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当丸山 800M 初登頂 6月26日(火)当丸山散策路コース 所要2時間

6月は、天気が良くなくて休みの日に青空を眺められた日は、殆ど無かった○| ̄|_まぁ、それでもぼやいていても仕方ないので昼ころまでは雨は降らないみたいなので、下見気分で当丸峠へ行ってみました。ここは、4月に積丹岳に登って、このあたりの山も良さげだなっと目をつけていたのだった、低山ながら展望が良く、沼めぐりや稜線歩きが楽しめ、渓相も良さそうなのでイワナでも釣れないかなっと期待をしていたので是非とも快晴の日に来てみたかったのだがやむを得ずといった感じ|ω・`) CIMG2286.jpg 国道5号を古平町へ~古平川の河口から撮りました~大森山~古平丸山、古平の市街地、港(朝方は、はれていて青空も見ていました)古平川の橋を渡ると分岐点が近いです。 CIMG2287.jpg 古平川の橋を渡ると標識が有ります~当丸峠へは、道道998号を走行しますので交差点を左折します。 CIMG2291.jpg 交差点には、セイコーマート、浜町十字街の信号機が有ります~左折して下さい後は、道なりに進みます。 CIMG2292.jpg 峠に入り『トーマル峠覆道』に入ります CIMG2293.jpg トンネルの上部に書いてあります。 CIMG2301.jpg トンネルを走行して古平と神恵内の境界を過ぎると天井に『交差点』の電光掲示版が有ります~スピードの出し過ぎや後続車の追突等に注意しながら左折します。 CIMG2296.jpg トンネルの横の壁が開口されていて外に出られます~舗装された道が付いています(冬は、雪が積もるから閉じられる?) CIMG2302.jpg 道なりに坂道を登ってくると駐車場です、当丸山へ登るには、ここが便利です(目の前に登山口が有ります) 両古美山へ行く人は、少し奥に進むともう一箇所、駐車場が有ります。 CIMG2312.jpg トンネルの出入り口を駐車場から覗いてみました~こんな感じ CIMG2303.jpg 当丸沼25分の案内版 CIMG2306.jpg 当丸山の前に探検~奥の方へ進んで見ました~『神恵内2000年の森公園』 CIMG2307.jpg 建物が2つ有り、ここにも駐車場が有ります(両古美山へは、ここの方が近いです) CIMG2311.jpg トイレ有りました。 CIMG2310.jpg 作りはしっかりしています、電気もつきましたし中にトイレも有りました(休憩、雨宿り、緊急時の避難場所に使えますね) CIMG2308.jpg 『案内略図』ありました。 CIMG2304.jpg さてと最初の駐車場に戻り、当丸山を目指します~駐車場の前に登山口が有ります CIMG2305.jpg ここから入ります CIMG2314.jpg 雑草や木や笹を処理しつつ、緩やかに登って行きますと分岐点が有ります~右が当丸沼になりますので、当丸山へ真っ直ぐに行かれる方は左に進みます。 CIMG2315.jpg 当丸山まで750M CIMG2316.jpg 当丸沼まで700M、駐車場まで400M CIMG2317.jpg 若干、急登有ります~両古美山よりもハードw CIMG2319.jpg アップダウンも有ります(ニセ山頂) CIMG2324.jpg 高度が上がってくると当丸沼 CIMG2323.jpg 当丸沼~ゆっくり散策したいけど雨が降りそうで先を急ぎます CIMG2325.jpg 暑寒別岳~樺戸の山並みも見渡せますし海も~今日は、灰色(T_T)~残念無念 CIMG2328.jpg 霞の中に浮かんでいます CIMG2329.jpg 山頂への最後の登り~斜面が土で滑る所も有りました。 CIMG2330.jpg 山頂です~けっこうスペース有ります CIMG2331.jpg 標識です~標高の標識たぶんとれていますね CIMG2332.jpg 三角点 CIMG2333.jpg 整備終了(*^^)v CIMG2334.jpg 三等三角点『当丸山』799.54M CIMG2336.jpg 三角点~確認☆.。.:*・ CIMG2337.jpg 羊蹄山も見えていたので、笹や木を刈り倒して臨時展望所を開設(*^_^*) CIMG2338.jpg 羊蹄山~なんかもう霞んでいます CIMG2339.jpg ニセコの山並み CIMG2341.jpg 岩内岳、目国内岳、雷電山 CIMG2340.jpg 神恵内、岩内の海 CIMG2344.jpg 残雪の余市岳 CIMG2345.jpg 無意根山~中岳~並河岳~喜茂別岳 CIMG2343.jpg 柵内岳等~積丹の山並み CIMG2342.jpg 手前~両古美山 奥~ポンネアンシチ山、余別岳、積丹岳 CIMG2326.jpg 両古美山から右奥に進むと行ける~泥ノ木山 低山だけど展望良好☆彡次は、当丸沼もゆっくりと歩いてみたいですね、急ぎ下山し、両古美山へ向かいました。
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Author:diero55
50代のオヤジです、健康の為に2016年の秋から山登りを始めました。

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