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フゴッペ洞窟・フゴッペ岬 ・大谷地貝塚 6月4日(木)

フゴッペ山の近くに有りますので、立ち寄ってみました☆彡国道5号 塩谷~忍路~蘭島を通過するとフゴッペエリアです。フゴッペ岬、フゴッペ山、フゴッペ洞窟、大谷地貝塚、西崎山環状列石等~眺めの良い海岸線、フゴッペの出岬、三角点のある小山、古代人たちの営みを垣間見る事が出来る遺跡が有ります☆彡 IMG_9168.jpg 国道5号 余市町栄町のバス停付近から、フゴッペ岬、国道5号線、新フゴッペトンネル、トンネルの出入り口に駐車スペースが有り、海岸にも降りられます。砂浜が綺麗です☆彡 IMG_9139.jpg 浜から、フゴッペ岬、左奥の岬は、忍路岬の兜岩 IMG_9169.jpg 反対側の余市方面の眺め~余市町のシリパ岬等 IMG_9140.jpg 積丹岳の先っちょ、シリパ岬、尻場山、古平丸山等 IMG_9174 (1) 栄町バス停付近から、フゴッペ山、フゴッペ洞窟方面の景色 IMG_9138 (1) フゴッペ洞窟~1950年(昭和25年)札幌市から海水浴にきた当時中学生の大塚誠之助さんが偶然に発見、奥行が約5メートル、問口が約4メートル、高さは約5メートルである。壁面のいたる所に原始的な図像が陰刻されている。図は200以上あり、人物や動物、船などを象徴したものと推定される、他にも縄文式の土器などが出土している。昭和28年に国の史跡に指定された。 IMG_9135 (1) 洞窟の有る小山と展示館~建物は、洞窟の入り口を保護する形で、洞窟の開口部を完全に覆うように建設されていて、一般公開されています☆彡 国道5号の交差点にフゴッペ洞窟の案内板が建っています。国道から100M位、枝道を入った所に有ります。 IMG_9136 (1) 年季が入った古い石柱 IMG_9137.jpg 石柱の裏側です、車は、展示館の駐車場を利用して下さい。 IMG_9131 (1) フゴッペ洞窟から少し行った所に有る大谷地貝塚です。一見するとただの野原にしか見えません○| ̄|_ IMG_9132 (1) 案内板がなかったら、危うく気が付かないで通過してしまう所だった☆彡 IMG_9133 (1) 大谷地貝塚~余市町沢町にあり、洞窟から車で数分で行けます。余市湾に発達した標高5mほどの黒川砂丘に立地する縄文時代中期から後期にかけての貝塚を伴う大集落です。大正時代から大学や地元研究者により、発掘が行われ、縄文時代後期初頭の余市式土器と名づけられた土器などが、貝塚の層に従って出土する遺跡として知られていました。町では1997年より、遺跡の全体像を知るための調査を始め、その結果、2000年にはこの一帯が国指定史跡として保存されることになりました。余市、小樽の海岸エリアに点在する環状列石、洞窟、貝塚等を巡ってご先祖の営みを識のも面白いかも☆彡
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旧手稲鉱山跡 5月12日(火)所要1時間30分

元々、炭鉱、鉱山、油田、土木遺産等に興味があり北海道の開拓の歴史を山歩きと絡めて楽しんでいる僕ですから、以前より、東洋有数の金山が有った手稲鉱山にも行って見たいと思っていましたので、美国の帰り道に寄ってみました☆彡 敷地は、三菱マテリアルの管理地になっていて立ち入り禁止になっていますので、見物は、出来ない事になっていますので行かれる人は、自己責任で行く事になるので、お勧めは出来ません。個人的な見解ですが、かなり立派な遺構が残っていますので、貴重な歴史遺産として保存して、遺構巡りツアーなんかを開催して、観光資源としても活用できると思っています~遺構は、大規模な鉱山でしたので広範囲に渡って点在していて、手稲山北尾根コースの乙女の滝付近や滝の沢付近にも見ることが出来ますし、コースから外れて山中に分け入れば未知の遺構も有るかも知れません。