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本中小屋170M峰 初登頂3月12日(木)旧スキー場コース 所要2時間

早起きして少し遠くに行くつもりだったが起きたら雪が降っていたのでフテ寝した(;´д`)<萎ェェェ↓ ゴロゴロしていたら昼になってしまったが天気は回復したので、のんびり出かけてみました。日没の時間が遅くなっきたので、近場の山な午後から出かけても大丈夫になったのは僕にとっては、有難い☆彡 IMG_5658.jpg 国道275号 石狩金沢付近~北海道医療大学、阿蘇岩山(西峰、本峰、東峰) IMG_5656.jpg 阿蘇岩山 IMG_5662.jpg 本中小屋山、紅白のアンテナが建っている278M峰、奥に樺戸の山並み IMG_5665.jpg 神居尻山、ピンネシリ、待根山、隈根尻山 IMG_5667.jpg 国道275号~本中小屋170M峰、278峰 IMG_5674.jpg 今日は、JR学園都市線 本中小屋駅前の駐車場に駐車して、駅の後方に見える、本中小屋170M峰(旧中小屋スキー場の山)に登りました☆彡 IMG_5669.jpg 駅舎の後方の白くハゲになっている山が170M峰です。 IMG_5670.jpg 駅のホームから170M峰 IMG_5671.jpg 駅のホームから本中小屋山、278M峰 IMG_5679.jpg 278M峰のNTTドコモ中小屋のアンテナ IMG_5680.jpg 駅から、中小屋温泉の方へ600M位、道なりに真っすぐに進みます~左に170M峰。右に本中小屋山 IMG_5681.jpg 旧スキー場とロッジが左手に見えて来ます。 IMG_5683.jpg 右には、本中小屋山、278M峰 IMG_5684.jpg 道の行き止まりにの所に中小屋温泉(明治37年に開湯して100年以上もの古い歴史のある温泉) IMG_5687.jpg 道路から左折して、旧スキー場への連絡路を進む。 IMG_5689.jpg 電柱に沿って真っすぐに山の方へ進むと、スキー場の案内板やリフト駅が見えて来ます。 IMG_5690.jpg スキー場の案内板 とうべつ中小屋スキー場、町営のスキー場としてオープンしましたが2003年を持って廃業しました、ロッジ、リフト駅、ゲレンデが今も残っています~上りは、ダイナミックコースで下りは、ファミリーコースを歩いてみました☆彡 IMG_5691.jpg 山麓リフト駅から山頂 IMG_5692.jpg ロッジ、まだ十分に使えそうでした☆彡 IMG_5694.jpg ダイナミックコース、序盤は、非常に緩やかな斜面 IMG_5701.jpg 徐々に傾斜が(°_°) IMG_5714.jpg 急登も、たまらずリフターのお世話になりました(汗) IMG_5703.jpg ダイナミックコースは、木が少なくて、眺めが良かったです☆彡 ロッジ、後方に樺戸の山並み IMG_5716.jpg 神居尻山、ピンネシリ、待根山、隈根尻山 IMG_5717.jpg 神居尻山 IMG_5724.jpg ピンネシリ、待根山 IMG_5699.jpg 隈根尻山、三角山、樺戸山、鳥越山、浦臼山 IMG_5720.jpg ゲレンデから眺めは良好です☆彡 IMG_5722.jpg 少し霞んでいますが大雪の山並み IMG_5736.jpg たまたま、列車が来ました、駅舎、僕の車、国道275号 IMG_5741.jpg 山頂リフト駅が見えてきた☆彡 IMG_5745.jpg 山頂駅に着きました。 IMG_5756.jpg 山頂リフト駅、まだそれ程、ボロボロ感は少なくて、安全に乗っかれました☆彡 IMG_5751.jpg リフト駅からの眺め IMG_5768.jpg 本中小屋山、278M峰 IMG_5746.jpg 紅白のアンテナ、右端に北海道開発局の無線中継アンテナ IMG_5755.jpg ちょっと雲が多くてイマイチだけど、晴れていたら、かなりの展望が期待できそうです☆彡 IMG_5757.jpg 駅の後方に、最高点みたいなコブが有りましたので一応、登りました。 