樽前山 5月9日(火)1023M 初登頂 7合目ヒュッテコース『5合目ゲート出発』 所要5時間30分

朝から好天ですので、絶景が期待できる樽前山に向かいます、5合目までしか開通していないみたいですが初めてなので人混みしない時期を選びました。国道453号を支笏湖へと向かいました。
CIMG3591.jpg ポロピナイを少し過ぎた所から恵庭岳です。 CIMG3592.jpg 樽前山と風不死岳です、少し風があるので湖面に波があり、逆さ風不死岳は見れませんでした。 CIMG3594.jpg 支笏湖温泉街を過ぎて道なりに進み、道路標識に従って左折すると道道141号です。 CIMG3596.jpg この看板を左折すると錦岡に行ってしまうのでここで停車して適当な駐車場所を探して下さい。看板を真っ直ぐ行くとすぐに5合目ゲートがあります。 CIMG3599.jpg 今日は、ゲートが閉鎖中なので、ここから歩きますから看板の裏側に停めました。まだ誰も来ていないようです、一番乗りですね((∩^Д^∩)) CIMG3598.jpg 5合目のゲートです、5月31日まで通行止めと書いてありました。 CIMG3597.jpg ゲート脇の案内板、聞いた話ですが土曜、日曜等は、7合目の駐車場が朝早くから満車になるそうです。まぁ今日はまだ誰も来ていないのだ(^∇^)まずは、7合目までテクテクのんびり登山開始です。 CIMG3600.jpg 白樺と松の樹林帯の中を森林浴しながら緩やかに登って行きます。樹林帯を過ぎないと何も見えません。 CIMG3601.jpg 松や白樺が無くなると山がチラチラと見えてきます、30分位は、森林浴のみですね。 CIMG3602.jpg 振り返るとイチャンコッペ山が見えました。ここまで登るとヒュッテは近いです。 CIMG3603.jpg 7合目の樽前山ヒュッテです、のんびり、ゆっくり歩いて1時間位で着きました。 CIMG3604.jpg ヒュッテの横の入山ポストです、不測の事態に備えて必ず書いて行きましょう。 CIMG3605.jpg ヒュッテを過ぎるとすぐに駐車場とトイレが有ります。確かに50台位置けるかも。さてと本日のコースですが初めて来たのでまずはノーマルなルートで駐車場の奥の登山口から『外輪山取り付き』へ、そこから『東山』頂上へ。ぐるりと外輪山一周も考えましたが風が思いのほか強く吹いていたので無理はやめて、『932峰』へ。風不死岳をちらっと下見してヒュッテに戻る事にしました。 CIMG3606.jpg 駐車場の登山口です、ここでも入山届け書けます。 CIMG3607.jpg 登山道です。 CIMG3608.jpg 草木の有る所に残雪がありました、アイゼンは使いませんでした。 CIMG3612.jpg 森林限界を越えると登山道に雪は有りませんでした。 CIMG3610.jpg 眺めは最高です\(^o^)/ CIMG3614.jpg 風不死岳 CIMG3616.jpg 苫小牧の街も海もキラキラ光って綺麗でした。 CIMG3615.jpg 急な上りは有りませんでした、風景を楽しみながらのんびり登れます。 CIMG3617.jpg 外輪山取り付きに到着です、凄い風です、帽子が吹き飛ばされそうでした。 CIMG3622.jpg 注意書きです溶岩ドームすぐ近くに見えるんです迫力がありますが立ち入り禁止で入れないです残念ですが仕方ないですね、確かに白い噴煙も上がっていますし、硫黄の匂いもしました。 CIMG3620.jpg 溶岩ドームです、左から白煙が上がっていました。 CIMG3618.jpg 西山の山頂方面です。風で西山の方に白煙が流れています。 CIMG3619.jpg 東山の山頂方面です。緩やかな登りです。お子さんでも登れそうですね。 CIMG3624.jpg 東山の頂上です、360度どこを撮ってもいいですね、まぁ風が強いので即退散しました。 CIMG3626.jpg 目の前に見える感じ。 CIMG3628.jpg ヒュッテの駐車場がちいちゃく見えます。 CIMG3629.jpg 東山から932峰(北山)方面です、一度、下ってまた、登り返す感じです。 CIMG3630.jpg 少し下ったところから932峰と風不死岳 CIMG3631.jpg 西山との分岐です、標識があるので初めてでも迷わないですね( ^ω^ ) CIMG3636.jpg コルまで下った所から932峰です、右は風不死岳の山頂。 CIMG3641.jpg 932峰の山頂です、ここも風が(°_°) CIMG3646.jpg 山頂から羊蹄山なんですが山頂に雲が|ω・`) CIMG3648.jpg 932峰から樽前山です。 CIMG3650.jpg 風不死岳との分岐まで下りました。風不死岳の道がどんな感じか見に行ってきました。 CIMG3652.jpg 帰路もしっかりと踏み跡が付いていますから大丈夫です。 CIMG3660.jpg 大きな雪渓です、大小、斜面にかなり残っていました、これを見逃す手は無いので尻滑りして遊んじゃいました。6月には消えてなくなるのかな? CIMG3654.jpg 山腹にもゼブラ模様の雪渓が、スキーもできるかも。 CIMG3659.jpg 通称、お花畑を通ってきましたがまだ咲いていませんでした(-∀-) CIMG3661.jpg ヒュッテの前に出てきました。ここにも目立たないけど登山口あるんですね、風不死岳、932峰に先に行く人はここからですね。ヒュッテの前でで休んでいたら、登ってきた山ガールさんがいたので声を掛けてみました、火曜日はヒュッテの管理人さんは休みで居ない事、お花は、微妙で時期を見極めるのが難しいとの事、とってもレアなお花も有る事等、親切に教えてくれたp(*^-^*)q CIMG3663.jpg 退屈な帰り道、偶然、石の上から僕をじーっと見つめるシマリスさんがいました(*´ω`)┛ CIMG3664.jpg ゲート見えてきました。 CIMG3665.jpg 無事、戻りました。僕の車しかなかったのに周りには、15台位も車がありました、山菜採り?登山?ここらも熊さんが出るのにね頑張りますねΣ(゚д゚|||) CIMG3671.jpg 帰り道、漁川の橋の上から撮りました。 CIMG3673.jpg 帰り道、札幌側から撮りました。 CIMG3674.jpg ラストは、常盤のゴルフ場から空沼岳です。