まぁ手稲山も熊が沢山いるので十分な警戒は必要ですけどね(°_°) IMG_8485.jpg 手稲区稲穂の某所よりスタートしました。 IMG_8541.jpg 入り口のゲートは施錠されていて、立ち入り禁止に~けど、笹薮には、踏み跡が有りましてゲートを迂回して中に入れました、こっそりと観に来る人がそれなりに居る様ですね(°_°) IMG_8488.jpg 道は、車道みたいで広く歩き易いです IMG_8489.jpg 道なりに進んで行くと遺構が見えて来ます☆彡 IMG_8490.jpg 広い広場みたいな敷地に巨大なコンクリの遺構がど~んと現れます。山全体が巨大な選鉱所って感じです、斜面にそって山頂部付近に向かって建物が立ち並んで荘厳な感じが良いです☆彡 IMG_8491.jpg JR白石駅よりも遥かにデカイです(。Д゚; 三 ;゚Д゚) IMG_8492.jpg 古代ローマ時代の闘技場(コロセウム、コロッセオ)みたいな感じ IMG_8493.jpg グラディエーターの不屈の剣闘士役のラッセル・クロウさんが今にも、出て来る感じ(っ^ω^)っ IMG_8494.jpg 重厚な造りです IMG_8495.jpg 適度な廃墟感も良い感じです IMG_8497.jpg 藪漕ぎ、急登ですが奥の建物も観てみたいので登りました☆彡 IMG_8498.jpg 遺構が点在しています、山奥って感じ、やはり熊には要注意ですね!! IMG_8502.jpg 上の建物もゴツイしデカイです IMG_8501.jpg 味わいがあります廃墟感が伝わって来ます IMG_8504.jpg 屋根に乗っかって展望をと IMG_8509.jpg 足元がzzzzzz IMG_8508.jpg 転落するとヤバイ高さ IMG_8505.jpg ヤバイけど景色は良いです\(^o^)/ IMG_8510.jpg 石狩湾、石狩新港、厚田方面の展望が開けます(*^^)v IMG_8513.jpg 最上部の建物まで上がりました~中々の藪漕ぎ&急登でした┐(´-`)┌ IMG_8514.jpg 大規模な選鉱所でしたね IMG_8518.jpg 水が貯まっている所も IMG_8519.jpg 遺構に沿って更に藪を漕いで進むと IMG_8520.jpg 広場みたいな平らな広い空き地に出ます、昔はここには、何が建っていたのかなぁ IMG_8522.jpg 辺りをキョロキョロと見渡すと、道の奥に坑口みたいなものを発見!! IMG_8524.jpg 坑口の手前に有りました~発破の保管庫??? かなぁ それとも繰り込み所の跡で、キャプライトの保管庫かな? IMG_8525.jpg 更に道なりに進むと坑口です IMG_8531.jpg 金山川に架かる小さな橋を渡ります IMG_8529.jpg 橋のプレート IMG_8526.jpg 星置通洞抗跡です鉱石をあの巨大な選鉱所まで運ぶ為のトンネルです~手稲金山(手稲鉱山)は、北海道札幌市手稲区にあった鉱山。 明治20年代半ば、星置で農業をしていた鳥谷部弥平治(とりやべやへいじ)が、偶然、金鉱脈を発見、とっかかりは、星置川で偶然に砂金を見つけた事から始まったらしいです 大正に入り、元道庁の技師、石川貞治が鉱業権を取得、手稲鉱山と命名。滝ノ沢川上流の黄金沢に金鉱を見つけるも、資金難となり閉山。 1928(昭和3)年、広瀬省三郎(ひろせしょうざぶろう)が鉱業権取得、選鉱場を建設。金価格の高騰や、国の産金奨励策などが重なり軌道に乗り、1934(昭和9)年には軽川駅(現・手稲駅)近くまで、鉄索(ケーブル)を敷設し、1934(昭和9)年には約3万4千トンを出鉱した。 1935(昭和10)年より三菱鉱業が経営に参加、12月には全権利を買収。1937(昭和12)年、現在のテイネオリンピアの裏辺りに小規模な選鉱場を建設、選鉱後に香川県の直島精錬所へ送った。