は、国道に出て、テコテコと駐車場まで歩いて終了です。
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雨霧山 509M 初登頂 8月26日(日)雨霧林道コース 所要5時間

今日も曇りで、天気は、イマイチで雨が降りそうな気配(泣)~近場で未踏の山と言う事で、栗山町と夕張市の境の山、『雨霧山』名前が良いですよね、展望は、あんまり期待できない山なので曇りの日の為に取っておいた山なのだ。 CIMG4013_20180827185719aa3.jpg 札幌からだと国道274号で東三川のセイコーマート、日石のガソリンスタンドを目指しましょう~東三川って殆ど何も無いので、国道脇に有るのでまず見落とすことは無いです。 CIMG4015_20180827185720408.jpg コンビニを過ぎて、道なりに走行し、最初の信号機の交差点を左折します。 CIMG4016_20180827185721123.jpg 夕張川を渡ります。 CIMG4017.jpg 直進します。 CIMG4068_20180827191053aae.jpg 山頂方向の山々です~雨霧山は、山奥なので写っていないかも。 CIMG4018_20180827192131970.jpg 土門農園の看板を通過します。 CIMG4064_20180827192133e61.jpg 小さな橋を渡ります。 CIMG4066.jpg 橋の向こうに、家が見えます。 CIMG4065_201808271921355ec.jpg 家の手前の道を右折します(橋を渡って、すぐ右折) CIMG4021.jpg 後は、道なりにゲートまで真っ直ぐ進むだけです。 CIMG4022_20180827192810bb8.jpg まず鹿の防御柵 CIMG4023_20180827192811d3d.jpg 林道ゲートです、車は、出入りの邪魔になる事もあるかも知れないのでゲートの脇道に停めました。 CIMG4024_20180827192813f85.jpg さぁ~ここからが長~い林道歩きの始まりです☆彡 CIMG4059_20180828065909f1f.jpg 築別川に架かる小さな橋を渡ります。 CIMG4025_20180828065909316.jpg 第一分岐点~直進します。 CIMG4057_20180828065911406.jpg 落葉が秋の気配を感じさせます。 CIMG4058_2018082806591294c.jpg 第二分岐点です~直進します~急登は無いです、ひたすら森林浴です、かなり登らないと景色も見えません。 CIMG4056_2018082807093863e.jpg 出発してから1時間以上ひたすら歩いて、やっと視界が開けて来ます☆彡 CIMG4054_201808280709419ae.jpg 山頂が見えてきました。 CIMG4031_20180828071416715.jpg やっと展望が(*^_^*) 由仁町市街地、馬追丘陵~札幌市街地~手稲山~小樽~雲が厚いですね↓ CIMG4028.jpg 第三分岐点~右折します、山頂は、間近です。ちなみに左折すると、夕張の南清水沢へ至ります、夕張からも登って来れるみたいです。 CIMG4030_201808280721568bc.jpg 『雨霧支線林道』の標識が有ります。 CIMG4032_201808280721594f5.jpg 道が山頂を分断する格好になっています、右の小高い所が山頂です。 CIMG4034_20180828072200cf4.jpg 左カーブの終点付近から取り付きました、ピンクテープ取り付け、笹刈りしました。 CIMG4035_201808280722028f2.jpg 尾根に上がるまでは、急斜面が有ります。 CIMG4037_20180828072204772.jpg 山頂は、薮が薄いので三角点、すぐに見つかりました。 CIMG4038_20180828072206197.jpg 三角点の標識も残っていました。 CIMG4042_20180828073727152.jpg 整備、笹刈りしました。 CIMG4045_20180828073728e9b.jpg 二等三角点『鬼奥峠』509.08M CIMG4046_20180828073729a93.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG4048.jpg 仕上がり☆.。.:*・ CIMG4041_20180828074407f19.jpg 山頂は木に囲まれていますので展望は、無いんですけど、少し木を切ったら、支笏湖や苫小牧の展望が開けました。樽前山、風不死岳、丸山遠見、モラップ山、紋別岳、イチャンコッペ山、恵庭岳~雲が厚くて山頂にかかっているのが残念ですけどね。奥の方に見えるのは、白老岳?徳舜暼山?晴れたら良さげですね、周りに高い山が無いので遠くまで見渡せますね。 CIMG4051_20180828075600c4a.jpg 取り付けたテープに沿って降ります。 CIMG4061.jpg まぁ、帰路も長かったですね1時間半位かかりましたね、何キロ歩いたのか解りませんけどね。

