硬石山 391M 9月29日 水道局コース    所要2時間30分

勤務明けで天気も朝から雨でしたからYAMAPの投稿を見ていたらお昼近くになってしまった、ちと遅くなりましたが、天気も回復したのでお得意さんの近場の里山へ出かけてみた。国道230号を石山へ向かった。藻岩山では面白くないので、ほぼ1年ぶりに硬石山へ行ってみた。 CIMG7359.jpg 国道230号、石山2-8の交差点を右折する CIMG7360.jpg 交差点には、北洋銀行のATMコーナーや丸亀製麺があるので判り易いと思います。後ろの山が硬石山 CIMG7315.jpg 豊平川に架かる石山橋を渡ります。 CIMG7321.jpg 橋を渡り、橋の欄干が切れたところに小道が有りそこを右折します。 CIMG7322.jpg 小道を進むとゲートがあり奥の建物が札幌市水道局の関連施設です、ゲートの前の道を左に進み、尾根を目指します。 CIMG7316.jpg 石山橋の上から豊平川、豊見山、豊平山、豊栄山 CIMG7317.jpg 石山橋から藤野富士 CIMG7318.jpg 石山橋から豊平川、下流方面 CIMG7320.jpg 石山橋から、山頂 CIMG7324.jpg 車は、ゲートの脇に停めました、道幅があるので余裕を持って駐車できます。 CIMG7323.jpg ゲートと畑の間の小道を山の方へ上って行きます。 CIMG7325.jpg 小さな沢を渡り、急な斜面を登りつめて尾根を目指します。 CIMG7326.jpg 道は、全般的に急で土が滑って特に下りは注意が必要です。 CIMG7327.jpg 踏み跡は明瞭で、ピンクテープもありますので迷わないと思います。 CIMG7328.jpg 先人の見事な笹刈り(*^_^*) 有難いですね、この場を借りて御礼申し上げますm( _ _ )m CIMG7332.jpg 笹も多少濃いところもあるが構わず突進あるのみ(*^^)v CIMG7329.jpg 展望は良くないが、木々の間から時々見えたりします、野牛山です。 CIMG7330.jpg 紋別岳 CIMG7331.jpg 豊栄山、後方に札幌岳 CIMG7334.jpg 駒岡清掃工場、白旗山 CIMG7335.jpg 尾根の上に着きました、右に行くと三角点、左に行くと最高点です、この山は、最高点と三角点が500M位離れています。まずは、右に進み三角点へ行きます。 CIMG7336.jpg 藪尾根を進むと笹刈りされた三角点に到着する。 CIMG7338.jpg 三角点371M CIMG7339.jpg 藪の中から藻岩山 CIMG7341.jpg 分岐まで戻り、今度は尾根を左に進み、最高点391Mを目指します、人はおろか獣道も見当たらないかなり濃い薮が続いている。暫く人が通ることも無く藪に覆われたようだ┐(´-`)┌ まぁ薮は、お友達ですから突進します。 CIMG7343.jpg 途中の尾根の真ん中に鎮座して通せんぼしてるみたいな気味の悪い形の古木。 CIMG7344.jpg アップダウンも有り、笹も息ができない位、背丈が大きいエリアも有り前進はかなり、しんどいものになりました(゚∀。)アヒャ CIMG7345.jpg ニセ山頂を越えてやっとこ着きました\(^o^)/ CIMG7346.jpg 最高点391Mですo(^▽^)o CIMG7342.jpg 木の合間から、チラチラと札幌岳 CIMG7348.jpg 恵庭岳、空沼岳、藤野富士 CIMG7350.jpg 空沼岳、藤野富士、札幌岳 CIMG7355.jpg 帰りは、急な下りの斜面に足をとられそうになりながら、なんとか畑の所まで降りてきました。 CIMG7358.jpg 無事に帰還しました、今日も薮を制して山頂をゲットしました(*^^)v
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樽前山 1022M 9月26日(火) 7合目ヒュッテコース 所要4時間

今日は、yukaさんの初めての樽前山登山の案内役として同行させて貰いました。手稲山に登った時は山頂はガスに包まれて景色を堪能する事ができずガス男になってしまったので、本日は、朝から晴天に恵まれて安堵しました\(^o^)/ CIMG7256.jpg 支笏湖へ向かう途中で撮った恵庭岳です、快晴(*^^)v CIMG7258.jpg 漁岳 CIMG7264.jpg ポロピナイから恵庭岳と漁岳 CIMG7259.jpg 恵庭岳、恵庭岳の登山口には、沢山の車がありました。 CIMG7262.jpg 樽前山と風不死岳 CIMG7266.jpg 7合目ヒュッテの駐車場、9時頃の状況です。平日ですがほぼ満車になっていました。 CIMG7268.jpg 駐車場側の登山口からスタートして外輪山を一周します。 CIMG7269.jpg 森林限界を越えるといつもの素晴らしい景色(*^_^*) CIMG7270.jpg 風不死岳 CIMG7271.jpg 歩きにくい階段エリアを越えると緩やかな登り、紅葉が始まっていました、見頃は、10月になってからでしょうかね。 CIMG7273.jpg 斜面に少しですが赤や黄色が。 CIMG7276.jpg 外輪山取り付きに到着、帽子が飛ばされそうな強風が吹いていました(°_°) CIMG7274.jpg 溶岩ドームと西山の山頂 CIMG7279.jpg 東山到着、山頂は更に強い風、ここから先へ進むのは断念して神社経由で西山へ向かいます。 CIMG7278.jpg 東山から溶岩ドーム CIMG7280.jpg 樽前神社と西山、こちらは東山より風は弱く歩きやすかったです。 CIMG7289.jpg 西山山頂です。 CIMG7281.jpg 多峰古峰山、恵庭岳、風不死岳、932峰です。 CIMG7286.jpg アップして恵庭岳のトンガリ!!風不死岳、932峰 CIMG7282.jpg 尻別岳、羊蹄山 CIMG7284.jpg 西山から、紋別岳、溶岩ドーム、東山 CIMG7293.jpg 溶岩ドームの横を通過して、932峰へと向かいます。 CIMG7294.jpg 932峰への登り。 CIMG7297.jpg 分岐から東山、溶岩ドーム、西山です。 CIMG7298.jpg 932峰、山頂です。 CIMG7299.jpg 風に飛ばされないように石が乗っかっていました。 CIMG7300.jpg 932峰から支笏湖 CIMG7301.jpg 尻別岳、羊蹄山 CIMG7304.jpg 932峰から樽前山 CIMG7305.jpg クモの糸みたいに続く長い~帰路┐(´-`)┌ CIMG7307.jpg 帰路から東山の稜線 CIMG7309.jpg 東山の稜線と932峰 CIMG7310.jpg ヒュッテ手前の森 CIMG7311.jpg 森を抜けて、ヒュッテ前の登山口に到着、天気が良くて清々しい登山日和でしたo(^▽^)o

