樽前山 1022M 風不死岳 1102M 7月30日(日) 7合目ヒュッテ~縦走 所要6時間

7月のシメは、どこにしょうかと悩んだが天気が良いので、樽前山~風不死岳の縦走にした、日曜だし好天だし早く行かないと駐車場は満車になるので早朝から出かけた。支笏湖温泉街を過ぎて、国道から道道141号へ入り、7合目ヒュッテを目指した。6時前に着いたが既に駐車場には20台位の車があったΣ(゚д゚|||)樽前山は人気がありますね、本日の大入り満員は確定ですね。 CIMG5728.jpg 今日は樽前山⇒風不死岳⇒ヒュッテなので、最初に東山に登るので、駐車場の奥の登山口から出発です、入山届けは、ギリギリ1ページ目に書けました。 CIMG5729.jpg 序盤の階段上り、これ意外と歩幅が合わなくて難儀します、段差が有りすぎるのも疲れます。 CIMG5730.jpg 森林限界を越えると、一気に展望が開けます\(^o^)/ CIMG5734.jpg 雲海で湖は見えませんが雲に浮かぶ紋別岳、イチャンコッペ山がいいですねo(^▽^)o CIMG5735.jpg 序盤から飛ばすと後がヤバイので、足の運動も兼ねて1時間位かかり取り付きに到着、短パン、Tシャツ姿で激走する若者等に道を譲り、無理をしないでカメの如き歩ですね。 CIMG5737.jpg 今日は、初縦走なんで西山はパスしました、次は、外輪一周しての縦走に挑戦ですね(*^^)v CIMG5739.jpg 溶岩ドーム、噴煙活動は続いていますから立入禁止は、解除されません、近くまで行ってみたいですね。 CIMG5738.jpg 取り付きから東山の山頂です、上りはキツくは無いですが足元が滑りますので注意が必要です。 CIMG5741.jpg 東山、現状の最高到達点1022Mです、ちなみに溶岩ドームは1041Mだそうです。 CIMG5740.jpg 僕の影が入るのでアップにしました。 CIMG5744.jpg 932峰、多峰古峰山の奥に羊蹄山と尻別岳が霞んで見えました。 CIMG5745.jpg 東山から見た溶岩ドーム。 CIMG5751.jpg 932峰と風不死岳 CIMG5756.jpg 東山からしばらく下ると分岐点 CIMG5755.jpg 分岐から樽前山、左から東山、溶岩ドーム、西山です。暫くすると雲が湧いて樽前山は見えなくなりました CIMG5757.jpg 分岐から風不死岳です、暫くは、小さなアップダウンをしながら森の中を進んで行きます5月に来た時よりもブッシュは伸びて濃くなっていましたので、半袖、短パンは無理だと思います、トゲの有る植物も有るので手袋も蒸れるから嫌ですがケガ防止の為ですから履きましょう。 CIMG5759.jpg 森林帯を抜けると、いきなりロック祭りとなり、急登が始まります、コケも付いていたりするので要注意。 CIMG5764.jpg ロープ場です。 CIMG5765.jpg ロープ場が終わるとすぐに鎖場です。 CIMG5766.jpg 足場が悪く歩きにくい岩場が続きます(;д;) CIMG5768.jpg 大きな岩を迂回して進みます。 CIMG5770.jpg この岩を越えるとロック祭り終了ですがアップダウンを繰り返し少しづつ高度を上げて行きます。 CIMG5771.jpg 登山道のブッシュは結構伸びてきて、歩行の邪魔です。 CIMG5772.jpg 始めて来た時は、誰もが間違える、ニセ山頂○| ̄|_ CIMG5773.jpg このニセ山頂は、眺めがとっても良いですよ.゚+.(・∀・)゚+.尻別岳と羊蹄山 CIMG5776.jpg 雲に浮かぶ恵庭岳 CIMG5777.jpg ニセ山頂から本物の山頂。 CIMG5778.jpg 登山道の藪 CIMG5779.jpg 顔の高さまで到達しています、厄介ですね。 CIMG5780.jpg 薮をかき分けて進み山頂に到達です。 CIMG5786.jpg ネコちゃんの耳みたいな岩 CIMG5781.jpg 湖面に映る恵庭岳、鏡みたいな湖面☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ CIMG5784.jpg 山頂からニセ山頂、樽前山はまだ雲の中でした。 CIMG5789.jpg 果てしなく続いて行く帰路、心が折れそうになります。 CIMG5787.jpg 下山中にやっと雲が消えました。 CIMG5793.jpg 振り向くと、932峰と転々と歩いてきた道が見えました、あと半分位ですかね|ω・`) CIMG5795.jpg 最後の森を抜けて、やっとヒュッテに戻りました、膝が痛い/(^o^)\オワタ
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風不死岳 1102M 7月25日(火) 北尾根コース  所要5時間