紋別岳 5月5日(金)865M 初登頂 電柱直登コース 所要3時間30分

絶景を見たくて、紋別岳を選択しました。好天の日を待って行ってきました、国道453号を支笏湖へ向かいます、支笏湖温泉街に入る手前の小道を左折します、本当に脇道で解りづらいですので注意して下さい。小道を走行すると湖畔団の地看板があり、看板の奥の空き地みたいな所が駐車スペースです。無理したら15台位、置けるでしょうかね。
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ポロピナイ側から撮りました風不死岳、無風で快晴でしたので支笏湖の湖面が鏡みたいになっていて、逆さ風不死岳も撮れました、とっても綺麗ですp(*^-^*)q CIMG3556.jpg くちびるみたいですよねΣ(゚Θ゚) CIMG3558.jpg 左が樽前山、右が風不死岳です。 CIMG3555.jpg 紋別岳です、少しモヤがかかっていて幻想的でした。しばし休憩して眺めていました。 CIMG3563.jpg まあ登山に来たので登山口へと向かいます。白い建物が湖畔団地です、車は団地を過ぎて山側の空き地に置かせてもらいました、どうやら一番乗りみたいです(゚д゚)ウマー CIMG3564.jpg 駐車位置から真っ直ぐ山の方へ行くと、すぐに登山口です。 CIMG3565.jpg 登山口の脇に有ります、面倒ですが必ず書いて入山しましょう、やはり一番乗りは僕みたいです。 CIMG3566.jpg 登山道ですが一般的には山頂のアンテナの保守用の作業道路を使っているみたいですが、電柱したにもはっきり踏み跡が付いていたので今日は電柱の下を真っ直ぐ直登します。 CIMG3567.jpg 結構な急登箇所もありますし、笹もかぶさっていますが踏み跡は解るので、足腰の鍛錬だと思い構わずにがんがん登ります。 CIMG3568.jpg 樹林帯の中なので展望は良くないです、かろうじて樽前山が見えました。 CIMG3569.jpg 恵庭岳も見えてきました。 CIMG3572.jpg 半分位登ってやっと山頂が見えてきました。 CIMG3574.jpg 8合目位まで登ると残雪がありましたがアイゼンは無くても平気でしたからそのまま進みました。 CIMG3579.jpg 山頂直下の最後の登りです。 CIMG3582.jpg 山頂到着です。 CIMG3583.jpg 山頂から支笏湖温泉街です。 CIMG3588.jpg 樽前山も鏡みたいに湖面に映っています。 CIMG3584.jpg 山頂から恵庭岳 CIMG3585.jpg 藻岩山や札幌の市街地も見えます。 CIMG3586.jpg 烏帽子岳や百松沢山も見えます。 CIMG3577.jpg 支笏湖の湖水の色が綺麗です。 CIMG3589.jpg 下りは、いつもは風景なんか気にもしないで一気に下山するんですがココは下山も湖に吸い込まれていく感じがしていいですね+゚。*(*´∀`*)*。゚+急坂なので転ばないように慎重に下山しました。 CIMG3590.jpg 無事に戻りました。戻ってみたら駐車スペースがほぼ満車となっていました。さすがGWですね。