さらに鉱石を選鉱場まで運ぶ4kmに渡る地下トンネル 「星置通洞」を建設した。1940(昭和15)年から1942(昭和17)年までの出鉱量は約185万4千トンに上ぼり、東洋一の金山、鴻之舞鉱山に次ぐ勢いであった。 1943(昭和18)年4月より国策が転換、手稲鉱山も金山としての操業は停止、銅鉱山として操業した。 終戦後は更に規模が縮小、1950(昭和25)年秋には休山状態となった。 1954(昭和29)年に荒川鉱業へと経営を譲り、一時は産金量を上げるも行き詰まる。1957(昭和32)年から千歳鉱業が経営、一時は終戦直後の水準に戻すもその後低迷。 1971(昭和46)年閉山 山全体が巨大な鉱山で鉱山町が形成されてゴールドラッシュに沸いた一時代を築きました~手稲金山の地名が今も残って使われていて、当時の往事を物語っています~貴重な歴史遺産として後世に伝えるためにも保存して、公開する道を願っています☆彡 IMG_8528.jpg かなり経年劣化が進んでいますが星置通洞の文字が読み取れます~昔のものですから、右から読んで行くんですね!! 今の人ならば、洞通置星って読んでしまいますよね、こんな所にも当時の歴史を感じますよね。 IMG_8534.jpg 道は、更に上に向かって伸びていますが、長時間の探索は、やはり立ち入り禁止なんで気がとがめるのでこの辺で下山しました~巨大な選鉱所が見れたし、星置通洞も確認できたので良しとしました、次回は、手稲山北尾根コースから滝の沢を探検したいと思っています、星置の滝、乙女の滝、滝の沢の滝を眺めつつの散策もお薦めです☆彡 手稲山の山頂までとなると、けっこうな距離のロングコースが楽しめます、ちなみに僕は、滝は、周ったことは有るけど、流石にあそこから山頂までは歩いたことは無いですzzzzzz 健脚自慢の諸氏のみなさんは挑戦してみて下さい。 IMG_8535.jpg 金山川に沿って管理道が付いていて、藪漕ぎしないで降りれました☆彡 IMG_8539.jpg 道なりに降りると始めの巨大な選鉱所の所に戻れました。 IMG_8547.jpg これは、水仙ですね!! 山菜パンターでは無いけど、最近、アイヌネギをよく見かけるので、区別がなんとなくつく様になりました(*^^)v まぁ、素人なんでお腹壊したくないから採らないけどね☆彡 IMG_8546.jpg 駐車地点に戻り終了です。ここは、2台位、置けます。 IMG_8544.jpg 高台なのでそれなりの見晴らし IMG_8543.jpg 石狩新港 PS 鴻之舞鉱山(こうのまいこうざん)は、北海道紋別市にあった鉱山。金・銀・銅などを産出した。 1915(大正4)年発見~1918(大正7)年には学校、病院、社宅が整備され、映画など福利厚生施設も整えられていった。1927(昭和2)年に、金の産出量が全国3位、1936(昭和11)年には2トンを超えて全国1位、東洋一位となったが1973年(昭和48年)に閉山しました。

当別町立弁華別小学校(閉校) 4月28日(火)

今日は、当別町立弁華別小学校~白狩峰~石狩油田(八の沢鉱業所跡)~南青山と周ってみました☆彡 IMG_8063.jpg 先ずは、当別町立弁華別小学校です、道道28号沿いに有ります、弁華別の唯一の信号機の横にあるので直にわかると思います。 IMG_8062.jpg 1892年(明治22年)に開校、2016年(平成28年)に閉校されました。現在の校舎は、1937年(昭和12年)に建てられたもので、以降、閉校になる2016年まで使われ続けられた木造校舎になります~2016年当時は、現存する木造校舎の中でも最後まで使われ続けられた最古の校舎だったそうです。現存する最古の木造校舎は旧増毛小学校(昭和11年 建築)で北海道遺産に選定されている。弁華別小学校も昭和12年に建てられた木造校舎で保存状態も良く、趣の深い佇まいですので是非、北海道遺産として保存して欲しいものです。 