尻場山 295M 9月23日(土)初登頂 光照院参詣道コース 所要2時間

微妙な天気で怪しいと思いつつ家を後にする、藻岩山に雲がかかっているのを見て一気にテンションが激減する(;´д`)<萎ェェェ↓昨日なら良かったのに等と独り運転しながらブヅブヅぼやいているしょーもない山ばかオヤジです。手稲富丘を通過する、銭天の山頂は見えるが手稲山はと覗いてみたら案の定ガスってる○| ̄|_ここらの山でガスならば、たぶんダメだろうと思いつつキロロスキー場まで来てしまった。まぁ余市岳は雲の中でした|ω・`) 仕方なく諦め赤井川を経由して余市の尻場山を目指しました。 CIMG7181.jpg 余市漁港の手前の砂浜からシリパ岬と尻場山 CIMG7182.jpg 中々の断崖絶壁です(°_°) CIMG7232.jpg 通常ですと、殆どの方が古平、美国方面へ行きますから信号を左折しますが、尻場山へは交差点を直進します道の突き当たりが余市神社です。 CIMG7235.jpg 尻場山と道の奥に神社の鳥居が小さく見えます。 CIMG7229.jpg 交差点を直進して突き当たりある余市神社です。 CIMG7230.jpg この神社にも駐車場は有りますが尻場山とは無関係ですのでここに駐車するのは気が引けましたのでやめました。 CIMG7231.jpg 神社の右に建物がありまして、建物の横の小道を上って行くと光照院があります。 CIMG7228.jpg 建物の横の小道です、車1台が通れる程度の道です、100M位の坂を上がると院の門があります。 CIMG7225.jpg 道は結構、荒れています。 CIMG7226.jpg 車高の低い車や新車の方は注意が必要です。 CIMG7227.jpg 自分の車は、初めてですから勝手が解らないので、小道の近くに路上駐車して、あとは歩きました。 CIMG7221.jpg 院の門です。 CIMG7222.jpg 霊場なんですね、参詣道が登山道にもなっていまして、88体の石仏が道の傍らにあるようです、アップダウンや急登や藪こぎでいちいち数える余裕が有りませんでしたΣ(゚д゚|||)侮れない山ですよ!! CIMG7223.jpg 左の門に光照院 CIMG7220.jpg 門の中に入ると広い駐車場、次に来るときは、デコボコ道を上ってココに停めてみます。 CIMG7213.jpg 登山口はどこですかねーっと調べると、この建物の横に1つ CIMG7216.jpg 奥のお寺 CIMG7217.jpg 八十八箇所霊場 CIMG7218.jpg いっぱい並んでいます。 CIMG7219.jpg 石仏の後ろの石段です、登っていくと1番石仏があり、順次登っていくと、先ほどの赤い屋根の建物の横に出て来て1周完了となります。別に1番からとかに拘らず88番から行くのも有りだと思います、参詣に来た訳ではないので自由に歩いて下さい。 CIMG7215.jpg という訳で、自分は、気ままな性格なので88番から回ってみましたwwwwwアスファルトで舗装されていますが、かなり荒れていて、僕のお友達の藪さん達が沢山あいさつしに来ていましたので、刈り倒しながら前進します。 CIMG7212.jpg 正面の藪の壁の手前に分岐路が有りピンクテープもあるので指示に従い小道を進みます、藪の壁の上にチラチラ尾根の稜線が見えていましたので直進すると近道っぽいなと思いましたがまぁ初めてですから無理せず小道を登って行きます、道は、急登箇所が多く、小石混じりで滑る所も多く容易では無いです、低山ですが侮れないですよ。 CIMG7183.jpg 藻岩山と一緒ですね、番号が掘られています。 CIMG7206.jpg 急登箇所のロープ場です、数箇所ありました、上りより下りが大変でした。 CIMG7203.jpg 急登を登りきり、山頂だp(*^-^*)qと思ったらニセ山頂でした|ω・`) CIMG7202.jpg 48番石仏の山頂は、ニセ山頂です!! CIMG7204.jpg 木の横に明瞭な踏み跡があります、この小道が山頂への一本道でした、この道も平坦ではなくアップダウンがあります。 CIMG7186.jpg 藪の奥に石の標識らしきものが見えたら、山頂です。 CIMG7187.jpg 石に尻場山と書かれています。 CIMG7188.jpg 低山ですが三角点もあります。 CIMG7192.jpg 景色は、どうでしょうかと前に進むと(;´д`)<萎ェェェ↓ 断崖の上に立っている事が解ります。 CIMG7199.jpg ちと高いとこ苦手な人は、前にでない方がいいですよ、凄い高度感ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG7198.jpg 海の青さが凄いです\(^o^)/ CIMG7189.jpg この眺めは凄いです、古平、美国、積丹半島まで、今日は、積丹岳も見えますね。 CIMG7191.jpg 綺麗です。 CIMG7190.jpg ゆっくり眺めます CIMG7195.jpg 切り立っていますが船で渡して貰えます、磯釣りの渡船をしている漁師さんもいるんですよ。 CIMG7196.jpg 各岬の岩場は春先の磯釣りの千石場としても有名で、波次第ですが幸運にも乗れたら大漁間違いなしの釣り場です。 CIMG7197.jpg ローソク岩です、夕日の景色も見てみたいですね。 CIMG7200.jpg 山の景色も良いですよ。 CIMG7207.jpg 帰路は、斜面は、スキー場と書いてあったので、シカ道みたいな跡があるのを見つけたので、思い切って飛び込みました(〃▽〃) 薮はお友達さ(*^^)v CIMG7209.jpg 降りていくと、一面、ススキだらけで息もできない位でした、どこが???スキー場なんでしょうか状態TT リフトも何も無いです、これスキー場だったら(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? CIMG7210.jpg 後戻りする気は無いので、突進すると、偶然にもアスファルト道に出られました(゚∀゚) 地図もGPSも無く単独でバカなおやじです。 CIMG7214.jpg 赤屋根の建物の所に戻れました(*^^)vCIMG7243.jpg 時間余ったので余市マリーナへ CIMG7245.jpg 漁業権が無いと密猟になりますからね!! CIMG7244.jpg でもなぁ~いっぱいくっついてるし手伸ばしたら獲れそうなんですけどね(゚∀。)アヒャ CIMG7241.jpg 防波堤からのシリパ岬と尻場山 CIMG7237.jpg 塩谷丸山も綺麗に、しかし、暇だぁ、海釣の道具は山歩き始めてから邪魔だから全部下ろしたので釣りも出来ないし、やっぱりこんな事も有るんだから少し積んで置くことにします。しゃーないからご飯食べて昼寝しました。ポカポカ陽気でいいお天気でした(^∇^)

