焼山 261M 5月31日(水)西岡公園湿原コース 所要2時間

久しぶりに僕が登山を始めるきっかけになった焼山に行ってみることにした、朝から好天で無風、水源池通りを西岡公園へと向かう渋滞に捕まらなければ15分程度で着ける、健康の為に始めたウォーキングで訪れよく池の周りを歩いたりしていた、たまたま、歩いていて発見した標識に焼山と書いてあり試しに登って山歩きにハマルきっかけとなった僕のホーム的な存在の公園です。
CIMG4215.jpg この公園は、月寒川を造成して作った池を中心として遊歩道が整備され、湿地帯には木道が設けられて森の散策やバードウォッチング、昆虫採取、山歩き等で多くの人に親しまれています。 CIMG4216.jpg 駐車場です大型バスも駐車できます、冬も除雪が入りますので冬でも楽しめます。 CIMG4217.jpg 駐車場の案内板です。 CIMG4218.jpg 駐車場からすぐにこんな感じの森林浴ロードが始まります。 CIMG4219.jpg ちょっと進むと八つ橋エリアです。 CIMG4224.jpg 月寒川に架かる八つ橋 CIMG4223.jpg 橋の上から撮りました、小さな滝の上が池になっています。 CIMG4222.jpg ココ夏なるとホタルが観れるんですよ。 CIMG4226.jpg 橋の向こう側に藤棚を発見、今までは、気がつきませんでした満開でした。 CIMG4225.jpg 天神藤には及びませんが綺麗ですよo(^▽^)o CIMG4227.jpg ホタルの看板の横の階段を登ります。 CIMG4228.jpg じゃ~ん、公園のシンボルの池と取水塔ですキタ━(゚∀゚)━!初めは、屯田兵の軍の駐屯地用に使われていたもので後に民間用に転用されて、大正の頃まで札幌の水源として使われていたそうです、水源池通りの由来の水源池であります。 CIMG4229.jpg 長方形な池 CIMG4230.jpg 塔から右に行くとピンポイト場があり恵庭岳が見れます、今日はあいにく見えませんが、僕はここから、あのとんがった岩峰を見ていつかは登ってみたいと野望を抱きました/^o^\ CIMG4232.jpg 塔から左に進むと不動明王堂が有ります、鎮守の為に祀られたみたいです。右左どちらの遊歩道を通っても焼山に行けますが今日は初登頂と同じルートで登りますので不動明王堂を通過して進みます。 CIMG4233.jpg 数カ所にお休み所が設けられています、整備も行き届いています。 CIMG4234.jpg ミズナラの古木です樹齢300年~400年と書いてあります、まさに長老の木です(°_°) CIMG4235.jpg 池の柵にやすんでいるカモです、ホンモノでした@@ CIMG4238.jpg 自由広場です、芝生の上でよく弁当を食べている人たちを見かけます、桜の木もあるのでお花見もできます。 CIMG4240.jpg 広場を過ぎると湿地帯の木道歩きになります。 CIMG4241.jpg 展望所、丁度、取水塔の向かい側に位置しています。 CIMG4242.jpg 右にちいさく取水塔が見えます。 CIMG4243.jpg とっても歩きやすい木道です。 CIMG4244.jpg 案内板も多いので初めてでも迷わないと思います。 CIMG4246.jpg 流れを見ながら歩けます、トンボや蝶等の昆虫類や魚もいますよ。 CIMG4248.jpg ウグイだと思います(^-^)/ すぐ逃げるから撮りづらいです。 CIMG4250.jpg 西岡入口ですねここで木道は終了です。 CIMG4251.jpg 白旗山、真栄、札幌ふれあいの森まで縦走できるんですよ、極端な急登は有りませんし展望のない森林浴コースですが歩く距離がそれなりに長いですから健脚の方はお試し下さい。白旗山、札幌台までは往復しました。 CIMG4252.jpg こんなかんじで並んでいます。 CIMG4255.jpg 少しずつ登って行きます。 CIMG4256.jpg アップダウンが始まります。 CIMG4257.jpg 分岐点です、直進しても右に行っても焼山に行けます。 CIMG4259.jpg 直進すると標識が右手に有ります。 CIMG4258.jpg 北海道は、どこにでもクマがいると考えた方が無難ですね。 CIMG4264.jpg ゲット(゚д゚)ちょっと辺りを見渡すと道の脇にも生えています、まぁ竹の子のシーズンですからね、でも単独はやめた方がいいですね毎年のように繰り返される行方不明事故、確かに美味しいですが藪こぎは疲れるし、方向を失いますから独りはダメですね。 CIMG4265.jpg 落し物、目立つように木に刺しておきました。登山道にも分け行った形跡が多く散見できました。 CIMG4266.jpg 何者の糞だか素人なんで分かりませんが((((;゚Д゚)))))))まだ乾燥していないモノです、新しかったです。 CIMG4267.jpg アップダウンを4、5回?するとここに着きます。 CIMG4268.jpg 案内板の裏側の表示を見ると公園から3.4キロ進んできた事が解る CIMG4269.jpg 丁度、分岐点の前に表示板があります、左が焼山の山頂で右に行くと本線に合流して山部川の分岐にも進めます。 CIMG4270.jpg 更に進むとこの看板。 CIMG4271.jpg 赤い立ち入り禁止の表示板の奥が山頂です。 CIMG4272.jpg 着きました、焼山\(^o^)/ CIMG4273.jpg 三角点 CIMG4274.jpg 藪の中の山頂、なにも見えません。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG4270.jpg 帰り道は、こちらの2.0キロの道から帰ることにします。だらだら楽チン下り路になっていました☆彡 CIMG4275.jpg 分岐の途中の標識、森林総合研究所『羊が丘展望台の裏側に在り、サクラの隠れた名所』へも林道経由で行けます、いろいろなルートが存在しています。 CIMG4276.jpg
サクサク下って行けます、右廻りもあるんですね知らなかったな。 CIMG4278.jpg 進むと、公園の外周フェンスに突き当たります。 CIMG4279.jpg ぬぬぬ、壊れている。 CIMG4280.jpg 立ち入り禁止とな。しかし、もう壊れていますよ@@まぁ確認のため入って見ると自由広場でした。同じルートでは面白くないので戻る。 CIMG4281.jpg 戻って、フェンスに沿って右に進む。パーゴラ広場?どこだんべな? CIMG4282.jpg 更にフェンス沿いに進むと視界が開ける。 CIMG4283.jpg 橋を渡ると。 CIMG4284.jpg なんと駐車場の入口の脇の橋であることが解った。 CIMG4285.jpg 時間に余裕があるので駐車場の案内板の横の階段を上がったる CIMG4291.jpg 花木広場に来てみた。 CIMG4289.jpg ライラック CIMG4300.jpg ツツジ CIMG4294.jpg 八重桜 CIMG4292.jpg 綺麗でした。 CIMG4302.jpg 展望台も有ります。 CIMG4296.jpg 登ってみたら(*゚Q゚*)松でなーんも見えませんでした。 CIMG4297.jpg 公園の管理事務所、公園の地図を貰えます。 CIMG4303.jpg 戻りましたp(*^-^*)q
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恵庭岳 1319M 5月29日(月)初登頂    ポロピナイコース 所要6時間30分

