花見 4月30日(月)小林峠~五天山公園~左股川緑地~福井緑地~発寒川~西野緑道~農試公園~前田森林公園 所要6時間

CIMG0783.jpg 今日は、嫁様を連れての花見でございます、山以外では、ほぼ行ったことがない西区から手稲区方面へ行ってみました。 CIMG0724.jpg こばやし峠からスタートです、駐車帯には多くの車が駐車していました、砥石山へ行くのかな? CIMG0723.jpg 峠から市街地です、少しモヤが掛かっていました。 CIMG0726.jpg 藻岩山 CIMG0752.jpg 峠を降り、『五天山公園』です。 CIMG0727.jpg 公園のシンボル『五天山』304Mてす、登山道もあるので登れます CIMG0732.jpg 第一見晴らし台までは、だましだまし登りましたがそこで終了となりました(°_°)せめて第二見晴台まではw CIMG0731.jpg 山頂のとんがりに立てるんだよとか言ってみるが~まるで無関心w CIMG0730.jpg 三菱山の写真を撮り下山 CIMG0746.jpg 桜は、こんな感じ CIMG0740.jpg ほぼ満開 CIMG0751.jpg 五天山&桜 CIMG0745.jpg マムシもおるみたいですねΣ(゚д゚|||) CIMG0748.jpg まぁこんなかんじ CIMG0756.jpg お次は、左股川緑地 CIMG0757.jpg 左股川の流れを眺めます CIMG0761.jpg 標識 CIMG0760.jpg 雪解け水が流入して水量が多くなっています。 CIMG0762.jpg ちょこっと手稲山 CIMG0763.jpg お次は、福井緑地~発寒川緑地~西野緑道をぐるり~んと周回してみました。 CIMG0783.jpg ここは、左股川の河川敷沿いに桜並木が点在します。 CIMG0786.jpg サイクリングロードも整備されています。 CIMG0784.jpg ワンコつれてお散歩している人も沢山いました。 CIMG0779.jpg なかなか良い感じです CIMG0764.jpg 左股川緑地から川に沿って歩いて福井緑地まで来れますし、福井緑地で川は琴似発寒川と合流して行きます。 CIMG0807.jpg 合流点、木の橋が『山子橋』で渡ると発寒川緑地へ行けます。 CIMG0805.jpg 手稲山や阿部山などが見えます。 CIMG0800.jpg 『山子橋』木製で味のある橋です。 CIMG0802.jpg 山子橋から上流方向 CIMG0793.jpg 琴似発寒川は、更に新川と合流して石狩湾に注ぎます。 CIMG0765.jpg 一滴の雫が流れになって海へ~ CIMG0797.jpg 水辺っていいですよね~阿部山?峰越山? CIMG0799.jpg 憩いの場って感じ CIMG0788.jpg 発寒川緑地の方までテコテコと歩いてきました。 CIMG0789.jpg こちらも河川敷に綺麗な並木が~ CIMG0769.jpg 良い感じでした。 CIMG0787.jpg 中には、大きな木も有ります。 CIMG0792.jpg テコテコと更に進むと西野緑道へも行けるんです CIMG0791.jpg 綺麗な白樺並木を歩きます~奥に行くと桜もあるようですがキリが無いので道道82号から福井緑地へ戻りました。 CIMG0810.jpg お次は、農試公園です、道道82号をひたすら直進で地下鉄の駅やJRの線路を越えると見えるので初めてでも行けました~農水省の北海道農業試験場の跡地に作られた公園で、北大にあったポプラ並木のようなポプラの古木も残っています。 CIMG0809.jpg 結構広いです、桜の時期は、臨時駐車場も作られます~当日は、臨時の駐車場も車で溢れていました。 CIMG0821.jpg 枝振りの良い大きな木が多いです CIMG0820.jpg 満開でした CIMG0812.jpg ちと人が多すぎるのが気になりますねココはw CIMG0823.jpg ここも琴似発寒川の流れをのんびり楽しむことも出来ます、写っているのは鉄道橋です三角山も。 CIMG0825.jpg 新川の合流地点まで2.5キロ~ここは秋になると遡上するサケの姿を観ることもできますし運がよければ産卵も観られるかも。 CIMG0815.jpg SLの展示も CIMG0816.jpg レプルリカではなく本物のD51でした CIMG0852.jpg ラストは、手稲区の前田森林公園です、新道から新川通りを真っ直ぐ進むだけなのでココも解りやすいです。新川通りの桜並木を眺めつつ進みます。ここは、とっても広いです~大勢人が集まっても広いので開放感が有りゆったり過ごせるのでお薦めです(*^^)v CIMG0842.jpg とってもひろいです~芝生が綺麗です CIMG0849.jpg 手稲山の眺めがいいです。 CIMG0827.jpg 白樺の林が綺麗です CIMG0829.jpg 桜もいっぱい CIMG0836.jpg 綺麗です CIMG0812.jpg 満開でした☆.。.:*・ CIMG0855.jpg 激レアの一枚~嫁様がw ここは、広いので一日かけてゆっくり歩けますね。
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積丹岳 1255M 初登頂 4月26日 (木)婦美コース 所要7時間