藤野富士 651M 9月22日(金) 藤野聖山園コース 所要2時間

勤務明けだが天気が凄く良い、近場なら大丈夫だろうと出かける事にした。ほぼ1年近くご無沙汰していた藤野富士へ行ってみた。国道230号を藤野へ向かう。 CIMG7121.jpg 藤野3-2と信号機には書いてある、藤野富士、豊見山、藤野マナスルへ登る方は、信号を左折して下さい。また国道が混んでいる時は、国道と並行して走る裏道が有るので知っておくと便利です。 CIMG7122.jpg 信号の横に藤野聖山園の案内板も有るので迷わないと思います。 CIMG7123.jpg 途中のゴルフ場の近くから藤野富士、山容は確かに富士山みたいですね。久しぶりの青空(*^^)v CIMG7126.jpg 道なりに真っ直ぐ進むと藤野聖山園に着きます、山へは、お墓の駐車場から登って行きます。 CIMG7177.jpg 立派な正門、清掃も行き届いておりとても綺麗です。 CIMG7178.jpg 登山に関しては、お墓の管理会社とは全く関係が無いので、構内のルールに従って、あくまでも自己責任で登って下さい、駐車場の利用につきましても必要最低限の台数にするとかお盆の時期は使わないとか常識的な配慮が必要だと思います、冬季間については、管理事務所に届けて入山するようになっているみたいです。 CIMG7173.jpg 道なりに進むと管理事務所があり、大きな区画の案内板があります。結構、広いので位置を確認しないと迷います、ありがたい事にトイレや自販機も有ります。 CIMG7174.jpg 山の裾野に墓所がある感じです。 CIMG7175.jpg 僕は、前回と同じ17区の駐車場から入山しましたが、お隣の16区の駐車場からもルートが出来たみたいです。16区からの方が歩く距離は短いと思います。17区の駐車場の右端に駐車して入山しました。 CIMG7127.jpg 管理事務所の横から撮りました。墓石が映らないように撮るのは難しいですΣ(゚д゚|||) CIMG7128.jpg 17区の右端です、通行止めも文字が目立ちますので解ると思います、豊平山が見えます。 CIMG7130.jpg 駐車場から藤野富士、クフ王のピラミッドみたいな形にも見えます。 CIMG7129.jpg ここの駐車場は、高さが結構有りますので付近の眺めも良好です、山頂は藪に覆われていますので全く展望は無いですので市内方向の眺めをここで楽しんで下さい、豊平山、豊見山です、ここからは豊栄山は見えません CIMG7131.jpg 藤野マナスル、遠くに樺戸三山も見えます。 CIMG7132.jpg 手前に硬石山、奥に藻岩山 CIMG7140.jpg 豊見山、砥石山 CIMG7141.jpg 盤渓山、三菱山、藻岩山等 CIMG7134.jpg 駐車場の背後の斜面が登山口です、白いガードレールを越えて入って行きます。 CIMG7135.jpg 解りにくいですが標識があります。 CIMG7137.jpg いつもの様に藪ですね\(^o^)/ CIMG7138.jpg 山側から撮りました。 CIMG7142.jpg 藪退治しつつ斜面を登って行くと林道に合流します、藪退治したのでテープや標識が発見しやすくなったと思います(゚∀゚) CIMG7143.jpg 合流を左に進みます。 CIMG7145.jpg 序盤、薮が濃いです、撃破しつつ進みます(萌´д`)モエェ↑ CIMG7146.jpg 右に入って行く分岐が有ります、ここらも、藪払いしましたので見えやすくなったと思います、この山も訪れる人は少ないんですね結構、荒れていました。冬の方が来る人が多いようです、藪山は人気が無いですね。 CIMG7147.jpg ここからが登山道って感じかな? CIMG7148.jpg ここから先は藪は有りません、緩やかな登りがしばらく続きます。 CIMG7151.jpg 案内板やテープに従い進んで下さい。 CIMG7152.jpg ラスト500M付近から急登になります。 CIMG7164.jpg ロープ場も有ります。 CIMG7159.jpg 急登斜面からの眺めが良いです、支笏湖周辺の山々が見えます。 CIMG7154.jpg 恵庭岳、空沼岳 CIMG7155.jpg 恵庭岳 CIMG7156.jpg 樽前山の溶岩ドームと風不死岳 CIMG7157.jpg 紋別岳 CIMG7158.jpg イチャンコッペ山 CIMG7161.jpg 野牛山、遠くには夕張岳、芦別岳、大雪山まで見渡せます。 CIMG7166.jpg ケルンみたいな石積みを通過します。 CIMG7167.jpg 更に斜面を登りつめます。 CIMG7168.jpg 藪の中の山頂到着ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG7169.jpg 651M CIMG7170.jpg 三角点踏んづけています┐(´-`)┌ CIMG7172.jpg 無事に戻りました。 CIMG7180.jpg 帰りの1枚は、藤野マナスル

八剣山 498M 9月16日(土) 中央口コース  所要2時間

朝一は、晴天でした、昨日の余市岳がなんとも残念でなりません、また余市岳に行こうかとも考えましたが天気は台風の影響で下り坂になるので思いとどまり、眺めの良い里山、豊栄山へ向かうべく藤野へ向かいました。豊栄山と言われても馴染みは薄いと思いますがフッズスノーエリアのある山なんですよね、562Mですが山頂リフト駅からの眺めが良いです、最大斜度が35度も有りますので上級者コースの直登はかなり厳しいですので無理しない方が無難です。 CIMG7021.jpg 藤野三山 左から豊見山、豊平山、豊栄山 朝一は快晴でした。\(^o^)/ CIMG7026.jpg 右が豊栄山です。 CIMG7023.jpg スキー場の入口のゲートです CIMG7024.jpg 赤い紙が、えええええ熊が出て入れないとか(;´д`)<萎ェェェ↓ こんな里山のスキー場にまで熊さんが出るんですね仕方が無いから諦めました。近所で展望の良い里山はと、しばし考えて八剣山へ変更しました。 CIMG7031.jpg 八剣山トンネルの南側から撮りました、素晴らしいブールスカイに盤の沢山と札幌岳 CIMG7030.jpg ズームで札幌岳 CIMG7029.jpg ズームで盤の沢山、あのトンガリが綺麗ですね、熊さんが寝てから登ります。 CIMG7027.jpg 豊栄山、豊平山 CIMG7032.jpg トンネルを通過して撮りました、岩山って感じ。 CIMG7034.jpg 八剣山果樹園の看板と山 CIMG7038.jpg 盤の沢山 CIMG7039.jpg 札幌岳、そんなに時間は経っていないのに雲が出始める。 CIMG7036.jpg 朝なので駐車場もガラガラです。 CIMG7040.jpg アヒルさんも朝食中です。 CIMG7041.jpg 中央口から出発しました。 CIMG7043.jpg 南口コースとの合流までは、道は、結構急で滑りますので注意してください。 CIMG7044.jpg 尾根への登り、石がゴロゴロしていて歩きにくいです。 CIMG7045.jpg 尾根の端に着きました、ここからアップダウンしながら進んで行きます。 CIMG7052.jpg 岩壁の裏側を進みます、転んだり、滑ったりしないように慎重に進めば問題は無いです。 CIMG7054.jpg ロープ場も有りますが大したことは無いです、登山靴であれば問題なく進めます。 CIMG7056.jpg 高度感は有ります\(^o^)/ CIMG7063.jpg 足元を確認して進めば大丈夫 CIMG7065.jpg ここを越えると山頂です。 CIMG7067.jpg 山頂です(*^^)v CIMG7072.jpg 眺めは、360度、視界が開けて素晴らしいです。 CIMG7069.jpg 烏帽子岳、神威岳、百松沢山、結構、雲が出てきました。 CIMG7061.jpg 後方に無意根山 CIMG7075.jpg 藤野、石山方面 CIMG7064.jpg 豊平川、果樹園が小さく見えます。 CIMG7076.jpg 無事に戻りました、休憩して盤渓山へ向かいました。