好天の日を待って、恵庭岳に挑戦した。初心者の僕が登る山としては、最難関である事は間違いない事実であり昨年に発生した遭難事故も考慮に入れてヘルメット着用で頂上に挑むことにした。国道453号を支笏湖へ向かう、途中、常磐を過ぎた辺りから強風が吹き始める、ちょっと気がかりな風に頂上の事が気になった。支笏湖手前のヘアピンカーブを過ぎると丸駒橋である、橋を渡ると直ぐに恵庭岳登山口の看板が右に見える。看板の横が駐車場となっている。
CIMG4104.jpg 漁川の手前から恵庭岳、今日は、第2展望台までではなくて、初挑戦で、一番とんがった岩峰の頂上に立つことを目標にしていたのでしばし、とんがった岩峰と風の感じを確認した。登山をするキッカケになった西岡の水源地公園から恵庭岳を眺めて、いつかは、あのとんがった所に登ってみたいと野望を抱いていた。遠くからでも鬼の角みたいにとんがって見える。 CIMG4107.jpg 丸駒橋の標識、見落として進んでいくと、すぐに丸駒温泉との交差点なんで、また引き返して来るとよい。 CIMG4106.jpg 国道の脇に立っているので解ると思います。 CIMG4109.jpg 看板の横が駐車場になっている15台位は置けると思います。 CIMG4108.jpg 駐車場から、山頂を望む、風が強い、ヘルメットを装備して気合を入れて出発する。 CIMG4110.jpg 砂防ダムの中を進むと入山ポストがある CIMG4111.jpg 必ず記載してから入山しましょう。 CIMG4115.jpg 砂防ダムの横を進んでゆく。 CIMG4116.jpg 嵐の前の静けさか(っ^ω^)っ全然よゆー、スイスイ進む。 CIMG4118.jpg 土石流の爪痕が残ってるエリアを踏破します。石がデカイです。 CIMG4119.jpg しばらくすると登山口の標識が、ここからが、ほんちゃんなのかね。 CIMG4120.jpg 石だらけで歩きにくい。 CIMG4121.jpg まだ2合目なんだ、序盤からゴツゴツ歩きに悩まされる CIMG4129.jpg 倒木だらけのエリアも踏破する、迂回したり、潜ったり、跨いだりまぁ疲れます。 CIMG4124.jpg しばらく倒木と遊んでいると山腹への取り付きとなり、急登ぽい感じになって行く。 CIMG4125.jpg ぷちロープ場 CIMG4130.jpg お花を眺める余裕もp(*^-^*)q CIMG4126.jpg 展望は木が邪魔で第1展望台の近くまで登らないとダメですね。紋別岳の山頂のアンテナが見えます? CIMG4132.jpg 6合目です CIMG4133.jpg 6合目まで上がってもだめですね|ω・`) CIMG4134.jpg さぁ来ましたよ、中盤ヤマ場の急騰のロープ場です、登り用と下り用に分かれています。一本のロープが長く有るのではなく3つに分かれていますが距離が僕が経験したうちでは一番長かったです、足元は土なので滑りやすいので要注意です。 CIMG4135.jpg 1番 CIMG4136.jpg 2番 CIMG4137.jpg 3番 こーんな感じ、両手使わないと危ないですからポールは一旦、収納しましょうね(´_ゝ`) CIMG4140.jpg ロープを登りきると見晴台への最後の登り、溶岩みたいな岩を越えていきます。 CIMG4141.jpg 視界が一気に開けて7合目の第1展望台に到着です、絶景を堪能しましょう。 CIMG4145.jpg 素晴らしいの一言ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG4142.jpg 山頂はと@@ 爆裂火口も見えますね CIMG4143.jpg 岩峰 CIMG4144.jpg 岩峰の拡大o(≧ω≦)oまぁ、てっぺんに登ることしか頭にないので風景は割愛した、サササっと進む。 CIMG4152.jpg イタズラするゆとりは有るΣ(゚д゚|||)落ちたらオシマイだ。 CIMG4154.jpg 日当たりの悪い尾根の裏には少し残っていました。 CIMG4159.jpg がんがん登るのみ(*^_^*) CIMG4170.jpg 9合目の第2展望台 CIMG4169.jpg ボロボロで見えません、ここが仮の山頂です。 CIMG4174.jpg 山頂の岩峰は崩落が進み、危険な状態です。行く行かないの判断は自己責任になっていますので、ここで下山する人も多くいますのでよく考えて行動して下さい。 CIMG4177.jpg 僕は先に進みます。乗り越えます。 CIMG4180.jpg 近づくとヒビ割れが凄いです。 CIMG4181.jpg しかしここまで来ないとこの景色は見れません\(^o^)/ オコタンブルーが最高ですね。 CIMG4182.jpg 空沼岳、札幌岳、定山渓天狗岳、余市岳 CIMG4184.jpg 岩峰の裏側を進んで真下に来ます。まさに垂直の[壁|(・д・`。 )))。。。ですね。 CIMG4188.jpg 急ですがいい塩梅に足場や手のかかる岩がありますのでここから登ります、足と手の位置を慎重に確認しながら登ってください。見た目、これは無理と思いましたが試しにやってみたら行けそうなので登りました。 CIMG4189.jpg 登りきると、最大の難所が待ち受けています、高度感が有るので下は見ないほうが良いですね、真っ直ぐは岩が出ているので無理です、僕はロープを左に引っ張ってずらして、左から登りました。 CIMG4205.jpg 左にロープを寄せて、足場を選びつつよじ登りました、微妙に出っ張った岩が邪魔をして最後は、ひねりつつ登り込む感じですかね((((;´・ω・`)))まぁでもとっても面白いですよ、気分が高揚しました。 CIMG4190.jpg 登りきって真っ直ぐ奥に行くとホンモノの山頂です。 CIMG4191.jpg やりましたぁーって感じ(っ^ω^)っ CIMG4192.jpg 360度、大絶景です。登った人だけが味わえるご褒美です、ほんと凄いです\(^o^)/ CIMG4207.jpg オコタンペ湖がとっても素敵。ずーっと見ていたいですね。 CIMG4201.jpg 爆裂火口が、高度感も凄いです(°_°) CIMG4196.jpg 支笏湖だってきれいだよ CIMG4197.jpg 陥没カルデラを囲む外輪山、火山活動の息吹を感じますね、札幌ではこんな山無いからね。 CIMG4202.jpg 風不死岳、後ろに樽前山、紋別岳、イチャンコッペ山と最後に恵庭岳、支笏湖の登山道のある山、平らげました、大満足のエリアでした、どの山からも大絶景が味わえます、お薦めですお試しあれ( ^ω^ ) CIMG4195.jpg 次なるターゲット、胆振の山々、よさげな山一杯有りますね(^-^)/待っててね全部登ってやるからさ。 CIMG4208.jpg 後ろ髪惹かれつつ下山、下り専用のロープ場もあります、渋滞緩和策?安全対策でしょうかね、ずるずる滑るし長いから気を抜けませんよ、下山も距離があるから時間はそれなりにかかりますね、慎重に帰りましょう。 CIMG4213.jpg 砂防ダムまで来たら安心ですね。 CIMG4214.jpg 無事に戻りました。ヘロヘロになりましたが最高の登山となりましたp(*^-^*)q『山の印象』急な所が多いなと感じました、第2展望台から先に行く人は、落石や転落対策としてヘルメットを着用した方が良いと思いました、体力トレーニングには適した山かも知れません。