IMG_8064.jpg 風雪に耐えて123年もの間、地域の小学校として多くの人材を輩出した長い歴史がある学校です、校庭には、二宮金次郎さんの像 IMG_8065.jpg 僕の通っていた小学校にも二宮金次郎さんの像がありました~当時は、働きながら苦学し、努力して人の為に数々の功績を残した彼の精神を手本にしましょうみたいな考え方が有ったと思います。 IMG_8081.jpg 正面側 IMG_8068.jpg 正面玄関 IMG_8057.jpg 重厚な造りですね IMG_8080.jpg 木造ですからね、残っているのが不思議ですよね IMG_8069.jpg まだ十分に使えそうな感じがします IMG_8074.jpg 裏側~トイレ、体育館が残っています IMG_8079.jpg 赤い屋根がいいですよね IMG_8073.jpg トイレ IMG_8071.jpg 昔は、今では、想像も出来ませんが、トイレは、水洗では無く、汲み取り式でバキューム車が定期的にやって来て、ホースで便や尿を吸い取っていました。 IMG_8058.jpg 体育館 IMG_8060.jpg レトロな木組みですよね☆彡 IMG_8076.jpg なんとか保存して後世に伝えたい歴史ですよね☆彡

石山緑地 11月30日(金)所要30分

『土場』の帰り道に立ち寄りました~前から気になっていた公園です、南区には、自然と融合したアートな素晴らしい公園が有ります。石山緑地、藻南公園、常盤公園、小金湯さくらの森等です~山ばっかりなんで中々、機会がありませんけど何れ全部まわって紹介したいと思っています、出来れば四季折々の様子を観て回りたいですね☆.。.:*・まぁ、時間は、たっぷり有りますからね。 CIMG6741_2018113019430332c.jpg 文字の所に雪を入れていますイタズラw~後ろの山は、硬石山です。このあたりは、地名にもなっていますが石山と呼ばれています~明治から昭和初期にかけて札幌軟石の切り出しが盛んで、石は、小樽運河の倉庫群や札幌市内の建物等に幅広く使われました、今でも硬石山では、札幌軟石の切り出しが行われています、石切場の跡地を保存して現代的なアートと融合を図り公園にしたのが石山緑地です~8月に行われる、いしやまキャンドルナイトは有名で3000個のキャンドルが灯されるらしいです☆.。.:*・ CIMG6738_201811301943048e6.jpg バベルの塔みたいですよね~石造りで味が有ります☆彡展望デッキです。 CIMG6739_201811301943053a1.jpg 展望デッキの上からバベルの塔~危ないので塔には、登れないです、硬石山、市街地、藻岩山等が見渡せます CIMG6744.jpg 藤野富士、札幌岳、豊見山、豊栄山 CIMG6731.jpg ほぼ垂直の石の壁~壮観です☆.。.:*・ CIMG6733_2018113020144240c.jpg 登りたくなりますよねw CIMG6745.jpg ワイルドですよね☆彡 CIMG6735.jpg アートですね~ここにキャンドル並べるのかな? CIMG6736.jpg 洞窟も~柵が有るから入れないですけどね。 CIMG6746.jpg これは、やはり登れないなw CIMG6747.jpg ここからなら登れそうですねw CIMG6742.jpg 柵の切れた所から今度、こっそり登って展望を確認してみたいですよね( ´艸`)ナイショです!!~夏は、ライトアップもされるみたいですね~春は、桜、ツツジ、夏も楽しみですね、また来てみます☆彡

藻岩山 慈啓会病院前コース~札幌伏見神社 9月13日(水) 所要30分