盤渓山  604M  9月16日(土)  妙福寺コース 所要3時間

本日のおかわり登山は、11日にカメラを忘れて写真が撮れなかったリベンジと藪刈奉仕で盤渓山にしました。
CIMG6888.jpg 
小林峠を下り、妙福寺の看板の所を左折する。 CIMG7119.jpg 600M位真っ直ぐ走行すると右手に、ばんけい市民の森のゲートがあり、ゲートの近くに駐車した。 CIMG7079.jpg お寺のゲートを通過して、上り坂を真っ直ぐ進む。 CIMG7080.jpg 道は、やがて右にカーブするのだがカーブ地点に登山口がある、ピンクのテープと山火事注意の標識が目印になります。 CIMG7081.jpg 雑草と笹で覆われている登山口、たぶん来る人が少ないので荒れていると思われます。 CIMG7082.jpg 藪でピンクテープが見えにくくルートが解りにくい、コースは、沢へ下り、渡涉して尾根に登りますので沢へまず下って下さい。 CIMG7083.jpg ピンクテープを見つけて、薮をかき分け沢へ降りる。 CIMG7084.jpg 最初の渡涉?泥んこ渡りみたいな感じ。 CIMG7086.jpg 2回目、これは、小さな沢を渡ります、踏み跡が付いているのでそちらに進んでいきます。 CIMG7087.jpg 沢を渡ると尾根への上り坂になりますが、笹薮がなかり濃いです、登り切るまで藪エリアです。 CIMG7088.jpg こんな感じで、藪の薄い所も有りますが全般的には、藪山ですね┐(´-`)┌ CIMG7091.jpg この山火事注意から先が山頂エリアです。ここに来るまでに展望の無い森の中を小さなアップダウンを繰り返し進まなければならず低山ですが山頂が遠く感じます。 CIMG7092.jpg 山頂への登り、土に石が混じります急登では無いです。登りきると左に進みます。 CIMG7093.jpg 石の台座の上にケルンのようなものがあります、昔は、ここに妙福寺の別院が有ったらしいです、周囲をよく見ると石組みみたいなものも残っています、山頂は、このケルンの更に奥になりますのでお間違えの無いようにして下さい。 CIMG7096.jpg 山頂です、藪山ですが山頂部は岩で切り立っていて樹木が少ないので市内方向の展望は良好です(*^^)v CIMG7097.jpg 604M、山頂部だけですが紅葉が始まっていました。 CIMG7101.jpg 崖の紅葉 CIMG7108.jpg かなり切り立っていますからあんまり前に出ると危ないです(゚д゚) CIMG7111.jpg これからが本番でしょうかね、まだ始まったばかりのようです。 CIMG7100.jpg 見た感じでは、藻岩山や三角山等は、まだ緑のままですね。 CIMG7113.jpg 石狩湾、暑寒別岳 CIMG7112.jpg 樺戸三山 CIMG7105.jpg 藻岩山 CIMG7102.jpg 手稲山 CIMG7103.jpg 五天山 CIMG7104.jpg 三角山、大倉山、奥三角山、三菱山、市内方向の展望は申し分無いです\(^o^)/ CIMG7117.jpg 下山の途中、沢へのルートの笹刈りしました(*^^)v CIMG7115.jpg ピンクテープが見つけやすくなったと思います。 CIMG7120.jpg 無事に戻りました。

余市岳 1488M 9月15日(金) 初登頂 キロロ朝里岳パノラマゴンドラコース 所要4時間

悪天候で、延び延びになっていた余市岳、今日もなんとなく微妙な天気ではあるが出かける時は青空も見えていたので、これなら大丈夫だろうと出発した。札幌50峰にも入っており丁度30座目を記念する山にふさわしい余市岳。国道5号、朝里より毛無山を経由してキロロに到着。 CIMG6986.jpg キロロ、マウンテンセンター前の駐車場に到着、早く着いたので付近を散策した。 CIMG6987.jpg 自分は、スキーは確か高校の時が最後で以来一度も滑ってはいないのでたぶん、滑れないと思う、余市岳登山で初めてここに来たが山歩きをしていなかったらもしかすると此処へも来ることが無かったのかも知れません CIMG6976.jpg 現在の余市岳のスタートゲートになります。登山口までここからテコテコ歩かないと行けません、ゲートは、シェラトンホテルの横に有ります。前は、登山口まで車で行けたのかな? CIMG6977.jpg 結構な距離、時間もそれなりかかりますね(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG6980.jpg 熊さんの宝庫なんですねΣ(゚Θ゚) CIMG6978.jpg ゲート横を流れる余市川の支流、清流でした。 CIMG6981.jpg ゲレンデから施設の全景です。右端がゴンドラ駅、左端がシェラトンホテルです。 CIMG6985.jpg ゴンドラ駅です、今日は僕の希望『折角だからどうしてもゴンドラに乗ってみたかったwwww』で行き帰りゴンドラに乗ります(*^^)v2017グリーンシーズンは7月22日~10月9日 9時~15時 下りの最終便15時30分 大人往復の運賃1500円となっております。今日は、9時に出発と言うことで待ち合わせをしました。 CIMG6989.jpg チケット、駅の乗り場で買ってすぐに乗り込む感じです。 CIMG6990.jpg 出発進行~滑車の所でゴトゴト揺れるのが楽しいです、ちょぴり子供みたいにはしゃいでます(-∀-) CIMG6991.jpg 天候は、曇りですが雨は降っていませんし、所によっては青空も見えます。結構、高いところも有まして中々いいです15分で山頂駅に到着します。 CIMG6992.jpg 降りると、登山届を書く所がありますので記載しましょう。 CIMG6993.jpg 出たァ(^-^)/ お決まりの恋人の聖地プロジェクトここにもあるんですね『ニイサの鐘』でございます、余市岳の雄大なパノラマをバックに愛を語って下さい。降りてすぐ横にあります|д゚)チラッ CIMG6995.jpg 本日のお友達、アンさん、7月に小樽の穴滝に行って以来です、穴滝では、道に迷ったり、雨に降られ濡れまくり、泥濘の悪路と散々でしたが今日は是非、良い思い出をと鐘を鳴らします。現時点では、青空もチラリと見え、余市岳も頭の部分が少し隠れている程度できっと晴れるだろうと期待が持てますよね(*^^)v CIMG6996.jpg 稜線も見えているから、よさげだったんですけどね~ CIMG6998.jpg 登山道入口です、駅からすぐ見えます。 CIMG6999.jpg 新しそう CIMG7000.jpg 案内、山頂まで4キロ、2時間かかりますとな。朝里岳の山頂も近いんですが残念ながら夏道が無いんですよね(T_T) ここから藪こぎして行くしか手は無いんですでも、僕の背より遥かに高くかなり濃い笹藪!!流石に無理だなと思いました。500M位かな?ブルでガガガ~ンてやって欲しいですよね朝里岳パノラマゴンドラとか詠ってるのに朝里岳行けないとかヘンですよね(°_°) CIMG7002.jpg 道は、ブルで開いたような道で途中までは幅が広いが道の真ん中が雨水の流れで削られていてかなりの溝が出来ていて歩きにくい。 CIMG7003.jpg 折角なので旧展望台に立ち寄る CIMG7004.jpg ガスで朝里岳は見えません○| ̄|_ CIMG7005.jpg 中間地点、この頃から暗くなり雨が降り始める。゚(゚´Д`゚)゚。天気予報、晴れるって言ってたのに道は、雨の影響で泥濘、大きな水たまりが幾つか出来ていて靴が既に泥水でwwww 空沼岳みたいな感じ(゚д゚)に CIMG7006.jpg 定山渓登山道との合流、雨、激しさを増し、ガスガスで展望0参りましたねwwww CIMG7007.jpg 定山渓登山道はと、覗いてみたら、うわ~なんだコレ状態!!笹薮に覆われて廃道ですね、行く気がしない。 CIMG7009.jpg 登山道なんですが水が流れて、プチ沢登りコースみたいになってました、滑るし濡れるし容易じゃ無いな!! CIMG7008.jpg 樽前のコケ沢みたいになってました しばしコケ撮影会 開き直りも必要ですね。 CIMG7010.jpg やったぁ山頂だよっと CIMG7011.jpg アンさんもかなり濡れてますちなみに気温7度 寒かったね。 CIMG7012.jpg ボロボロでかすけてよく見えない山頂標識だと思って、目を凝らして見たら、なんと山頂は、あと300M先にあると書かれていた。えええココ違うんだと!!危うく誤認して帰るとこだった┐(´-`)┌ CIMG7013.jpg 300M進んだら本物の山頂です。 CIMG7014.jpg 1488M、さすが下界の天気予報では、当てにならないと言うことなんですね○| ̄|_ CIMG7015.jpg 三角点 CIMG7016.jpg 雨の中で立ち尽くすアンさん CIMG7018.jpg 札幌の最高峰なんで紅葉は進んでいます CIMG7019.jpg それでも山頂付近だけでしたけどね CIMG7020.jpg 回復しそうも無いし、寒いのですぐに下山しました、帰路は当然ですが雨で更にドロドロで酷かったです。なんとか転ばずに戻れました、雨男、ガス男は、僕なんですね(;_;) これでは酷すぎるのでもう一度、来ましょうね(|| ゚Д゚)トラウマー 撮り忘れてしまいましたが、二人の靴、スパッツは、ドロドロのグジュグシュの悲惨な状態でした。