IMG_5760.jpg 展望は、藪がひどくて、本中小屋山、278M峰がかろうじて見える程度でした。 IMG_5764.jpg 帰路は、ファミリーコースを下りました。 IMG_5762.jpg ファミリーコースは、コースに木が生えてしまって荒れていました。 IMG_5765.jpg ロッジ、リフト駅、真ん中の青屋根の家の左に小さな、本中小屋駅 IMG_5766.jpg ファミリーコースからの眺め IMG_5770.jpg 山麓駅に戻って来ました☆彡 IMG_5772.jpg 来た道をテクテク戻り、踏切を渡ると左に駅が有ります。 IMG_5675.jpg 駅まで戻り、終了です。 IMG_5773_20200313072042452.jpg 5月の廃線になる前にちと内部を探検(2020年5月をもって、北海道医療大学~新十津川間は、廃線になります) IMG_5776.jpg 客車を改装した内部 IMG_5775.jpg 運賃表~ちなみに、ここから新十津川までだと40キロ位ありまして、運賃は、970円です。 IMG_5774.jpg 時刻表~1935年(昭和15年)全線が開通、1972年に新十津川~石狩沼田が廃線、そして、この度、北海道医療大学~新十津川が廃線になります。道央圏と云う事も有り、赤字路線としては異例の存続がなされていきましたが遂に廃線となります、北海道の開拓、発展に寄与して地域経済とともに歩んできましたが札幌への一局集中は、いかんともしがたく、また北の大地から鉄路が一つ無くなりますね、トトロおじさんは、昭和生まれの人なんで、昭和の時代に愛着みたいのを抱いています☆彡
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東阿蘇岩山 216M 初登頂 2月26日(水)青山橋コース 所要3時間

巷では、新型肺炎の感染拡大に伴って自粛ムードが強まりつつあり、不要不急の外出は、控えた方が無難だと思いましたが、朝から青空が広がる良い天気でしたし、まぁ誰にも遭う心配は無い山歩きなんで、出かけました。 IMG_5199.jpg 綺麗な樺戸の山並みが☆彡NTTドコモ中小屋の紅白のアンテナが建っている278峰、神居尻山、ピンネシリ、待根山、隈根尻山、三角山、樺戸山、浦臼山 IMG_5194.jpg ピンネシリ、待根山、隈根尻山、三角山、樺戸山、浦臼山~隈根尻山、三角山、樺戸山は未踏なんで、何とかしたいですし、当別、樺戸、新十津川エリアも登れそうな山が沢山あるので虱潰しに登り倒したいです☆彡 IMG_5203_20200227073556f44.jpg 紅白のアンテナが目立つ278峰、神居尻山~真っ白い山って、なんか惹かれますよね、夏しか登った事が無いので冬の樺戸も良い感じですので行ってみたいですよね。 IMG_5210.jpg 阿蘇岩山、東阿蘇岩山、ふくろう山、ピンネシリ IMG_5206.jpg 阿蘇岩山~中央に一等三角点のある主峰、左に西峰、右に東峰 IMG_5214.jpg 東阿蘇岩山、ふくろう山 IMG_5218.jpg ピンネシリ IMG_5221.jpg 白狩峰、阿蘇岩山~写真撮影やっと終了です、久しぶりのブルースカイに癒されます☆彡 IMG_5224_20200227080350cf7.jpg やっと本題です!!東阿蘇岩山の登山口に到着です~道道28号、阿蘇岩山の航空自衛隊への入り口の標識を更に道なりに300M位進むと青山橋が有ります、橋から、山へ入って行きます。雪で見えませんが道が付いている様です。 