朝里天狗岳 683M 5月27日(土)初登頂 送電線コース 所要2時間30分

雨の予報でしたが早朝ならば大丈夫かと思い出発しました。出かけるときは、薄曇りって感じで雨は降っていなかった。朝里天狗岳を目指し国道5号線を朝里に向かう。もしも雨が降らなかったら小樽天狗山も登ってしまおうと思っていた。 CIMG4050.jpg 朝里の市街地に入りツルハ前の交差点の案内板に従って左折して道道1号に入ってください、あとは、登山口まで直進あるのみです。 CIMG4051.jpg 朝里ダムの手前から朝里天狗岳、まだ雨は降っていませんのでシメシメと思っていました( ^ω^ ) CIMG4055.jpg ダムを通過すると連続急カーブの所が有ります、急カーブを通過すると魚留の滝の看板が左手に見えてきます CIMG4057.jpg 滝の看板のすぐ近くに登山口が有ります。 CIMG4054.jpg 付近には車を置くスペースは無いので、登山口から200M位進み、この橋を渡ります。 CIMG4052.jpg 橋を渡ると右手に駐車スペースが有りますので駐車して歩いて登山口まで戻ります。 CIMG4053.jpg 駐車位置より、鉄塔と山頂方面を撮りました。コースは、鉄塔を3つ通過して、沢を4回渡渉して山頂に至ります。 CIMG4056.jpg あんまり目立ちませんが登山口の標識です。 CIMG4058.jpg 一つ目の鉄塔までは、やや急登です。 CIMG4059.jpg 一つ目の鉄塔です。 CIMG4060.jpg 二つ目に向かう道もやや急登です、まあ大したことは無いです(゚∀゚)よゆーでしょう CIMG4062.jpg 2つ目の鉄塔です。 CIMG4063.jpg 最初の渡渉、まあ平気だな。 CIMG4064.jpg 2回目の渡渉、問題無し。 CIMG4065.jpg 3つ目の鉄塔です。ここあたりから、雨が降ってきた(T_T) CIMG4067.jpg 分岐点です、間違えて直進しないように木の枝が置いてありますので、ココを左折して山腹に取り付きます。 CIMG4068.jpg ピンクのテープや木に赤のペイントも有るので大丈夫だと思いますが、3つ目の鉄塔を過ぎてから左折する事を憶えておきましょう。 CIMG4069.jpg 3回目の渡渉 CIMG4071.jpg 4回目の渡渉ね木が腐れています、滑ります。注意が必要です。 CIMG4072.jpg 山頂直下の最後の登りです。岩が目立ってきます。 CIMG4074.jpg この岩を越えると山頂標識です。 CIMG4075.jpg 目立たない小さな標識 CIMG4079.jpg 文字がはげてほぼ、見えない。 CIMG4078.jpg 山頂から屏風岳、確かに屏風みたいでどこが山頂かわからんね(*゚Q゚*) CIMG4076.jpg 朝里岳 CIMG4080.jpg 踏み跡に沿って北峰へ移動した。 CIMG4081.jpg 朝里ダムが見えるが海は見えない(;д;) CIMG4082.jpg ガスがかかってきた(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG4083.jpg 毛無山です。視界も悪くなりつつあるのですぐに下山する。 CIMG4091.jpg 折角だから駐車場所に行くまえに滝見物をする事にする、途中、迷わないように案内板が付いている CIMG4092.jpg 魚留の滝です、平和の滝よりでかいですね。 CIMG4093.jpg もう一枚(´_ゝ`)、道路の滝の案内板から往復15分って感じですね。 CIMG4095.jpg 滝も見たし、車までテクテクと歩く、霧に霞んでしまっている車。 CIMG4096.jpg 無事に戻りました、濡れたけどね(。´・(ェ)・) CIMG4101.jpg ダムの駐車場で天気の様子見。 CIMG4102.jpg 視界も良くなく、雨も止まず帰宅する事にした。

天神藤 5月26日(金)天神山緑地の見事な藤棚

天神山緑地の駐車場の近くに北海道最古の樹齢150年余の藤棚が有ります、まぁ見てくださいな凄いです幹の太いこと((´・ω・`;))公園の駐車場よりもデカそうな大きな藤棚なんですよ圧巻です。今時期のみ一般に公開されています/^o^\フッジサーン CIMG4025.jpg 個人の私有地でしたが緑地公園の一部として保存されるみたいですねo(^▽^)o CIMG4029.jpg 古木の脇の由緒書きです、なんと初めは、盆栽だったんですね、それがこの大きさにかい(°_°)信じられませんね。 CIMG4030.jpg 凄すぎる幹Σ(゚д゚|||) CIMG4046.jpg 古木の偉大な生命力を感じます、まぁよくここまで大きくなるもんだと感心しますね。 CIMG4047.jpg 花も大きくて綺麗です、匂いも凄いです。まさに、癒しの空間です。強い日差しが遮られオアシスみたいですよ+゚。*(*´∀`*)*。゚+ CIMG4042.jpg 周りのツツジも満開で色鮮やか(っ^ω^)っ CIMG4041.jpg (*^_^*) CIMG4040.jpg (*^_^*) CIMG4045.jpg 雨降っても濡れないかも。これからも大切に保存して欲しいですね。これはビックリだな。

川下公園 5月26日(金)ライラックりべんじ

17日に来た時は、来るのが早すぎてツボミだったので、明日からライラックのイベントが始まって混雑する前に再度見に来ました。
CIMG4024.jpg ライラックの森に来ました。6月一杯は十分に楽しめます7月に咲く花もあるみたいです。200品種も有るそうです、花のついているものはほぼ満開でした、言葉は必要ないですね、あたり一面ライラックの香りに包まれていて癒されましたo(^▽^)o CIMG4022.jpg (^∇^) CIMG4012.jpg (^∇^) CIMG4016.jpg (^∇^) CIMG3995.jpg (^∇^) CIMG4019.jpg (^∇^) CIMG4020.jpg (^∇^) CIMG3994.jpg (^∇^) CIMG4015.jpg (^∇^)

朝日岳 598M 5月23日(火)初登頂     岩戸公園コース 所要2時間

時間が余るので向かいにある朝日岳にも登ります。車は、神社の駐車場に置いたままで歩いても移動してもそんなに時間はかかりませんが、よさげな所を見つけたのでそちらに移動しました。
CIMG3908.jpg 定山渓大橋から朝日岳 CIMG3954.jpg 国道を神社から中山峠方向へ進み、この信号を右折します。神社から200M位ですかね。 CIMG3951.jpg 看板は小さいですが日帰り入浴客用と書かれています、緑の看板が目立つのでコレを目印にして下さい CIMG3950.jpg 曲がって来るとこの看板がありますので、左折してください。 CIMG3949.jpg 入口の横の看板、無料駐車場なんです\(^o^)/これはいいですね、観光地でぼったくりの駐車場をよく見かけますがアレは幻滅しますね、定山渓の観光協会さんは、とっても良いと思います。 CIMG3956.jpg 結構広いです余裕で置かせていただきました。 CIMG3957.jpg ホテルの脇を下って行くと湯の滝です CIMG3984.jpg 湯の滝から、豊平川に架かるカッパさんの月見橋を渡り真っ直ぐ突き当たりが岩戸観音堂です。駐車場からのんびり歩いて15分程度で着きます。神社から歩いても30分はかからないですね。 CIMG3958.jpg 目立つのですぐに解ります CIMG3959.jpg お堂の横の石段を上がって行くと岩戸公園で登山口が有ります。 CIMG3960.jpg 階段の横の足湯です、無料です、下山後に疲れを癒すのもいいですねp(*^-^*)q CIMG3961.jpg 階段の脇の案内板です。 CIMG3962.jpg 石段です。数えたら110段ありました(〃▽〃)まぁ足湯を過ぎて旅館を左折すると石段登らなくても公園に行けますけどね。折角ですから石段登ろうよ!! CIMG3963.jpg 登りきると岩戸公園です、トイレも有りました。 CIMG3964.jpg 公園の左奥が登山口です。 CIMG3967.jpg 折角あるんだから、油断は大敵ですから入山届け書いて登りましょう(っ^ω^)っ CIMG3968.jpg 夕日岳と大差のない登山道の感じ CIMG3981.jpg 序盤、一部にこんな所も。CIMG3980.jpg 倒木は、それなりにありました。でも展望も殆どない退屈なダラダラ登りって感じ(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG3971.jpg 尾根からなんとか烏帽子岳 CIMG3972.jpg 札幌岳 CIMG3970.jpg 定山渓小天狗岳、尾根以外の所はほぼ何も見えませんでした( ´,_ゝ`)プッ CIMG3973.jpg 薄別左岸コースとの分岐点です。見落とすことは無いと思います。 CIMG3974.jpg 山頂直下の登り。 CIMG3979.jpg 木で囲まれて何も見えない山頂(。´・(ェ)・) CIMG3976.jpg ベンチと標識と三角点があるだけ。 CIMG3977.jpg 確認したら速攻下山しました。 CIMG3983.jpg 公園まで一気の下山 CIMG3985.jpg 湯の滝の近くから朝日岳。 CIMG3986.jpg 無事、戻りました。さてとまだ時間が余っているので定山渓小天狗岳に行ってみることにする。 CIMG3987.jpg 定山渓大橋を渡り10分位で到着、定山渓ダムです。 CIMG3991.jpg 第一駐車場へ行く。 CIMG3989.jpg 資料館と小天狗岳の山頂方向を撮る CIMG3993.jpg 案内板、準備していると風が吹いてきたので無理せず帰宅した。登山口も確認できたので十分だった。