藻岩山 慈啓会病院前コース~札幌伏見神社 9月13日(水) 所要30分

雨が上がりぼーっとしていたが衝動に駆られ、10日(土)に蜂騒動の有った藻岩山の慈啓会病院前の登山口に来てみました。 CIMG6951.jpg 道道89号藻岩山山麓通りを走行、札幌伏見稲荷神社を過ぎると、登山道に向かう交差点が有ります、セイコーマート、案内板、慈啓会病院、目印は沢山あるのですぐに解ると思います。 CIMG6950.jpg 信号機には旭ヶ丘5と書かれています、青い案内板も有ります、山側へ左折します。 CIMG6949.jpg 坂道を真っ直ぐ上って行き、行き止まりが登山口です。途中の右手に病院の駐車場が有ります。 CIMG6948.jpg 知らなかったけど、登山で駐車してもいいみたいですね(*^^)v まぁココの駐車場いつも混んでますけどね。 CIMG6947.jpg 坂を登りきると右手が駐車場です。 CIMG6943.jpg 登山口のすぐ横って感じでとっても便利です。 CIMG6942.jpg 藻岩山 観音寺の駐車場なんです、山道のお地蔵さんや山頂の奥之院は、こちらで管理されていますので、参拝を名目でここに駐車して登山する方が大半だと思います、お寺も黙認していますので問題は有りません。 CIMG6944.jpg さてと登山口を覗いてみたら、ぬぬぬぬ何時もの熊の注意喚起の他にも赤い紙らや、立ち入り禁止の黄色いテープが貼られていました。 CIMG6945.jpg 9月14日(木)まで閉鎖と書かれていました(;´д`)<萎ェェェ↓ 10日、蜂に襲われて11人が負傷する騒動に発展し巣は撤去されたみたいですが安全のために馬の背までは立ち入り禁止措置となったようです。8月9月は蜂にとっても巣を大きくし、子孫を残す為に活発に活動する時期ですので十分な注意が必要ですね、黒い服はダメとか化粧水、香水はダメとかいろいろ有りますが山に入りますのでそれなりの知識は必要ですね。巣の近くに侵入されると攻撃して来るみたいです、まぁ子供を守ろうとする防衛本能ですから蜂には罪はないですが厄介ですね。里山、蜂が多いので十分注意しましょう、万が一刺された時は、病院に行って診てもらいましょう蜂の一刺し侮れませんから。 CIMG6946.jpg あまりにも熊も多いので、熊ベルまで貸し出されています(゚∀。)アヒャ まぁ親切というのか無謀な登山者が多いのか、ここまでしないとダメなのかな?って思ってしまう僕です。 CIMG6952.jpg 登山口から歩いても10分かからないと思います、道道89号沿いにある伏見稲荷神社です、せっかくですから立ち寄りました。朱色の鳥居が目立つのですぐにわかると思います。 CIMG6953.jpg 最初の鳥居 CIMG6954.jpg 京都の伏見稲荷の札幌版? CIMG6955.jpg 立派な石柱 CIMG6958.jpg 20本位あるのかな?数えるの忘れました(。-_-。) 緩やかな登り坂になっています、某道南のエクストリーム神社みたいに危険では有りませんので安心して参拝が出来ますo(^▽^)o CIMG6959.jpg しばらく進むと石段があります。 CIMG6964.jpg 石段を上がると本殿です。 CIMG6967.jpg 何をお願いしますか? CIMG6963.jpg お浄め所 CIMG6968.jpg 願い石 CIMG6969.jpg 願い事が叶うらしいです、パワースポットらしいですキタ━(゚∀゚)━! CIMG6970.jpg お浄め所の横に駐車場 CIMG6962.jpg 駐車場入口からお浄め所、駐車場20台位は停められそうです。 CIMG6973.jpg 道路から駐車場の入口です。道なりに先に進むと、ちざきバラ園跡や教会があります。 CIMG6974.jpg 道道89号の分岐です。伏見稲荷の鳥居を過ぎてPhenix札幌(黒い建物 スポーツ用品店)を左折して坂道を上がって行くと駐車場の入口に着きます。

