FC2ブログ

学田山(宮丘公園)89M 11月10日(日)公園遊歩道コース 所要30分

ついに札幌でも初雪が観測された~標高の低い山にも雪が降った☆彡僕は、これを待っていたのだった☆彡登山道の無い藪山に登る好機到来なのである。笹薮に雪が降ると雪の重みで笹が倒れて、歩き易くなるんです。普段は、道も無く猛烈な笹薮に覆われている様な藪山に挑戦する千載一遇のチャンスなんです(*^^)v IMG_2116.jpg 西区の宮丘公園です~その名の通り小高い丘になっていて昔は、学田山と呼ばれていたそうです~今日は、宮ノ沢山、手稲峰に登る前に公園のビーューポイントから宮ノ沢山、手稲峰が良く見えるので写真に収めようと立ち寄りました☆彡 IMG_2117.jpg 公園は、北一条宮の沢通を挟んで左右に分かれています、芝生がとっても綺麗で整備が行き届いています。西野市民の森の出入り口も有るのでロングハイクも可能でする展望も良く、レアものの水準点等も有ります☆彡 IMG_2118.jpg 広い駐車場の横の階段を100段位あがると山頂です。 IMG_2119.jpg 階段を上がった所に有ります~前に来たときは、足元だったので気が付きませんでした。 IMG_2133.jpg 山頂は、綺麗な芝生の広い広場になっています。 IMG_2121.jpg 左端がネオパラ山 お隣が手稲峰 右の鉄塔が有る山が宮ノ沢山です。手稲山の主峰は、ここからですとネオパラ山の後方なんで山頂部のアンテナ群の頭しか見えません。本日は、深川方面が曇りなので諦めて、お天気が良い手稲山の周りの未踏の藪山を雪を利用して踏破しょうと思います~宮ノ沢山、手稲峰と進み、時間が有ればネオパラ山まで縦走しょうかと考えました☆彡 見た目そんなに距離が無さそうで容易に行けそうな感じなんですが実際は○| ̄|_(泣) IMG_2154.jpg ネオパラ山 手稲峰 左の端の方に手稲山の主峰のアンテナ群のアンテナの頭の部分だけが少しだけ見える IMG_2127.jpg 北一条宮の沢通りの連絡通路から正面に454峰 右に宮の沢山、右斜面の鉄塔の下を登ります。 IMG_2153.jpg ブルースカイは、良いですなぁ(*^^)v IMG_2139.jpg 市街地の眺め~高速道路、左端の奥に石狩新港、北側の空は、雲が厚かった。 IMG_2136.jpg レアものの基準水準点~札幌市内に2箇所しか有りません☆彡ただの水準点では無く『基準水準点』なんです IMG_2149.jpg のん気にお散歩して時間が無くなると困るので、早々に宮ノ沢山の登山口へ移動します~駐車場は広いです。
スポンサーサイト



宮の沢山 310M 初登頂 11月10日(日)送電線コース 所要2時間

宮丘公園から北一条宮の沢通を西宮の沢へ向かう、高速道路の手前のカーブ付近の交差点を山側に左折して住宅地を通り道なりに進みます。 IMG_2159.jpg 道は、住宅地を通過、高速道路に沿って真っすぐに進むと、前方に紅白の送電線の鉄塔が見えて来る~山頂へは、鉄塔下の保守用の作業道を登り詰める。 IMG_2160.jpg HOTEL ARDENの前を通過すると紅白の車止めが有り、車止めの前に駐車した、左に紅白の鉄塔が見える。ここからは、歩きです。 IMG_2163.jpg 150M位進むと手稲2キロの標識が有り、そこに鉄塔の保守作業道の入り口が有るので左折して山側へと進みます。 IMG_2164.jpg 入り口は、笹刈りされているので直ぐに分かると思います一応ピンクテープ取り付けました☆彡 IMG_2168.jpg 最初の紅白の鉄塔までは、普通の緩やかな道でした☆彡 IMG_2167.jpg 2番目の鉄塔が見え始めると IMG_2169.jpg 道の傾斜が少しづつ~かつ、石ころゴロゴロの悪路に(;´д`)<萎ェェェ↓ IMG_2198.jpg 3番目の鉄塔は尾根に有るんですが、その尾根に登る道が容易では無かったですΣ(゚д゚|||)コケ&雪のツルツルの石ころだらけの超急登でした(泣)2番目~3番鉄塔までは、やばいです☆彡 IMG_2176.jpg 急登なんで途中からでも眺めは良かったです~国道沿いのニトリが見えますね。 IMG_2180.jpg 右奥に北海道医療大学 阿蘇岩山 後方に樺戸の山並み IMG_2213.jpg 尾根の直下は、凄い斜度でした○| ̄|_ IMG_2218.jpg 1キロ程度の道なのに、かなりヘロヘロになり3番目の鉄塔のある尾根に到着しました。 IMG_2212.jpg 登って直ぐに脳裏に浮かんだ事!!帰りは、どうなの???? すぐに下を覗き込んだ~がび~ん(T_T)これはヤバイなっと、急斜面の場合は、登りより下りの方が足に負担が係るので難しいですからね、どう見ても転んだらコロコロ転がりそう(泣)しかし降りないと帰れない!! IMG_2201.jpg くよくよしていても始まらないので帰りのことは、その時でと云う事で絶景を堪能します。 IMG_2214.jpg 藪山だと思っていたら尾根からは、良い眺め☆彡 IMG_2199.jpg 石狩湾まで見渡せます。 IMG_2220.jpg 鉄塔から左の尾根に進み、最高点~三角点を目指します 最初、少しだけ藪でした。 IMG_2221.jpg 尾根道は、藪は無し。 IMG_2223.jpg あっさり山頂 IMG_2224.jpg 山頂標識は無かったのでピンクテープ取り付けました。 IMG_2225.jpg 三角点は、最高点から少し離れていました~少し下ります。 IMG_2226.jpg 少し下った平らな所に有りました鉄塔から150M位離れています。 IMG_2234.jpg 笹刈り整備しました☆彡 IMG_2229.jpg 四等三角点「宮ノ澤」310.69M IMG_2231.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_2235.jpg 三角点から更に50M位、尾根を進むと岩場の小さなコブがありました、テーブルみたいな平たい岩もありここからの眺めも良かったです☆彡 ご飯食べて、ゆっくり休めました。 IMG_2236.jpg 市街地、宮丘公園、円山、三角山、藻岩山 IMG_2239.jpg 円山、三角山、藻岩山、大倉山 IMG_2241.jpg 藻岩山、三菱山、盤渓山、五天山