以前からいつ登ろうか思案していた積丹岳~たてりんさんから、夏に登るより残雪のある今時期の方が遥かに良いよっとアドバイスを頂き、天候も回復する予報を得て、善は急げと言うことで早朝より家を出発した、国道229号で美国を目指した。 CIMG0713.jpg 美国の市街地から峠を越えて、『グリーンホリデー』アイス&レストランからの積丹岳(*^^)v 白銀の峰~これを見ただけで僕は痺れました~来て良かったと確信しました☆彡中央が山頂です、婦美コースは、左の樹林帯から尾根に上がり尾根伝いに山頂を目指すコースです。これとは別に、冬限定の右の北尾根から登るコースや沢から登るコース等が有るようです。 CIMG0564.jpg 登山口は、グリーンホリデーを過ぎて、小さな小川橋を渡って、すぐに左折します。 CIMG0565.jpg 登山口の案内板も有るけどあんまり目立たないです、あと中央バスの『登山口』ってバス停も有りました。 CIMG0566.jpg 登山口の案内板、夏の場合は、この交差点から車で約2.5キロ先の登山口まで行けます、冬は、途中までしか除雪は入らないので、途中から歩く事になります。 CIMG0567.jpg 農道は、舗装もされていて走り易いですが、途中からは、砂利道になります。 CIMG0711.jpg 農道が終わる所に池みたいのが有りました。ここからは、砂利道になりました。車はこの池の横に停めました CIMG0570.jpg 結構まだ雪が残っていて、ジープじゃないと進めませんね、と言う事で登山口まで、ここから歩きですね登山口まで残り2キロ位かな? CIMG0572.jpg ここから先は、スノーシューで進みました。 CIMG0574.jpg 分岐が有りますが、ひたすら直進します。 CIMG0573.jpg 分岐の標識 CIMG0575.jpg 山小屋かな? ボロボロで傾いていました。 CIMG0576.jpg 緩やかに登り続けると、登山口に有る休憩所(山小屋)の赤い屋根が見えてきました。 CIMG0577.jpg 駐車場も有ります、結構なスペースが有るみたいです。 CIMG0578.jpg ちょっと気になるので探検します、当然ですがトイレも有りました、綺麗に掃除されていました。 CIMG0579.jpg 靴の洗い場も完備されていました。 CIMG0580.jpg 登山口に着いて、ココからが始まりなんですが結構、疲れてしまってwwww休憩所の畳でしばし休ませて頂きました、中々快適でした、広いし、ベットや寝具も有り直ぐにでもお泊り可能です。 CIMG0581.jpg 飲めるかどうなのか解りませんが水も出ましたし、カセットボンベが有ればコンロも使えます、無意根尻小屋 や万計山荘もいい感じでしたけど、ここも十分使えると思います。 CIMG0582.jpg 居心地が良いので長居してしまいました(#^.^#)これで今日は、オシマイには出来ないので気を取り直して出発です、ボロボロでかすれた登山口の標識が有りました。 CIMG0583.jpg 単調な樹林帯の中を進みます、飽きますねwwwww CIMG0584.jpg 登山道は、ピンクテープや標識は皆無でした、先人さん達のトレース痕が頼りの心細い登山となりました。 CIMG0589.jpg 高度が上がり、やっと稜線がキタ━(゚∀゚)━! CIMG0588.jpg これで一安心ですね!! CIMG0595.jpg 尾根へ取り付きます、天候も回復しブルースカイo(^▽^)o CIMG0596.jpg 陽も差し込んで~ CIMG0597.jpg 海も見え始める CIMG0603.jpg 美国、古平、余市の海岸線が一望できます。 CIMG0604.jpg 当丸峠の山並みも~ CIMG0605.jpg 尾根に上がるとすごい風wwwww 正面の奥が山頂、右は、北尾根の稜線 CIMG0615.jpg 羊蹄山ウォッチング➀ 面白い雲が次々にかかって~変化して行きます~傘? CIMG0625.jpg 羊蹄山ウォッチング➁ 傘が消えてきて~ CIMG0706.jpg 羊蹄山ウォッチング➂ やはり綺麗ですね羊蹄山 CIMG0608.jpg だんだん近づいて来ます、風も収まっきた(*^^)v CIMG0609.jpg 余別岳、ポンネアンチシ山の綺麗な稜線も~美しいです☆.。.:*・ CIMG0610.jpg 柵内岳等 CIMG0613.jpg 当丸峠の山並み CIMG0614.jpg 海、朝里岳みたいな大雪原.゚+.(・∀・)゚+. CIMG0617.jpg 後ろを振り返ると~雄大な眺めが広がります。 CIMG0624.jpg 更に進みます~ポコを巻きつつ登って行きます。 CIMG0630.jpg がんがん登ります、山頂直下の急登が見えてきました。 CIMG0631.jpg すごい眺めです 羊蹄山、両古美山、泥ノ木山、当丸山~等等 CIMG0671.jpg 海側も綺麗です CIMG0637.jpg ついにクライマックスの急登です(*^^)v CIMG0638.jpg 面倒なので直登でw CIMG0639.jpg なかなかの角度~帰りの尻滑りで頭の中ウキウキしています~ザラメなんでシューでも刺さり問題なし。 CIMG0644.jpg 登りきり奥に進むと山頂です\(^o^)/ CIMG0645.jpg ケルン?&三角点 CIMG0646.jpg 三角点、半分壊れていて無かったです(T_T) CIMG0648.jpg 三等三角点『積丹岳』1255.23Mです。 CIMG0658.jpg 山頂標識です CIMG0659.jpg 掠れていました。 CIMG0669.jpg 山頂は、岩場なんですよ、下は崖です。 CIMG0698.jpg 雲の晴れ間から、岩内方面の眺めです ニセコアンヌプリ~岩内岳、雷電山、目国内岳など CIMG0707.jpg 霞んでいますが雄冬岬まで見えました。 CIMG0654.jpg 日司、入舸~積丹岬 CIMG0650.jpg 積丹岳から続く稜線と余別岳~ポンネアンチシ山 CIMG0651.jpg ポンネアンチシ山、柵内岳~ 遥か遠くに狩場山まで見えました。 CIMG0680.jpg 朝里岳~余市岳には雲がw CIMG0700.jpg さぁ~帰るどぉぉぉぉ~ォ━━(#゚Д゚#)━━!! 一気に!! CIMG0701.jpg ここの斜面も障害物は何も無いので、頭からダイブしても大丈夫、ザラメ雪だと安全です、適度にブレーキが掛かります、ソリだとかなり下まで行けるかも。 CIMG0702.jpg 尻シュプールを残して下山だぃ(*^^)v 連休前の平日ですから貸切でした。 CIMG0710.jpg 無事に戻りました。 CIMG0719.jpg 帰り道~美国町 厚苫岬 CIMG0718.jpg けっこうな崖ですね 奥に塩谷丸山 ここ海岸線を歩いて先端の磯へ行けるんですよ CIMG0722.jpg 帰り道~古平町 セタカムイ岬&セタカムイ岩 断崖絶壁 ここも先端の磯へ行けます。 CIMG0721.jpg セタカムイ岩の反対側の沖歌トンネルと古平港 大森山~丸山 丸山の付け根に港が有ります。