三菱山 482M 9月11日(月) 盤渓市民の森コース 所要3時間 

明日は、確実に雨が降るみたいなので、勤務明けではあるが雨が降る前に出かける事にした。遠出は無理なので、近場の盤渓山、三菱山へ向かった。 CIMG6887.jpg 小林峠の石碑です。北ノ沢会館を過ぎると道は、盤渓北ノ沢トンネルへ行く道と小林峠へ向かう道に分かれますので分岐を左折して小林峠を経由して登山口へ向かいます。トンネルを通るとUターンしないといけないので面倒です。 CIMG6888.jpg 石碑からしばらく道を下るとカーブミラーとお寺の看板があります。ココを左折します。 CIMG6889.jpg 盤渓山 妙福寺と書いてあります。 CIMG6890.jpg 500M位道なりに進むと、右手に盤渓市民の森の看板があり、ゲートから入って進むと三菱山の山頂に行けます。 CIMG6892.jpg ゲートの近くに駐車しました、周辺にスペースが有り10台位置けるかも知れません。 CIMG6893.jpg まず、盤渓山に行ってみたいので、道なりに真っ直ぐ進みます。 CIMG6894.jpg お寺へのゲートを通過して、緩やかな登り坂を進みます、車は、盤渓市民の森のゲート付近に置いて後は歩きです。 CIMG6897.jpg 上り坂の最初の右カーブに登山口があります。 CIMG6900.jpg 山火事注意の標識が目印です。 CIMG6901.jpg 看板の脇から入るんですけど(;´д`)<萎ェェェ↓ やはりね、まぁねぇ、はい藪に覆われていますね予想はしていましたが○| ̄|_ 藪は、お友達ですから気合で進みます。 CIMG6902.jpg ルート見つからず、迷走していたら、お寺の前に出ました|д゚)チラッ やむなく諦めてゲートまで戻る事にする。 CIMG6903.jpg 仕方が無いから、市民の森のゲートまで戻り、三菱山へ向かいました、ゲートの案内図です。最短ルートで登るなら1~2~3~19~7と進んでください7から山頂のルートが少し解りにくいです。 CIMG6904.jpg 7から右に20M位進み、丁度、道がカーブする辺りに山頂への分岐が有ります。 CIMG6912.jpg わかりにくいケモノ道みたいな道ですがココを入っていきます。 CIMG6913.jpg 鉄塔の前に出ます。 CIMG6914.jpg 右に進みます。 CIMG6915.jpg ここも不人気なのか荒れていますね、またまた、お友達の藪 (|| ゚Д゚)トラウマー CIMG6939.jpg ぬぬぬぬ、これしきの藪でひるみませんぞ、おりゃ~あっと藪刈りして通路確保(*^^)v CIMG6916.jpg 藪を越えると視界が開けます。 CIMG6917.jpg 左の斜面を登ります。 CIMG6918.jpg リフトの終点です。 CIMG6922.jpg ゲレンデ、レストハウス、三角山、大倉山、奥三角山、市街地が一望できます(*^_^*) CIMG6934.jpg 恵庭岳、空沼岳 CIMG6921.jpg 夕張岳、藻岩山 CIMG6920.jpg 夕張岳 CIMG6924.jpg リフト駅の脇の道を更に登って行きます。 CIMG6938.jpg 山頂への最後の石段登りです。 CIMG6931.jpg 藪に囲まれた狭い山頂です CIMG6929.jpg 三角点お行儀悪くまた、踏んでいます。 CIMG6933.jpg かなり、かすれてボロボロです(;д;) CIMG6937.jpg 石狩湾、暑寒別岳 CIMG6935.jpg 樺戸三山 CIMG6940.jpg 曇って雨になりそうだったので即下山。 CIMG6941.jpg 無事に戻りました、盤渓山、無念でしたがまた今度ね┐(´-`)┌

三角山 311M 大倉山 307M 奥三角山 354M 9月7日(木) 山の手コース~縦走 所要3時間30分

昨日は、ナイト登山しているので今日は、遠出はせず近場の里山歩きにした。三角山の山の手登山口を目指しました。 CIMG6820.jpg 山の手登山口の案内板 CIMG6821.jpg 道は明瞭で泥濘も無く歩きやすい、一の坂から順番に登って行くことにする CIMG6819.jpg 結構、平日なのに車が多かったです、案内板の近くに停められました。 CIMG6823.jpg 番号は一~十まであります。 CIMG6825.jpg 親切丁寧な案内板、初めてでも大丈夫です。 CIMG6828.jpg 六の坂のガレ場みたいな感じの難所みたいなとこ? CIMG6829.jpg 九の坂の休憩所 CIMG6831.jpg 十の坂、山頂への最後のひと踏ん張りです。 CIMG6832.jpg 登りきると、三角山の山頂です、おやじの鈍足で30分位でした(*^^)v CIMG6833.jpg 三角点 CIMG6835.jpg 山頂より藻岩山 CIMG6836.jpg 円山と市街地、草木が邪魔で展望は、イマイチです┐(´-`)┌ CIMG6834.jpg 宮の森ノーマルヒルジャンプ台 CIMG6839.jpg 大倉山へ向かいます、1キロですね。 CIMG6840.jpg 一旦、大きく下ります。 CIMG6842.jpg 小さなアップダウンを何回か繰り返して進みます。 CIMG6843.jpg 左に行くと大倉山のジャンプ台と展望台です。 CIMG6846.jpg 案内板から真っ直ぐ10M位進むと目立たない大倉山の三角点が有ります。 CIMG6844.jpg 三角点踏んじゃった。 CIMG6845.jpg 地味ですね、ここまで1時間位ですかね。 CIMG6853.jpg ジャンプ台の展望台に立ち寄りましょう、トイレ、水分の補給、ソフトクリームも食べられます CIMG6857.jpg 左に三角山が見えます。 CIMG6859.jpg 展望は良好です\(^o^)/ 円山、神社山、藻岩山 CIMG6860.jpg 夜景もすごく綺麗ですのでナイト登山もおススメです。 CIMG6856.jpg ジャンプ台も一番高いところから見下ろせます。 CIMG6865.jpg 道は、小別沢のトンネル付近まで、下って行きます。 CIMG6861.jpg 途中の木々の隙間から、宮の森のジャンプ台 CIMG6862.jpg 奥三角山が見えました。 CIMG6864.jpg 神威岳、百松沢山 CIMG6884.jpg 砥石山、ワレ山、木の間からチラチラと見えます。 CIMG6866.jpg 視界が開けて、正面に奥三角山が見えてきます。 CIMG6867.jpg 通称『ワレ目』の前を通過、階段を直進します。 CIMG6868.jpg 小別沢トンネルの上あたりにあると思われる標識 CIMG6869.jpg 分岐点、左に行くと最短で奥三角山の山頂へ行けますが急登で足場が悪いのでオススメしません、右に行くと小別沢登山口へのルートですがしばらく行くとまた分岐があり奥三角山へ登れる道が有りますのでこちらの方が整備された道で登りやすいですのでおススメです、ちょっと遠回りになりますが安全ですので右に進みましょう。 CIMG6872.jpg 分岐点です、右に行くと小別沢登山口に出ます、左に進むと奥三角山への登山道となっています。 CIMG6874.jpg 整備されている道ですので使わせて貰い登ります。 CIMG6877.jpg 山頂です CIMG6882.jpg 整備されていますので、ゆっくり休めます。 CIMG6876.jpg いつもはしないですが今日は、踏みまくりの三角点、いけない子です。 CIMG6879.jpg 景色は良好です CIMG6880.jpg 藻岩山、宮の森ジャンプ台 CIMG6881.jpg 盤渓スキー場の三菱山 CIMG6883.jpg 帰路は、大倉山への登り返しが少々キツイかな? CIMG6885.jpg 帰路は、楽ちんな哲学の道を進む。 CIMG6886.jpg こぶし平を経由して帰還しました。