IMG_5228.jpg 当別川の横を200M位、進みます~当別川、ふくろう山、ピンネシリ IMG_5226.jpg 普通にお魚さんが居そうな感じです。 IMG_5227.jpg 廃屋を通過して奥に進みます。 IMG_5229.jpg 廃屋の裏には、小川が有り橋は無いので、渡渉します、浅いので問題は無いです。 IMG_5231.jpg 小川を渡り、目の前の斜面を上がって尾根を目指すのも有りなんだけど、僕は、楽ちんしたいので、すぐに斜面には取り付かないで、平らな松の人工林の中を進みました。 IMG_5232.jpg 人工林は、川の所で終了すめので、ここから右斜面に取り付き尾根を目指し登って行きます。 IMG_5235.jpg 笹が少なくて助かったんですが、中々の急登、かつ湿った重たい雪に足を取られて難儀しました。 IMG_5234.jpg 急登を登りきると緩い斜面 IMG_5237.jpg 尾根に取り付きます。 IMG_5239.jpg 登り切って山頂かな?って思ったら更に尾根は、奥に続いていました。 IMG_5252.jpg 尾根歩き IMG_5253.jpg 山頂に到達、左に阿蘇岩山の東峰 IMG_5255.jpg ピンクテープ取り付けました~東阿蘇岩山216M \(^o^)/ IMG_5240.jpg 景色は、木が多くて良くないです○| ̄|_ IMG_5246.jpg 278峰のアンテナ IMG_5256.jpg ふくろう山、当別ダム、ふくろう湖 IMG_5250.jpg 阿蘇岩山東峰 IMG_5260.jpg 神居尻山 IMG_5259.jpg 神居尻山 IMG_5267.jpg 帰路、青山橋 IMG_5270.jpg 駐車位置に戻りました☆彡 冬は、停める場所が見当たらないので、路肩の雪を除雪して歩道に乗り上げて駐車しました、冬にここを通る車は少ないので、やむなく路駐しましたw

ふくろう山 291M 初登頂2月15日(土)当別ダムコース 所要3時間

2月に入り雪の日が多くなり、僕の山行も足止めを喰らった格好に○| ̄|_ まぁ1月が晴れ過ぎたので、これも仕方が無いですよね☆彡 それにやはり暖冬で季節外れの急速な気温の乱高下で雪崩による事故が多発している点も気がかりでしたので、安全第一がモットーな山歩きですから慎重に状況判断をして山選びを進めました☆彡 IMG_5083.jpg 本日のお山は『ふくろう山』当別町の市街地から、道道28号を北へ10数キロ走ると当別ダムが有ります、ダムの管理棟の横の小さな名も無き藪山です~ダム下流から撮りました、当別ダムと『ふくろう山』です、山の左のハゲになっている奥に山頂が有ります、このお山、双耳峰でワンコの耳みたいに南峰と北峰の二つのピークが有りまして北峰に三等三角点「十万坪」が有りますが正式な山名は無く、ダム湖の当別ふくろう湖の横にある山なので登った人が『ふくろう山』と呼ぶようになったと思われます、名も無き藪山ですが山頂部は、木が無くハゲになっている所からの展望が良い山です☆彡 IMG_5086.jpg ダムから下流方向に目をやると~東阿蘇岩山、阿蘇岩山(本峰、一等三角点)、阿蘇岩山東峰 IMG_5084.jpg 阿蘇岩山のピークのレーダー群~阿蘇岩山の山頂部には、航空自衛隊のレーダー基地が有りますので普段は立ち入り制限されているので禁断の山となっております(年に一度だけ開催される阿蘇岩ウォーキングに参加しないと現状は登れません)丸っこいドーム型のレーダーがあるのが主峰で一等三角点阿蘇岩山419Mが有ります、右手が東峰のレーダー、写真には、写っていないけど西峰のレーダー群も有ります。ちなみに僕の趣味は、三角点のコレクションですし普段は登れない禁断のレアな山ですから、去年、阿蘇岩ウォーキングに参加して一等三角点を確認しております(*^^)v 『阿蘇岩ウォーキング』で検索すると直ぐに分かると思います。 