夕日岳 590M 5月23日(火)初登頂      定山渓神社コース 所要2時間

今日は、雨は降らないが終日、曇りなので絶景は望めそうに無いので、それならば、敢えて山頂からの展望の望めない山に登ることにした。230号線を定山渓温泉へと向かう。温泉街に入り、定鉄バスの定山渓神社前のバス停が目印で神社の社の左に登山口が有ります。 CIMG3907.jpg 定山渓大橋から夕日岳 CIMG3912.jpg 神社前のバス停 CIMG3911.jpg バス停のすぐ横に神社の鳥居があるので解ると思います。 CIMG3913.jpg 駐車場へはバス停を過ぎてすぐ左に入って行くと鳥居の左横が駐車場になっている CIMG3910.jpg 十分すぎるスペースが有ります。 CIMG3914.jpg 奥に入っていくと社の左横に登山口が有る。 CIMG3915.jpg 登山口の看板 CIMG3917.jpg 少し歩くと入山ポストが有ります。入山届けを書いてから登りましょう、クマもいますから((((;´・ω・`))) CIMG3918.jpg 2時間あれば大丈夫って感じ(*^_^*) CIMG3919.jpg 砂防ダムの横を沢に沿って進んでいきます。 CIMG3920.jpg 渡渉します幅1M弱って感じ、問題無し(^∇^) CIMG3946.jpg 泥んこエリアも有りました。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG3922.jpg 泥んこエリアを過ぎると斜面へ取り付きます。 CIMG3936.jpg 花なんか見ながら緩やかに登って行くだけで急な所はほぼ無いです。 CIMG3926.jpg のんびり歩いていると唯一、視界が開けて見晴らし台に着きます、ここしか景色を見れる所は有りませんので堪能して下さい。 CIMG3930.jpg 温泉街と朝日岳です。 CIMG3931.jpg 定山渓ダム、定山渓小天狗岳、定山渓天狗岳 CIMG3929.jpg 残雪の綺麗な無意根山 CIMG3927.jpg 余市岳、定山渓天狗岳、定山渓小天狗岳、定山渓ダム CIMG3932.jpg 烏帽子岳 CIMG3935.jpg まぁ展望はコレくらいにして山頂を目指しましょう。 CIMG3937.jpg 山頂だと思ったらニセ山頂でしたΣ(´Д`lll)エエ!!ここにもあったかニセ山頂!! CIMG3938.jpg ニセ山頂を1つ越えると本物の山頂への最後の上りです。 CIMG3940.jpg 着きました、木に囲まれて何も見えない山頂です。 CIMG3941.jpg ベンチと標識があります。長居しても仕方ないので即下山します。 CIMG3948.jpg 無事に戻りましたo(^▽^)o

風不死岳 1102M 5月20日(土)初登頂 7合目ヒュッテコース『5合目ゲート出発』所要7時間

朝から快晴のでしたので、予定通りに風不死岳に向かいました。5合目までしか開通していないので、5合目ゲートより歩きました。絶好の晴天ですから歩く距離は長くなりますがこれも足腰の鍛錬と思い頑張ります。
CIMG3846.jpg 朝一の恵庭岳 CIMG3847.jpg 風不死岳と樽前山、朝のうちは少し風があり少しさざ波が立っていました。 CIMG3849.jpg 5合目ゲートの近くの道路脇の空き地に置きました。近くには既に10台位の車が駐車してありました、さすが土曜日と言う事なんでしょうかね6時過ぎに着いたんですけどね。 CIMG3850.jpg 5合目ゲートです、6月1日から開通だそうです。 CIMG3851.jpg 7合目のヒュッテまで樹林帯の中をテクテクと緩やかに登って行きます。 CIMG3852.jpg 7合目の樽前山ヒュッテです早い人だと30分位で着くのかな?僕は、序盤から飛ばして急いでも後が続かなくなる恐れがあるのでゆっくり歩きます。 CIMG3853.jpg 入山届けを記載して、ヒュッテの向かいの登山口よりスタートです、風不死岳や932峰に行く人はこちらの登山口から行くといいですね。 CIMG3854.jpg 森林限界を過ぎると展望が開けて、正面に932峰。 CIMG3855.jpg 風不死岳 CIMG3856.jpg 樽前山 CIMG3857.jpg 支笏湖をはさんで紋別岳やイチャンコッペ山も綺麗に見えました。 CIMG3904.jpg 残雪が有ったりしましたが少量なので気になりません。 CIMG3859.jpg 登山道の分岐点です右に行くと風不死岳、直進すると932峰です。 CIMG3900.jpg ちいさなアップダウンを終えるといよいよ山腹への取り付きで本格的な急登の始まりです。最初は岩場エリアで大きな岩を越えていく感じで、岩が大きいので一歩一歩の歩幅が大きくて上り下りに難儀します。 CIMG3866.jpg 急登部ロープ場です、距離が短いので落ち着いて行動すれば問題ない無いです。 CIMG3867.jpg 急登部鎖場です、こちらも急ですが距離が短いのでゆっくりふらつかないように確保すれば問題は無いです CIMG3898.jpg 鎖、ロープ場を終えてもゴツゴツした岩場が続きます。 CIMG3897.jpg 大岩を巻きながらのぼって行きます、岩山に慣れていない人は、時間がかかると思います。樽前、紋別、イチャンコッペに比べると遥かに本格的な登山を味わえますΣ(゚д゚|||) CIMG3865.jpg 展望も悪くないですよ(*^_^*)休みつつゆっくり進みましょう、まだ先は長いですからΣ(´Д`*) CIMG3871.jpg トラバースして少しづつ登っていく。 CIMG3874.jpg 面白い形の岩を越えて、やっとこ最初の岩場エリア踏破って感じ(っ^ω^)っ CIMG3870.jpg ニセ山頂です(゚д゚)、ペッ 容易じゃないんですよ小さなアップダウンがありますよ。 CIMG3885.jpg ニセ山頂から先を見るとやっとこ山頂が見えましたが、また下って登るんですよ|ω・`) CIMG3878.jpg 山頂への最後の登り。 CIMG3887.jpg やっと着きました\(^o^)/ CIMG3886.jpg 色がハゲちゃってて残念って感じ。 CIMG3892.jpg ネコちゃんの耳みたいな岩 CIMG3896.jpg ヘロヘロになって越えてきたニセ山頂3連を眺めて哀愁に浸りましょう┐(´-`)┌ CIMG3888.jpg 樽前からは拝めない絶景を堪能しましょう(*^_^*) CIMG3882.jpg 360度、素晴らしい景色です、まあ僕の下手くそ写真より本物を観に登ってくださいな(^∇^)CIMG3881.jpg 漁岳、恵庭岳、空沼岳 CIMG3901.jpg 果てしなく続くように感じる長が~い帰路、急な下りは慎重に、降りるのも時間がかかります。 CIMG3902.jpg 花なんか見てゆっくりあせらず帰りましょう。 CIMG3905.jpg 5合目ゲートが( ^ω^ ) CIMG3906.jpg 終わった/(^o^)\オワタ 正直、帰路は暑さと疲れでヘロヘロになりました。僕の車の周りは、ざっと50台位の車が、大勢の人が5合目ゲートからテクテク歩いて入山していました。みんな山が好きなんだね、ご苦労様です。『山の印象』イチャンコッペ、紋別、樽前山よりも難易度が確実に上がりますので覚悟が必要です、まず7合目ヒュッテコースで完登して、北尾根コースやロックサムコースにも挑戦したいですね。