手稲峰595M 初登頂11月10日(日)尾根&少々藪漕ぎコース所要4時間

さてとお次は、手稲峰~一旦、尾根の鉄塔まで戻ります。 IMG_2297.jpg 鉄塔から右の尾根伝いに進みます~シカ道が有りました☆彡 IMG_2249.jpg 少し藪漕ぎしつつ、緩やかな上り坂を進みます~雪が降ったおかげで、藪が薄いです☆彡 IMG_2253.jpg 途中の454峰へ取り付きます。 IMG_2255.jpg 雪が深い所も有りました~斜面で笹の上に雪が被りズルズル滑って難儀しました┐(´-`)┌ IMG_2258.jpg 454峰からの尾根歩きです、笹は無く歩き易い尾根も有りました~アップダウンが続きます(汗) IMG_2257.jpg 先に見えるのは、山頂??? IMG_2254.jpg まだまだ先があり、アップダウンが続きました~尾根筋は明瞭でしたから迷うことなく進めましたので助かりました☆彡 IMG_2260.jpg やっと山頂が見え始め安堵する(°_°) IMG_2264.jpg 山頂が近づくと岩場が目立ってくる IMG_2273.jpg 大きな岩をかわしつつ更に尾根を登って行く☆彡 IMG_2271.jpg 細い岩尾根を登り詰める IMG_2275.jpg 山頂手前の最後の上り、山頂部は、岩峰のようだ IMG_2277.jpg 山頂に到着、正面にネオパラ山 IMG_2278.jpg 山頂は、狭いので労せずして三角点も見つかった☆彡 IMG_2279.jpg 三角点周り整備しました☆彡 IMG_2282.jpg 三等三角点「手稲峰」595.18M IMG_2281.jpg 三角点、確認しました\(^o^)/ IMG_2291.jpg 木の上の方に付いていた山頂標識 IMG_2288.jpg 物好きな人もいるんだなぁ、こんな地味な所にも来る人がいるんだな☆彡 IMG_2285.jpg 木に囲まれていて展望は良くなかった~小樽方面の景色が少々と海 IMG_2269.jpg 市街地、円山、藻岩山 IMG_2284.jpg 正面にネオパラ山、右に手稲山の主峰、更に右下に西峰~ここからネオパラ山までは、まだまだ有りそうな感じで日没に間に合いそうも無いので諦めて下山した。 IMG_2296.jpg 帰路 454峰が見えて来る両サイドに市街地 IMG_2298.jpg 尾根の鉄塔まで戻ってきた IMG_2300.jpg まだ15時を少し過ぎたばかりなのに月が出ていた(°_°) お月見しつつ下山しました☆彡

中山小屋 11月3日(日)