IMG_5077.jpg 景色を眺めるのが好きなので、先ずは、山に登らずにブラブラしましたw 当別ふくろう湖を横断する望洋橋からの眺めです。結氷した当別ふくろう湖と正面の山が中小屋の山々です、ひと山越えると中小屋です、右奥のアンテナはNTTドコモ中小屋のアンテナです、でかいアンテナなんで遠くからでも見ることが出来ます。 IMG_5073.jpg 望洋橋から樺戸方面の展望 IMG_5078.jpg 雲が多くて一部だけしか見えませんでした○| ̄|_ IMG_4994_2020021609343319f.jpg ダム管理棟前に移動、駐車場は、大量の雪に埋もれていたので管理棟の横に駐車しました、誰も居ませんでした普段から無人なのかな?綺麗に除雪されていましたけど。 IMG_4987_20200216093435962.jpg 当別ダム概要図~ここから先は、道なりに進むと、道民の森、神居尻地区、一番川地区、厚田、浜益方面へも行けます。 IMG_4990_202002160934384ad.jpg ダムの堤から撮りました当別川、東阿蘇岩山、阿蘇岩山 IMG_4991.jpg ダムの堤から、管理棟、正面にふくろう山~そうそう、今日は、天気が良くないんです、晴れたり、曇ったり、雪が降ったり、だんだん風も強くなり始めて(°_°)のん気にブラブラしていたら吹雪にw IMG_4996.jpg 本日の登山口です!! 管理棟の向かいの斜面から取り付きますが、右側は、落雪、落石防護柵が有りますので登れませんので、防護柵の保守作業の階段の所から上りました。階段は、管理棟の向かいに有るので、すぐに分かります。 IMG_4997.jpg 階段に沿って上がって行きます。 IMG_4999.jpg 階段の上から、ダム管理棟、ダムの堤、左が当別ふくろう湖。右が当別川、僕の車~少し前まで青空も見えていたのに、あっという間に吹雪にΣ(゚д゚|||) IMG_5003.jpg 序盤は、やや急登の藪だらけの斜面でした○| ̄|_ IMG_5005.jpg 当別も雪が少ないのか想定外の藪漕ぎに四苦八苦、尾根に上がるまで続きました(泣) IMG_5006.jpg 尾根が近づくと、藪もおとなしくなって来ます☆彡 IMG_5013.jpg 景色は、藪の合間からふくろう湖がチラチラ見える程度です。 IMG_5009.jpg 尾根に到達~ここが中間地点かな?木に赤い布切れが付けられています、登る人は、いるようです☆彡 IMG_5012.jpg 快適な尾根道、邪魔な木々等を処理しつつ進む。 IMG_5015.jpg 尾根に沿って進んで行くと、急に視界が開けて目の前に山頂部(南峰)が見えて来ます☆彡 IMG_5014.jpg 突然、木が無くなりますので視界が開けます~ふくろう湖、中小屋、石狩月形方面 IMG_5020.jpg 山頂手前に上り坂 IMG_5030.jpg 平たい山頂、大きな木に標識が IMG_5031.jpg 山頂標識の後方の白い丘みたいのが三等三角点 十万坪がある北峰です。 IMG_5034.jpg 山頂標識です、ここは、南峰なんで標高は279Mです、たぶん北峰291Mと誤認して取り付けられています。 IMG_5028.jpg ハゲの山頂部は結構広いので、いろいろな方面の景色が楽しめます、周りで一番高さが有るのは418M阿蘇岩山だけなんで低山ですが見晴らしが良いです、天気が良ければ札幌市内方面まで見渡せそうです、今日は雲で当別の市街地も見えませんね。当別川、道道28号、右端の建物は当別浄水場です。 IMG_5021.jpg 東阿蘇岩山、阿蘇岩山 IMG_5023.jpg 阿蘇岩山の山頂部 IMG_5026.jpg NTTドコモ中小屋の紅白の巨大なアンテナ鉄塔、山に登って真下から見上げたけど、凄い高さが有るんです☆彡 左に小さく見えるのが北海道開発局の中小屋無線中継所かなぁ。 