平岡樹芸センター 5月17日(水)八重桜リベンジ

3日の日は、まだほんのツボミだけしか見れなかったのでリベンジしてみた。
CIMG3827.jpg やーぁ、よかった八重桜、咲いていましたp(*^-^*)q CIMG3828.jpg お待ちどう様って感じですかね。゚(゚^∀^゚)σ。゚ CIMG3830.jpg ほぼ満開ですが満開になっていない木も有りました、八重桜って開花、遅いんですね(°_°) CIMG3834.jpg 綺麗ですね。 CIMG3822.jpg 鮮やかですね。 CIMG3831.jpg まだ咲いていない花も有りますね。 CIMG3824.jpg 春なのに赤いモミジも有るんです。 CIMG3826.jpg この木もツボミが多いね。 CIMG3820.jpg ツツジがまだ咲いていました、そろそろ終わりですかね。 CIMG3819.jpg 綺麗なピンク色だね。 CIMG3836.jpg 綺麗な庭園です、八重桜、見れて良かった(((o(*゚▽゚*)o)))

川下公園 5月17日(水)

朝から晴天で風もなく穏やかでしたのでお散歩に行ってきました。まだ早いと思いましたがライラックの咲き具合を見に行ってきました。ここはライラックの森があり毎年、5月の末の土日にライラック祭りのイベントが開かれ多くの人で賑わいます。
CIMG3778.jpg 19.5ヘクタールの広い公園です、施設も充実していますし白石区内の郊外にあるので静かで環境もいいです。 CIMG3787.jpg 正面から入るとこんな感じ、水たまりが有りますが7月になると人工的に水を流して小川になります、水遊びエリアになります。両脇に花壇があり、今時期はチューリップ、夏になるとバラが咲き誇ります、ちなみに白石区の花はバラだそうです。 CIMG3788.jpg 色とりどりの花壇のチューリップ。 CIMG3789.jpg ベンチに腰掛けてゆっくり見ることができます。 CIMG3784.jpg 綺麗です CIMG3786.jpg そろそろ時期的には終わりが近いのかな? CIMG3783.jpg みとれますね。 CIMG3781.jpg のんびりできます。 CIMG3780.jpg 芝も鮮やかに。 CIMG3779.jpg よくお手入れされています。 CIMG3805.jpg 公園の一番奥です、ふるさとの丘と言って少し小高くなっていて冬はスキーがでます、公園内の最高点なので見晴らしもいいんですよ。 CIMG3809.jpg 丘の上からの眺め。 CIMG3807.jpg 高層のマンションが近くには無いので展望\(^o^)/手稲山 CIMG3806.jpg 札幌岳も綺麗に。 CIMG3808.jpg 恵庭岳に雲が|ω・`) CIMG3813.jpg バーベキューエリアです無料で使えます。 CIMG3814.jpg トイレも遊具もすぐ近くにあるのでとっても便利です。 CIMG3818.jpg さてと本題のライラックの森です、案内板があるから迷わないと思います。 CIMG3816.jpg まだツボミでした、まだ早いね、たぶんあと1週間もすれば満開ですね(*´v`) CIMG3799.jpg つぼみ CIMG3804.jpg つぼみ CIMG3801.jpg つぼみ CIMG3817.jpg つぼみ、イベントの日は混むので人ごみの前にまた来たいと思い後にしました。