野牛山 539M 4月25日(水)清水沢作業道コース 所要3時間

今日は、曇で午後から雨になるようなので近場の里山にする、しばらくご無沙汰している野牛山へ向かった。
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道道341号を走行~中央バスの厚別の滝を過ぎると、案内板が有ります、案内に従い左折します。 CIMG0495.jpg 野牛山 CIMG0496.jpg 滝野の森口の駐車場は、有料で410円かかります。 CIMG0563.jpg 滝野の森口駐車場を過ぎると、宅地エリアとなり道幅が狭くなりますので、この黄色い標識から先は、駐車しない方が無難です、自分は、滝野の森口駐車場の出入り口を過ぎた所に停めました、そこからは、歩きです。 CIMG0497.jpg 道なりに真っ直ぐ進み、小さな橋を渡ります。 CIMG0556.jpg 橋を渡り、1軒目の家を過ぎてすぐに左折です、案内板等は無いので少し解りにくいです。 CIMG0557.jpg 車が1台かろうじて通れる様な細い道を進んで下さい。 CIMG0499.jpg 多少荒れていますが支障は無いです。 CIMG0501.jpg 林道のような比較的に広い道へ繋がっています、車で無理して入って来る人もいるようですが、対向車が来た場合は回避スペースが無いのでやめたほうがいいです。 CIMG0502.jpg 道なりに進むと、小川の流れがあり、車両通行止めの柵が有ります、無理して車で来たとしてもここから先には入れません。 CIMG0503.jpg 立ち照り禁止の案内板~特に公園の柵の内側には入らないので、小川を渡り進んで下さい。 CIMG0504.jpg 公園は、外周をフェンスで囲っています、登山道は、フェンスの外側に有るので全く問題は無いです。 CIMG0505.jpg フェンスに沿って細い道を進みます。 CIMG0506.jpg 林道のゲートに出ます。 CIMG0508.jpg 笹で解りにくいですがゲートも有るんですよ。 CIMG0507.jpg 清水沢作業道と書かれています、今日は、この道を使って登山口まで行きます。 CIMG0509.jpg 少し進むと分岐が有ります、右左どちらからでも山頂へ行けますが左の清水沢作業道を使ったほうが近いので行きは、左に入り、逆に帰路は、右の道から帰って来る事としました。 CIMG0513.jpg 左の道には、標識が有ります。 CIMG0510.jpg 清水沢と書かれていますので解ると思います。 CIMG0514.jpg 道は、雪が残っているところが多く、歩き難かったです。 CIMG0516.jpg これは鹿 CIMG0515.jpg これは、これはなんだろう?~かなり大きい(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG0554.jpg 春先の定番~泥沼劇場~この時期ならではですね~靴を汚したくない人は、この山なら長靴でも可。 CIMG0555.jpg 乾かないで、夏もドロドロしている〇沼岳みたいな登山道も有りますよね(°_°) CIMG0517.jpg 道なりにしばらく進むと標識が CIMG0518.jpg 貧相で、見栄えの悪い標識すぐに無くなりそうΣ(゚Θ゚) CIMG0519.jpg 更に進むと、登山口の標識が有ります。 CIMG0520.jpg 根元が腐って折れていて今にも倒れそうな標識です(T_T) 駐車場所からおやじの鈍足で30分位かかりました。 CIMG0521.jpg 登山道への笹の被りは少ない。 CIMG0523.jpg 小川を渡る所も有ります。 CIMG0524.jpg 中腹は、残雪が多く歩きにくい|ω・`) CIMG0525.jpg 山頂が見えて来る。 CIMG0526.jpg ニセ山頂もあります(゚д゚) CIMG0529.jpg 山頂の手前は、ロープ場が有ります。 CIMG0530.jpg 意外と長いロープ場。 CIMG0532.jpg もう少しです。 CIMG0534.jpg ロープ場を登り、奥に進むと~ CIMG0536.jpg 山頂に到着です\(^o^)/ CIMG0537.jpg 三等三角点『野中山』539.03M CIMG0538.jpg ポチっと!! CIMG0540.jpg 山頂標識 CIMG0543.jpg 木が邪魔で展望が良くないです~手稲山 CIMG0542.jpg 焼山~白旗山 CIMG0546.jpg 滝野霊園のモアイ像&頭大仏~駒岡清掃工場 CIMG0553.jpg 帰りは、反対側の野牛山林道に降りて景色を眺めて帰りました~空沼岳 CIMG0549.jpg 歩く距離は、増えますがこちらの林道の方が眺めは良いです~手稲山 CIMG0551.jpg 藻岩山 CIMG0552.jpg 札幌岳~藤野富士~豊見山~烏帽子岳~神威岳~穴沢山~百松沢山 CIMG0560.jpg 日当たりの良い土手に福寿草 CIMG0561.jpg なんの花? CIMG0562.jpg 雨が降る前に戻りました、奥に見えるのが滝野の森口の駐車場です。

月寒台 239M 4月24日(火)自然観察の森コース 所要1時間

勤務明け~少々眠いがなんとなくいつもの病気で山へ行きたくなる┐(´-`)┌3月に登った時は、三角点が雪の下で未確認だったので再度、登ってみた。 CIMG0461.jpg コースは前回と一緒で、白旗山競技場の近くの登山口からである。 CIMG0460.jpg 案内板 CIMG0463.jpg 分岐、右に行くと登山口、左は、白旗山競技場 CIMG0464.jpg 分岐の所にある案内地図 すぐ横にある白旗山森林活用センターに立ち寄り地図を貰って散策することもお薦めです。 CIMG0465.jpg 案内板の横のゲートです、冬季間の通行止めは解除されていて車で通過できました。 CIMG0466.jpg 500M位、道なりに進むとトイレもある広い駐車場に着きました~ここから登山口へ移動しまた。 CIMG0467.jpg 自然観察の森入口~ここからスタートします。 CIMG0469.jpg こんな感じの案内板も有ります。 CIMG0471.jpg 緩やかな道が続きます。 CIMG0473.jpg 21番の標識を越えて更に進みます。 CIMG0474.jpg 月寒台に向かう分岐です、ここから左折して登りつめると三角点です。 CIMG0475.jpg 案内板 CIMG0476.jpg 22番の番号が~ CIMG0477.jpg 道なりに真っ直ぐに登ります。 CIMG0479.jpg 急登は無いです。 CIMG0480.jpg なだらかな山頂に着きますね道の真ん中の石が三角点です。 CIMG0481.jpg 三角点の標識 CIMG0482.jpg 道路の真ん中に三角点があるのは、珍しいと思います。 CIMG0491.jpg この標識の横に三角点です。 CIMG0485.jpg 一等三角点『月寒』239.36M \(^o^)/ CIMG0484.jpg 一等三角点ですから、石が大きいし、立派です。 CIMG0483.jpg 札幌市内に7つ有る一等三角点のうちの1つです、他には、三角山、手稲山、札幌岳、市街地に3つです。 CIMG0486.jpg 山頂は、平で広いので団体で来ても休憩スペースは十分に確保できると思います。 CIMG0488.jpg ここから札幌台~中央峠~白旗山の山頂へも行けます。 CIMG0493.jpg ほぼ貸切状態の広い駐車場に無事に戻りました。

天神山 89M 三等三角点『平岸』 72.34M  4月22日(日) 天神山緑地遊歩道コース 所要30分

仕事が昼で終わり退屈だったので帰り道に天神山緑地へ立ち寄り、天神山、神社、三角点等を散策した CIMG0415.jpg 『天神山緑地』豊平区平岸にある天神山(わずか89Mの小さな山)ですが一帯は、緑地公園として保護されている。石柱の後ろが駐車場で20台位は駐車できる、桜や天神藤の時期になると臨時駐車場もできる。 CIMG0416.jpg 駐車場にある案内板、相馬神社の下に展望広場が有り、そこに山頂標識が有ります、また、三吉神社の後ろの小さな山に三角点が有りました。園内は、さくらの名所としても知られており、芝生で花見をする人が多く訪れます。 天神藤(樹齢200年北海道最古の藤棚)も有名で5月末~6月にかけて多くの人で賑わいます。 CIMG4030.jpg 天神藤です、初めは鉢植えの木を庭に植え替えてみた事から~200年経ってこんなになったらしい(驚) CIMG4033.jpg 駐車場2面分の広さが有るそうです見事な藤棚です(写真は、去年の5月末に訪れた時のものです) CIMG0417.jpg 駐車場から小高くなっている山を目指して緩やかに登って行きます。 CIMG0421.jpg 道なりに進んでいくと、展望広場が見えてきます。一番上の石垣の柵に標識が取り付けられています。 CIMG0422.jpg この辺の芝生に寝っ転がって桜を見たり、市街地を見ることも出来ます。 CIMG0423.jpg 上の石垣の所まで来ました。 CIMG0424.jpg 山頂標識が取り付けられています。 CIMG0425.jpg 少し木が邪魔ですが、札幌近郊の手稲山,円山、三角山、神社山、大倉山等が一望できます。 CIMG0452.jpg 藻岩山 CIMG0454.jpg 藻岩山~手稲山 CIMG0426.jpg 展望広場より更に高い所に有るのが相馬神社です、実質的な最高点は本殿の付近と思われます。 CIMG0433.jpg 鳥居~本殿 CIMG0427.jpg 狛犬さん CIMG0429.jpg 境内の御神木 CIMG0431.jpg 太い幹ですΣ(゚д゚|||) CIMG0430.jpg 樹齢300年以上ですって~まさに御神木って感じですね、ジバクリ=野生の栗の木 CIMG0432.jpg 枝も凄いですね~栗の実はなるのかな? CIMG0437.jpg 日本庭園の近くのヤエザクラの木です~開花の時期に来てみたいですね CIMG0446.jpg 次は、三角点さがしで、もうひとつの三吉神社へ行きました。 CIMG0445.jpg 狛犬さん~さっきの子とは違いますね CIMG0447.jpg 本殿 CIMG0448.jpg 平岸天満宮なんですね CIMG0439.jpg 本殿の裏の小山みたいな所に三角点さんが有りました☆彡 CIMG0441.jpg 三等三角点にしては、立派です、藻岩山も三等三角点ですが、観光地なんでとっても立派な三角点ですね。 CIMG0442.jpg 三等三角点『平岸』72.34M \(^o^)/ ゲット!! CIMG0444.jpg 三等三角点の文字がハッキリとしていました~三角点もゲットして意気揚々と帰りました。