雨が上がりぼーっとしていたが衝動に駆られ、10日(土)に蜂騒動の有った藻岩山の慈啓会病院前の登山口に来てみました。 CIMG6951.jpg 道道89号藻岩山山麓通りを走行、札幌伏見稲荷神社を過ぎると、登山道に向かう交差点が有ります、セイコーマート、案内板、慈啓会病院、目印は沢山あるのですぐに解ると思います。 CIMG6950.jpg 信号機には旭ヶ丘5と書かれています、青い案内板も有ります、山側へ左折します。 CIMG6949.jpg 坂道を真っ直ぐ上って行き、行き止まりが登山口です。途中の右手に病院の駐車場が有ります。 CIMG6948.jpg 知らなかったけど、登山で駐車してもいいみたいですね(*^^)v まぁココの駐車場いつも混んでますけどね。 CIMG6947.jpg 坂を登りきると右手が駐車場です。 CIMG6943.jpg 登山口のすぐ横って感じでとっても便利です。 CIMG6942.jpg 藻岩山 観音寺の駐車場なんです、山道のお地蔵さんや山頂の奥之院は、こちらで管理されていますので、参拝を名目でここに駐車して登山する方が大半だと思います、お寺も黙認していますので問題は有りません。 CIMG6944.jpg さてと登山口を覗いてみたら、ぬぬぬぬ何時もの熊の注意喚起の他にも赤い紙らや、立ち入り禁止の黄色いテープが貼られていました。 CIMG6945.jpg 9月14日(木)まで閉鎖と書かれていました(;´д`)<萎ェェェ↓ 10日、蜂に襲われて11人が負傷する騒動に発展し巣は撤去されたみたいですが安全のために馬の背までは立ち入り禁止措置となったようです。8月9月は蜂にとっても巣を大きくし、子孫を残す為に活発に活動する時期ですので十分な注意が必要ですね、黒い服はダメとか化粧水、香水はダメとかいろいろ有りますが山に入りますのでそれなりの知識は必要ですね。巣の近くに侵入されると攻撃して来るみたいです、まぁ子供を守ろうとする防衛本能ですから蜂には罪はないですが厄介ですね。里山、蜂が多いので十分注意しましょう、万が一刺された時は、病院に行って診てもらいましょう蜂の一刺し侮れませんから。 CIMG6946.jpg あまりにも熊も多いので、熊ベルまで貸し出されています(゚∀。)アヒャ まぁ親切というのか無謀な登山者が多いのか、ここまでしないとダメなのかな?って思ってしまう僕です。 CIMG6952.jpg 登山口から歩いても10分かからないと思います、道道89号沿いにある伏見稲荷神社です、せっかくですから立ち寄りました。朱色の鳥居が目立つのですぐにわかると思います。 CIMG6953.jpg 最初の鳥居 CIMG6954.jpg 京都の伏見稲荷の札幌版? CIMG6955.jpg 立派な石柱 CIMG6958.jpg 20本位あるのかな?数えるの忘れました(。-_-。) 緩やかな登り坂になっています、某道南のエクストリーム神社みたいに危険では有りませんので安心して参拝が出来ますo(^▽^)o CIMG6959.jpg しばらく進むと石段があります。 CIMG6964.jpg 石段を上がると本殿です。 CIMG6967.jpg 何をお願いしますか? CIMG6963.jpg お浄め所 CIMG6968.jpg 願い石 CIMG6969.jpg 願い事が叶うらしいです、パワースポットらしいですキタ━(゚∀゚)━! CIMG6970.jpg お浄め所の横に駐車場 CIMG6962.jpg 駐車場入口からお浄め所、駐車場20台位は停められそうです。 CIMG6973.jpg 道路から駐車場の入口です。道なりに先に進むと、ちざきバラ園跡や教会があります。 CIMG6974.jpg 道道89号の分岐です。伏見稲荷の鳥居を過ぎてPhenix札幌(黒い建物 スポーツ用品店)を左折して坂道を上がって行くと駐車場の入口に着きます。
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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