銭函天狗岳 536M 5月15日 初登頂 銭天山荘コース 所要3時間

折角の連休だし無駄にしたくないので、前日は、早朝、強風の中、イチャンコッペ山になんとか登り、今日は朝早くから天気図とニラメッコ┐(´-`)┌して、素人予報士は、手稲方面なら行けそうだと思いかねてから狙っていた銭函天狗岳に行くことにした。まずは国道5号を銭函まで行くとする、まあ初挑戦なので最も一般的なコースで登ってみる事にした。国道沿いのローソン小樽銭函3丁目店に立ち寄り、お菓子&トイレ、駐車場から、お目当ての銭天を眺める。ここから登山口までコンビニは無いので注意して下さい。
CIMG3718.jpg ローソンの近くから撮りました銭函天狗岳、山頂付近が岩峰になっているのが確認できました、なんか八剣山みたいで面白そうな感じですね期待が高まります。 CIMG3719.jpg さてといざ出発でやんす、国道の中央バスの銭函のバス停のすぐ近くのこの看板に従って信号機の交差点を左折して下さい。 CIMG3720.jpg この福祉施設の看板を右折します。 CIMG3721.jpg 道なりに進み、高速道路の下を潜ります。 CIMG3722.jpg 高速の下を潜り抜け、ミラーの有るところを左折して下さい。 CIMG3723.jpg 福祉施設の前を通過して進むと道路の右手に看板があります。 CIMG3725.jpg 看板を通過して進むと登山口のゲートが有ります。中々解りにくい登山口です(°_°) CIMG3724.jpg ゲートの横の空き地が駐車場所です5、6台は置けます。 CIMG3775.jpg クマ注意の案内板 CIMG3726.jpg 初めはハイキングみたいな道 CIMG3727.jpg 渇れた砂防ダムを渡ります。 CIMG3774.jpg 小さな小川を渡ります。尾根に上がるまでは小さな沢に沿って進み何度か渡渉します。 CIMG3729.jpg 10分位で山荘に着きます。 CIMG3730.jpg 銭天山荘です、施錠されていました。 CIMG3731.jpg トイレは使えるみたいです。 CIMG3732.jpg 山荘を過ぎると登山ぽく登りが徐々に始まりますがまだ余裕ですね(#^.^#) CIMG3736.jpg 登山道の両側に咲いています、花見しながらゆっくり登ってください。シラネアオイ?僕は、花より団子くんなんでお花は知らないや(゚⊿゚)シラネ CIMG3733.jpg ニリンソウ? CIMG3735.jpg エゾエンコグサ? CIMG3739.jpg 泥でグジュグジュの所も有りましたΣ(゚д゚|||)変化に富んでいてここは飽きないですね(゚∀゚) CIMG3740.jpg 泥場を通過すると、尾根への急登です、滑るので注意です。 CIMG3742.jpg 尾根に出ましたが展望は?木が邪魔でほぼ見えないです。しばらく緩やかに登ります。 CIMG3743.jpg ロープ場ですここからは、岩峰の付け根まで急登が続きますΣ(´Д`lll)エエ!! CIMG3744.jpg 足元が土から岩や石へ変わっていきます。 CIMG3745.jpg 歩きにくい。 CIMG3746.jpg ガレ場も有ります。 CIMG3751.jpg ガレ場を登っていくと山頂部の岩峰が見えてきます、八剣山に似ています。 CIMG3748.jpg ここまで来ると展望も良くなりますp(*^-^*)q CIMG3749.jpg 市街地も綺麗に見えます。まぁ雲があり暑寒別や樺戸の山々は見えませんでした。 CIMG3753.jpg 石狩湾もバッチリですね\(^o^)/ CIMG3755.jpg 左は急斜面ですから注意が必要ですが八剣山みたいに歩くところが極端に狭くないので、あんまり気にしなくても大丈夫だと思います。 CIMG3754.jpg 垂直の岩壁が目前に迫ります迫力が有りますよ、流石にココは登れませんから右から回り込んで登ります。 CIMG3756.jpg まあ無理、デカイな(*゚Q゚*) CIMG3757.jpg 回り込んで、山頂への最後の登り。 CIMG3768.jpg 岩峰の上に出ました、踏み跡が付いているので僕も行ってみますwwww高いとこ好きな人多いんだね。 CIMG3758.jpg どれどれと、下を覗き込んでみました((((;゚Д゚))))))) CIMG3762.jpg 岩峰の奥の方に山頂があります。 CIMG3761.jpg 536Mなんですね、4月に登ったお向かいに見える手稲山より高度感はありますね。 CIMG3765.jpg 次なるターゲット春香山、是非行ってみたいですね。 CIMG3766.jpg ネオパラ山、手稲山です。小樽市方向は木が邪魔で見えないのがちと残念ですが他の展望は一級品です。 CIMG3760.jpg ナイフリッジ流石にここに立つ勇気は無いですよ、無理(。>(ェ)<。)エエェェェ CIMG3770.jpg 片足ですがギリギリショット、これ以上はやばいです。八剣山、五天山の西の端っこ等、やばい所は面白いですね、銭天も楽しいですねo(^▽^)o CIMG3772.jpg 高度感を満喫して下山、帰りは転ばないように慎重に歩きましょう、山荘の赤屋根が見えたら安心だね。 CIMG3773.jpg フキの葉っぱの上で日光浴してたデカイかたつむりさん、5センチは有ったな(゚∀。)アヒャ CIMG3776.jpg ゲートが見えてきました。 CIMG3777.jpg 無事に戻りました。素人おじさんの天気予報も当たり天気も良くなり大満足、変化に富んだ道、高度感、展望また来てみたい山ですね( ^ω^ )

イチャンコッペ山 828M 5月14日 初登頂   ポロピナイコース 所要3時間30分

風が強く、雨の予報でしたので、風不死岳は今度にしてイチャンコッペ山に登るべく早朝に出発しました。国道453号を支笏湖へと向かいます。支笏湖の手前の急カーブの所に駐車帯が有ります、そこに駐車して、カーブの曲がり角が登山口です案内板が有るのですぐに解ると思います。 CIMG3676.jpg 駐車場所です、大型バスも駐車は可能ですし、結構な数を駐車できそうです。 CIMG3679.jpg 駐車場所のほぼ正面に風不死岳が見えます、左の端に樽前山の東山。 CIMG3678.jpg 木が邪魔ですが恵庭岳の岩峰も見えます。 CIMG3680.jpg カーブの曲がり角の登山口の看板です、黄色く塗られているので迷わないと思います。入山届けは忘れずに記入しましょう。 CIMG3681.jpg いきなり急登です20分位でしょうかね、唯一の難所?ですかね、木が邪魔で展望は良くないですから、ひたすら登りに集中して下さい。 CIMG3683.jpg 急登箇所を過ぎると、視界も開けて来ます、山腹をトラバースして緩やかに山頂方面へ進んで行きます。 CIMG3685.jpg 紋別岳 CIMG3686.jpg 風不死岳と樽前山 CIMG3688.jpg 日当たりの悪そうな所に残雪がまだ残っていました。 CIMG3689.jpg 山頂みたいに見えますがニセのこぶです、まずはコレを越えないと山頂へは行けません、道は徐々に登りになって行きますが大したことは無いです。 CIMG3695.jpg ニセ山頂への最後の登り。 CIMG3696.jpg にせ山頂は絶景ですΣ(゚д゚|||) CIMG3699.jpg 空沼岳 CIMG3697.jpg 小漁山、漁岳 CIMG3698.jpg 視界が開け、大展望ですo(^▽^)o CIMG3701.jpg このコブの上に山頂があります。大した登りではないので問題は無いと思います。最初の絶景のコブを越え、尾根のようななだらかなコブ、そして山頂のあるコブと3段構えになっていますが苦にならないアップダウンです。 CIMG3704.jpg 山頂の標識と風不死岳 CIMG3703.jpg 手作り感のあるかわいい標識 CIMG3705.jpg 三段になっているコブと恵庭岳 CIMG3708.jpg 下山時も十分に絶景を楽しめます。 CIMG3716.jpg 急坂を下りポストが見えたらゴールです。 CIMG3717.jpg 無事に戻りました。雨が降る前に戻れました、下山中に10人位の登山者さんとスレ違いました、今日もどうやら一番乗りを果たしましたp(*^-^*)q