花見 5月4日(木)地元の名所 所要1時間

地元の桜の名所を紹介します、歩いて行ってきました。
CIMG3551.jpg 白石区内のサイクリングロードです、環状通りを横断する『環状夢の橋』がある付近に見事な桜並木が有ります。ここは国鉄時代の旧千歳線の線路が有った所を改修してサイクリングロードとしました、北広島駅まで続いています。サイクリング、散歩、ランニング等、多くの方が利用され親しまれている場所です。ここ以外にも沿線の景色が素晴らしい所が多々ありますので一度お試し下さい。 CIMG3537.jpg サイクリングロードの両岸から桜がびっしりって感じで、桜のトンネルみたいになっている所も有ります。 CIMG3539.jpg 見事なソメイヨシノ、満開です。 CIMG3542.jpg 華憐な花びら。 CIMG3546.jpg 桜のトンネルって感じで癒されます。 CIMG3545.jpg 見物人が多すぎて、人が写らないように撮るのが難しいです、夜間や早朝でも走っている人もいますのでまぁ至難の業ですね。 CIMG3544.jpg 土手みたいな所に植えてあるので宴会スペースを探すのは厳しいかも、休憩用のベンチは有りますが長時間の使用は避けたいですね。 CIMG3550.jpg まあ、おすすめですから行ってみてくださいな、桜のシャワー浴びる感じですよ。 CIMG3547.jpg サイクリングロードなので駐車場は無いですので車で来る人は注意してください、地下鉄の白石駅から徒歩でも5分ですので地下鉄の利用もいいですね。自転車やランニング、ウォーキングを兼ねて来るのも楽しいですね。