坊主山 167M 初登頂8月19日(日)農道コース&藪こぎ 所要1時間30分

今日の2座目は、継立山の近所の坊主山~『坊主山』って名前の山も結構あるようなので調べて登ってみようと思う。 CIMG3897_20180819184339bcd.jpg 一旦、継立の市街地に戻り、JA継立から山側へ曲がって道なりに進み、坂道を上りきり、そこから農業用の作業道みたい道を使って尾根を目指しました、道道749号側も見て回りましたが駐車スペースが無いので諦めて、山の裏側の道からアプローチしました。 CIMG3892_20180819184342239.jpg 継立第三公民館の近くから坊主山~道なりに上がっていくと山の横に出ます CIMG3895.jpg 継立山 CIMG3889.jpg 序盤は、少しだけ舗装道路~雨が降り出しました(T_T) CIMG3888_20180820034435465.jpg 土の道に変わり緩やかに登って行きます急登は無いです。 CIMG3863_20180820034440b15.jpg 畑の横を進みます、山頂が見えます。 CIMG3886_20180820034436908.jpg 広場みたいな分岐を左折(山側)します。 CIMG3883.jpg 道幅が狭くなります~ゆるゆると登って行くと小高い丘みたいな山頂が見えてきます。 CIMG3867_20180820034442b86.jpg 適当に丘みたいな山頂に取り付きます。 CIMG3868.jpg 頂上付近に多少、濃い藪まぁ大したことは無いです。 CIMG3869_20180820034445fd1.jpg 倒木の陰に隠れていました!! CIMG3879_2018082003445418e.jpg 笹刈り整備しました。 CIMG3870_201808200344463f2.jpg 倒木は大きいので、そのままです。 CIMG3872.jpg 三角点の標識 CIMG3871_20180820034448475.jpg 山頂標識~これも比較的に新しそうでした~誰か登った人居ますね~もの好きな人いるんだな。 CIMG3875.jpg 二等三角点『坊主山』167.49M CIMG3878_201808200344522a0.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG3880.jpg 展望は、雨のため、真っ白けで無し○| ̄|_ CIMG3890.jpg かなり濡れつつ戻りました。

継立山 175M 初登頂 8月19日(日)二股公園コース&藪こぎ 所要2時間

最近は、浦臼へ行ってからずっーと空知方面へ通っている、結構、凝り性なのかも知れないです僕☆ミ今日も由仁町、栗山町の未踏の山を歩いてみた。天気も良くないので、1時間位で行けるのが魅力の長沼、由仁、栗山です~当然、三角点の有る未踏の山を優先します。 CIMG3817_20180819171401759.jpg 道道3号を長沼町~由仁町~栗山へ入る、このまま更に直進すると夕張に至ります、生憎の天気でしたが晴れていれば冷水山、夕張岳等も見えます。 CIMG3814_201808191714012c4.jpg 継立の信号機を過ぎて、更に進むと公園の案内板が有るので解ると思います、広い駐車場と綺麗なトイレが使えますのでここに駐車しました。 CIMG3816_20180819171403037.jpg とても綺麗なトイレです☆.。.:*・ CIMG3859_2018081917140605b.jpg 夕張方向へ進みます、バス停を通過します、ここからも尾根に取り付けますが薮が酷いのでパスしました。 CIMG3860.jpg バス停を通過して直ぐにゲートが有ります。 CIMG3860.jpg クレー射撃場へ通じている道です。 CIMG3861.jpg 歩き易い道ですので入口から300M位まで使わせて貰いました、射撃場は、立ち入り禁止です。 CIMG3821.jpg 適当に藪の薄い所から左の斜面に取り付きました。 CIMG3822_20180819175042b81.jpg 尾根に上がるまでは、少し藪の濃い所も有りましたが距離が短いです☆ミ CIMG3825.jpg 尾根に上がると藪は、それ程でもなく奥に山頂が見えました。 CIMG3826_20180819175045428.jpg 山頂の手前は、薮が濃かったです┐(´-`)┌ CIMG3827_2018081917504628b.jpg 直登して、最後の笹薮を掻き分けたら偶然にも山頂&三角点でしたキタ━(゚∀゚)━! CIMG3828_20180819180238278.jpg 藪山なので時間がかかると思っていましたが幸運でしたo(^▽^)oそれに、笹刈りもされていました、手作業では無く笹刈り機で処理されていました。 CIMG3829.jpg 新しそうな標識まで付いていました~こんな目立たない低山にわざわざ笹刈り機を持ち込んで来る人が居るんですねビックリ仰天です~マニアックな人は、僕だけでは無いらしいです☆彡 CIMG3835.jpg 綺麗に刈り取られて道も付いていましたので、刈り取られた道なりに下へ進んでみました。 CIMG3849_201808191812497d4.jpg しばらく下っていくと、林道みたいな道に繋がっていました、林道は、お向かいの坊主山の方へ伸びているようでした。ミラーの左に見えているのが坊主山です。 CIMG3842.jpg 三角点、整備しました。 CIMG3837.jpg 四等三角点『継立山』175.33M CIMG3839.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ CIMG3830_20180819182251365.jpg 今にも雨が降りそうで曇っていましたが意外にも展望が良いんです~馬追山の左後方に支笏湖の山々~由仁町~継立の市街地まで一望できます~曇りなのが残念です(;д;) CIMG3832_201808191822545ea.jpg 紋別岳~イチャンコッペ山~恵庭岳 CIMG3834_201808191822556dc.jpg 樽前山~風不死岳 CIMG3846_201808191822583f6.jpg 正面やや左が坊主山の山頂です。 CIMG3862_20180819183253038.jpg 無事に駐車場へ戻りました。
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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