今日は、お天気も良く、超久しぶりに中山峠付近の山に行ってみました☆彡 山小屋巡りもトトロおじさんの趣味なんで、庚申草山に行く途中に立ち寄れる場所にあるので、先に中山小屋に立ち寄りました☆彡 IMG_2009.jpg 国道230号で中山峠の道の駅を目指します~道の駅の200M位手前にこのブールの標識が有ります、標識が建っている山側に林道ゲートが有りますのでそこから、テクテクと徒歩、もしくは、ゲートが開いていた時は、車で乗り入れる事も可能です☆彡(冬は、道は、除雪されないので歩きになります) IMG_2011.jpg 林道ゲートです、山側に有ります~この道は、林道と云うか旧国道らしいです。正確では無いですがここから歩くと4キロ位は、あるかも知れません。 IMG_2020.jpg 平坦な道をひたすら道なりに進みますと最初の分岐が有ります、分岐を直進して下さい☆彡 左折すると庚申草山へ至ります。 IMG_2021.jpg 道を100M位進むと、道端の左側にブールシートのかかったコケ蒸した薪が積んである所が入り口です。 IMG_2022.jpg 薪の横に小屋に通じる小道が有ります、下り坂を降りて行きます。 IMG_2023.jpg 道なりに降りていくと赤い屋根が見えて来ます~入り口から建物は、見えないです。 IMG_2024.jpg 中山小屋~1952年(昭和27年)建設 北海学園大学で管理、運営されている山小屋 定員30名 6月1日~10月31日までの営業 土曜日、日曜日、祝前日、祝日に利用できます。素泊り300円(6月~8月) 350円(9月~10月)だそうです。 IMG_2027.jpg 札幌岳の冷水コースにある冷水小屋も北海学園大学で管理、運営されています。冷水小屋よりも大きいです☆彡 IMG_2026.jpg 入り口のエンブレムは、鹿の角 重厚な造りです~山小屋には、興味はあるんですが未だに泊まったことが無いですwwwww 日帰り登山しかした事が無いトトロおじさんですし、テントで泊ったのも学生時代が最後かも知れません┐(´-`)┌ 

庚申草山 930M 初登頂 11月3日(日)林道コース 所要5時間

国道230号、中山峠の近くにある山です~積雪期に登る方が多いようですが、夏も登っている方も少数ですがいるみたいなんで三角点ハンターのトトロおじさんですから、未踏の山ですし、三角点の現物確認に拘るので、可能な限り雪の無い時期に登って確認をする事を第一にしていますので行ってみました☆彡 IMG_2002.jpg 国道230号の無意根大橋の駐車場から撮りました、正面に庚申草山です IMG_2001.jpg 左のコブが最高点の有る岩峰 尾根を下って右のコブに三角点が有ります☆彡 IMG_2007.jpg トンネルを抜けると素晴らしい眺め☆彡 IMG_2004.jpg 札幌岳 IMG_2010.jpg 狭薄山 IMG_2015.jpg 中山峠から羊蹄山 IMG_2012.jpg 雪化粧していました☆彡 IMG_2009.jpg 中山峠の道の駅の手前に有るブルーの標識 IMG_2011.jpg 標識が建っている山側の林道ゲートからスタートする☆彡 IMG_2017.jpg ほぼ平坦な未舗装の砂利道が続く IMG_2018.jpg 気温は下がり、地面は、所々に氷が張っていた(°_°)風も無く晴れているが寒いw そろそろ冬将軍の到来かな中山峠も朝夕夜、夏タイヤでの走行が厳しくなってくる。 IMG_2019.jpg 正面に山頂の岩峰が見えたりする所も有った。 IMG_2020_20191103213004944.jpg ひたすら道なりに進んで、第一の分岐点 左折します、木にピンクテープが取り付けられていました、直進すると中山小屋に至ります。 IMG_2029.jpg 道なりに進むと、第二分岐点です、左折します、木にピンクテープが沢山、取り付けられていましたので正しい道も直ぐに分かると思います。 IMG_2030.jpg 序盤は、笹も大人しくしていて良い感じの道でした☆彡 IMG_2031.jpg しかし、すぐに、怪しい雰囲気になり始めて IMG_2032.jpg 笹薮トンネル状態に○| ̄|_ 笹刈り開始です(泣) ピンクテープを取り付けつつ前進しました。 IMG_2033.jpg 遂には、道は、笹薮君たちに密封されてしまった~おいおい!!聞いていないよ状態に┐(´-`)┌ 岩峰から三角点までは、藪漕ぎだなっと予想はしていたが、こんな序盤からとは、想定外の事態にwwwwww IMG_2034.jpg 藪は、薄い所もあったけど、ヤバい所も多かったです、このまま放置されると、夏道は廃道になりますね、可能な限り切り開いて進み、やっと最高点のある岩峰が見える所まで来た。 IMG_2036.jpg 岩峰に取り付く、ここもかなり草や木や笹がTT IMG_2042.jpg 岩峰は、急登ですが距離が短いですので、なんとかなります☆彡 IMG_2037.jpg 補助ロープが付いていました。 IMG_2071.jpg 岩峰の上に到達しましたが最高点の標識が当たらなかったので、とりあえずピンクテープ巻きました。 IMG_2038.jpg 素晴らしい眺めです、藪漕ぎして来た甲斐が有りました☆彡 IMG_2040.jpg 札幌岳 IMG_2039.jpg 狭薄山 IMG_2043.jpg 手稲山、烏帽子岳、百松沢山、神威岳、砥石山等 IMG_2044.jpg 手稲山、烏帽子岳、百松沢山、神威岳 IMG_2048.jpg 空沼岳、漁岳 IMG_2045.jpg 眼下に国道230号線 無意根大橋 IMG_2050.jpg テーブルみたいな大きな平たい岩の上には、ケルンがあり、この岩からの眺めも良いです☆彡 IMG_2057.jpg 喜茂別岳~並河岳~中岳~無意根山 素晴らしい景色です。 IMG_2058.jpg 少し雪化粧した無意根山 IMG_2059.jpg 中岳 こちらも雪が IMG_2054.jpg 喜茂別岳~並河岳 IMG_2060.jpg 尻別岳 小喜茂別岳 IMG_2061.jpg 岩峰から三角点までは、想定内の藪漕ぎでした、ピンクテープ取り付け、笹刈りしつつ前進しました。 IMG_2067.jpg 三角点標識と三角点 発見☆彡 IMG_2069.jpg 標識 IMG_2062.jpg 三角点 笹刈り整備しました。 IMG_2063.jpg 三等三角点「庚申草山」917.97M IMG_2065.jpg 三角点 確認しました\(^o^)/ IMG_2070.jpg 三角点からの展望は、木が邪魔でイマイチでした。 IMG_2076.jpg 林道ゲートまで戻り終了。 想定を遥かに上回った藪漕ぎでしたが眺めが良く、苦労が報われました☆彡