IMG_5025.jpg 中小屋エリアも去年けっこう通いました、241峰、旧中小屋スキー場の山が未踏なんで登り尽くしてしまいたいですね。 IMG_5036.jpg 南峰の向かいの丘みたいに見えるのが北峰です。 IMG_5040.jpg つり尾根で繋がっている北峰 IMG_5041.jpg アップダウンが有りますが少しだけです☆彡 IMG_5048.jpg 北峰もハゲ山ですから歩き易いですし展望が良いです☆彡 IMG_5049.jpg 平たい山頂部に到着です。 IMG_5039.jpg 折角来たのに展望が○| ̄|_ IMG_5038.jpg 結氷したふくろう湖、望洋橋 IMG_5051.jpg 暑寒別も雲の中w IMG_5052.jpg 北峰から南峰 IMG_5047.jpg 暫く様子をみていたが風が吹き始めたので、諦めて、つり尾根を再び戻りつつ帰路につきました。 IMG_5000.jpg 下りの藪漕ぎも大変でしたね、頻繁に笹がスノーシューに絡まり(T_T) 景色観れなくて残念だったから晴れの日にまた来ようかなって、東阿蘇岩山も行こうと思っていたが天気が良くないので帰宅しました。

本中小屋山243M初登頂11月13日(水)中小屋温泉コース所要2時間

物凄い雷雨は去って、朝から天気が良いのだが、あいにく夜から仕事なので遠くには行けないので道が混まない当別町エリアの山歩きにしました。 IMG_2317.jpg 中小屋付近から、8月に登った中小屋山が紅白のアンテナ塔のある所で、今日は、アンテナの左にある小さなピークを中小屋温泉から登ります。 IMG_2311.jpg 朝から晴れていたので、神居尻山、ピンネシリ、待根山、隈根尻山、樺戸山、浦臼山も綺麗に見えました☆彡 IMG_2314.jpg 神居尻山 IMG_2315.jpg ピンネシリ、待根山 IMG_2316.jpg 隈根尻山、樺戸山、浦臼山 隈根尻山と樺戸山は未踏なんで来年は、是非、踏破して樺戸連山を制覇したい☆彡 IMG_2322.jpg JR学園都市線の本中小屋駅 IMG_2320.jpg 駅のホームから、本中小屋山 尾根沿いに林道が有り、本中小屋山~中小屋山~三角点中小屋2は、縦走も出来ます。 IMG_2324.jpg 駅の横の道を真っすぐに山の方へ進みます、踏切を渡ると中小屋温泉が見えて来ます。左端に中小屋温泉、目指すピークは、左のコブです。 IMG_2325.jpg 道の行き止まりが中小屋温泉です、温泉の裏山みたいな感じの本中小屋山のピークが真ん中に見えます。 IMG_2365.jpg 温泉の敷地の立ち入りは最小限にしたいので母屋の手前の車庫?物置?みたいな建物の裏側を通って渡渉して藪漕ぎして作業道に入って、山頂を目指しました。左に山頂が見えます。 IMG_2327.jpg 渡渉地点です、笹が刈られていて、踏み跡みたいのが有りましたピンクテープ取り付けました~藪の奥に看板みたいのが見えます。 IMG_2364.jpg 渡渉地点の後方に温泉の母屋 渡渉地点は、母屋の右端になるので、母屋の近くは通っていません。 IMG_2328.jpg 小川ですが、飛び越えるには、ちと幅が有りますし、段差が1.5M位あるので、笹薮に掴まりつつ河原に降りて一歩だけは、足を水に入れないと渡れません、深さは、それ程ではないので一気に行きましょう、橋は見当たりませんでした。 IMG_2329.jpg 渡渉すると、けっこう深い藪でございますΣ(゚д゚|||)看板を目指して直進します。 IMG_2330.jpg 山火事注意の看板でした。道は、有るんですが、この辺りは、かなり荒れていて、どこが道だが分かり難い位、笹薮君達が繁殖していました○| ̄|_ IMG_2333.jpg 看板の近くから撮りました、渡渉地点の藪の奥に温泉の母屋が見えます。 