手稲山 1023M 9月6日(水) ナイト登山ゲレンデコース 所要4時間

勤務明けではあるが、好天でしたので昼寝してから夕方に出かける、1日のリベンジで手稲山へ向かった、国道5号を走行、手稲富丘より、テイネハイランドスキー場を目指した。 CIMG6682.jpg 手稲山山麓ロープウェイ駅の前の駐車場に駐車する、今日は、ゲレンデを登る。 CIMG6681.jpg 広いので余裕で停められる。 CIMG6686.jpg 車止めから真っ直ぐ進み、最初の分岐を右折する。 CIMG6688.jpg 山頂のアンテナ、ロープウェイ駅もはっきり確認できる(*^^)v CIMG6689.jpg 少し進むとまた分岐がある、建物の有る方へ左折して、あとは、山頂まで道なりに真っ直ぐ登る。 CIMG6690.jpg 中腹から銭函天狗山を望む。 CIMG6694.jpg 銭函天狗山、石狩湾、オリンピックハウス、観覧車 CIMG6698.jpg 藻岩山、市街地 CIMG6703.jpg ネオパラ山、石狩湾 CIMG6710.jpg ゆっくり、のんびり1時間30分位で山頂に到着。 CIMG6712.jpg 山頂の手稲神社 CIMG6715.jpg 三角点 CIMG6714.jpg 明治30年に選定された一等三角点だそうな。 CIMG6716.jpg ガス無し\(^o^)/ CIMG6733.jpg 展望もバッチリですね(^∇^) CIMG6723.jpg 小樽、祝津の方まで見えます。 CIMG6717.jpg 烏帽子岳、羊蹄山は雲の中でした。 CIMG6726.jpg 無意根山、定山渓天狗岳 CIMG6720.jpg 空沼岳、百松沢山、札幌岳、烏帽子岳しばし堪能し暗くなるのを待ちます、虫はほぼ居なくなった☆彡 CIMG6737.jpg アンテナに夕日が~そろそろかな CIMG6738.jpg いい感じですね CIMG6739.jpg 落日の朝里岳 CIMG6752.jpg すぐに太陽が見えなくなって行く CIMG6741.jpg 奥手稲山 CIMG6743.jpg 烏帽子岳の方は、かなり暗い CIMG6757.jpg 余市岳は雲の中 CIMG6762.jpg そして、静寂の闇に包まれる山頂、星も見え始める☆彡 CIMG6778.jpg 今夜は、満月なんです、満月の下に夜景が綺麗でした、カメラの性能が○| ̄|_ CIMG6793.jpg 時間が経つと赤い月が白く透明に CIMG6800.jpg 山に登らないと見れません(*^^)v 藻岩山よりも高さが有りますので素晴らしい眺めです。 当然こんな時間にココに居るのは山バカな僕だけ(*゚ェ゚*) 明日も出かける『山に決まっている』ので切り上げて下山する事にした、ヘットライトの明かりを頼りに急な下りを降りていく、昼間に何度か歩いた道なので少し余裕を持って歩けた。山バカではあるがいきなりぶっつけ本番でナイト登山はしない、当たり前か(゚∀。)アヒャ CIMG6806.jpg 転ばす戻れました。 CIMG6809.jpg 自宅の近くでは、月も容易に見えないのでもう一枚。♪昼寝をすれば夜中に眠れないのはどういうわけだ、満月、空に満月、明日は~♦♫♦・*