奥手稲山 948M 初登頂 4月21日(土) 星置川林道コース 所要8時間

今日は、みかこさんの協力を得て、札幌50峰の未踏の山で雪が無くなると山頂直下から藪こぎになってしまう奥手稲山へ挑戦です。往復15キロの単調な林道歩き、分岐、山頂直下のルート等の不安要素が多く単独では難しなっと思っていたので、大いに助かりました(*^^)v okuteinemap.jpg 本日のルートです、王子木材緑化(採石場)~星置川林道~3つの分岐~山頂直下~山頂~ピストン CIMG0346.jpg 手稲宮の沢通りの福井のホーマックから、ネオパラ山~銭函天狗山 CIMG0347.jpg 今日の駐車位置~宮町浄水場の向かいの路側帯です、ここは、手稲山北尾根コースの乙女の滝への入口にもなっていて停められます、採石場の駐車場に停める方もいるようですが部外者の僕としては、気が引けましたのでここに停めてスタートしました、ここから歩いても採石場はすぐですので全く苦になりません。 CIMG0348.jpg 駐車場所の横に案内板 星置の滝~乙女の滝~滝の沢の滝~パラダイスヒュッテ~テイネハイランド~手稲山中々のロングコースですが森林浴&滝見物の手稲山も良いですよ☆彡 CIMG0352.jpg 採石場への入口です、左の白い建物が宮町浄水場です、道路の奥に僕の車が見えます~坂道を少し下ると採石場への道が有ります。 CIMG0353.jpg 道なりに下っていくと、星置川に架かる橋が有るので渡ります。 CIMG0354.jpg 星置川~かってこの川で砂金が見つかり、本格的な金の採掘が始まりました、一時は、東洋一の採掘量を誇ったとか手稲金山の栄枯盛衰を知る人は少ないですね。 CIMG0350.jpg 山頂方面 CIMG0356.jpg 朝のうちは、雲が有りました。 CIMG0355.jpg 橋を渡り道なりに坂を進みます。 CIMG0414.jpg 採石場~大型のダンプや重機に十分注意して歩いてください、ここの向かいに林道ゲートが有ります。 CIMG0360.jpg 林道ゲートです、開いていました。雪は、全く無かったのでスノシュー持参で、ツボ足で進みました。 CIMG0361.jpg 案内板みたいのも有りました。 CIMG0364.jpg 最初の分岐付近から雪が残っていましたのでスノーシュー装着しました、ヤマップの操作は、お任せ状態でマメにルート確認してくれていましたので大いに助かりました。分岐なんですが第一分岐は直進~第二分岐は右折~第三分岐は左折って感じなんです。 CIMG0365.jpg 最初の分岐です、右に進むと、銭函天狗山へ行けるみたいです。当然、直進です!! CIMG0366.jpg 第二分岐~ヤマップいじって確認中 CIMG0367.jpg ここは、右折します!! CIMG0368.jpg スイスイと登り続けます☆彡 CIMG0371.jpg 10時ころには、かんかん照りになり、ついに半袖になる彼女(°_°)~お着替えちゅ~ CIMG0370.jpg 高度が徐々に上がって、市街地と海が見えてきました。 CIMG0374.jpg 手稲山の山頂も見え始める。 CIMG0376.jpg ブルースカイにかんかん照り(汗) CIMG0373.jpg ガシガシ快調な彼女キタ━(゚∀゚)━! 2018421奥手稲山_180421_0013 その頃、僕はと言うと~あれwwwww固まって動いてないぞ/(^o^)\オワタ~そうなんです、単調な林道歩きと暑さにやられ心が折れかけ~超ペースダウン CIMG0378.jpg 第三分岐~左折します木にピンクテープ付いてました、ここからも長かったです(汗) CIMG0380.jpg 手稲山の山頂もはっきりと CIMG0381.jpg なんか船みたいですよね CIMG0382.jpg ついに山頂が見えてきました(*^_^*)~しかし、僕のペースは上がらずzzzzz CIMG0384.jpg 広場みたいな所に出ました、林道の終点みたいです。 CIMG0383.jpg ここから斜面に取り付きます。CIMG0387.jpg 山頂が眼前に CIMG0389.jpg ちょっぴり急登 CIMG0392.jpg なだらかな山頂部 CIMG0393.jpg 山頂の標識が有る木~だいぶ先に着いた彼女のザック~かなり遅れて着いた僕 CIMG0394.jpg 木の上の方に付いていた~山頂標識 三等三角点『三方界』948.9Mは、雪の下ですね。 CIMG0399.jpg 余裕の彼女 CIMG0400.jpg ヘロヘロの僕 CIMG0408.jpg 余市岳~朝里岳 CIMG0390.jpg 朝里岳~札幌国際スキー場のゲレンデ CIMG0410.jpg 余市岳 CIMG0395.jpg 市街地と海 CIMG0396.jpg 銭函天狗山 CIMG0398.jpg 春香山 CIMG0403.jpg 手稲山 CIMG0405.jpg 霞んでいるけど~定山渓天狗岳 CIMG0411.jpg 帰路も快調な彼女 CIMG0412.jpg ゲート前で、待ちぼうけ状態の彼女 CIMG0413.jpg なんとか~ゴール 僕が遅れてだいぶ時間がかかってしまいました○| ̄|_