今日は、天気は良いが、あまり暑くならないようなので久しぶりにガチ登山日にした。行きたい候補があり過ぎて迷ったが展望の良い風不死岳にして、行った事のない北尾根から登ってみる事とした、同じ山でも時間や季節やコースを変えることで新たな出逢いが有りますから飽きることは無いですね、そこに山の奥深さ、趣が有ると思います。国道453号で支笏湖を目指します、支笏湖温泉街を過ぎて国道276号を進みます、今日は樽前山は、眺めるだけなので道道141号の交差点を通過して直進しますモーラップの分岐も通過して風不死岳の山麓を支笏湖に沿って進みます、小さな大沢橋を渡り1キロ位進むと、道路脇にちいさな案内板『本当に小さくて目立たない』が有って左折して小道を入っていくと登山口が有る。 CIMG5652.jpg 朝一の一枚です、樽前山と風不死岳です、綺麗ですp(*^-^*)q CIMG5655.jpg 国道の右手に大沢橋の標識が有ります。 CIMG5654.jpg 木ばかりで目標物が無いので、大沢橋にしました。 CIMG5656.jpg 大沢橋から風不死岳です、地肌が見えているのが大沢です、右の稜線が北尾根です。大沢コースもありますが初心者のおじさんでは無理そうなのでいつか経験のある方と登ってみたいですね。 CIMG5657.jpg 橋から1キロ位進むと道路の木にピンクテープがぶら下がっていますコレが目印です(°_°)解りにくいです CIMG5658.jpg 本当にコレですかって?目を疑いたくなる小さな案内板がwwwwwもうちょっとなんとかならんのかね、これはちと意地悪過ぎるね。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG5659.jpg 車のナンバープレートより小さいかもよ。 CIMG5660.jpg 小道を山の方に入っていきます、結構、雨等で削れてデコボコです車高の低い車は無理ですね。慎重に進みましょう。 CIMG5661.jpg 入山ポスト、ポストの周りが駐車場になっています。 CIMG5664.jpg 10台は置けないなぁ┐(´-`)┌ CIMG5663.jpg ゲートがあり、ここからスタートします。 CIMG5725.jpg このコースは、木にフダが付いていて自分が何合目まで来たか解るようになっています、これは親切でいいですね(*^_^*)1合目~4合目は、足慣らしの緩やか登りで、5合目~8合目は、結構な登りが続き、8合目~山頂までは、ロープ場や岩登り等のちょっとした難所が待ち受けるって感じです。僕は鈍足で5号目からは休憩の連続でしたから3時間近くかかりましたが早い人は、2時間切るのではないでしょうか。 CIMG5666.jpg 序盤の巨大な倒木です、まあコレだけです後は倒木は殆ど無いです、泥濘も無いです、5合目までは歩きやすい道です(*^^)v5合目までは快調で1時間かからなかったのにwwwww CIMG5669.jpg 笹も気になりませんo(^▽^)o CIMG5672.jpg 5合目あたりからチラチラと展望が。 CIMG5675.jpg 雲海の奥に夕張岳 CIMG5677.jpg 8合目です、ここからですね(゚∀。)アヒャ 大沢コースとの分岐も在るらしいのですが藪に覆われて確認できませんでした。 CIMG5723.jpg ロープ場が始まりま~す CIMG5681.jpg 距離は短いですが足場があまり良くないですので時間がかかります、慎重さが肝要ですね。 CIMG5680.jpg 結構すべります CIMG5679.jpg 8合目はロープ祭りって感じですね。 CIMG5688.jpg 9合目です、ここから岩祭りですかね。 CIMG5693.jpg ゴツゴツした岩や石。 CIMG5692.jpg 岩に土が付いていると滑りますからね。 CIMG5691.jpg 大きい岩も乗り越えてっと。 CIMG5696.jpg 最後は、藪漕ぎのオマケ付き・゚・(つД`)・゚・ そんなに深くないので大丈夫だよ(*^^)v CIMG5717.jpg 山頂到着で~す\(^o^)/ CIMG5711.jpg ハゲちゃってます。 CIMG5718.jpg 三角点 CIMG5714.jpg 名物のネコ耳みたいな岩、僕が勝手に呼んでいる。 CIMG5698.jpg やっぱコレですよね、カルデラの外輪山が一望できます+゚。*(*´∀`*)*。゚+ CIMG5720.jpg コレを見に来ました。 CIMG5700.jpg 恵庭岳、左の角みたいな西峰にも登りてぇ~ CIMG5703.jpg 樽前もいいですね、東山、溶岩ドーム、932峰、西山。5月よりかなり笹が濃くなったのが気がかりですね偽山頂も笹山??? CIMG5709.jpg 素晴らしいですね。 CIMG5712.jpg 山頂部の岩場以外は、かなり笹が濃くなりつつありました、5月に来た時は、笹も殆ど気にならなかったのになって((((;゚Д゚))))))) CIMG5726.jpg 帰りは、5合目まで下るのに1時間位かかりましたね、トータルで下り1時間30分って感じ、ゲートが見えたら安心ですね。 CIMG5727.jpg 今回は、慎重に歩いたので転ばないで戻りました(((o(*゚▽゚*)o))) 7合目ヒュッテコースは、アップダウンが結構有って、偽山頂に心が萎えそうになったけど、北尾根は登り一辺倒なんで、なんとなく北尾根の方が楽かも知れません。次なる1手は、涸沢、苔の洞門、ロックサム、樽前からの縦走とバリエーションコースが沢山あるので迷いますね。