花見 5月3日(水)名所巡り 所要6時間

今時期しか楽しめないお花見に行ってきました。
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(白石公園)住宅街の公園で目立たないので近所の人たちの憩いの場って感じの穴場かも、駐車場が無いのが難点です、やむ無く、学校の脇に停めさせて貰いました。エゾヤマザクラ、ソメイヨシノ等130本が咲きます。 CIMG3435.jpg ほぼ満開でした。 CIMG3444.jpg コブシやハクモクレンも見頃でした。 CIMG3430.jpg 人も少ないのでゆっくり楽しめます。 CIMG3432.jpg 満開のエゾヤマザクラ CIMG3431.jpg 静かに散歩しながら、のんびりお花見でする所です。 CIMG3447.jpg (豊平川桜の杜)豊平川の河川敷の横にある公園です。駐車場の場所が解りにくいです、公園の裏側の河川敷の道路から回り込んで行かないと行けないです、15台位しか停められませんので時期になると早い者勝ちですかね。かなりの数のサクラが有りますし、芝桜やチューリップも楽しめます。広いので宴会用のスペースはかなり有ります。 CIMG3446.jpg まだ、満開になっていない木も結構ありました。 CIMG3450.jpg 道路側は芝桜とサクラが両方楽しめます。 CIMG3448.jpg 道路脇の花壇のチューリップ、スイセンも綺麗です。 CIMG3454.jpg スイセン CIMG3449.jpg チューリップ CIMG3451.jpg 芝桜 CIMG3457.jpg 日当たりの良い住宅地側の桜が綺麗でした。 CIMG3462.jpg (寒地土木研究所)隠れた穴場として紹介されていたようですが行ってみると大勢の人が来ていましたし、車は入りきれずに警備員さんが整理誘導していました。周囲を検索しやむ無くサツドラに停めました。花見の時期は駐車場を開放しているとの事ですから研究所のホームページで確認して下さい。中の島駅から5分ぐらいで行けますので地下鉄利用もいいですね。また社食は、一般の人でも利用できます。 CIMG3467.jpg 豊平川の支流の精進川の両岸にチシマザクラの並木が見事に咲き乱れていてとっても綺麗です。宴会のスペースは無いですが来る価値は十分あると思います。 CIMG3465.jpg 豊平川との水門付近 CIMG3468.jpg とにかくきれいです。 CIMG3469.jpg 両岸にびっしり桜 CIMG3470.jpg 花の色がとってもいいです。 CIMG3466.jpg 人が沢山いて撮るのに四苦八苦でしたがまた、来てみたいですねココは。 CIMG3476.jpg (天神山緑地)天神山を中心にした公園です。芝生でゴロゴロできる所が結構あります。山頂からの展望もそれなりに有りますし神社で神頼みもできます。また、天神藤と命名された大きな藤の木の古木も近くにあります。駐車場は通常の駐車場の他に臨時駐車場もありましたから両方で30台位は置けます。 CIMG3478.jpg 山頂の方が桜のエリアです。 CIMG3482.jpg 89Mですから10分で山頂です。 CIMG3486.jpg 山頂から手稲山です。 CIMG3485.jpg 山頂の神社 CIMG3484.jpg 樹齢300年の御神木 CIMG3479.jpg 山頂は日当たりも良く満開でした。 CIMG3507.jpg (旭山記念公園)ここは展望台からの展望が素晴らしいです当然ですが夜景も一級品ですし、お花見登山もできます、広いし、開放感が有りますし、のんびりずーっといつまでも居たくなる場所です。駐車場は2つ有りますが時期にはすぐに満車となります。今日は幸運にも5分待ちで済みました。 CIMG3503.jpg シンボルのリバティベルです、後ろに円山です。 CIMG3500.jpg 展望台の一本桜。 CIMG3506.jpg 桜と残雪もわずかになった藻岩山です。 CIMG3494.jpg 桜の間から円山です。 CIMG3491.jpg 白屋根のつどーむと暑寒別岳です。 CIMG3493.jpg 銀屋根の札幌ドームと大雪の山並 CIMG3488.jpg 満開の桜 CIMG3515.jpg (福住小川公園)住宅街の小規模な公園です、公園の真ん中に小川が流れていて両岸に桜並木が有ります。駐車場は無いので駐車場所には十分配慮して下さい。 CIMG3517.jpg 小川と池 CIMG3521.jpg こーんな感じ、オアシスみたいですね。 CIMG3516.jpg 宴会のスペースはあまんまり無いですね。 CIMG3518.jpg 手作り感が有っていいですね。 CIMG3520.jpg 満開でした。 CIMG3522.jpg (平岡樹芸センター)平岡公園が有名ですが、ここも落ち着いた雰囲気と手入れの行き届いた素晴らしい庭園を堪能できますし、四季を通して楽しめますし、秋は最高ですね。目立たない場所に有るのであまり混まないのもいいですね。 CIMG3523.jpg まずは、レンギョウが歓迎してくれました。 CIMG3527.jpg ツツジも満開。 CIMG3525.jpg 落ち着いた感じの日本庭園。 CIMG3528.jpg 見事な剪定。 CIMG3530.jpg 清掃も行き届いています。 CIMG3531.jpg あれー((((;゚Д゚)))))))八重桜見に来たのにまだツボミだった|ω・`) CIMG3534.jpg ハクモクレンやコブシは満開でした。 o(^▽^)o総括 7箇所一気で廻ってみましたがまだまだ、お薦めいっぱい有りますし、ライラック、ラベンダー、薔薇、向日葵等も機会があればアップしたいと考えております。