樽前山 5月9日(火)1023M 初登頂 7合目ヒュッテコース『5合目ゲート出発』 所要5時間30分

朝から好天ですので、絶景が期待できる樽前山に向かいます、5合目までしか開通していないみたいですが初めてなので人混みしない時期を選びました。国道453号を支笏湖へと向かいました。
CIMG3591.jpg ポロピナイを少し過ぎた所から恵庭岳です。 CIMG3592.jpg 樽前山と風不死岳です、少し風があるので湖面に波があり、逆さ風不死岳は見れませんでした。 CIMG3594.jpg 支笏湖温泉街を過ぎて道なりに進み、道路標識に従って左折すると道道141号です。 CIMG3596.jpg この看板を左折すると錦岡に行ってしまうのでここで停車して適当な駐車場所を探して下さい。看板を真っ直ぐ行くとすぐに5合目ゲートがあります。 CIMG3599.jpg 今日は、ゲートが閉鎖中なので、ここから歩きますから看板の裏側に停めました。まだ誰も来ていないようです、一番乗りですね((∩^Д^∩)) CIMG3598.jpg 5合目のゲートです、5月31日まで通行止めと書いてありました。 CIMG3597.jpg ゲート脇の案内板、聞いた話ですが土曜、日曜等は、7合目の駐車場が朝早くから満車になるそうです。まぁ今日はまだ誰も来ていないのだ(^∇^)まずは、7合目までテクテクのんびり登山開始です。 CIMG3600.jpg 白樺と松の樹林帯の中を森林浴しながら緩やかに登って行きます。樹林帯を過ぎないと何も見えません。 CIMG3601.jpg 松や白樺が無くなると山がチラチラと見えてきます、30分位は、森林浴のみですね。 CIMG3602.jpg 振り返るとイチャンコッペ山が見えました。ここまで登るとヒュッテは近いです。 CIMG3603.jpg 7合目の樽前山ヒュッテです、のんびり、ゆっくり歩いて1時間位で着きました。 CIMG3604.jpg ヒュッテの横の入山ポストです、不測の事態に備えて必ず書いて行きましょう。 CIMG3605.jpg ヒュッテを過ぎるとすぐに駐車場とトイレが有ります。確かに50台位置けるかも。さてと本日のコースですが初めて来たのでまずはノーマルなルートで駐車場の奥の登山口から『外輪山取り付き』へ、そこから『東山』頂上へ。ぐるりと外輪山一周も考えましたが風が思いのほか強く吹いていたので無理はやめて、『932峰』へ。風不死岳をちらっと下見してヒュッテに戻る事にしました。 CIMG3606.jpg 駐車場の登山口です、ここでも入山届け書けます。 CIMG3607.jpg 登山道です。 CIMG3608.jpg 草木の有る所に残雪がありました、アイゼンは使いませんでした。 CIMG3612.jpg 森林限界を越えると登山道に雪は有りませんでした。 CIMG3610.jpg 眺めは最高です\(^o^)/ CIMG3614.jpg 風不死岳 CIMG3616.jpg 苫小牧の街も海もキラキラ光って綺麗でした。 CIMG3615.jpg 急な上りは有りませんでした、風景を楽しみながらのんびり登れます。 CIMG3617.jpg 外輪山取り付きに到着です、凄い風です、帽子が吹き飛ばされそうでした。 CIMG3622.jpg 注意書きです溶岩ドームすぐ近くに見えるんです迫力がありますが立ち入り禁止で入れないです残念ですが仕方ないですね、確かに白い噴煙も上がっていますし、硫黄の匂いもしました。 CIMG3620.jpg 溶岩ドームです、左から白煙が上がっていました。 CIMG3618.jpg 西山の山頂方面です。風で西山の方に白煙が流れています。 CIMG3619.jpg 東山の山頂方面です。緩やかな登りです。お子さんでも登れそうですね。 CIMG3624.jpg 東山の頂上です、360度どこを撮ってもいいですね、まぁ風が強いので即退散しました。 CIMG3626.jpg 目の前に見える感じ。 CIMG3628.jpg ヒュッテの駐車場がちいちゃく見えます。 CIMG3629.jpg 東山から932峰(北山)方面です、一度、下ってまた、登り返す感じです。 CIMG3630.jpg 少し下ったところから932峰と風不死岳 CIMG3631.jpg 西山との分岐です、標識があるので初めてでも迷わないですね( ^ω^ ) CIMG3636.jpg コルまで下った所から932峰です、右は風不死岳の山頂。 CIMG3641.jpg 932峰の山頂です、ここも風が(°_°) CIMG3646.jpg 山頂から羊蹄山なんですが山頂に雲が|ω・`) CIMG3648.jpg 932峰から樽前山です。 CIMG3650.jpg 風不死岳との分岐まで下りました。風不死岳の道がどんな感じか見に行ってきました。 CIMG3652.jpg 帰路もしっかりと踏み跡が付いていますから大丈夫です。 CIMG3660.jpg 大きな雪渓です、大小、斜面にかなり残っていました、これを見逃す手は無いので尻滑りして遊んじゃいました。6月には消えてなくなるのかな? CIMG3654.jpg 山腹にもゼブラ模様の雪渓が、スキーもできるかも。 CIMG3659.jpg 通称、お花畑を通ってきましたがまだ咲いていませんでした(-∀-) CIMG3661.jpg ヒュッテの前に出てきました。ここにも目立たないけど登山口あるんですね、風不死岳、932峰に先に行く人はここからですね。ヒュッテの前でで休んでいたら、登ってきた山ガールさんがいたので声を掛けてみました、火曜日はヒュッテの管理人さんは休みで居ない事、お花は、微妙で時期を見極めるのが難しいとの事、とってもレアなお花も有る事等、親切に教えてくれたp(*^-^*)q CIMG3663.jpg 退屈な帰り道、偶然、石の上から僕をじーっと見つめるシマリスさんがいました(*´ω`)┛ CIMG3664.jpg ゲート見えてきました。 CIMG3665.jpg 無事、戻りました。僕の車しかなかったのに周りには、15台位も車がありました、山菜採り?登山?ここらも熊さんが出るのにね頑張りますねΣ(゚д゚|||)『山の印象』急登も無く、登りやすいですが火山灰は滑るので足元への注意は必要ですし森林限界を越えると木が全くないので風が強いともろに身体に当たりますので注意が必要です。 CIMG3671.jpg 帰り道、漁川の橋の上から撮りました。 CIMG3673.jpg 帰り道、札幌側から撮りました。 CIMG3674.jpg ラストは、常盤のゴルフ場から空沼岳です。

紋別岳 5月5日(金)865M 初登頂 電柱直登コース 所要3時間30分

絶景を見たくて、紋別岳を選択しました。好天の日を待って行ってきました、国道453号を支笏湖へ向かいます、支笏湖温泉街に入る手前の小道を左折します、本当に脇道で解りづらいですので注意して下さい。小道を走行すると湖畔団の地看板があり、看板の奥の空き地みたいな所が駐車スペースです。無理したら15台位、置けるでしょうかね。
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ポロピナイ側から撮りました風不死岳、無風で快晴でしたので支笏湖の湖面が鏡みたいになっていて、逆さ風不死岳も撮れました、とっても綺麗ですp(*^-^*)q CIMG3556.jpg くちびるみたいですよねΣ(゚Θ゚) CIMG3558.jpg 左が樽前山、右が風不死岳です。 CIMG3555.jpg 紋別岳です、少しモヤがかかっていて幻想的でした。しばし休憩して眺めていました。 CIMG3563.jpg まあ登山に来たので登山口へと向かいます。白い建物が湖畔団地です、車は団地を過ぎて山側の空き地に置かせてもらいました、どうやら一番乗りみたいです(゚д゚)ウマー CIMG3564.jpg 駐車位置から真っ直ぐ山の方へ行くと、すぐに登山口です。 CIMG3565.jpg 登山口の脇に有ります、面倒ですが必ず書いて入山しましょう、やはり一番乗りは僕みたいです。 CIMG3566.jpg 登山道ですが一般的には山頂のアンテナの保守用の作業道路を使っているみたいですが、電柱したにもはっきり踏み跡が付いていたので今日は電柱の下を真っ直ぐ直登します。 CIMG3567.jpg 結構な急登箇所もありますし、笹もかぶさっていますが踏み跡は解るので、足腰の鍛錬だと思い構わずにがんがん登ります。 CIMG3568.jpg 樹林帯の中なので展望は良くないです、かろうじて樽前山が見えました。 CIMG3569.jpg 恵庭岳も見えてきました。 CIMG3572.jpg 半分位登ってやっと山頂が見えてきました。 CIMG3574.jpg 8合目位まで登ると残雪がありましたがアイゼンは無くても平気でしたからそのまま進みました。 CIMG3579.jpg 山頂直下の最後の登りです。 CIMG3582.jpg 山頂到着です。 CIMG3583.jpg 山頂から支笏湖温泉街です。 CIMG3588.jpg 樽前山も鏡みたいに湖面に映っています。 CIMG3584.jpg 山頂から恵庭岳 CIMG3585.jpg 藻岩山や札幌の市街地も見えます。 CIMG3586.jpg 烏帽子岳や百松沢山も見えます。 CIMG3577.jpg 支笏湖の湖水の色が綺麗です。 CIMG3589.jpg 下りは、いつもは風景なんか気にもしないで一気に下山するんですがココは下山も湖に吸い込まれていく感じがしていいですね+゚。*(*´∀`*)*。゚+急坂なので転ばないように慎重に下山しました。 CIMG3590.jpg 無事に戻りました。戻ってみたら駐車スペースがほぼ満車となっていました。さすがGWですね。