朝里岳 1280M~余市岳 1488M4月17日(火) 札幌国際スキー場ゴンドラコース 所要6時間

朝から絶好の快晴です\(^o^)/ 冬の余市3山の完登の為、残る余市岳に出かけました。
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札幌湖~張っていた氷もかなり薄くなりました、そろそろ融けて無くなりそうです。 CIMG0196.jpg 四ッ峰トンネル付近から~定山渓天狗岳 CIMG0198.jpg 主峰の岩峰 CIMG0203.jpg 札幌国際スキー場~かなり雪が融けていました~平べったいのが朝里岳 CIMG0201.jpg 看板 CIMG0199.jpg 雲ひとつ無い快晴です~絶景が拝めますね(*^^)v CIMG0200.jpg 今日も省エネでゴンドラ乗って一気に山頂駅まで上がってしまいます。ゴンドラ料金 1950円(往復)うち500円は保証金で帰りにコンドラのICカードを返却すると戻ってきます、ゴンドラの営業時間、営業期間は札幌国際スキー場のHPで確認して下さい。 CIMG0204.jpg 本日の積雪、まだ3M以上有りました、ここは、別世界ですねΣ(゚д゚|||) CIMG0206.jpg 白井岳 CIMG0207.jpg 朝里岳 CIMG0215.jpg 海~小樽市街地~朝里天狗岳~屏風岳 CIMG0216.jpg 青空に向かって登っているみたいな感じです。 CIMG0232.jpg 午前中は、風が強めで木も凍りついていました。 CIMG0222.jpg キラキラと輝き綺麗でした☆.。.:*・ CIMG0234.jpg やはりなかなか見つけられなかった山頂標識 CIMG0235.jpg 山頂付近、風が強く、標識も凍りついていました。 風速7M~向かい風で歩きにくかったです。 CIMG0233.jpg 余市岳の頭のとこだけが見えました。 CIMG0239.jpg 更に進むと余市岳の勇姿が~ CIMG0242.jpg 所謂、飛行場と呼ばれる広い雪原を余市岳に向かってヒタスラ歩き続ける、風が弱まってくる☆彡 CIMG0245.jpg キロロリゾートの山頂駅を通過して、更に奥へと進みます。風が止んで安堵しました(*^^)v CIMG0251.jpg だいぶ近くなってきました~雪庇が見えてきます。 CIMG0254.jpg 一旦、コルまで下り、そこから一気に急登エリアを越えて尾根の上に出ます。 CIMG0258.jpg コルから尾根へ上がる急登エリアです~ここさえ越えてしまえば後は緩やかです。頭上の雪庇を右に回り込んで登れました。風が強い時は、無理して進まずにここで引き返しましょう。 CIMG0259.jpg 結構な急斜面ですが、木や岩は無いので滑り落ちても激突することは無いです(冬場限定) CIMG0269.jpg 急登を登りきると、あとは、緩やかな登りが山頂まで続きます、山頂部は、平たくて標識が無いと、どこが山頂か解らないと思います。 CIMG0270.jpg ケルンのあるピークは、ニセ山頂です。 CIMG0272.jpg ケルン CIMG0280.jpg ゴジラ~朝里岳、余市岳の山頂部は、強い風が吹き付けます、冬の北西の季節風には要注意ですね、笹やハイマツの他は、背の高い木はほぼ無いです、風を避ける場所は皆無なので風が吹き始めたら撤退ですね、標高も高いので夏でも涼しく感じますので防寒対策は抜かりなく準備して下さい、夏場は、ゴンドラを使うと初心者の方でも登れますが下界との気温差は結構あるので侮れないです。 CIMG0336.jpg 風の成せる技 CIMG0273.jpg ニセ山頂から更に奥に見える小高い丘みたいな所が山頂です。黒い点みたいのが山頂標識です。 CIMG0274.jpg ニセ山頂ですが眺めは、素晴らしいですよ~羊蹄山 CIMG0275.jpg 無意根山、中岳 CIMG0276.jpg 周りには景色を遮るものが無いので360度~大絶景☆彡 CIMG0299.jpg こちらの標識が有るところが本物の山頂です、ニセ山頂に騙されないように注意しましょう☆彡 CIMG0294.jpg かなり文字は掠れていて木はボロボロです~1488M、札幌の最高峰です\(^o^)/ CIMG0292.jpg ちょっと掘ったら出てきたよ~o(^▽^)o 一等三角点『余市岳』1488.00M CIMG0284.jpg ほぼニセ山頂から見るのと同じような感じで見えますよ。 CIMG0283.jpg ニセコ連峰 CIMG0286.jpg 札幌岳~狭薄山~空沼岳~漁岳 CIMG0287.jpg 千尺高地~無意根山~中岳 大沼山等 CIMG0320.jpg 烏帽子岳~神威岳~定山渓天狗岳 CIMG0308.jpg 平日でしたのでほぼ、貸切状態(*^^)v CIMG0318.jpg さてと、帰りのお楽しみ~やっぱコレですよね~急斜面の尻滑り☆.。.:*・~気温も上がり斜面の雪の固さも尻滑りに最適な塩梅でした~障害物も無くコルへ一気~雪庇の頭から~ダイブ!!おやじ一人で楽しんじゃったwwwww CIMG0319.jpg お尻のシュプール☆.。.:*・ 風不死岳で滑り落ちを体験して少し度胸がつきました。 CIMG0323.jpg 登り返し(汗)~まぁ降れば上りも有るって事ですね。 CIMG0325.jpg 登り返して、再び山頂へ別れを告げる(^-^)/~美しい山容に見とれますね。 CIMG0316.jpg 帰路~左の奥の丘みたいのが朝里岳~真ん中の平地が飛行場~右はじが白井岳~青い所は空と海☆彡 CIMG0327.jpg とにかく広い~雪原歩き~スノーモービルとかで引っ張って貰いたいです。 CIMG0330.jpg 朝里岳に戻ってきました。 CIMG0329.jpg 気温が上がって、付着していた雪も融けていました。 CIMG0333.jpg 山頂駅の赤い屋根が見えました。 CIMG0340.jpg 山頂駅に到達 CIMG0341.jpg ゴンドラで一気に山麓駅 CIMG0343.jpg 絶景~広大な雪原歩き~尻滑り~満喫して戻りました(*^^)v 3月30日に朝里岳~白井岳、本日は、朝里岳~余市岳 これで冬の余市3山~完登です☆彡