手稲山 1023M 4月27日(木)初登頂     平和の滝コース 所要6時間

山歩きを始めて、初の千Mを超える山に挑戦です。少しは、経験値も増えたのでまずは近場の山からです。やっと朝から晴れたので、下見をしておいた手稲山に向かいます。ルートは手稲平和霊園の手前を右折して、直進、行き止まりが平和の滝駐車場です。下見では、残雪もかなり有りましたし、ゲート前の登山道が川みたいになっていたので長靴、冬靴、軽アイゼンを用意しました。
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平和の滝駐車場の看板です。 CIMG3372.jpg 広さは申し分ないです、いっぱい置けます。 CIMG3371.jpg 平和の滝は駐車場のすぐ横なんで見てからスタートします。雪解け水の水量は多くて激流状態です。 CIMG3374.jpg 駐車を出て左に行くとすぐに案内板があるのでわかると思います。 CIMG3375.jpg 案内板の横に登山口のゲートがあります。今日は水は引いていたので冬靴&軽アイゼンで登ります。 CIMG3376.jpg 雪は一部シャーベット状の所もありますがツボ足&軽アイゼンで行けます、夏靴ではまだ無理ですね。ゲートから暫くは緩やかな登りです。 CIMG3377.jpg スタートから1キロの案内板です。 CIMG3378.jpg 砂防ダムの水量も多いですね。 CIMG3379.jpg 登山道も一部、川みたいになっている所も有ります。 CIMG3381.jpg 道中、樹林帯の中は、ほぼ展望は良くないですがたまに山頂のアンテナ群が見えたりもします。 CIMG3380.jpg 送電線を過ぎると徐々に登りの傾斜が増していきます。 CIMG3382.jpg 名も無き沢を数本渡って進みますが橋がない所も有り、やばそうなスノーブリッジを渡ったり、渡れそうな所を探したりしながら慎重に進みましたので時間がかかりました。たぶん融雪期が終わると枯れ沢になる所もあるのではないかと思いますので状況を確認しながら進んで下さい。 CIMG3383.jpg この時期だけの幻の滝?迷惑な滝です(°_°)濡れたくないから高巻きです。 CIMG3385.jpg 中間地点にある布敷の滝です、滝の下のスノーブリッジを渡りましたけどいつまで有るのかな? CIMG3387.jpg 滝を越えると、沢に別れを告げいよいよコースは右側の斜面を登って行き山頂部への本格的な登り開始となります。ここからですね本日のメインは Σ(゚д゚|||) CIMG3388.jpg 山頂のアンテナ群や崖も見えてきます。 CIMG3389.jpg 樹林帯を抜けると岩場の急登です。 CIMG3390.jpg 高度が上がってくると展望も格段に良くなります、烏帽子岳です。 CIMG3393.jpg 円山と市街地です。ちょっと曇っていたのでハッキリしませんが展望は絶景ですo(^▽^)o CIMG3391.jpg もう少しです。布敷の滝からは、山頂までひたすら登りです。急登1キロ弱って感じかな。まぁ、砥石山みたいにアップダウンを繰り返しニセモノノの山頂を何個も越えるよりも楽な気がしました。 CIMG3394.jpg スキー場のリフトの近くに有るケルンです。急登は終了です。\(^o^)/ CIMG3395.jpg 山頂はどこかなっと┐(´-`)┌ちと解りづらかったです、アンテナ群の一番奥の小樽よりに有りました。 CIMG3400.jpg 山頂のケルンです。まだ雪が深くて、神社も三角点も雪に埋もれていて見えません(;_;) CIMG3399.jpg これは露出してました。 CIMG3396.jpg 海もよく見えていました。 CIMG3397.jpg いつかは登ってみたい定山渓天狗岳 CIMG3398.jpg 余市岳、朝里岳、白井岳 CIMG3412.jpg 無意根山 CIMG3404.jpg 小樽方面、天気がイマイチなのが残念ですね。 CIMG3417.jpg スノーブリッジ無くなったらやばいので速攻下山です。案の定、溶けてちいちゃくなってる。 CIMG3420.jpg コレ渡れそうに無いから、仕方ないからジャブジャブ渡りました|ω・`) CIMG3419.jpg クマさんの耳みたいなスノーブリッジ CIMG3422.jpg ヘビかとビビった木(;´д`)<萎ェェェ↓ CIMG3423.jpg 鉄塔まで一気の下り、ここまで来れば安心ですね。 CIMG3424.jpg 赤い屋根が見えてきました。まもなく登山口です。 CIMG3428.jpg ゴール、無事に戻りましたp(*^-^*)q