恵庭岳 1320M& 西峰 1290M 9月3日(日)  ポロピナイコース  所要7時間30分

台風の影響で、雨の予報だったので諦めていたが、台風の進路や勢力が変り、一転して晴れ予報となりましたので、好天の日に是非、恵庭岳西峰に登ってみたいと思っていたので早朝から出かけた。日の出と共にアタックする。 CIMG6520.jpg 登山口の駐車場に到着、まだ薄暗かった。 CIMG6521.jpg 一番乗り☆彡 CIMG6526.jpg 山頂は、ガスっていたΣ(゚□゚(゚□゚*) CIMG6522.jpg 入山届けを記載し出発。 CIMG6528.jpg 砂防ダムの大岩ゴロゴロ地帯を進む CIMG6531.jpg 名物の大岩、かなりデカイ岩、上から転がって来たんだろうか?少しづつ動いているという噂がある、大抵の人はここで記念撮影をするのがパーン化されているらしい。見た目、転がりそうで岩の下に立ちたくないけどそこが面白くて敢えて記念写真を撮るらしいw( ̄o ̄)w CIMG6524.jpg ここらが1合目、恵庭岳は、〇合目の案内板があるので有難いですo(^▽^)oまぁ、全て見つけるのは難しいけどね。 CIMG6534.jpg 道は、ピンクのテープ、ガイドロープ等が有り、初めて来ても第2見晴台(暫定的な山頂)までは迷わないで行けます、遭難事故が発生してから安全対策が強化されたみたいです。 CIMG6535.jpg 道は、土に石が混じっている感じ、コケの石もあるので注意したい。CIMG6537.jpg 石だらけの所も有るが、泥んこエリアがほぼ無いのが有難いです(*^^)v、空沼岳みたいにドロドロの道が多いところは、山頂の眺めは良いのだがあんまり行く気がしない。゚(゚´Д`゚)゚。 CIMG6536.jpg 2合目の標識、見つけました。 CIMG6539.jpg 緩斜面も一部有る、歩きながら休憩って感じp(*^-^*)q CIMG6540.jpg 倒木エリアを踏破します、5月より倒木が少なくなっていました。 CIMG6541.jpg 尾根への取り付きです、ここからは、上りしかほぼ有りません、山頂までひたすら登り続けます、中々容易じゃないんですよ。なが~い登りスタートです。 CIMG6542.jpg プチロープ場、まぁ序の口って感じ。 CIMG6543.jpg ひたすら登り続けて見つけました6合目、森の中なので展望はほぼ無いです|ω・`) CIMG6544.jpg さてと来ました、前半戦の山場のロープ場です、三段跳びみたいに3つに分かれています、結構急で長い登りです足元も土なので滑るので注意が必要です、ホップ、ステップ、ジャンプと軽やかに行きたいですがwwwww CIMG6545.jpg ホップ!! CIMG6547.jpg ステップ!! CIMG6548.jpg ジャ~ンプだぁ!! CIMG6549.jpg 溶岩みたいな岩を乗り越えて行くとそこが7合目で第1見晴台です。 CIMG6555.jpg 岩に立てかけられている。 CIMG6561.jpg 標識は見当たらない、破損して無くなったのかな? CIMG6550.jpg まぁ案内板なんかどーでもいいてす、コレコレ凄いです、爆裂火口、右のトンガリが主峰、左の角が西峰です CIMG6551.jpg 今日は、まず未踏の西峰(左のツノ)に登り、ジャンダルム(ヤリ)から主峰へ登ります、トンガリ3個頂こうかと(*^^)v ウキウキしちゃいます見ているだけで(o‘∀‘o)*:◦♪ CIMG6553.jpg 光輝く支笏湖、ご褒美ですね。 CIMG6554.jpg 紋別岳、まだ周りに若干の雲が残っていますが無くなりそうです。先を急ぐので即出発です。 CIMG6556.jpg 7合目 CIMG6562.jpg 尾根の裏側を登って進んで行きます CIMG6575.jpg 第2見晴台到着、案内板がボロボロです、ここが暫定の山頂になっています、ここで帰る方も多くいます。 CIMG6573.jpg 山頂が更に近くに見えます。 CIMG6574.jpg トンガリ!!主峰、大きなクラックが不気味ですね(゚∀。)アヒャ CIMG6572.jpg 細尾根歩きが楽しそうなツノ!!西峰 CIMG6569.jpg 爆裂火口を見下ろせます。 CIMG6576.jpg さてとここから先は、自己責任コースとなっています自分の技量、装備、体力等を考慮して決断してください CIMG6577.jpg 乗り越え、巻き巻きし、かき分け進みます、\(*⌒0⌒)♪ CIMG6582.jpg 主峰の岩ですかなり間近に見えてきます、迫力が有りますね。 CIMG6662.jpg 分岐点です。左に進むと主峰の真下を通って登攀地点に着きます、右に行くと迂回路でかなり遠回りになりますが落石エリアを回避してアーチの木、ジャンダルム、主峰の登攀地点へと行けます。殆どの人は遠回りしないで落石エリアを真っ直ぐ進み登攀地点に行くみたいです。今日は西峰に先に登るので迂回路を進みます。 CIMG6663.jpg 死ぬ気で行ってね(笑)って書いてあるんだけど、ふざけ過ぎですよね、コレはやり過ぎです、不愉快だな!! CIMG6585.jpg 分岐から結構下って、尾根に登り返す感じです、尾根への登りは数箇所ロープ場が有りました。 CIMG6589.jpg 尾根に上がると、目印になるアーチの木(アーチ状に折れ曲がった木)が有ります。右が西峰、左がジャンダルム、主峰へ行けます。 CIMG6590.jpg 手書きで解りやすく書かれています。西沢コース、滝沢コースも有るみたいですね公式なコースなのかな?初めて見ました、帰ったら調べてみます。 CIMG6591.jpg アーチの木からジャンダルムです、主峰へはジャンダルムの右側を回り込んで進み、登攀地点に至ります。 CIMG6595.jpg アーチの木から右、ジャンダルム、左、主峰 CIMG6601.jpg 中峰を巻き巻きして進むと出ましたよ西峰が、結構細いし、急ですねー両サイドの切れ具合も凄そうですね~オコタンペ湖、青々してますねーやばいですこの景色、大絶景です\(^o^)/ CIMG6606.jpg 足場は不安定な所もあるので慎重にゆっくり進みました。 CIMG6607.jpg 最後の急登は、ロープに頼ってよじ登ります。 CIMG6615.jpg ついに来ました念願の西峰の山頂ですキタ━(゚∀゚)━! CIMG6616.jpg 手作り感が良いですね。どっち見ても大絶景だ、高度感も最高ですね!! CIMG6611.jpg 西峰山頂より、北峰、主峰、ジャンダルムまぁ、よくテコテコとここまで歩いて来たもんだと自分でも感心するな。 CIMG6610.jpg 西峰にいると主峰にいる登山者が僕に気づいて手を振ったりしてくれる。 CIMG6614.jpg 手稲山、空沼岳、札幌岳、狭薄山、無意根山かなり遠くまでま渡せます。 CIMG6604.jpg 主峰では見られない角度から風不死岳、樽前山、支笏湖 CIMG6602.jpg ホロホロ山、徳舜暼山 CIMG6618.jpg 西峰から、オコタンブールに小漁山、漁岳、尻別岳 CIMG6619.jpg 時間で色も変わるらしい、とにかく綺麗だ!! しばしのんびり休憩&昼寝zzzzz ここまで4時間かかったwwww CIMG6625.jpg 帰りに主峰とジャンダルムに立ち寄る CIMG6626.jpg ロープをよじ登り岩峰に取り付く、ジャンダルムは登攀地点が解らず無理しても危ないので 次の楽しみにする。 CIMG6627.jpg 急だが、手や足が載せられる岩が結構あるので見た目より登り易い。 CIMG6629.jpg 最後はガイドロープで踏ん張って登ります、5月に来た時とは別の場所にガイドロープが取り付けられていた CIMG6643.jpg 登りきると三角点。 CIMG6640.jpg 山頂標識 CIMG6644.jpg 山頂標識 CIMG6665.jpg 主峰山頂からの眺め、雲も晴れて紋別岳も綺麗ですね。 CIMG6632.jpg 主峰山頂より、爆裂火口と支笏湖。 CIMG6631.jpg 主峰から西峰を撮りました。 CIMG6653.jpg 足元を確認しながらゆっくり進む。 CIMG6657.jpg 落石してもおかしくない状況 CIMG6658.jpg 登攀禁止と書かれているがここから先に登攀地点が有るので、構わず進む。 CIMG6631.jpg 主峰から西峰、オコタンペ湖 CIMG6666.jpg 下りのロープ場、登りが有れば当然、下りもありますが疲れた体に帰路のこの下りロープ場、しんどいですよねココ(泣)、ヒザが痛い○| ̄|_ CIMG6677.jpg ここは落石の危険が大きいので、ヘルメット被りました、西峰登頂できて良かったです。 CIMG6679.jpg 無事に帰還しました。

手稲山 1023M 9月1日(金) TY山道&ゲレンデコース 2時間30分

今日は、yukaさんの初登山に同行させて頂きました、天気も良いので眺めが良い手稲山にしました。手稲ハイランドスキー場のオリンピックハウスから出発しました。 CIMG6507.jpg 車は、オリンピックハウス前に駐車、広いので余裕です(*^_^*) CIMG6506.jpg オリンピックハウスより山頂です、少し雲もありましたが山頂が綺麗に確認できました(゚∀゚) CIMG6508.jpg 初登山なので、まず足ならしでTV山道コースから出発しました。森林浴を楽しみながら、のんびり緩やかに登って行きます。 CIMG6509.jpg ゲレンデコースとの合流付近から撮りました、オリンピックハウス、手稲オリンピアの観覧車、石狩湾の海が青く輝いていましたキタ━(゚∀゚)━! CIMG6510.jpg 折角なので、ゲレンデコースを少しの登ってみる。ゲレンデコースは、ゆっくり一休みをしつつ登りました。 CIMG6511.jpg ゲレンデコースも飽きたので再びTV山道に戻り、緩やかな坂道を登っていく、1時間30分位で山頂に到着しました\(^o^)/ CIMG6513.jpg 。゚(゚´Д`゚)゚。が~ん、折角来たのにガスで何も見えません(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG6512.jpg 神社にお願いしてみましたが、ダメでした(T_T)1時間位、山頂で様子を見ましたが晴れないので下山しました。 CIMG6518.jpg 山頂部以外は、晴れていますΣ(゚д゚|||) CIMG6517.jpg 市内も一望できます。 CIMG6516.jpg 海も綺麗ですo(^▽^)o CIMG6515.jpg ネオパラ山にはガスはかかっていませんでした。 CIMG6519.jpg 山頂からの眺めが残念でしたが無事に駐車場まで戻りましたヽ(´∀`)ノ 少し物足りないのでこの後、星置の滝と乙女の滝を見物して帰りました。
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Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に去年の秋から山登りを始めました。

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