風不死岳 1102M 4月14日(日) 北尾根コース 所要6時間

団体登山テイク③~今日は、5人で残雪期の風不死岳に挑戦です、雪が相当残っているのでスノシューアイゼン、ピッケル、ヘルメット等を持参しました。特に8合目から山頂にかけての急登部の斜面の状態が気がかりだった、去年の7月に北尾根コースから登頂しているが雪の北尾根は初めてだったので緊張したが山頂から見られるであろう絶景に大いに心が惹かれたのだった。 CIMG0132.jpg 国道453号沿いにある常盤除雪センターの駐車場へ集合、ここは、トイレもあり、駐車場も広いので支笏湖方面の山行の集合場所として良く使われているようです、現地の登山口の駐車場に雪がある場合は、入れないので2台に分乗~減車して出発しました。 CIMG0133.jpg 芸術の森を過ぎてしばらく進む~真駒内川を渡る~入口にこんな看板が有ります!! CIMG0138.jpg 支笏湖湖畔から樽前山、風不死岳~樽前、まだ沢山、斜面に雪が残っていますね。 CIMG0135.jpg 恵庭岳 CIMG0137.jpg 多峰古峰山 CIMG0140.jpg 大沢橋から1キロ弱で登山口です、標識が小さいので注意しないと通過してしまうかも!! 入口より雪で車はまだ入れませんでしたので、少し先の路側帯に駐車しました。 MIKAKO_180415_0066.jpg 国道の雪は無いですが、登山口の入口は、雪が多かったです。 20180414_180415_0002.jpg 駐車場所での集合写真(*^^)v MIKAKO_180415_0067.jpg 駐車場所での集合写真➁ CIMG0141.jpg 入山届けを記載して CIMG0142.jpg スノーシューでスタートしました。 CIMG0143.jpg 薄曇りでしたが風もなく穏やかでした。 CIMG0144.jpg 登山道には、標識が付いているので有難いです。 20180414_180415_0006.jpg 序盤は、僕が引っ張らせて貰いました~笑顔やポーズするゆとりが無いです顔が引きつっていますよねwwwwwゆとりの女性陣☆.。.:*・ MIKAKO_180415_0051.jpg 6合目でアイゼンにチェンジしました。 MIKAKO_180415_0045_0.jpg ここらあたりから斜度が増してきますΣ(゚д゚|||) MIKAKO_180415_0034.jpg しっかりと一歩一歩、着実に足元に注意して進みます。 MIKAKO_180415_0026.jpg 高度が上がるにつれて絶景なんですけどね~後ろの景色を眺める余裕がね○| ̄|_ CIMG0152.jpg 8合目です~ここからがデンジャラスゾーンの急登エリアが山頂まで続きます、ピッケル活躍します。 CIMG0160.jpg 右は、大沢で崖になっていて落ちるとやばいです!! 雪庇、大きなクラックも怖いですね、夏場は、ロープ場なんですが雪の下なんで慎重に進むしか手は有りません。 CIMG0162.jpg 直登だけではなく、横移動、斜め移動も有り、慎重に足元に注意しないと危ないです(汗) MIKAKO_180415_0018.jpg 斜面に、這いつくばって進んでいく感じですかね MIKAKO_180415_0014.jpg やりました\(^o^)/ 山頂に到着です~素晴らしい眺めです☆彡 MIKAKO_180415_0011.jpg 三等三角点『風不止』1102.35M☆彡 20180414_180415_0018.jpg 山頂の集合写真➀ 20180414_180415_0021.jpg 山頂の集合写真➁ CIMG0173.jpg ネコの耳みたいな岩と苫小牧の市街地&太平洋 CIMG0181.jpg 樽前山~まだまだ雪は多いですね、5月になるとゼブラ模様になります。 CIMG0155.jpg 漁岳、恵庭岳、空沼岳 CIMG0168.jpg 紋別岳 CIMG0171.jpg 多峰古峰山、徳舜暼山、ホロホロ山、オロオロ山、白老3山等 20180414_180416_0011.jpg 羊蹄山、尻別岳 2018414風不死岳🐽_180416_0050 下りの景色も綺麗でしたけど、足元が~かなり苦労しましたね(;´д`)<萎ェェェ↓ 2018414風不死岳🐽_180416_0040 馬の背状の細い所を~右に落ちるとやばいです。 2018414風不死岳🐽_180416_0041 上りも下りも、特に8合目~山頂部は、細心の注意が必要です。 MIKAKO_180415_0001.jpg 無事に戻って来れました、一人で行かなくて良かったと思いました、同行して頂いた方々に感謝します☆彡

春の渓流釣り② 4月12日(木)札幌近郊の某河川

3月28日は、釣果0匹に終わり、リベンジしてみました、山へ行くべきか釣りにするか迷ったが釣果0匹では納得できず釣りに出かけた。 CIMG0070.jpg とは言いつつも、やはり山も気になり、つい撮ってしまうんですよね イザリー ~好天で後ろ髪を引かれる思い☆彡 CIMG0071.jpg 空沼岳 CIMG0069.jpg 烏帽子岳~砥石山~百松沢山 CIMG0093.jpg 少し風は有るが天気は良し、昼から風が出るので昼頃には撤収の予定 CIMG0072.jpg 車から降りて直ぐに渓相を確認する、雪解け水の激流は収まり、水の濁りも気にならない、ただ水はまだかなり冷たかったΣ(゚д゚|||) CIMG0110.jpg 今日は、ウェーダー(胴付き長靴)を履いて、水の中もジャブジャブ漕ぎ渡る気合の完全装備 CIMG0097.jpg ウェーダーの上にベストを着て、釣りおやじの完成┐(´-`)┌ CIMG0077.jpg 普通は、こんな、いかにも人工的な堰には渓流魚は居ないと考えるのが普通ですよね!! CIMG0073.jpg でも、ひと流しで、コツコツとアタリが有り~幸先よくヤマベ君が釣れました(*^^)v~今季の初ヤマベ君をゲットしました、これでまずは一安心\(^o^)/ 後が続かないので移動する。 CIMG0079.jpg 管理釣り場と違うので、アタリが無いと直ぐに移動する、2、3回流しても反応が無い=そこには魚が居ないなので次々と場所を移動しながら釣り歩くのである。 CIMG0074.jpg いると必ず餌に喰らい付いて来る、フナやコイのように待つ必要はない、速攻の釣りなのだ~2匹目!!~同じ場所で数匹釣れることも有るが今日は、単発で後が続かないΣ(´Д`*) CIMG0081.jpg 土手に咲いていた春の気配➀ CIMG0101.jpg 土手に咲いていた春の気配➁ CIMG0104.jpg 土手に咲いていた春の気配➂ CIMG0102.jpg 土手に咲いていた春の気配➃ CIMG0080.jpg 春の気配~厄介者~いらねーし(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG0083.jpg ♫ 歩こう~♫゜゜゜歩こう~♫ 私は、元気~歩くの大好き~どんどん行こう、坂道、泥んこ、草っパラ~♫♫♫~笹藪くんはいらね~よ┐(´-`)┌ 『トトロのさんぽ』のパクリですねwwwww それにしても釣れないね(泣) CIMG0084.jpg 良さそうなんだけど~空振り三振 CIMG0085.jpg 出そうで~出ないwwwww CIMG0089.jpg 何度もネチネチ流して~ CIMG0088.jpg やっとこ~3匹目~水温が低く活性が低いから釣れないんだと勝手に都合よく解釈する僕☆彡 CIMG0092.jpg こんだけ釣れなくて、また、こんな笹藪~突破とか~さすがに萎えますねって事で撤収でーす(*^^)v まあお魚さんのお顔を見れたからヨシとしましょう!! PS 渓流釣は、資源保護の為、お魚さんはリリースしています。