八剣山 498M 7月22日(土) ナイト登山 南口コース 所要1時間30分

滝見物で5キロしか歩いていないので、物足りず、天気も良いので、おかわり登山で夜の八剣山に行くことにした。3月に来て以来、久しぶりの南口からのスタートです。 CIMG5602.jpg 南口の八剣山小屋です入山届けを記載できます。 CIMG5601.jpg 小屋の横に駐車スペースが有るので停めました、冬は雪でここには駐車できませんでした。 CIMG5603.jpg 安全祈願してスタートです。 CIMG5604.jpg 当然ですが真っ暗な登山口、不気味ですね(°_°) CIMG5643.jpg スタートしてすぐに急登の岩や木の根や粘土みたいな土の斜面が100メートル位続きますので注意してください、難所を越えると分岐まては緩やかな登りです。 CIMG5605.jpg 中央口との分岐点です。 CIMG5607.jpg 土の斜面を登りつつ尾根に近づくと岩だらけの歩きにくい難所が有ります100M位ですから大したことは無いです、足の置く位置を選んで進めば問題ないです。 CIMG5608.jpg 岩エリアを通過すると緩やかに登り、尾根の端に出ます、ここから尾根伝いに山頂部の岩の裏側をアップダウンをしながら山頂に進みます。 CIMG5610.jpg 尾根から札幌市内方面です.゚+.(・∀・)゚+. CIMG5611.jpg 藤野3山、豊栄山、豊見山、豊平山です。 CIMG5612.jpg 砥石山方面の山並。 CIMG5613.jpg 歩く幅は十分に有りますので、滑らないように歩けば問題は無いです(*^^)v CIMG5614.jpg 手や足の位置に注意すれば大丈夫です。 CIMG5621.jpg 数箇所ロープ場も有りますが距離がそれぼど長くないので、ゆっくり進めば問題はありません。 CIMG5632.jpg 山頂に着きました\(^o^)/ 昼間とあまり変わらない時間で着けました。 CIMG5628.jpg 落日の山並、右のトンガリが定山渓天狗岳ですね。 CIMG5634.jpg 落日の烏帽子岳です、星みたいに見える点は、なんとまぁ僕に群がる虫さん達なのだ(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG5639.jpg 夜景も楽しめます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ CIMG5644.jpg 降りるときに滑って3回ほど転びましたがケガ無く戻りました、泥の付いた岩は滑るので注意しましょう。