蓬莱山 980M 11月3日(日)アンテナ作業道コース 所要2時間

時間が余ったので、珍しく、お代わり登山なんかしてみました☆彡 IMG_2077.jpg 林道ゲートから10分もかからないで移動できます。中山峠の道の駅の建物の脇に山へ上って行く小道を車で上がって行くと駐車場みたいな広いスペースとゲートが有ります、この道は、山頂付近にあるアンテナ群の保守作業用の作業道と思われます。ゲートは、かなり傾いて損傷していますが、鎖と南京錠で施錠されていて、ココから先は、車では行けません。 IMG_2078.jpg 緩い上り坂を道なりに進みます。 IMG_2079.jpg 最初のアンテナ(北海道電力 中山無線中継所)を通過 IMG_2081.jpg 2番目のアンテナ(ソフトバンク?)を通過します。 IMG_2083.jpg 少し進むと視界が開けて、中山峠スキー場のリフト駅に至ります~蓬莱山は、中山峠スキー場のある山なんです☆彡スキー場から登る事もできますが、作業道を使った方が斜面が緩やかで短時間で登れます、急登は全くない作業道ですから、おやじの鈍足でも30分程度で登れます。 IMG_2085.jpg 木が無いのでリフト駅周辺からの眺めは良いです。 IMG_2084.jpg 小喜茂別岳 喜茂別岳 並河岳 中岳 無意根山~国道230号 中山大橋 IMG_2087.jpg 無意根山 IMG_2088.jpg 並河岳 中岳 IMG_2091.jpg 山頂駅の近くに建っている休憩小屋~その名も『見晴らし小屋一休』です、屋根あるし、壁も有るから風や雨もしのげるから休憩には最適です、ガラスが一部破損していますが使えます、中は、ロフトになっています。 IMG_2089.jpg リフト駅から、見晴らし小屋一休と右奥に見えるアンテナの所が山頂になります。 IMG_2093.jpg 道なりに坂道を進むと3番目のアンテナ、アンテナの後ろに蓬莱岩です。岩の近くに行ってみたいのだが笹薮が強烈で近寄れません○| ̄|_ IMG_2095.jpg 更に上り詰めて、NHKの中継所の向かいの藪に三角点と山頂標識が有ります。 IMG_2096.jpg 藪に囲まれた三角点とシラカバの木の上の方に山頂標識 IMG_2102.jpg 立派な山頂標識 IMG_2104.jpg 笹刈りして整備しました。 IMG_2108.jpg 三角点 IMG_2109.jpg 山頂の近くのリフト駅は使われていない。札幌方面の眺めが良いです☆彡 IMG_2112.jpg 烏帽子岳 百松沢山 神威岳  IMG_2110.jpg 並河岳 中岳 無意根山 余市岳 朝里岳 白井岳 定山渓天狗岳 IMG_2113_201911042111586f1.jpg 定山渓天狗岳~札幌岳 IMG_2115.jpg 車に戻りました☆彡
プロフィール

Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
天気予報

-天気予報コム- -FC2-