美比内山 1071M~大沼山 1111M 初登頂 4月8日(日) 豊羽鉱山 朋進坑口コース 所要5時間

今日は、団体登山テイク②です、総勢9名で、豊羽鉱山からスタートして美比内山~大沼山と縦走してスタート地点に戻って来るコースです、天狗小屋から奥へは、行った事が無いし、鉱山も見てみたいしと決まった時から非常に楽しみにしていました(*^_^*) CIMG0066.jpg 国道453号沿いにある「豊滝除雪ステーション」が集合場所です。 CIMG0067.jpg 駐車場広いです、トイレも有ります。聞く所によると此処に一旦集合し、駐車スペースの無い山へ行く場合は車をここに駐車して台数を減らして皆で便乗したりするそうです~なるほど~常盤の除雪ステーションもトイレもあるのでこちらと同じような運用をして登山者さん達が良く利用するようです、長時間駐車してもOKだそうですので有難いですね(*^^)v~余談ですが駐車場には多くのヤマッパーさん達が居ました!!つめちゃんさんとまこちんさんは、すぐに解りました無意根山に行くみたいです~ここでブログのネタに写真を撮りたかったんですが初対面なんでちと頼みにくかったwwwwwみかこさんを真ん中にして、両サイドにつめちゃんさんとまこちんさんで~面白い写真になったはず(=^▽^=)~今度は頼んでみるかいな☆彡 CIMG0050.jpg 道道95号を進みます、行き止まりが登山口の有る豊羽鉱山です。 CIMG0058.jpg 道路に落ちてきそうで怖~い斜面の雪です、山奥ですから凄いですね、雪が盛り上がっていますよね(汗) CIMG0005.jpg 鉱山の建物です、左の建物が本山総合事務所です。 CIMG0057.jpg 看板残っていました。ここで「豊羽鉱山の豆知識」採掘の歴史は、1800年代の後半(明治)からとされている。銀、銅、亜鉛、鉛、インジウム(液晶の材料)が産出されていた、中でもインジウムは、国内需要の半分、世界の3割(世界第一位)の産出量を誇っていたが鉱床深部の採掘コストがかかり過ぎて経営を圧迫するに至り遂に2006年 閉山してヤマの歴史が閉じられたのでした。~大昔の話ですが、かっては、定山渓鉄道があり確か札幌東急ストア豊平店の近くに駅が有ったのを覚えている、鉱山で働く人の足であり、鉱石を運ぶ手段としても使われていた。 CIMG0052.jpg 施設への立ち入りは規制されているが道は、駐車場所になっているゲート前までは、進めるようになっている CIMG0054.jpg ご丁寧な案内まで有りました。 CIMG0001.jpg ここが行き止まり、終着点のゲート前です、ゲートの前にスペースがあり駐車できます、定天が見えます CIMG0002.jpg 天気は、曇で、どんよりしていて、周りの景色がぼんやりと見える感じです┐(´-`)┌ 20180408_180408_0068.jpg ゲート前での集合写真です oonima1848im.jpg 本日のコース、ゲート前を出発~豊羽鉱山 朋進坑口の横の尾根に取り付く~美比内山~大沼山~ゲート前 20180408_180408_0067.jpg ゲートを出発、左に見える建物の左奥に朋進坑が有ります。 CIMG0042.jpg 坑口です、坑口の左から後ろの斜面に取り付き尾根を進みます。 CIMG0043.jpg プレートには朋進坑と記されていた。 CIMG0047.jpg 暗い坑口を覗いてみた~たぶん奥は、密閉されていて誰も入れないようになっていますよね。 CIMG0003.jpg いろいろ探すと沢山有ると思われる坑口 CIMG0004.jpg 豊栄坑 全部でいくつ有るのかな? 探検してみたいが今日は、登山に来たので~ CIMG0011.jpg 尾根を歩き美比内山へ~ CIMG0009.jpg 中間付近まで来ると山頂が見える。 20180408_180408_0050.jpg 山頂部の雪庇を回避しつつ、頂上直下の急登を昇る~なかなかシンドイ(||´Д`)o CIMG0015.jpg 着きました美比内山\(^o^)/ CIMG0016.jpg 山頂標識も有りました。 20180408_180408_0049.jpg 美比内山~集合写真 CIMG0017.jpg 雲が垂れ下がり展望が~(泣) CIMG0021.jpg 山頂より、大沼山方面を望む。 CIMG0020.jpg 景色は、イマイチだがめげずに進む(っ^ω^)っ 20180408_180408_0043.jpg ポコを巻いて進む CIMG0023.jpg 正面に大沼山が見えて来る。 CIMG0024.jpg 頂上手前の急登~これがなかなかでした(°_°)~でもみんなスイスイ行ってしまう20180408_180408_0030.jpg 最後尾の僕から山頂を見上げたら~もうみんな着いているしΣ(´Д`*) CIMG0034.jpg ひーひー言いつつなんとか到着 CIMG0033.jpg 標識 20180408_180408_0028.jpg 大沼山~集合写真~大沼山 標識取り付け別働隊のによさん、mukatoraさんも合流(*^^)v CIMG0031.jpg 大沼山から美比内山 CIMG0029.jpg 無意根山 CIMG0035.jpg 千尺高地~長尾山 CIMG0036.jpg 登山口の豊羽鉱山も確認できました。 20180408_180408_0026.jpg さ~あ、本日のハイライト 尻滑り大会ですキタ━(゚∀゚)━! 定天に向かってGO!! すごい斜度でしたよ。やばそうで躊躇する僕。 20180408_180408_0013.jpg ぜんぜん止まりません 20180408_180408_0012.jpg 身の危険を感じましたが~一気に滑り降りましたよ~ソリ不要でした CIMG0040.jpg 下りは、本当に速かったでよ~ゲートや車が見えたらゴールですね。 CIMG0041.jpg お決まりのコレですね☆.。.:*・   CIMG0065.jpg シメの一枚は、これだな~定山渓天狗岳の岩峰~流石に冬に登る気はしないな(゚д゚)

穴沢山 459M 4月5日(木) 旧真駒内スキー場コース 所要2時間

今日は、のんびりとyukaさんと早春の里山歩きです、前回の八剣山では、雪が降りしきり展望0の最悪の山行でしたので、なんとか汚名を返上したかった。素人予報士の見立てでは、天気が芳しくないので別の日に順延をしょうと提案し、半ば諦めていたのだが朝、起きてみるとブールスカイじゃんか~陽も差しているいるではないか(゚∀。)アヒャ~速攻、連絡して急遽、出かける事になった。僕が好んで行く里山は、移動時間が掛からない、登るのにそれ程時間が掛からないお手軽さが売りなので、急な山行にも十分に対応できますので、いつもと違う山に足を運び、気分転換するにはお勧めです☆彡 CIMG9920.jpg 登山口になる常盤二区会館の横のスペースに駐車しました、3月に来た時は、雪で停められませんでしたが雪が融けてスペースが出来ていたので停めさせて貰いました。山もかなり雪が融けて地肌が見えている所も有ましたのでツボ足&軽アイゼンでスタートしました。 CIMG9921.jpg 雪は、柔らかく湿っていて、おデブの僕は、ズボズボけっこう埋まった事は云うまでも無い事で有ります!!見栄はらずにスーノーシューで来れば良かった(。-_-。) 青い屋根が常盤二区会館~野牛山 CIMG9922.jpg 急登は有りませんがニセ山頂みたいのは有ります!! あそこまで登ったら山頂?いいえ中間のポコでした。 CIMG9923.jpg 日当たりの良い斜面は雪が全く無い所も有りました。 CIMG9924.jpg ゆっくり写真を撮りつつ登り1時間程で、旧リフト駅の終点に到着、山頂は、右の土手の上の木に標識が有ります。旧リフト駅からの展望が素晴らしいんです\(^o^)/ CIMG9925.jpg 綺麗な空沼岳を眺めている~ふと横を見ると~アレ???~僕は、彼女の変化に気がついた(°_°) CIMG9930.jpg なんか楽しそうにシャッターを切っている彼女の姿が~おりょΣ(´Д`*) 手には真新しいカメラが☆.。.:*・ CIMG9931.jpg 今までは、スマホで撮っていた彼女でしたが、おニューの高そうなカメラがwwwww 当然、質問攻めにしてあれこれ突っ込んでみると最近、カメラ屋さんで購入したとの事、ついに写真にも目覚めたらしい~これで益々山歩きが好きになってくれると僕にとっては願ったり叶ったり(*^^)v 来年は、スノーシュー買ってくださいね、もっといろんな所に行けますからね☆彡 CIMG9947.jpg イチャンコッペ山~恵庭岳~空沼岳をバックに~僕のカメラで撮ってもらいました。 CIMG9927.jpg 恵庭岳のトンガリも拝めました~雪溶ける前に登りてぇぇぇぇなトンガリ~(痛恨の2連敗) CIMG9926.jpg 紋別岳~イチャンコッペ山 CIMG9928.jpg イチャンコッペ山~小滝沢山 CIMG9929.jpg 北広山~野牛山 CIMG9932.jpg 札幌側の斜面も木の少ない所が有り展望が良いです、藤野3山、定山渓天狗岳、余市岳、烏帽子岳、神威岳、百松沢山、砥石山、市街地が一望できますo(^▽^)o 冬は、藤野富士への縦走も可能です。 CIMG9934.jpg 硬石山、藻岩山、市街地、樺戸&暑寒別の山並みも見えました。 CIMG9935.jpg 烏帽子岳、神威岳、百松沢山 CIMG9936.jpg 札幌岳 CIMG9937.jpg 藤野富士 CIMG9938.jpg 豊平山(急登があり侮れない山) CIMG9939.jpg 定山渓天狗岳~豊見山 CIMG9941.jpg 市街地~駒岡清掃工場~焼山 CIMG9944.jpg 土手に上がって、標識の確認 CIMG9945.jpg 穴沢山459M、低山ですが素晴らしく展望が良いですし時間もかかりません\(^o^)/ お試しあれ☆彡 CIMG9949.jpg 汚名挽回のブルースカイ(*^^)v CIMG9951.jpg 春ですね CIMG9946.jpg 福寿草? 景色を堪能して2時間位で戻りました。 CIMG9988.jpg yukaさんが来たことが無いとの事でモアイ像~頭大仏へご案内です。 CIMG9990.jpg 真駒内滝野霊園の中に有ります、入場、駐車場無料です、丘みたいになっていますので景色も良いです、正門を入ると、ずら~りと33体のモアイ像が出迎えてくれます。 CIMG9953.jpg 大きさにびっくりしますよ~ CIMG9957.jpg かなり大きいです。 CIMG9958.jpg 続いて、頭大仏です~ドーム型の屋根から頭だけを出したとっても斬新なデザインです!!恵庭岳~空沼岳~札幌岳が一望できます。 CIMG9970.jpg 13Mの高さ~鎌倉の大仏と同じらしい CIMG9961.jpg 青空の中に大仏さん CIMG9975.jpg 大仏さんを囲むドームの上には、一面にラベンダーが植えられていて、8月の満開の時期に来ると、とっても綺麗なんですよ、是非一度、ご照覧くださいな。 CIMG9977.jpg 最後のシメはこれですね。人間大仏のつもり┐(´-`)┌