花見 5月4日(木)地元の名所 所要1時間

地元の桜の名所を紹介します、歩いて行ってきました。
CIMG3551.jpg 白石区内のサイクリングロードです、環状通りを横断する『環状夢の橋』がある付近に見事な桜並木が有ります。ここは国鉄時代の旧千歳線の線路が有った所を改修してサイクリングロードとしました、北広島駅まで続いています。サイクリング、散歩、ランニング等、多くの方が利用され親しまれている場所です。ここ以外にも沿線の景色が素晴らしい所が多々ありますので一度お試し下さい。 CIMG3537.jpg サイクリングロードの両岸から桜がびっしりって感じで、桜のトンネルみたいになっている所も有ります。 CIMG3539.jpg 見事なソメイヨシノ、満開です。 CIMG3542.jpg 華憐な花びら。 CIMG3546.jpg 桜のトンネルって感じで癒されます。 CIMG3545.jpg 見物人が多すぎて、人が写らないように撮るのが難しいです、夜間や早朝でも走っている人もいますのでまぁ至難の業ですね。 CIMG3544.jpg 土手みたいな所に植えてあるので宴会スペースを探すのは厳しいかも、休憩用のベンチは有りますが長時間の使用は避けたいですね。 CIMG3550.jpg まあ、おすすめですから行ってみてくださいな、桜のシャワー浴びる感じですよ。 CIMG3547.jpg サイクリングロードなので駐車場は無いですので車で来る人は注意してください、地下鉄の白石駅から徒歩でも5分ですので地下鉄の利用もいいですね。自転車やランニング、ウォーキングを兼ねて来るのも楽しいですね。

花見 5月3日(水)名所巡り 所要6時間

今時期しか楽しめないお花見に行ってきました。
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(白石公園)住宅街の公園で目立たないので近所の人たちの憩いの場って感じの穴場かも、駐車場が無いのが難点です、やむ無く、学校の脇に停めさせて貰いました。エゾヤマザクラ、ソメイヨシノ等130本が咲きます。 CIMG3435.jpg ほぼ満開でした。 CIMG3444.jpg コブシやハクモクレンも見頃でした。 CIMG3430.jpg 人も少ないのでゆっくり楽しめます。 CIMG3432.jpg 満開のエゾヤマザクラ CIMG3431.jpg 静かに散歩しながら、のんびりお花見でする所です。 CIMG3447.jpg (豊平川桜の杜)豊平川の河川敷の横にある公園です。駐車場の場所が解りにくいです、公園の裏側の河川敷の道路から回り込んで行かないと行けないです、15台位しか停められませんので時期になると早い者勝ちですかね。かなりの数のサクラが有りますし、芝桜やチューリップも楽しめます。広いので宴会用のスペースはかなり有ります。 CIMG3446.jpg まだ、満開になっていない木も結構ありました。 CIMG3450.jpg 道路側は芝桜とサクラが両方楽しめます。 CIMG3448.jpg 道路脇の花壇のチューリップ、スイセンも綺麗です。 CIMG3454.jpg スイセン CIMG3449.jpg チューリップ CIMG3451.jpg 芝桜 CIMG3457.jpg 日当たりの良い住宅地側の桜が綺麗でした。 CIMG3462.jpg (寒地土木研究所)隠れた穴場として紹介されていたようですが行ってみると大勢の人が来ていましたし、車は入りきれずに警備員さんが整理誘導していました。周囲を検索しやむ無くサツドラに停めました。花見の時期は駐車場を開放しているとの事ですから研究所のホームページで確認して下さい。中の島駅から5分ぐらいで行けますので地下鉄利用もいいですね。また社食は、一般の人でも利用できます。 CIMG3467.jpg 豊平川の支流の精進川の両岸にチシマザクラの並木が見事に咲き乱れていてとっても綺麗です。宴会のスペースは無いですが来る価値は十分あると思います。 CIMG3465.jpg 豊平川との水門付近 CIMG3468.jpg とにかくきれいです。 CIMG3469.jpg 両岸にびっしり桜 CIMG3470.jpg 花の色がとってもいいです。 CIMG3466.jpg 人が沢山いて撮るのに四苦八苦でしたがまた、来てみたいですねココは。 CIMG3476.jpg (天神山緑地)天神山を中心にした公園です。芝生でゴロゴロできる所が結構あります。山頂からの展望もそれなりに有りますし神社で神頼みもできます。また、天神藤と命名された大きな藤の木の古木も近くにあります。駐車場は通常の駐車場の他に臨時駐車場もありましたから両方で30台位は置けます。 CIMG3478.jpg 山頂の方が桜のエリアです。 CIMG3482.jpg 89Mですから10分で山頂です。 CIMG3486.jpg 山頂から手稲山です。 CIMG3485.jpg 山頂の神社 CIMG3484.jpg 樹齢300年の御神木 CIMG3479.jpg 山頂は日当たりも良く満開でした。 CIMG3507.jpg (旭山記念公園)ここは展望台からの展望が素晴らしいです当然ですが夜景も一級品ですし、お花見登山もできます、広いし、開放感が有りますし、のんびりずーっといつまでも居たくなる場所です。駐車場は2つ有りますが時期にはすぐに満車となります。今日は幸運にも5分待ちで済みました。 CIMG3503.jpg シンボルのリバティベルです、後ろに円山です。 CIMG3500.jpg 展望台の一本桜。 CIMG3506.jpg 桜と残雪もわずかになった藻岩山です。 CIMG3494.jpg 桜の間から円山です。 CIMG3491.jpg 白屋根のつどーむと暑寒別岳です。 CIMG3493.jpg 銀屋根の札幌ドームと大雪の山並 CIMG3488.jpg 満開の桜 CIMG3515.jpg (福住小川公園)住宅街の小規模な公園です、公園の真ん中に小川が流れていて両岸に桜並木が有ります。駐車場は無いので駐車場所には十分配慮して下さい。 CIMG3517.jpg 小川と池 CIMG3521.jpg こーんな感じ、オアシスみたいですね。 CIMG3516.jpg 宴会のスペースはあまんまり無いですね。 CIMG3518.jpg 手作り感が有っていいですね。 CIMG3520.jpg 満開でした。 CIMG3522.jpg (平岡樹芸センター)平岡公園が有名ですが、ここも落ち着いた雰囲気と手入れの行き届いた素晴らしい庭園を堪能できますし、四季を通して楽しめますし、秋は最高ですね。目立たない場所に有るのであまり混まないのもいいですね。 CIMG3523.jpg まずは、レンギョウが歓迎してくれました。 CIMG3527.jpg ツツジも満開。 CIMG3525.jpg 落ち着いた感じの日本庭園。 CIMG3528.jpg 見事な剪定。 CIMG3530.jpg 清掃も行き届いています。 CIMG3531.jpg あれー((((;゚Д゚)))))))八重桜見に来たのにまだツボミだった|ω・`) CIMG3534.jpg ハクモクレンやコブシは満開でした。 o(^▽^)o総括 7箇所一気で廻ってみましたがまだまだ、お薦めいっぱい有りますし、ライラック、ラベンダー、薔薇、向日葵等も機会があればアップしたいと考えております。