小樽天狗山 532M 於古発山 708M 遠藤山 735M 7月20日(木) 初登頂 天狗山地蔵コース~縦走 所要7時間

最近の傾向として小樽方面への山行が続いている、特に理由は無いのだがなんとなく足が向いてしまっている(*´v`) 穴滝に行ったので、周辺の山も調べると登れるようであるし、塩谷丸山への縦走コースもある事が解った、他にも、雨乞の滝、小樽峠、松倉岩等、まだまだ面白そうな所も有る事もわかった(*≧∪≦) まぁ一度には無理なのでまず手始めにプチ縦走してコースの下見をしてみた。国道5号で小樽へ向かい小樽天狗山の登山口を目指した。 CIMG5450.jpg スキー場の近くに路駐した、営業していない駐車場に停めるのも気が引けたのだ。雨がポツリポツリと落ちていてガスっていたので準備しつつも様子見していた。 CIMG5452.jpg 程なくして回復し山頂も確認できたので出発した。 CIMG5455.jpg スキー場のゲレンデを行くロングラインコースと地蔵コースの2つの登山コースが有るので、登りは地蔵にして下山はロングラインにしてみた。 CIMG5453.jpg 標識があるので迷わないで行けます、山頂まで1.9キロで、オヤジの鈍足で1時間弱掛かりました(・・;) CIMG5457.jpg 地蔵コースは森林浴コースです、泥濘もなく緩やかですが、湿気が多くて、蚊やブヨの類が湧いていて酷かったので夏場は回避したほうが良いかもですw(゚o゚)w 手袋してても刺されましたwww CIMG5460.jpg 弘法大師さんです、八十八箇所霊場と書かれていました。 CIMG5462.jpg 派手なカラーリングですね。 CIMG5463.jpg ちょっと愛嬌が有りますね((^∀^*)) CIMG5467.jpg 藻岩山みたいに道の所々に石仏が有ります、四十八まで数えましたが面倒なので途中で止めました、はて?いくつあるのかね。 CIMG5468.jpg 頂上の手前で2つのコースは合流して、以後、ゲレンデを進んで行きます。 CIMG5472.jpg 唯一、山頂駅の手前で、ピンポイントで塩谷丸山が見える所が有りました、ここ意外では見えません。 CIMG5473.jpg ここから更に登っていくと丸山方面に行く登山口が有りますが、展望台等を見たいので山頂駅に寄り道します 時間は有るので急がずのんびり行きます(っ^ω^)っ CIMG5474.jpg ロープーウェイの山頂駅です、レストラン、売店、屋上展望台、トイレ等が有ります。 CIMG5475.jpg 駅の左の第一展望台 CIMG5476.jpg 港や街が一望できます。夜景の素晴らしさも有名ですね、ナイト登山もいいですね(*^^)v CIMG5477.jpg 山頂案内板です。見ておいて良かったです、山頂、三角点の位置が載っていました、山頂森林浴コース20分とあるので、他も見物しつつ行ってみる。 CIMG5479.jpg 名物の天狗さん、これは外せませんね。 CIMG5481.jpg すごい鼻ですね(゚∀。)アヒャ 魔除け等のご利益が有るようですから僕もナデナデしましたよwww CIMG5482.jpg どこに行ってもコレも有りがちですよね、一人では撮れません(〃▽〃) CIMG5486.jpg 天狗桜と命名されているエゾヤマザクラの古木です。 CIMG5485.jpg 遅咲きの1本桜として有名です、春に来てみたいですね。 CIMG5488.jpg 第二展望台 CIMG5490.jpg 第三展望台 展望の良さを売りにしているのが良くわかりますね、眺めはどこも良好です\(^o^)/ CIMG5496.jpg わざわざ三角点なんか見に行く人なんか少ないでしょうからコースは少し荒れていますTT笹がwww CIMG5497.jpg この標識無いとたぶん見落とすね CIMG5500.jpg 笹薮に囲まれた山頂Σ(゚д゚|||) CIMG5499.jpg \(^o^)/ CIMG5498.jpg やりましたぁo(≧ω≦)o 案内見なかったらきっと見つけられなかったです。観光して時間がwww CIMG5502.jpg 森林浴コース、それなりに時間かかりました。 CIMG5504.jpg ささささっと登山口に移動しました。 CIMG5505.jpg 道は、とっても広くて3人、横に並んでも十分歩けます、それに泥濘が無いんですビックリですよね靴が泥で汚れませんでした(*^^)v、落ち葉がクッションになってフカフカしていて膝や足首の負担が殆ど有りません最高の道でした、、、、、途中まではねwww CIMG5506.jpg 雪で曲がったのかな?序盤はほぼ平坦です。 CIMG5509.jpg 折れて倒れているけど役目はなんとか果たしています。 CIMG5513.jpg 中間付近の何も見えない展望所です(゚д゚)、ペッ CIMG5516.jpg 送電線の下を潜ります、送電線の作業道も笹刈りされていました、登山道としても使えそう。 CIMG5519.jpg 於古発山との分岐です CIMG5520.jpg 遠藤山の標識しか見当たりません、無くなった?仕方ないので遠藤山の方向へ進みます CIMG5522.jpg かなり傷んでいますね。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG5525.jpg ここら辺りから道幅が急に狭くなり、笹や雑草が被さって来ます、まぁ想定内って事ですね奥に行けば来る人も少ないですから荒れますね仕方ないです。 CIMG5524.jpg 少し登りがキツくなったかなって思ったら山頂でした。 CIMG5531.jpg 遠藤山への道です、藪こぎまでは行きませんが放置されると藪に飲み込まれますねきっと|ω・`) CIMG5533.jpg 遠藤山に到着。 CIMG5535.jpg 三角点ゲット\(^o^)/ ここから下って穴滝にも行けるみたいだけど、300Mの登り返しがキツいかなぁ CIMG5530.jpg 帰りに塩谷丸山の分岐も見つけました、まぁ道は、それなりの。゚(゚´Д`゚)゚。しゃーないですね、これで縦走の下見も出来たし(゚д゚)ウマー CIMG5537.jpg 速攻戻って、コレ頂きました。外せないですね.゚+.(・∀・)゚+. CIMG5536.jpg 40キロも出るとか、ものは試しと乗ってしまいました(*^^)v CIMG5538.jpg 入場無料なんで当然行きました(#^.^#) CIMG5540.jpg 100円でエサ買って、おびき寄せます。 CIMG5547.jpg オヤジだからか、(T_T)あんまり寄ってきません。 CIMG5543.jpg 表情が硬いもんなwww CIMG5542.jpg すぐに逃げる(;д;) ちっちゃい子の手のひらに乗っかって子供が大喜びしていたので、僕は大人ですから子供にエサあげて退散しあした(*^^)v CIMG5552.jpg スキー場の下りは虫は居ないけど、道に小石がゴロゴロしていて歩きにくかったです。 CIMG5553.jpg 無事に戻りました、観光しに来たのか、山に来たのか微妙な一日となりました、まぁ遊んでしまったな|д゚)チラッ