IMG_2360.jpg 看板から道の跡みたいな所を進みます、笹刈りしつつ進みました、沼の横を進みます。 IMG_2361.jpg 正面の尾根を目指します☆彡 IMG_2332.jpg 藪を突破すると、やっと道が\(^o^)/ 渡渉地点から看板、沼、道までが藪漕ぎでした距離的には、大したものでは無いですがそれなりに濃かったです☆彡この道は、国土地理院の地図には載っていませんでした。 IMG_2331.jpg 喜びもつかの間でした○| ̄|_ 道は、また濃い藪にwwwww 道の跡は付いているので進めます。まぁ人なんか入らない藪山ですから想定内ですけどね、100M位かなぁ。序盤は、笹が濃い所が多い感じでした。 IMG_2357.jpg 分岐が有りました、左の藪道に進みます、ピンクテープ取り付けました☆彡 IMG_2358.jpg 笹刈りしていたら分岐の木に付いていました☆彡綺麗な道は、行き止まりになるみたいです。 IMG_2338.jpg 高度が上がってくると展望が徐々に開けて来ました。 IMG_2339.jpg 月形町方面の眺め IMG_2341.jpg ピンネシリ、隈根尻山 IMG_2343.jpg 倒木は、少なかったので幸いでした~枝を切る程度で進めました。 IMG_2344.jpg 山頂手前の上り坂、急登は無いです☆彡 IMG_2345.jpg 山頂の四阿が見えて来ると、間もなくです。 IMG_2346.jpg 山頂に到着です\(^o^)/ IMG_2350.jpg 名前が付いていた『夢の四阿』 IMG_2351.jpg 非常電話の跡かなぁ? 昔は、それなりに来る人もいたいのかな? IMG_2348.jpg 山頂からの眺め~芦別岳、夕張岳等 IMG_2352.jpg 木の間から阿蘇岩山の山頂のレーダーが見えました。 IMG_2366.jpg 車は、温泉の手前の畑の横に駐車しました。道を真っすぐに進むと、踏切があり、更に国道の交差点に至ります。

わたなべ山 57M 初登頂11月13日(水)金沢墓地コース 所要30分

お次は、北海道医療大学の裏側にある小高い丘みたいな所に登りました☆彡 IMG_2309.jpg 北海道医療大学の校舎と裏山みたいな、わたなべ山 IMG_2370.jpg 大学の敷地内に遊歩道が整備されていて登れるみたいですが、大学の関係者では無いので、大学から石狩金沢駅方向へ600M位離れた金沢墓地から登ります。交差点に金沢墓地の案内板とお地蔵様が有ります。 IMG_2372.jpg 左折して、道なりに道が無くなる奥まで進んで下さい。 IMG_2374.jpg 山へと続く道が有ります。 IMG_2376.jpg 道なりに上り坂を進んで行く IMG_2378.jpg 尾根の上が墓地になっていてお地蔵様が設置されています。 IMG_2379.jpg 山頂は、左なので道なりに左に進みます、藪や倒木は無いです☆彡 IMG_2380.jpg 遊歩道に合流します。 IMG_2381.jpg 整備された遊歩道を進みます、平坦で急登は無いです。 IMG_2384.jpg 標識も設置されていました。 IMG_2388.jpg みちなりに進むと山頂です☆彡 IMG_2387.jpg 山頂標識 IMG_2394.jpg 校舎と後方に札幌近郊の山々 IMG_2390.jpg 恵庭岳、札幌ドーム、空沼岳 IMG_2393.jpg 札幌の市街地、砥石山、神威岳、百松沢山 IMG_2398.jpg 道は、歩き易く、速攻で終了です☆彡
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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