恵庭岳 1320M 4月2日(月)ポロピナイコース(第二見晴台で撤退)所要7時間

2月に撤退を余儀なくした恵庭岳へ再チャレンジしてみました、朝から好天で申し分無かったのだが午後からの風が少し気にかかっていたので天気が崩れる前に登ってしまおうと思っていた。 CIMG9845.jpg 札幌から向かう途中にいつも立ち寄るビーュポイントが有るんです。 CIMG9846.jpg 素晴らしい眺めですよね(*^^)v CIMG9848.jpg イチャンコッペ山に陽が昇る。 CIMG9852.jpg 工事の終わった奥漁川橋から~イザリー CIMG9853.jpg 漁岳~しびれますね。 CIMG9855.jpg 登山口からも岩峰が綺麗に見えました\(^o^)/活火山ですから火口から噴煙も~ CIMG9856.jpg 登山口と駐車場~丸駒橋を渡ると国道のすぐ横に有ります。 CIMG9857.jpg 国道のブルーの標識の手前に有ります。 CIMG9858.jpg 快晴です☆.。.:*・駐車場には、僕だけで貸切ですね、まぁ冬の恵庭岳は危ないので来る人も少ないです。 CIMG9859.jpg 登山届を記載していざ出発~なんだけど、ここでスノーシューを家に忘れる大失態!! スボズボけっこう埋まるけど今更なのでやむ無く出かける事にまぁ前途多難~確定か(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG9861.jpg 1合目 CIMG9862.jpg 砂防ダムを越えて~ CIMG9916.jpg 名物の100㌧位ありそうな巨岩~少しずつ動いているらしい CIMG9864.jpg 巨岩を過ぎると本格的な登山道へ~ CIMG9865.jpg ここからが本チャンかな~山頂までひたすら登ります(汗) CIMG9866.jpg チョコボールだ!! いいえ~鹿のウンコだよΣ(゚д゚|||) CIMG9867.jpg 鹿に食われた裸の木(°_°) ~ここらへん鹿が沢山います~フンだらけ CIMG9868.jpg 唯一の緩斜面の樹林帯を抜ける CIMG9869.jpg 倒木ゾーンを進む CIMG9870.jpg 尾根ヘの取り付き~ここからは、第一見晴台までヒタスラ登り~ツボ足~埋まりまくり悪戦苦闘(泣) CIMG9871.jpg 途中の展望は木が邪魔で殆ど見えないが冬は、こんな感じで~幌平山 CIMG9873.jpg 紋別岳やイチャンコッペ山&支笏湖がチラチラと見えたりする。 CIMG9875.jpg 空沼岳 CIMG9881.jpg かなり埋まってヘロヘロなんですが~遊んでいます(^∇^) CIMG9911.jpg いきなり大穴を踏み抜き落ちました~熊の穴かと超ビビリましたΣ(゚д゚|||) CIMG9877.jpg 四苦八苦しつつもなんとか6合目にたどり着く、ここらあたりで風が吹きはじました。 CIMG9879.jpg このへんまで来ると市街地や藻岩山等も見えてきます~野牛山 CIMG9883.jpg 名物のロープ場です~ロープは雪の下ですから、ピッケルくん活躍しま~す CIMG9884.jpg 急登です~ロープほしいです CIMG9886.jpg 急登を終えると尾根に出て、この岩を越えると第一見晴台なんです~尾根の上は強風でした。 CIMG9894.jpg 7合目、第一見晴台に到着 CIMG9895.jpg 山頂はと見上げると~あれぇぇぇ あんなに綺麗に見えていのに~なんじゃこりゃあ状態に CIMG9893.jpg 10分位で更にこんな感じに○| ̄|_~(泣)こうなるともうだめですね(がっくり) CIMG9889.jpg 何にも見えなくなる前に慌てて撮りまくりました~冬は雪が有るのでとっても綺麗です☆彡 CIMG9891.jpg すでにもう霞んで来ています CIMG9898.jpg 幌平山~イチャンコッペ山~紋別岳~支笏湖 CIMG9899.jpg 空沼岳 CIMG9900.jpg 狭薄山 CIMG9906.jpg 漁岳、小漁山には雲がTT CIMG9901.jpg とりあえずまだ進めそうなので上に行ってみる CIMG9902.jpg 8合目 CIMG9907.jpg 9合目、第二見晴台へ来てみたら~真っ白~(・ー・)オワッタナ・・・(これアウツ) CIMG9909.jpg でかい雪庇も残っていました CIMG9908.jpg 景色はと~何も見えません 降りも危険なのですぐに撤退しました~冬の天気は難しいですね。 CIMG9918.jpg 砂防ダムまで降りました、ここまで来れば安心です~紋別岳は雲の中~朝は綺麗に見えていたのにね CIMG9919.jpg 無事に戻りました、一人なんで無理はしません、また機会があれば来てみます☆.。.:*・
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Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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