三角山 311M 大倉山 307M 7月15日(金) 山の手コース『ナイト登山』所要2時間

カンカン日照りで、どうにもならないのでナイト登山してみました、初めてなので、歩く距離の短い山にしてみました。勤務明けで昼間ぐーぐー寝て、フクロウみたいに日が沈む頃に出かけました。 CIMG5355.jpg 車は、山の手登山口の向かいにある三角山ひろばに停めた。 CIMG5354.jpg 何台か登山口の前に駐車してあったので、こっちに停めてみました。 CIMG5356.jpg 登山口の前に有る案内図 CIMG5357.jpg ルートは一の坂から順番に九の坂まで登って行った。 CIMG5376.jpg このコースは、標識が多いので、自分の位置やこれから先に進んて行くルートが解り易い、何日も好天が続いたせいか登山道に泥んこエリアは無かった。 CIMG5379.jpg 山頂に余裕の到着と行きたかったが、虫に刺されたくなかったので厚着して来たので大汗かいてひぃーひぃー状態で到着(゚∀。)アヒャ CIMG5380.jpg なんとなく少しまだ明るい CIMG5381.jpg 三角点 CIMG5382.jpg 時間的に少し早く着いたので少し待って撮りました。 CIMG5383.jpg 草や木が伸びて邪魔ですね(;д;) CIMG5384.jpg 黒い影みたいのは円山です。 CIMG5389.jpg 草が写ってしまう|ω・`) CIMG5392.jpg 大倉山へ移動する CIMG5409.jpg 尾根伝いに小さなアップダウンを経て大倉山に至ります。 CIMG5410.jpg 三角点 CIMG5395.jpg ジャンプ台に行かないと展望は良くないのでジャンプ台から撮る。 CIMG5400.jpg 障害になる草や木が無いのでこちらの方が夜景は良く見える.゚+.(・∀・)゚+. CIMG5401.jpg 大通り、テレビ塔が見えました。 CIMG5406.jpg 三角山より大倉山の方が眺めはいいですね。 CIMG5411.jpg ヘッドライトの明かりが暗くなってきたので引き上げることにしました、そう言えば初日の出を見に行った時に使ってからずーっと放置していたのでバッテリーが放電してしまったのかも知れませんね┐(´-`)┌日頃のお手入れが出来ていませんでしたwww 帰りは足元を気にしながら哲学の道を下りました。 CIMG5412.jpg 真っ暗にならないで下山できました、汗でびしょびしょになりましたが虫には刺されなかった(*^^)vあと、こんな時間に誰もいないだろうと思っていましたがナイトランナーさん一人『暗いのにすごい速さwww』と下山の時に登ってくる人3人と挨拶を交わしました。夜来る人もいるんだねw(゚o゚)w
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に去年の秋から山登りを始めました。

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